ひとこと

  •  理解できない事。昨今の中国では「脚臭塩」と呼ばれる、足の臭いのする食塩が蔓延しているそうだ。分析してみると、亜硝酸塩という毒物さえ混入しているそうだ。また逆に健康に良いとされている短鎖脂肪酸が入っているケースもあったそうだ。どちらにせよ、食塩というものは、ほぼ純粋な“NaCl”じゃないの? 国際食品規格委員会で定められた食塩の品質に照らし合わせても、亜硝酸塩とか短鎖脂肪酸などが入り込む余地は無いんだけれどなあ。食塩というのは、人間が生きていく上で必要不可欠なものなのに、その食塩の品質すら危ういなんて、ああ理解できない。ちなみに、足の臭いのする食塩とか言うけれど、足の臭いって…どんなんだろ? 足って、そんなに臭いか?
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2016年5月 1日 (日)

歌劇王カルーソーなんだよ![2016年4月の落ち穂拾い]

 ようやく花粉症の季節が終わりました。さあ、夏がやってきます。これからは、汗だくの日々だあ~(涙)。デブには、夏はつらい季節だよぉ~。でも、決して嫌いじゃないです(微笑)。

専業と兼業

 フルーティストって、ポピュラーの世界だと、フルート専業の人もわずかにいますが、大半はサックスとの持ち替えのプレイヤーだったりします(それもメインはサックスだったりしてね)。この持ち替え組のフルーティストの中にも、なかなか面白いプレイヤーがいます。サックスのプレイをフルートに持ち込む…と言うのかな? フルート専業の人とは、音楽のアプローチが違うんですよね。あるいは、サックスじゃできない事をフルートでやってみる…とかね。そんな感じがします。

 エリック・ドルフィーは、どちらなのかな…って思って音源を聞いてみたのですが、たぶん、彼の中では、サックスとフルート(とバスクラ)は、それぞれ別物なのでしょうね。手にする楽器が変わると、作る音楽が微妙に違うような気がします。でも、根っこはやっぱり同じで、エリック・ドルフィーは、どの楽器を演奏してもエリック・ドルフィーだったりするのが、面白いんですけれどね。

 ああ、最近、ジャズ聞いてないなあ…。たまにはジャズにどっぷり使ってみたいなあ

合唱の声、声楽の声

 合唱の人が発声を習うと、声が良くなりすぎて合唱で浮いてしまう…と言うのは、よく聞く話です。日本の合唱では、なぜかは分かりませんが、よく言うと“ピュアの声”が、悪く言うと“素人丸出しの声”が好まれます。訓練された声は、あまり好かれないんです。

 考えてみると、アイドル歌手や流行歌手も、歌が上手いと人気が出ませんから「歌はちょい下手がいい」というのが、我々日本人の感性なのかもしれません。だから、声を徹底的に訓練する声楽の声が、日本ではあまり好まれないのは、きっと歌が上手すぎるからなんだと思います。

 なので、合唱を楽しんでいる人が、その向上心からヴォイストレーニングを始め、声楽の個人レッスンを受け始めると、声が良くなって、結果として合唱団で浮いてしまい、合唱が楽しめなくなるという矛盾があるわけです。

譜面が読める事って、そんなに大切な事ではない

 ある時、神様が私の枕元に立ったと想像してください。

 そして神様が言いました。「今からお前を次の2タイプのどちらかの歌手にしてやろう。どちらが良いか、選びなさい。まず最初は、楽譜は苦手だが、耳が良くて、耳コピー能力が素晴らしい歌手になる。もう一つは、楽譜はバリバリ読めて初見もバッチリ歌える歌手になる。さあ、どちらの歌手に、お前はなりたいのか?」

 さあ、あなたなら、どちらを選択しますか。

 私は、最初のタイプですね。検討の余地すらありません。耳コピでバッチリ歌える方です。

 と言うのも、譜面が読めるかどうかなんて、声楽の世界では“どーでもいい事”じゃないかなって思うからです。

 日本のプロ歌手の皆さんは、たいてい音楽大学卒ですし、アメリカのプロも養成所上がりがほとんどだから、楽譜が読めて当たり前ですが、ヨーロッパ出身ののプロ歌手は、まだまだ楽譜が読めない人が、結構いるんですよ。それこそ、楽譜が満足に読めない歌手が多いので、歌劇場にはコレペティという専門職の人がいて、彼らが歌手たちに歌を教え、歌手たちはそれを耳コピして舞台に出ます。

 それに楽譜通りに歌う事が、必ずしも正義とは限らないのが声楽の世界でしょ?

