ひとこと

  •  ソフトバングの孫会長が、某講演会で「日本はライドシェアを法律で禁じている。こんな馬鹿な国は無い」と発言されたそうですが、ライドシェア(つまり“白タク”)は、日本を始めとする多くの先進国で禁止だよね。少なくとも、イギリスとフランスとドイツでは禁止で、先進国じゃないけれど韓国(孫氏の母国です)も禁止。ま、きっと、イギリスとフランスとドイツと韓国も日本同様に馬鹿な国なんでしょうね。逆にライドシェアOKなのは、アメリカと中国とインド、ブラジル、ロシア、イスラエル等です。ライドシェア業者って地元の業者でなくても全然OKのようだし、世界的にみると、アメリカのUberと中国の滴滴出行がライドシェア業者としては、世界のトップ2なんだそうです。ま、日本で白タクOKに法改正をするにしても、すでに実行している他の国の実情をしっかり踏まえてやらないとなりません。商売で儲ける事も大切ですが、日本と日本人の安全が脅かされることがない事を願います。特に、海外企業が儲けるばかりになってしまってはいけないと思いますよ。
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カテゴリー「ダイエット&エッセイ」の記事

毎週のダイエットの記録と、私の生活エッセイです

2018年7月15日 (日)

本物の撮り鉄を見た!

 私は音楽が趣味ですが、世の中の趣味人の中で、多数を占めているのは、車関係の方と鉄道関係の方なんだそうです。と言うのも、これらの2分野に関しては、雑誌の売上げ等がすごくて、他の追随を許さないほどなんだそうです。

 ナンバーワンが車で、二番目が鉄道…。みんな乗り物が好きなんだね。

 ま、いくらたくさんいても、私自身が車にも鉄道にも興味関心が無いせいか、そういう方々との接点はほぼ無いんです。私にとっては、車も鉄道も“移動の時に使うと便利な箱”程度の認識なんです(ごめんね)。

 そんな私が、先日、本物の撮り鉄の方々を目撃しました。本物は違うね、熱量が全然違うね。

 あれは、翠千賀氏のカルメンを見に行こうとして、小田急に乗り換えた時です。ホームに上がるや否や、何か特別な雰囲気を感じました。ホームのあっちこっちに、精神的に熱量高めの方々がカメラを構えて、あっちこっちにいるんですよ。なんとも、不思議な感じでした。

 彼らが撮り鉄な方々だとは、まだその時は気づかなかった私です。だってさあ、電車の写真を撮る人がいるなんて、すぐに思いつかなかったんだもの。この人たち、カメラを持っているけれど、何撮るんだろ?って、素直に疑問に思っていたんですよ。芸能人でもいるのかな? この近所で映画の撮影でもしているのかな? …なんてね。

 そうしたら、ホームに電車が飛び込んできました。通過列車のようでしたが、その電車は…見たら、昔懐かしい、最近ではトンと見かけなくなった、昔っぽいロマンスカーでした。業界用語(?)で言うところのLSEで、この車両のロマンスカーって、2018年7月10日がラストランで引退だったんだそうです。私が見かけたのは、その引退日のほんの数日前の話で、走るLSEを見れる残り少ない貴重なチャンスだったんだろうと思います。なので、その日のその時を狙って、撮り鉄の方々が写真を取りに来ていたわけです。

 なんであれ、熱心な趣味人は熱いね。カラダから出ているオーラが全然違うんですよ。私のような門外漢であっても「あの人たちは、我々とは違う…」というのが分かるほどです。

 電車を写真撮影するという行為に関しては、実に理解不能な私ですが、一つの事に夢中になる趣味人の生き方にはシンパシーを感じます。

 撮り鉄の方々、かっこいい。私はあそこまで趣味に熱中しているか? 自分もあんな強いオーラを出しながら音楽に関わっているのかな…なんて、ちょっぴり自分を省みてしまいました。

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2018年7月 8日 (日)

結婚は何歳までにするべきか!

