ひとこと

  •  今時、インターネットエクスプローラーを使っているヤツが悪いんだろうけれど、今日のインターネットエクスプローラーは動きが遅いし、挙動が不審だ。でも、インターネットエクスプローラーじゃないと困る事だってあるんだよね。最新ブラウザのエッジがすべての面で、旧式のインターネットエクスプローラーよりも優れているわけじゃないしね。ああ、困った困った。
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2017年4月の記事

2017年4月25日 (火)

日光旅行 その2 食事が豪華だったんですよぉ

 日光に着きました。日光は…何年ぶりだろう。小学生の時の修学旅行以来ですから、超ひさしぶり…と言うべきか、記憶の彼方の出来事と言うか、ほぼ初日光状態でした。

 駅周辺は…ひとまず観光地でした。でも、日光というビッグネームの割には、さほど観光地観光地していなくて、ちょっと拍子抜け。考えてみれば、日光の観光地って、中禅寺湖周辺とか、東照宮周辺であって、駅前は観光地とはちょっと違うわけだから、まあこんなモノかと合点しました。

 実は日光駅と言うのは二つあります。一つは東武の日光駅で、もう一つはJRの日光駅です。私たちが到着したのは、東武の日光駅でした。こちらは多少なりとも観光地してましたが、JRの日光駅(徒歩で5分程度しか離れていない)は、ちっとも観光地していませんでした。質実剛健な駅でした。

 で、初日は移動だけで疲れてしまったので、特に観光はせず、日光に到着するやいなや、タクシーで宿に向かいました。私達が泊まったお宿は、東照宮の神域にあるホテルでした。荷物を部屋に置いて、すぐそばに東照宮さんがあるわけだから、すぐに挨拶に行きました。で、その足でポケモン(笑)。いやあ、お宿の周辺は、ポケモンが充実している(大笑)。

 お風呂が温泉だというので、さっそく入ってみました。まあ、確かに温泉は温泉でしたが、お湯はごく平凡でした。まあ、日光には温泉が目的で来たわけではないし、温泉が目的の客ならば日光ではなく近隣の鬼怒川に行くんだろうし…って自分に言い聞かせました。

 次は鬼怒川温泉に行きたいですよ(私、温泉大好きなオヤジです)。

 お湯は平凡だったけれど、食事は…目がくらむばかりに豪華な旅館の晩御飯でした。いやあ、一人前だけでも両手いっぱいの幅に小皿がこれでもかこれでもかと並んじゃいました。すげえすげえ。妻と息子君は、感激のあまり写真を取りまくってましたよ。いかにも“非日常”感、バッチリです。

 食事は湯波(日光では湯葉を“湯波”と表記するそうです)づくしの湯波料理でした。湯波なんて、薄っぺらな豆腐のようなモノなのに、料理次第でこんなにバラエティに富んだ美味しい食材になるんだなあ…と感心しました。おそらく、この一食だけで、今までの人生の中で食べてきた湯波の量を越えたと思います(笑)。

 で、夕食が終わったら、また風呂に入って…時刻は早かったけれど、明日に備えて、さっさと寝ました。

 翌日は、目覚めたら、外は雪でした。いやあ、日光寒い。とにかく、朝風呂に入ってカラダを温めて、朝食に行ったら(夕食は部屋食だけれど、朝食はレストランで食べるのです)、夕食ほどではないけれど、豪華な朝食が待ってました。いやあ、普段の日の夕食の3倍ぐらい豪華だよ、これ。

 食事って非日常を演出する基本的なアイテムなんだな、だから観光地のホテルや旅館は食事に力を入れるんだなって思いました。舌と胃袋が満足すると、人間、理屈抜きで幸せを感じるし…ね。

 で、たらふく朝食を食べて、いよいよ2日目の行動開始です。この日は、ホテルで申し込んだ、現地ツアーって奴に行くことにしました。

 続きはまた明日。

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2017年4月24日 (月)

日光旅行 その1 浅草で天麩羅食べた

 実は忙しくてブログを休んでいる間、ちょっと家族旅行に行ってました。行楽なんだけれど家族サービスってヤツです。本当はブログをお休みにするほど仕事が忙しくて旅行どころでは無かったのですが、そんな理屈は家族の皆さんに通用しないわけで、忙しい中、ある部分は部下に任せ、ある部分は日程を圧縮して、なんとか2泊3日という時間を捻出して、日光に行ってきました。