 器楽の話では、まず楽譜通りに演奏できる事が最初に求められるわけで、その範囲の中で個性を出していけるのが、一流の演奏家だけれど、声楽だと、オペラにせよ、歌曲にせよ、そもそも、楽譜通りに歌わない事が多いですし、慣習的な歌い方というのは譜面化されていなモノが多いので、結局、先人たちの歌唱を耳コピして、それに自分の個性を足していくわけです。結局、最初に必要なのは、読譜力ではなく、耳コピ能力ですよ。

 有名な話ですが、パヴァロッティは(全くというわけではないそうですが、それでもほとんど)楽譜が読めなかったそうです。だから、コレペティのお世話になりっぱなしだったそうです。一方、ドミンゴは楽譜が読めるどころか、ピアノも上手だし、指揮者もやっちゃうくらいに音楽的素養にあふれた人だったそうです。一人でどんどん譜読みが出来たので、レパートリーが多かったんだろうなあって思います。

 なので、歌手にとって、楽譜はもちろん読めた方が良いに決まってますが、しかし読めない事は、決して決定的な欠点になるわけではないと思うのです。ならば耳が良くて、耳コピが簡単にできる方が良いなあ…と私は思うわけです。

 それに耳コピが得意なら、当然、声真似も得意なわけで、美声の歌手をたくさん聞くことで、自分の声を美しくすることも、割と早めにできるんじゃないかなとも思うわけです。やっぱ、耳コピ能力が最初だな。

今月のお気に入り 歌劇王カルーソー

 先日、時間つぶしのために近所の書店に入って、書棚に並んでいる書籍の背表紙を眺めておりましたら、著作権切れによる廉価版のDVDが多量に並んでいたと思ってください。並んでいるDVDたちは、往年の名画のDVDたちです。なにしろ、そのほとんどが白黒映画だと言うのだら、ほんと、古き良き時代の名画たちです。『風と共に去りぬ』とか『市民ケーン』とか『駅馬車』とか、そういう類の名画がズラリですよ。

 その中に、10枚1パックの安売りDVDがありました。タイトルは『名作映画 音楽の巨人たち』で、お値段は1800円でした。1800円で10枚ですから、1枚180円の激安DVDです。

 何気に棚から取り出して眺めてみました。私、昔々の白黒音楽映画って嫌いじゃないんですね。色々な音楽系の名画が入っていますが、私がビックリしたのは「歌劇王カルーソー」がその中に入っていた事です。

 知ってますか? 「歌劇王カルーソー」という映画。1951年に製作されて世界中で大ヒットしたハリウッド映画です。日本では1952年に上映されたそうですが、そんな昔の事なんて知らないよね。

 主演はマリオ・ランツァ。今で言う、クラシッククロスオーヴァー系の先駆けのような歌手です。オペラ歌手なんだけれど、歌劇場ではなく、映画スタジオをメインに活躍した人です。基本的には“銀幕の歌えるスター”と言った感じの人。この人の出た映画は、みんなヒットしたようだけれど、とりわけこの「歌劇王カルーソー」は大ヒットだったようです。

 どれくらいヒットしたのかと言うと、子どもの頃のドミンゴもカレーラスもパヴァロッティも、この映画を見て、オペラ歌手になろうと思ったくらいにヒットした映画なんだそうです。おそらく、彼ら以外にも、同じようにオペラ歌手を目指す若者をたくさん輩出したと思われる、声楽系の伝説の名画なんですよ。

 映画自体は、19世紀末~20世紀初頭に活躍した、伝説のテノール歌手、エンリコ・カルーソーの伝記映画です。ちなみに、カルーソーは、世界で最初のミリオン歌手です。最初のミリオンセラーは「衣装をつけろ」ですね。

 その伝説のテノール歌手を、当時大人気テノール歌手であり俳優であった、マリオ・ランツァが歌って演じたのだから、大ヒットしたのは、ある意味当然なのです。だって、昔の大スターの役を、当時の大スターが演じたんだからね。“大スター☓大スター”ってわけですよ。