 …って書くと、よく女性の結婚適齢期やら出産適齢期やらが俎上に上がりますが、そんな話はさんざんし尽くされているので、今回は男性について考えてみたいと思ってます。

 男性の場合、女性と違って、出産適齢期はありません。別に40代になろうと50代になろうと、相手の女性が若ければ、父親になるのは可能だし、実際、そういう人も大勢います。

 女性の場合の結婚は、いつでも出産とペアで考えられますから、なるべく早い方が良いわけで、さすがに10代では早すぎるかもしれませんが、20代あたりがベストだろうと思われます。20代のうちに結婚し、20代のうちに出産を終えて、後は育児に邁進する…というのが生き物としての理想のようですが、現代日本では晩婚傾向も激しくなり、30代前半までには結婚…と考えている人も大勢いらっしゃるようだし、それ以上になると不妊治療込みでの婚活となるんだろうと思います。

 それと比べると、男性の場合は、それほど年齢条件はシビアではありません。むしろ、経済条件の方が厳しいかもしれません。

 若い男性が結婚できない、あるいは結婚に踏み切れない条件の一つに、低収入があります。あるいは、収入が不安定…と言ってもいいかもしれません。なので、よく「正社員になったら結婚しようと思っています」とか「年収が◯百万円を越えたら…」とか「貯金が◯◯百万円を越えたら…」とかの話も聞きます。

 まあ、確かに、バイトとか派遣の身分で、妻子を食べさせていくのはあまりに大変だし、嫁ぐ立場の女性…と言うか、女性の親の立場からすれば、バイト男にかわいい娘をやるのは…かなり不安だし、ついつい反対してしまいたくなります。だから、正社員になったら…というのは、よく分かります。

 で、私は正社員になったら、たとえ低収入であっても、安定して定期収入が得られるようになるわけだから、これを機会に「えいやー!」と結婚してしまうのが良いと思ってます。低い収入でも定期的にお金が入るなら、やりくりでどうにでもなります。貯金だって、やりくりの中で貯めていけばいいんです。だから、定期収入が得られる正社員になったら…というのは、男性の結婚に関しては、必要最低限の条件かなって思います。

 じゃあ、経済条件さえクリアすれば年齢条件は関係ないのか? 確かに男性は女性ほど年齢条件が厳しくはないというものの、やはり、なるべく早めに結婚しておく必要があると思います。

 それは育児の観点からです。

 出産育児の直接的な関わりは、確かに女性が主たる役割を果たすと思います。では男性は、出産育児に全く関わらないのかと言えば、そういう事はなく、特に、妻子を経済的に支えるという役割は男性の主たる役割だと思います。

 問題は、子どもをいつまで経済的に支えるべきか…という事です。男の子なら、学校を卒業して就職するまで、女の子ならお嫁にいくまで、と考えるのが、まだまだ主流かなって思います。子どもの学歴にもよりますが、年齢的には末っ子が20~25歳ぐらいまでは親として子どもを経済的に支える必要があると思います。逆に言えば、女の子と言えども、26を過ぎたら、嫁入り支度ぐらい自分でどうにかしなさいって話です。

 それはさておき、末っ子が25歳になるまで支えるとなると…何歳までに結婚しないといけないのか、自ずと計算ができちゃいます。

 と言うのも、サラリーマンなどには定年があるからです。会社の定年は、現在は60歳というところが多いですね。まあ、若い世代が老人になる頃には、定年は65歳になっているでしょうから、仮に自分が65歳の時に、末っ子が25歳になる計算でいくと…末っ子の誕生は40歳って事になります。一人っ子で、授かり婚ならば、40歳までに結婚するのがタイムリミットと言えるでしょう。子どもは二人で、授かり婚は無し…って考えると、少なくとも35歳までには結婚しておきたいです。

 となると、男性であっても、35歳までには結婚しないとアウトって事になります。

 …もっとも、これは定年ギリギリまで子育てをしなきゃいけないという前提があっての話で、この場合、自分たちの老後は老後資金が貯められずに、カスカスになってしまうという恐れがあります。一般的に老後資金は、定年前の10年間でコツコツ貯めるという人が多いので、それを考えると、さらに結婚年齢は10年早まります。

 つまり25歳までに結婚をして、30歳までには子どもを生み終わって、育児体制に入る…なんだ、年齢的な事を考えると、男性も女性とそんなに大きく変わらないじゃん。

 現代日本がなぜ少子高齢化に向かっているのか言うと、それは晩婚傾向が強く、安心して出産育児ができないから…って事になります。で、晩婚傾向が強いのは、男性の低収入と、女性の高学歴化が原因でしょうね。

 女性の高学歴化は…これも難しい話です。女性だって男性並みの教育は必要ですから、どうしても女性の高学歴化はまぬがれないわけですが…この問題に関しては、チャンスがあれば、後日語ることにして、若い男性の低収入は由々しき問題です。