 日光、良かったですよ。

 出かけたのは、3月の下旬の春とは言え、まだまだ寒い日が続く頃でした。

 湘南から日光に出かけるには色々なルートがあるわけですが、行きは浅草経由で行く事にしました。新橋から地下鉄に乗って、一度浅草に行き、そこから東武の区間快速に乗って一気に日光に行くというルートです。

 では、なぜわざわざ浅草経由で行ったのか? それはお昼ごはんを浅草の老舗店で食べようという計画を立てたからです。で、どこに行ったのか? それは伝法院通りにある大黒屋さんです。ここが11時開店なので、開店と同時に店に飛び込んじゃおう…という計画を立てたわけです。

 で、予定通りに浅草に到着して、時間に余裕があったので、東武浅草駅を確認して、途中の靴屋さんに荷物を預けて(コインロッカーがどこもいっぱいだったので、手荷物預かりのサービスをしてくれる靴屋さんに手荷物を預けたのです。やっぱり大きな荷物を持って浅草をウロウロするのは大変だものね)、大黒屋さんの本店に行ったのですが、余裕を持って行ったはずなのに、すでに本店はいっぱいで「別館に行って下さい」と言われ、やむなく別館に行きました…が、ここもかなり客が入っていて…5分ほど待ちました。ま、老舗で5分の待ち時間ってのは、待っていないようなモノっすね。

 二階の座敷席に案内されて、食べたのは名物の天丼ではなく、天麩羅定食でした。いやあ、気分は天丼じゃなかったんだよね。家族全員、天麩羅定食だったわけで、誰か一人くらい天丼食べれば良かったのにね。お味の方は、普通に美味しかったです(ごめん)。だって、今時って、天ぷら専門店を名乗っている店って、どこも普通に美味しいものね。外食でマズいモノを食べるのって、なかなか難しいです(…ところが、実は最近、マズい店を見つけてしまいました。大手チェーン店なのに、あの激烈なマズさは…ありゃあ問題だね。おそらく本店の指示通りに調理していないのだろうと思います)。

 まあ、問題は味ではなく、老舗で昼ごはんを食べたという経験だから、まあ、普通に美味しければ、それで良しです。

 昼食後は、東武線の区間快速で日光に向かいました。区間快速ってのは、普通乗車券だけで、浅草から日光までノンストップで行ける快適な電車なのです。我々はボックス席を確保して、のんびり旅気分で日光に向かいました。ちなみに、この区間快速ですが、次のダイア改正で廃止されてしまう予定なのだそうです。そうなると、東京方面から日光へ東武線で行くには、特急列車(別料金が必要)で行くか、各駅停車を乗り継いでいくか(現実的ではありません)となるわけです。そうなると…あれこれ面倒の少ないJRで行くのが便利になるかな? 少なくとも私なら、わざわざ上野・浅草経由で東武線に乗るのではなく、宇都宮まで直通電車で行って、そこから日光線に乗り換えるかも…ね。

 と言うわけで、東武の区間快速に乗って、日光に着いた我々でした。

 続きはまた明日。

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2017年4月23日 (日)

久しぶりに音源をアップします

 声楽のレッスンの続きです。

 歌曲のレッスンに移りました。曲目は、カッチーニの「Amarilli/アマリッリ」です。

 この曲は古典歌曲ですから、声を薄く薄く使っていきます。まずは薄い声でフレーズに入り、そこから声に厚みを加えて歌っていくのです。オペラじゃないので、最初からガツンとパワフルに発声していくのではなく、常に息を先行させて繊細に歌っていく感じです。息をケチらずに、常に大量に流しながら歌っていきます。

 この曲は、音域的には男性にとってキツい音をたくさん使う曲で、私も歌いづらいのですが、先生もやはりこの曲は歌いづらいのだそうです。フレーズの作り方が、男性向けではないんでしょうね。かと言って、歌詞の内容はモロ男性歌手向きです。まあ、そもそもがカストラートの歌手に向けて作曲されていますので、フレーズ自体は女声に適した音型になっているんだろうと思います。そういう意味から言えば、この曲は女性には歌いやすい曲なんだろうと思います。

 とにかく、薄い声で歌い始めるのがコツであって、力んでしまったり、ノド声で歌ってしまうと一発で声を使い切ってしまいます。そういう意味では発声の教材としては、よく出来た曲なんだと思います。