 ですから、この映画は、オペラを歌う人、とりわけ、テノールにとっては、未だに語り継がれるほどの伝説の映画なんです。

 伝説の映画なんですが、今の日本で、この映画を見るのはなかなか大変です。なにしろ、これまで日本語字幕付きのDVDが発売されなかったのですからね。見たければ、外国製のDVDを購入するか、YouTubeにアップされたものを見るかしかなく、ちょっと見づらい環境にあったわけです。

 昔々は、日本語字幕付きLDで発売されたこともあったようですから、何かの間違いで日本語字幕付きDVDが発売されていないかどうか、私も結構丹念に調べて探したのですが、ついぞ見つけ出して入手する事ができず、半ばあきらめていたのですが、それが思いもかけない状況で出会えたわけですから、思わず衝動買いをしました。

 家に持ち帰って、すぐに見ましたよ。

 うーむ、素晴らしい。最初から最後まで、音楽にあふれている音楽映画でした。それも、大半はマリオ・ランツァの熱唱ですからね。熱いテノール魂炸裂の映画ですよ。ストーリーはただの添え物で、とにかくランツァが歌いまくる映画でした。

 いいね、これ。これが他の映画と抱き合わせとは言え、1800円で手に入るんだから、儲けものです。もちろん、抱き合わせされた映画だって、なかなかの名画だったりします。私は「歌劇王カルーソー」を真っ先に見ましたが、その他の名画も、暇を見つけては、チマチマ鑑賞しています。「グレン・ミラー物語」なんて、なかなか面白いですよ。

今月の金魚

  2016年4月23日  メダカ50匹投入!

今月のひとこと

 最近、ここ“ひとこと”欄の更新が滞ってます。気になっているのだけれど、やむなく放置状態ってのが続いています。まあ、ブログ本体の更新でヘトヘトと言うのが実態なんだけれどね。最近色々“忙しい”が重なっておりまして、こういう生活を続けていると、やっぱり、ブログの継続は無理かな…なんて、やさぐれております。とにかく、休みたい…です。(2016年3月30日~4月1日)

 エイプリルフールに嘘を付いた人はいますか? 私は忙しすぎて、嘘つくヒマもありませんでした(という嘘がもよ:笑)(2016年4月1~3日)。

 ああ、毎日毎日、肩が痛くて困っています。どうやら五十肩のようです。五十肩なら病院で治療を受けるべきなんだけれど…忙しくて病院に行っているヒマがない。それに痛いと言っても、命に別状はないし…と思うと、病院への足も遠のくというものです。ああ、時間ができたら、整形外科に行って、肩をみてもらおうっと。おっと、それもそうだけれど、歯医者にも行かないとなあ。最近、歯の詰め物が取れやすくなっているんだよね。むしろ、緊急性が高いのは歯科の方かも…。(2016年4月3~8日)

 私のうっかりミスで、本日(2016/04/08)の記事のアップが2時間遅れてしまった事をお詫びします。(2016年4月8~9日)

 最近、煮干しが美味しいと思う。大きな奴を頭からかじるのがベスト。和風のビーフジャーキーみたいな感じで食しています。(2016年4月9日)

 発表会用の『ラ・ボエーム』の原稿の第一校が仕上がった。うれしい。予定より2週間遅れだけれど(笑)。次のレッスンで、原稿を先生に渡してダメ出しをしてもらって、第二校の執筆に取り掛かるとするか。それまでは、肝心の歌の練習に邁進だな。(2016年4月9~13日)

 花吹雪の季節も終わり、いよいよ目にも鮮やかな葉桜の季節となってきました。それにしても、サクラって潔いよね。また来年を楽しみにしましょう。さあ、これで花粉症の季節が終われば、万々歳だ!(2016年4月13~20日)

 今回の九州地方で震災に遭われた方にお見舞い申し上げます。それにしても、デマ情報を流したり、応援している人を茶化したり、被災者の発言に難癖つけたりする、愉快犯の人たちが大勢いる事が悲しいです。そういう人がいるから、世間からインターネットでの意見交換が怪訝視されるんだよな。自覚を持って発言しろよ…と言っても、通じないんだから、手に負えない。「正義は常に他者にある」ことを理解して欲しい。とにかく、被災していない人たちは、直接の援助も大切だけれど、それがかなわないならば、せめて日本経済を回していこう。“金は天下の回りもの”だから、経済活動を回していくと、それがやがて被災地の活性化につながっていくんだから。(2016年3月20~24日)