 経済がうまく回らないと、雇用も収入も増えず、収入が増えないと、結婚に踏み切る男性の年齢が高齢化し、それが少子化につながって、国力の低下につながっていくわけです。

 ああ。

 男女ともに、20代のうちに結婚すべきなんだろうと思います。老後がカスカスになる覚悟があるなら、男性は35歳までが結婚リミットです。そこを越えての結婚は…定年のない自由業ならともかく…って話になりますが、自由業の方も一般的には年齢がいくと収入は厳しくなるようなので、あまりに晩婚では色々と大変になってしまうと思いますよ。

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2018年6月24日 (日)

電池も買うのに一苦労

 金魚水槽の温度計の電池が切れました。いや別に、昔ながらの水銀温度計(って言っても、昨今のは水銀ではなく着色済み灯油なんだそうですが)を使えばいいのだろうけれど、私、目が老眼なので、あの手の温度系は読みづらいので、だいぶ前から電池式のモノに変えていました。

 以前使っていたのは、単三電池で動くやつで、本体は水槽の外に出しておいて、温度センサー部分を水槽の中に入れるタイプのものでしたが、本体とセンターをつなぐコードが劣化してしまったって廃棄してしまい、新しい水温計を先日購入したばかりでした。

 今度購入したのは、水槽のガラスにペタっと直接貼り付けるタイプで、ガラス越しに水温を計測するタイプのものです。便利でしょ? で、これが使用し始めて、一ヶ月もしないうちに電池が切れてしまいました。残念。

 で、電池を交換しようと思ったところ、使用されている電池は…なんとボタン電池でした。それも、本当に小さいタイプなのです。どれくらい小さいかと言うと、あまり小さすぎで、私の老化した指では水温計から取り外せないくらいに小さいのです。

 竹串を使って、ようやく妻が取り出し(結局、妻もオバアチャンなので、指では取り出せませんでした)電池の型番を確かめようとしましたが、電池が小さすぎて、よく分かりませんでした。

 そこで仕方なく、電気屋に行って、店員の兄ちゃんに「これと同じものをくれ」というオトナ台詞を言って、新品を購入しました。いやあ、結局、自分ひとりじゃ、ボタン電池一つ買えなかったわけです。

 だってね、私が若かった頃は、電池ってのは、単1か単2か単3のいずれかであって、たまに単3を2本合わせたくらいの大きさで出力が9Vの電池(名称なんて知らないよ)があったくらいだし、それなりの大きさだったので、素手で取り扱えないなんて事はなかったんだよ。

 それが最近は、ボタン電池ってやつになって、小さくて薄くなって、老人の素手では取り扱えない大きさになり、種類も増え、それぞれの型番の違いもよく分からなくなってしまいました。

 ほんと、老人には暮らしづらい世の中になりました。電池一つ自分ひとりじゃ買えないなんて、ほんと、情けないです。ああ…。

 ちなみに購入したのは、この電池。

 私はパナソニックの電池を購入したのだけれど、アマゾンで見ると、ソニー、安いなあ。お値段、1/6だよ。見知らぬメーカー品だと、10個入りで79円ってのもある。一個約8円なわけで、パナの1/38の価格…なんか、私、とんでもなく高級品の電池を掴まされたのかもしれない…。

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2018年6月17日 (日)

大学経営も楽ではないそうです

 大学経営と言うのは、昔(20世紀の話です)は左うちわだったそうで、まあ経営が大変って事はなく、むしろ大学経営は儲かる商売だったようです。

 それが昨今、子ども人口の減少、つまり受験生の減少に伴って、まず短大経営が危なくなりました。今では多くの短大が廃校か、四年制大学の1学部として存続しています。そして短大の衰退に伴って、4年制の女子大も徐々に経営が厳しくなってきたそうです。

 じゃあ共学の大学は大丈夫かは言えば、決してそうではなく、特に地方の大学とか、偏差値がリーズナブルな大学は生徒がうまく集まらずに経営難に陥っているのだそうです。

 ある調査では、昨今の受験生は、都会の有名ブランド大学にたくさんの受験生が殺到し、その結果、非ブランド大学や地方の大学は受験生不足が起こっているのだそうです。

 今や、4年制の大学のうち4割の大学が定員割れを起こしているんだそうです。つまり、大学は(都会のブランド大学を除けば)誰でも入れる時代になったわけです。大学全入時代の到来なのです。

 受験生の数よりも、大学定員の方が多いため、各大学では、足りない定員を補うため、それぞれ特色のある教育を打ち出し、目新しい学部学科を新設して、懸命に学生募集に頑張っているわけです。