 常にノドを開いて、腹筋で息を流して歌っていかないと、とても歌いきれません。とにかく、見た目以上に歌っていてキツイ曲なのです。

 曲そのものは、比較的簡単なのですが、そのキツさは半端ないのです。まあ、それはともかく、この曲は今回で終わりです。試しに通して歌ってみました。

 いかがでしょうか? 聞いてみると、歌っている時のキツさは声には現れていないかな? そもそも、声の調子が良くない所に、こんなにキツイ曲を歌ったので、今回のレッスンはこれで終了です。オペラアリアは…また次の機会に…です。

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2017年4月22日 (土)

クチは縦開きって何度も注意されているけれど…

 時計の針を約一ヶ月ほど戻して、3月下旬の話をします。ひとまず、声楽のレッスンの話をしましょう。

 まずは発表会の日程と場所が決定した事をお知らせします。

 もっとも、まだ日程と場所が決まっただけで、参加メンバーも決まらず(何しろ、当門下の発表会は希望参加制ですから、これから参加者を募るわけです)、そのコンセプトもまだ決まっていてません。人数次第では、昨年同様にオペラのハイライトをやれるといいのですが、まずは人数が集まるかどうか、そして、集まったメンバーたちがオペラ上演を望むかどうか…、そこが問題です。まあ、私と妻は発表会に参加しますし、できればオペラを歌いたいと願っていますが、こればかりは皆さんの意見もあるからなあ…。とにかく、もう少し詳細が決まったら、ぼちぼちとお知らせしたいと思います。

 さて、今回のレッスンは3月下旬に行われたレッスンだったのだけれど、その前のレッスン(3月上旬のレッスンだね)では、実は私、珍しい事に声楽のレッスンをお休みしてしまったのです。フルートのレッスンは曜日や仕事の関係もあって、よく休む私ですが、声楽のレッスンは、そういう忙しい日を避けて、レッスン日を、その都度設定しているので、めったに休む事はないのですが、今回は、レッスンの少し前にひどい風邪をひいてしまって、レッスン当日は声が全く出なくなってしまったので、やむなくレッスンをお休みしてしまいました。

 ですから、今回のレッスンが、ほぼ一月ぶりのレッスンだったわけです。

 もっとも、風邪は治っても、花粉症が真っ盛りの時期だったので、ノドは腫れに腫れている状態で、自宅練習もままならぬ状態だったし、公私共に忙しい最中の時期だったので、ほんと、練習不足のままで迎えたレッスンでした。ちょっと前まで熱心にやっていた腹筋の練習も、そんなに一生懸命に呼吸をすると、花粉症が悪化すると思い、練習をサボっていたくらいなので、ノドは腫れているは、カラダは緩んでいるは…という、どうにもこうにもこうにもな状態でのレッスンだったわけです。

 なので、今回の発声練習は、いつもの倍以上の時間をかけて、ゆっくりと丁寧に行われました。いや、発声練習とは名ばかりで、ほぼ呼吸関係の筋トレ状態でした。いやあ、キツかった。

 私には、歌っている時にクチが横開きになるという悪い癖があるわけですが、なぜクチの横開きがダメなのか? それは、クチを横開きにして発声すると、声が平べったくなるからです。平べったい声は、日本語の発声には適していますが、歌の声としては、あまり適していません。特にクチを横開きにして、浅い響きで歌っていると、音程の幅も狭くなりがちです。音程の幅は広い方が歌うのに楽だし、音程の幅の広い声ってのは、結局、深い声なわけですから、聞く方も心地よいわけです。

 歌う側の音程問題を楽にし、聞く側も心地良いのが、クチを縦開きにして歌う事なのです。しかし、クチを横開きにして得るものだってあります。一つは自然な日本語の音韻を使いやすい事と、高音が多少出しやすくなる事です。

 私の場合は、無意識のうちに、高音を出しやすくしようとして、クチを横開きにするようです。と言うのも、中音を歌っている時は、きちんと縦開きなのに、高音に移行すると、無意識でクチが横開きになるからです。これって、意識していないのに、カラダが自分なりに高音に備えてしまっているわけです。クワバラクワバラ。

 もちろん、クチを横開きにして高音を出すのは、声楽テクニックとしてはアリなのですが、同時に注意も必要です。と言うのも、口を横開きにして高音を出しても、先はないのだそうです。つまり、口を横開きにして高音を出すのは、あくまでも最終手段であって、日頃からこれを乱用しては歌がうまくならないって事です。