 先日購入したオペラのDVDが、我が家のBlu-ray再生専門機でハネられて、再生できなかったんですよ。「え? このDVD、不良品!」とか思ったのですが、HDDレコーダーでもDVDの再生が出来る事を思い出して、そっちで試してみたら、普通に再生できました。つまり、ディスクそのものには瑕疵がなかったわけです。Blu-ray再生専用機も、HDDレコーダーも同じメーカー製品なので、基本的に違いはないはずだけれど、再生専用機は安かったからなあ…使っている部品とかが違うから、そこがネックになったのかな? CDが出始めた頃の昔は、よく、こっちのプレイヤーでは再生できるけれど、あっちのプレイヤーでは再生できないという“ディスクと再生機の相性問題”がありましたが、Blu-rayの時代になっても、まだそんな事があるんだーと、なんか懐かしい気分になりました。(2016年4月24~26日)

 今回の北海道補選を端から見ていて分かった事は『野党共闘』と言うのは「共産党主体で選挙活動をする」って事だし、全国の共産党系の市民活動家が選挙スタッフとして野党統一候補を応援しバックアップしていく選挙のやり方だと言う事です。共産党と言えば、以前はソ連系の政党でしたが、1991年のソ連崩壊以降は、急激に中国に寄っていった政党であり、今や中国の国益のために働く政党なわけです。我が国には言論の自由があり、結社の自由もあるから、そういう政治団体が存在する事自体は問題ないけれど、選挙が『自民党VS共産党』という形になるのは、不健全というか、ありえない話だと思うけれど…現実は、そんなありえない事が起こっているわけです。しかし、今回のSEALsたちの選挙応援は、公職選挙法にひっかかっていると私は思うけれどな…。勝つためには、なんでもアリなのが共産党的だな。(2016年4月26~30日)

 今月は以上です。よろしくお願いします。

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コメント

お疲れ様です。私も「歌劇王カルーソー」のDVD持っていますよ。4~5年位前に100円均一の超有名店で見つけたもので、字幕入りです。さすがに300円でしたが。ランツァの声はすごく魅力的ですよね。久々にまた観てみたくなりました。
合唱では、ソロと違う発声を求められ苦労しています。管理人さんの言われるとおり、市民合唱団では目立つ声は厳禁(笑)です。とにかく個人の声が聞こえたらいけないとのこと。以前習っていた声楽の先生には、「声が周囲に埋没するのは恥と思え」と指導されていましたので、真逆ですね。なんとか使い分けられるようになれればと思っています。

ねぎさん

 そうか、100均のDVDか! そこは盲点で、私はそこは当たっていませんでした。だから、見つけられなかったのか! ううむ、残念。

>合唱では、ソロと違う発声を求められ苦労しています。

 理想の発声…という点では、全くやる事は同じはずなのですが、求められるモノが違うんですよね。難しいです。

>個人の声が聞こえたらいけない

 私は、相手が合唱団であれ、オーケストラであれ、そこから声が突き抜けていく自信があります。声が溶けて聞こえなくなるなんて…ありえません。そんな私なので、合唱は好きだし、やりたいのだけれど、受け入れ先が見つからないのです(涙)。

 まあ、当面はソロの勉強をしていくからいいんだけれどね。

すいません。訂正いたします。
私が持っているのは「ヤングカルーソ」という類似品でした。パッケージの裏に主演はマリオ・ランツァと印刷されていた(誤記)のと「歌劇王」というタイトルは日本だけでオリジナルは「ヤング」だったのかなとの思い込みで間違って認識していました。昨日見返したところ、歌は口パクだし、どうみてもランツァではないし(汗)。ご迷惑をお掛けしました(陳謝)。
音質も画像も悪いのですが、青年カルーソー役俳優の吹き替え歌手がデル・モナコらしくこれはこれでレアかもしれません。アンドレア・シェニエや道化師のアリアが収録されています。

ねぎさん

 調べてみたら、「ヤングカルソ」というタイトルで10年くらい前の100円ショップで売っていたようです。これ、演技は俳優で、歌はマリオ・デル・モナコなわけで、これはこれでなかなか面白そうな映画ですね。入手可能なら、私も見てみたいのだけれど…おそらく、現在では入手不可でしょうから、諦めておきます。

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