 バブルの頃は、地方に分散させていたキャンバスを徐々に都会に集約する動きが多くの大学であるけれど、それもキャンパスが地方にあったままでは学生が集まらないからであって、キャンパスを都会に集約した方が(あれこれ不便はあっても)学生募集に有利だからそうするわけで、そんなこんなであらゆる手を大学も打っているのだけれど、それでも学生の数が足りなきゃ、海外(ってか中国)から留学生を大量に迎え入れる学校すらあります。

 とにかく、学生がいなきゃ、授業料はもちろん、国からの補助金ももらえないからね。各大学とも、それこそ死に物狂いで学生募集をするわけです。

 ほんと、大変なんだよ。

 もちろん、そんな現状を、国や文科省もただ手をこまねいて見ているわけではなく、黙っていても学生が集まる、都会にある一部(有名ブランド)大学での定員増を認めずに、新入生の数に規制をかけたり、学生個人が履修できる授業数に制限を掛けたりして、学生数を抑え込んでいます。そして、都会のブランド大学から溢れてしまった学生を、地方の定員割れをしてしまった大学に振り分けようとしているわけです。

 先日などは、経団連が私立大学救済のために、国立大学の学校数や学生定員数を減らして、なるべく多くの学生を私立大学に振り分けてもらえるように提案していました。

 それくらいの荒療治をしないとダメなくらい、今や大学経営は(一部のブランド大学を除いて)大変なのです。

 「学生が集まらないのは、その大学が、世間から必要とされていないのだから、そんな大学は潰れてしまえばいいじゃないか!」という意見もあります(まっとうな意見だと個人的には思います)が、そんな感じで大学がドンドン潰れてしまうと、大学教員はもちろん、大学事務員やその関連会社の社員の皆さん方も職を失い、露頭に迷うことになります。大学って、学生も多いけれど、教職員もたくさんいます。そんな多くの(おそらくは)優秀な人材を露頭に迷わせてしまっていいのか…という事もあり、大学って、そんなに簡単には潰せないのです。

 それに、事務職員はともかく、大学教員って、研究ぐらいしかできないから、ほんと、ツブシが効かないんだよねえ(汗)。おまけに、学歴の逆差別もあるから、高学歴者の一般業種への転職も難しいしね…。そんなこんなで、多くの大学の延命(?)をせざるを得ないんだろうと思うのです。

 移民法を整備して、合法的に移民を受けいれるなどの積極的な政策を取らない限り、日本は人口が増えていかないし、人口が増えないと、教育産業はどんどんダメになってしまうと思うんだよね。杞憂かもしれないけれど…。

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2018年6月10日 (日)

孤独って結構ヤバイらしい…

 孤独ってのは“死に至る病”らしいです。孤独な人は、そうでない人と比べて、2.1倍もアルツハイマーに成りやすいし、減量や運動をしても血圧低下がしずらくなるらしいし、孤独でいるだけで、たばこ15本/日程度の害悪があるそうなのです。

 つまり、肥満・喫煙・孤独が、現代の3悪ってわけなのです。

 でも、そんなに孤独が健康に悪くても、みんなが孤独とは無縁な生活をしていれば、別になんともない話なんだけれども、実は日本の男性って、世界で一番孤独な存在なんだって。つまり、孤独はヤバイって話は、決して他人事じゃないって事なんだね。

 詳しい事は、こちらのサイトを見てみてください。

 日本のオジサンが世界で一番孤独というのは、ざっくり言えば、日本のオジサンの生活って、会社に丸抱えされているわけで、そんな彼らが定年退職やらで、会社とは無縁になった時が、世界から放逐されてしまう時であり、退職すると、一気に孤独に落ちてしまうって話なのです。

 なんか、今映画館でやっている「終わった人」みたいだなあ…。近い内に見に行ってみるかな?