 という訳で、発声練習も終わり、次はいよいよ歌曲の練習に入りましたが、その前に、現在歌っている、カッチーニの「Amarilli/アマリッリ」(イタリア古典歌曲)は、今回でひとまず終わりにして、まずは次に取り組む曲を決めましょうって事になりました。

 色々と候補は上がりましたが、最終的には、ティリンデッリ作曲「O Primavera!.../春よ」にしました。理由は…今の季節の曲だから、今じゃないと歌えないから…です。いやあ、だいぶ前からこの曲を歌いたいと願っていたのだけれど、いつもいつもそれを思いつくのが、春じゃない季節だったので、言いそびれていたわけです。

 でも、今は春なので、堂々とお願いしちゃいました。

 知らない人のために音源を貼っておきますね。

 画像も音声も、あまり良くないですが、パフォーマンスはなかなか良いでしょ? これ1987年のカルロ・ベルゴンツィの東京リサイタルからの音源です。良いですね~。この曲は、YouTubeにアップされた音源に限らず、コンサートなどでも女性歌手(ってかソプラノ歌手)たちによく歌われる曲ですが、歌詞の内容を考えると、若い男性(って事は声的にはテノール)が歌うのがふさわしいと思うのですが…別に歌曲だから、歌の主人公と歌手の性別や年齢が一致していなくても良いので、まあ、ソプラノが歌っても全然問題ないのですが…ね。

 とにかく、いい曲でしょう?

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2017年4月21日 (金)

それではブログを再開します

 お待たせしました。約一ヶ月ぶりにブログを再開したいと思います。

 この間何があったのかと言えば…色々ありました(笑)。ひとまず、ブログを休んでいた理由は「公私共に忙しかったから」というわけです。仕事はただでさえ繁忙期でメッチャ忙しかった上に、上司が変わったので仕事のやり方やその他が変わり、そのために膨大なエネルギーを仕事に注がないといけないはめになり、さらに私事の方も息子くんの大学受験などもあり、なかなかブログのための時間を作り出せませんでした。

 でも、それらの嵐のような日々も過ぎ去り、ようやく平穏な日々がかなたに見え始めてきました。そこで、嵐の最中にチマチマと書き溜めていた記事をアップしていこうかな…と思い始めたわけです。

 と言う訳で、明日から時間を一ヶ月ほど戻してブログが再スタートしますので、よろしくお願いします。

 さて、私がブログを休んでいた時にも、このブログを支え、毎日ランキングのバナーをクリックしてくださった方々に感謝をいたします。

 ブログを休みだした途端に、ブログランキングが下ってしまうだろうなあ…と覚悟をしていましたが、実際のところ、ブログを休んでも、ランキングは…ちょっとは下がりましたけれど、大きく落ちる事はありませんでした。私が記事をアップしていないのにも関わらず、毎日毎日バナーをクリックしてくださった方がいらっしゃったわけで、本当に感謝しています。

 もっとも、ランキングが落ちなかったのはいわゆる“インポイント”のランキングであって“アウトポイント”のランキングはタダ滑り状態となりました。まあ、これ仕方がないよね。

 インポイントのランキングとは、老犬ブログ内にあるランキングサイトへのバナーをクリックして稼ぐポイントで決まるランキングです。通常、ランキングと呼ばれる奴はこちらのクリックで順位が決まるのが普通です。一方、アウトポイントのランキングとは、ランキングサイトにある老犬ブログのリンクをクリックして老犬ブログへ飛んでいく時に派生するポイントで決まるランキングなのです。

 ですから、インポイント・ランキングが、そのブログの人気(どれだけ熱烈なファンがいるか)を表しているとすると、アウトポイント・ランキングは、そのブログの実力(どれだけ気を引くタイトルの記事が並んでいるか)を表している言えます。老犬ブログは元々アウトポイント・ランキングでも上位にいたブログでしたが、記事を書いてないのだから、休業中はこちらのランキングはダダ滑りになってしまったのは、ある意味当然なわけです。

 まあ、休んでいる間に、多くのファンの方々は離れてしまっただろうけれど、気落ちせずにマイペースで始めて行きたいと思ってます。まあ、戻ってくる人は戻ってくるだろう、戻ってこない人は、ブログを停止せずとも遠からず去っていったはずの人だからね。来る者は拒まず去る者は追わず…ですよ(笑)。

 と言う訳で、明日から本気出します(爆)。

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