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2019年3月16日 (土)

子どもの頃は何でも可愛い

 子どもって可愛いです。人間の幼児も可愛いけれど、ペットたちも子どもの時代は可愛いものです。仔犬、子猫…可愛いですね。雛鳥も可愛いですよ。爬虫類や昆虫類の子どもは…個性が強いので、人それぞれに感じ方が違ってくるかもしれませんが…やっぱり可愛いものです。毛虫なんかも、よく見ると、案外、可愛いんですよ。

 で、魚類の話。魚類も子どもの時代は、かなり可愛いですよ。

 哺乳類と違って、容姿は単純に成魚たちと比べて小さいってだけで、特に可愛らしさはないかもしれませんが、動きが、やっぱり子ども子どもしていて可愛いです。

 ルデンも体が半分黒かった時代(稚魚の時代ですね)は、かなり可愛かったものです…もっとも彼女の場合、あっという間に成魚に成長してしまい、今ではむしろでっぷりと育ってしまい、ふてぶてしいぐらいです。

 現在、我が家の水槽で、とっても可愛いのは、2匹の緋ドジョウたちです。体長が5cm程度の、まだまだ子どものドジョウなんです。

 体も小さくて可愛いのですが、動きが実に子供っぽくて、幼さがあって、本当に可愛くてラブリーなんです。妻なんか、もうメロメロですよ。

 たかが、ドジョウなんですが、本当に可愛いし、見ていて飽きないです。このまま、ずっと子どもでいてくれたら、可愛いし、嬉しいのですが、やがてこの子たちも成魚になってしまうのだと思うと、ちょっぴり寂しいです。可愛い時期って…そんなに長くは続きませんからね。息子くんを見ていると、ほんと、そう思います。あんな彼も、幼児期はとても可愛かったんですよ。

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