 閑話休題。結局、オジサンを孤独から救うのは、会社と会社員生活なんだと思います。実際、仕事をしていれば幸せってオジサン、たくさんいるもの。

 でもそれは、あくまでも個人レベルの話であって、社会レベルとか会社レベルとかでは、常に組織の若返りは必要であり、老人が老害を撒き散らす前に消えるのが正しい組織のあり方であるのも事実です。だから、オジサンたちには適当なところでご隠居願うのが正しいわけです。孤独を回避したいなら、失ってしまった会社での人間関係の代わりに、趣味を通じた人間関係を新たに構築しろって言うわけです。

 でもね、そんな事、定年退職したばかりの人に言っても、無駄よ。ゼロから物事を構築するのって、すごくエネルギーが必要なわけで、それがホイホイできる人なら、定年を延長されて、今でも元気に働いているって。普通の老人にとって、新しい人間関係を作るってのは、ほんと大変なんだから。

 そういう意味でも、退職後の趣味は、現役時代から始めていないと大変なんだって。退職してから趣味を始めましょうでは、遅いんだって。退職した段階で、ある程度の人間関係があり、技量的にも趣味を楽しめる段階まで上達していないと、退職後の趣味生活なんて、空振りに終わっちゃうって…。

 孤独で死にたくなければ、若いうちから遊んでおけって事なんだと思います。

 そういう意味では、私は、偶然だけれど、年の取り方は間違えていないんじゃないかなって、ちょっぴりホッとしています。

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2018年6月 3日 (日)

そりゃ、慶喜さんにはなかなか回ってこないわい

 最近、NHK大河の「西郷どん」を楽しみに見ています。このドラマを見ていて思うのは、あれほど人望厚い“ひーさま(一橋慶喜)”がなぜ、なかなか将軍になれなかったのか?です。

 実際のところ“ひーさま”は、15代将軍徳川慶喜になったわけだけれど、歴史を紐解くと「西郷どん」のお話でよく出ていた、14代将軍(家定の後継者)になれなかっただけでなく、その前の13代将軍の時も、家定を将軍にしようか、慶喜を将軍にしようか…争いがあって、結局、家定に負けて将軍になれなかったという、黒歴史を持っている“ひーさま”だったわけです。

 なので、ドラマに初登場した時の“ひーさま”は、すでに将軍の跡目争いに一回負けて、やさぐれていたのです。で、再度のチャンスも負けてしまって、現在、ドラマの中では蟄居中だったりするんですが、その後に訪れる三度目のチャンスをモノにして、ようやく最終的には15代将軍になります。

 なんで“ひーさま”は、人望があって能力もあるのに、二度も待たされたのか…。歴史に詳しい方なら、あれこれ理由を言えると思いますが、私は、そんなに歴史に詳しいわけではありません。ただ、当時の将軍家って、実力とか人望とかも大切だけれど、何よりも血筋を重んじるわけでしょ? 正しい血筋の方でないと、どんなにすごい人であっても将軍様にはなれないわけです、でしょ?

 そこで、徳川宗家(つまり歴代将軍)の血筋ってやつを調べてみました。

01 家康
02 秀忠(父:家康)
03 家光(父:秀忠)
04 家綱(父:家光)
05 綱吉(父:家光)
06 家宜(祖父:家光)
07 家継(父:家宜)
08 吉宗(曽祖父:家康)
09 家重(父:吉宗)
10 家治(父:家重)
11 家斉(曽祖父:吉宗)
12 家慶(父:家斉)
13 家定(父:家慶)
14 家茂(祖父:家斉)
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15 慶喜(家康の子孫:11代孫に当たる)
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16 家達(吉宗の子孫:6代孫に当たる)
17 家正(父:家達)
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18 恒孝(曽祖父:松平容保)

 こんな感じです。基本的に全員、徳川家康の子孫で、将軍の子か孫、たまにひ孫が将軍になっています。で、これが14代家茂まで続きます。

 これを見ると“ひーさま”は血筋的に遠いなあ、薄いなあ…。11代も遡らないと将軍様が出てこないよ、それも出てきた将軍様は家康さんだよ、始祖だよ初代だよ。最後の将軍様の血筋的に直系となる将軍様が初代将軍様とは、いやあ遠い遠い。そりゃあ、なかなか将軍職が回ってこなくても、仕方ないなあ。

 いくら人望が厚く、能力が高くても、これだけ血筋的に薄ければ、もっと血の濃い人に将軍様になっていただこうという意思が働いても不思議じゃないし、当時の常識なら、そりゃあ“ひーさま”は将軍無理だって…。

 ちなみに“ひーさま”は、待ちに待たされた将軍職を約1年で引退してしまいます。あっさりしたもんです。“ひーさま”がやった仕事は、大政奉還と言う徳川幕府の店じまいだったわけです。

 で、将軍職とは無関係になった徳川宗家の家督を、次代の家達に譲るわけです。というわけで、この家達さん、世が世なら16代将軍になられたかもしれないはずの方だったりします。でも、この家達も“ひーさま”ほどではないけれど、血筋的に遠いですね。吉宗の6代後の孫だもの。

