お知らせ

  •  こちらのブログは2019年8月14日に終了しました。現在は引っ越しをし、こちらで活動しています。ブックマーク等の変更をお願いします。また、こちらのブログにコメントをされてもお返事しかねますので、コメントは新しい現在のブログにしていただきますように、お願いします。

« ドイツ語の壁にぶちあたりました | トップページ | さて、ブログを再開します »

2019年4月 5日 (金)

やっぱり,しばらくブログを休みます

 ううむ、忙しい。忙しすぎる。なので、ブログを書いている暇が捻出できない(涙)。

 10日間ばかり、休暇をください。

 ブログ再開予定日は、4月15日(月)です。それまでには、なんとか仕事をやっつけて、平和な日常生活を再び我が手に握るつもりですから。

 お待ちくだされ。

 

↓拍手の代わりにクリックしていただけたら感謝です。
にほんブログ村 音楽ブログ 大人の音楽活動へ
にほんブログ村

 

« ドイツ語の壁にぶちあたりました | トップページ | さて、ブログを再開します »

コメント

こんばんは。お忙しいところ失礼します。

>新しい元号の“令和”は良いと思います。

「令」という字にうるわしいという意味があるのは気にしていませんでした。「深窓の令嬢」という言葉は知っていますが使ったことありません。
こちらにとって「令」はorderです。
どこかの記者が令和の意味を「命令されて和んでいる」と伝えた記事がありました。今はなぜか引っかかりません。でもキョーレツで忘れられません。

tetsuさん

 私はテレビ(?)で、令和の“令”を“命令”の意味で解釈している人がいると報道されて、びっくりしました。私は、そんな事を全然思わなかったのです…が、言われてみれば、確かにそれはそうですね。

 でも「命令されて和んでいる」という解釈は、文法的には可笑しいです。それを言うなら「和せ令む(=仲良くさせなさい)」ですね。文法的には“令”は、直接的な“命令”ではなく“使役”だと思うのです。つまり“令和”とは「(あなたがAさんとBさんを)仲良くさせなさい」って感じかな?

 でも、令和の“令”は、令嬢の“令”でしょう? つまり“令”は「みめうるしい」という意味だと思いますよ。たしか、政府見解でも、そんな事を言ってたような気がします(このあたり、うろ覚えです)。“令和”=“美しい平和”って感じだと思います。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ドイツ語の壁にぶちあたりました | トップページ | さて、ブログを再開します »

フォト
無料ブログはココログ