 当時の徳川宗家って、ほんと、人材不足だったわけなんですね。だから、家定のようなアレな人でも、家茂のような子どもでも、将軍にせざるをえなかったわけだし、それでも弾が尽きて、やっと“ひーさま”にお鉢が回ってきたわけです。なんかねえ…。

 でもまあ、結果として徳川幕府は滅んだわけですが、徳川宗家は続いていったわけです。

 現代の徳川宗家の当主は18代目の恒孝さんです。この方は、曽祖父が会津最後のお殿様である松平容保なんです。松平容保は水戸徳川家の血筋の方なので、直系の将軍は、これまた家康になるわけで、ありゃー本当に遠い。

 ちなみに、19代目(予定)となる家広さんは、恒孝さんのご子息なので、まあここは問題無しとして、この家広さんにはお子さんがいないそうなので、このままではお家が断絶してしまいそうなのです。まあ、一族の方から養子をもらってくれば、家は続きますが、今の所、そんな気配もないそうです。だいたい家広さんの奥様は日本人ではないそうですし、お家の継続ってあまり重視されていらっしゃらないのかもしれませんね。

 やがて徳川宗家も断絶なんだな…。

 ちなみに、吉宗や家茂を輩出した紀州徳川家も、現在の当主は女性で、独身で、お子さんもいらっしゃらないようなので、こちらも断絶の危機ですし、慶喜さんの家も、現在の当主の慶朝さんは独身でお子さんはいらっしゃらないようで、こちらも断絶の危機です。

 もっとも、尾張徳川家と水戸徳川家は、まだまだお元気だそうです(少し安心)。

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2018年5月27日 (日)

我々の目から何を隠したいのだろうか?

 最近は忙しくて、ニュースなど、ちゃんとチェックできていない私です。ですから、テレビから漏れ流れてくる情報をただ受動的に受け取るだけで、本当にダメな状態なのですが、そんな私の耳に飛び込んでくる情報と言うと、その多くは、いわゆる“モリカケ問題”です。

 一体、いつまでやるつもりなんでしょうか? 未来永劫、モリカケるつもりなのでしょうか? 聞けば、モリカケ問題のせいで、国会が空転していたとか? 空転の是非については、その間の事情を私は知らないので、その部分については批判しないし、必要があって空転してしまったのなら、それはそれで仕方ないだろうと思ってます。

 まあ、政治は国会だけで動いているわけではないし、いくら国会が空転していたとしても、政府も内閣も各省庁および官僚の皆さんも動いているわけだし(実際、私も最近、文科省詣をしたし…ね)、中央地方問わず公共団体の皆さんも忙しく働いているわけです。その中には、我々国民が知らなきゃいけない事、注意しなければならない事、それこそ報道で知るべき事柄ってたくさんあると思うのです。それらを差し置いて、モリカケ問題ばかりが報道されているわけで、あんなどーでもいいモリカケに報道時間の多くを割くことで、一体、何を隠したいのか、何を報道したくないのかが、とても気になります。

 マスコミは、モリカケを報道することで、我々を何から目眩まししているのでしょうか?

 何か国内問題で、我々が知っては(マスコミ的、および、そのスポンサー的に)マズい事でもあるのでしょうか? あるいは、外交問題で、国民の目をそらしておいた方が良い事があるのでしょうか? なんであれ、我々の国益とか国民生活とかに影響ある事が隠されているのなら、とても由々しき問題だと思うわけです。

 昨今、北朝鮮に捕虜にされていたアメリカ人が解放されましたが、捕虜にされている日本人(拉致被害者とも言います)の解放は、一体どうなっているのでしょうか? アメリカと北朝鮮の戦争は、いつ始まるのでしょうか? 東シナ海もきな臭いですが、武力衝突などは起こらないのでしょうか? アメリカからふっかけられている関税問題はどうなっていくのでしょうか?

 いやいや、この手の問題は、時間は少なくとも、一応、報道されています。肝心なのは、ちっとも報道されていない事柄でしょう。

 例えば、赤○は、共○党支持者たちの皆さんが購読されるのは当然ですが、地方のお役所の皆さん方の一部は、別に○産党支持でもなんでもないのに、共○党の市議の皆さんのお勧めで、○旗を購入せざるを得ない状況に置かれている事なんて、あまり大きく報道されていないけれど、政治資金という観点で考えるならば、これも結構大きな問題だろうと思うのだけれど、報道されませんよね。

 テレビ新聞が、どーでもいい事を大声で騒ぎ立てている時って、何か大切な事が起こっているんじゃないかと、心配になって、仕方ありません。

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2018年4月29日 (日)

指が痛い(涙)

 実は私、数日前から右の人差し指が痛くて痛くてたまりません。どう痛いのかと言えば、人差し指で何かを叩くような動作をすると痛いです。人差し指をぐるっと回す動作をすると痛いです。あと、何もしなくても、ほんのりと痛いです。他の指は全然平気で、右の人差し指だけが痛いのです。

 まあ、涙が出るほど痛いわけじゃないですが、顔をしかめる程度には痛いです。フルート演奏に、多少影響があるかな…ってくらいには痛いのです。

 最初は冷えかな?と思ったのです。カラダって冷やすと良くないじゃないですか? 実際、右人指し指はちょっと冷えていますし…。実際、他の指と比べると、右人差し指だけは少し冷えているような気がします。たぶん、血行悪いです。

 実は今も指が痛いです。パソコンのキーボードは、十本指で打っていますので、右人差し指の使用頻度って、そんなに高くないのですが、それでも右の人差し指を使う音…まあ「ち」とか「に」とか「と」とか「お」とか「そ」とか「ら」とか「ら」とか「ぱ」とか「み」とか「め」とか「ぬ」とか…あ、結構あるじゃん。他にも「ぢ」とか「ど」とか「ぞ」とか「よ」とか「ば」とか「ぷ」とか…、ああ、いっぱいあるじゃん。これらの文字を打つ度に、右人差し指がズキズキします。

 ちなみに、私の入力方法は、ローマ字入力でもかな入力でもなく、今となっては絶滅危惧種とも言われる、親指シフト入力だったりします(笑)。ちなみに、ローマ字入力もタッチタイプは出来ますよん。でも、親指シフト入力の方が、圧倒的に速くて圧倒的に楽なので、今でも親指シフト入力をしている化石野郎だったりします。なので、例にあげた音が、ちょっと変わっているのは、そのせいなのです。

 それはともかく、右人差し指が痛いのです。

 よくよく考えみたところ、原因は冷えじゃなさそうです。だって、心当たりがあるもの。

 その心当たりって…ポケモンGOですね(笑)。はい、今は日本中のオジサンの心をわしづかみにしている(ってか、もはや若者は飽きてしまって、とっくの昔に辞めてしまって、今じゃオジサンしかやっていないといわれる)ポケモンGOに、ご多分に漏れず、私もハマっております。毎日毎日、街中をウロウロしてポケ活しています。

 たぶん、そのせいだな(笑)。なにしろ、ポケモンGOって、右人差し指を酷使するもんなあ…ってか、右人差し指しか使わないじゃん。

 なので、本日から、試みに右人差し指を使わないでポケモンGOをしてみました。右人差し指の代わりに右中指を使ったんですけれど(笑)。多少の違和感はあるけれど、大きな支障はありませんでした。まあ、私の場合、右手の指は、人差し指だろうが中指だろうが、それぞれ器用に動きますからね(楽器をやっている人なら、たいていそうだろうけれど)。

 右人差し指を使わずにポケモンGOをやってみたら…結構楽になりました。この調子で、二三日指を休めたら、右人差し指の痛みも取れそうな気がしています。

 しかし、スマホゲームのやりすぎで指を痛めるなんて、お恥ずかしい次第です。

追記 キーボードも辛いけれど、一番辛いのは、マウス操作です(涙)。

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2018年4月22日 (日)

ああ、だから良いニオイがするんだな

 ちょっと古い記事ですが、こんな記事を見つけました。

 かいつまんで説明すると、若い女性の体臭にはラクトンという匂い物質が含まれているんだそうです。で、ラクトンの匂いは、桃やココナツのような香りなんだそうな。

 で、このラクトン。若い女性に特有な香りで、10代、20代の頃はプンプンに出しているのだけれど、30歳を過ぎた所から減少しはじめるんだそうで、35歳を過ぎると、急速に減ってしまうんだそうです。

 つまり、妊娠可能…ってか、妊娠適齢の女性にのみ発生する匂い物質であり、ある意味、若い女性の特徴でもあるわけです。

 面白いなあと思ったのは、男性の場合、40歳を過ぎたあたりからノネナールという匂い物質が発生しはじめるんだそうです。ノネナール…いわゆる加齢臭の原因物質ですね。

 つまり、女性は若さを象徴するラクトンで若さを強調し、男性は老いを表すノネナールで老いを強調する。

 これが何を意味するのかと言えば、男性は若い女性に惹かれ、女性は老いた男性を忌避するように作られているって事です。

 やっぱり、この仕組みには生殖が関係するんだろうね。そして、生殖のイニシアチブを取っているのは、女性側だという事です。

 妊娠可能年齢の女性は、男性を引きつけるためにラクトンをたくさん出して、そこに集まった男性の中から、老いた男性(つまり、もうすぐ死にそう…自分の出産育児に関わってもらえそうもない年齢って事)を排除するために、神様は男性にノネナールという若い女性に嫌われる匂いを出すようにしたわけです。

 かくして若い男女が自然とペアリングできるようになっているわけです。若い男女がペアリングすれば、やがて繁殖するわけだしね。

 そう考えると「お父さん、臭い」と言って、娘が父親を毛嫌いするもの、老いた男性を排除するという自然の摂理に沿った行いとも言えます。

 それはそうと、たしかに、昔は妻も良い香りがしていたもんだよなあ…。

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2018年4月15日 (日)

口中調味…って、皆さんしてますか?

 私、最近知ったのですが、日本独自の食文化の一つに“口中調味”というのものがあり、これをしているのは、世界でも日本人だけなんだそうです。

 で、口中調味とは何かと言うと、米の飯と他の食材(つまりおかず)を両方ともクチの中に入れて、口の中で味を整えて食するという食べ方なんだそうです。つまり、まずおかずをクチの中に入れ、それを飲み込む前に、すぐさま飯をクチの中に放り込んで、両方を一緒にクチの中で混ぜ合わせて、楽しんでから食べるという食べ方の事です。

 皆さん、これ、やってますか?

 実は私、やってません。てか、クチの中で味を混ぜる…ってのが、ちょっと理解できません。私、おかずをクチに入れたら、きちんと食べて飲み込んでから、次に行きます。次がご飯なら、ご飯を味わって食べて、きちんと飲み込んだら、次に行きます。たぶん、おかずを食べて、ご飯に行く前に、水やお茶、汁物を飲んで、口中調味どころか、クチの中をリセットして次に行っていると思います。

 だいたい、クチの中にまだ食べ物が入っているのに、そのクチを開いて、別の食べ物を入れるというのは、マナー的な方面で、心理的な抵抗があるんですよ。…気持ち悪くない?

 でも、口中調味の主旨は理解するし、だから和食では、飯は主食で、その他のおかず類が副食になるわけなんですね。で、おかずを食べながら、飯をガンガン食べていくわけだから、飯ばかりを食べてしまうわけだし、口中調味が前提だから、おかずの味付けが濃いのも納得。

 でも、私はやらないなあ。だから、私は白い飯が嫌いなのかもしれない。だって、白い飯って、それ自体の味付けが淡白なんだもの。

 今はオトナになって、それなりに良い米を食っているので、白い飯も美味しいので平気だけれど、子どもの頃は、家が貧しかった事もあって、米は安い米を食べていたので、当然美味しくなくて、つらかった思い出があります。

 で、子どもの頃は、そんな不味くて味の無い飯を食べるのがイヤで、よく飯に味付けをしていました。ふりかけがあるならふりかけで、無ければ、味噌汁かけたり、味噌汁なければ、醤油や塩でもなんでもふりかけて、飯に味付けをして食べていました。

 口中調味をしていれば、安くて不味い飯でも、おかずの力で美味しく食べることができたのに、それに気づかなかった子どもの頃の私って、今思うと、不幸な食生活をしていたのかもしれない…。

 それにしても、学校でもどこでも、口中調味なんて習わなかたっし、子どもの頃は、基本的に孤食だったから、お手本になるオトナもいなかったし…。それでやっとジジイになった今、口中調味という食べ方を、知識として知りました。

 今更知っても、どうにもならないよね。

 口中調味をする人って、米の飯の時は口中調味をするんだろうけれど、パン食の時はどうしているんだろ? やっぱり口中調味をしているのかな? あるいは洋食でライスを頼んだ時は、やっぱり口中調味をしているのかしら? ちなみに私は洋食の時は、ライスに塩を振って食べることが多いです。だってファミレスあたりだと、ライスの米って、そんなに美味しくないものね。

 それにしても、食文化に関しては、私は平均的な日本人じゃないのかもしれない(汗)。

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