ひとこと

  •  最近の報道では、モンゴルの方々の間で“星の回し合い”というのがあったとかなかったとか…が話題になっています。本当かな? だとしたら、貴乃花の引退以来、14年間も日本人横綱の不在…っうか、モンゴル人の横綱占拠も分からないでもないけれど…なあ。ちなみに、外国人横綱というと、モンゴル以前にハワイ勢の曙と武蔵丸がいたけれど、彼らは二人とも日本人に帰化しているけれど、モンゴルの横綱は現在まで4人いるけれど、誰一人日本人に帰化していないんだよね。ほんと、モンゴル人って、愛国心が豊かで、仲間思いで友情にあつい人々なんだろうね。
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2015年11月14日 (土)

シロが半分死んでます

 どうにもこうにも、マドジョウのシロの状態があまりよろしくありません。

 常時、腹を上にして身動き一つ取らずに、水槽の底で沈んでいる事が多いのです。時折、エラが動きますので、死んでしまったわけではないのですが、目はうつろだし、生気も薄いし、なんともな感じなんです。

 魚類と言うのは、死ぬまで元気…と言うのが一般的です。元気ハツラツだった子が、ある日突然星になってしまう…というのが普通のパターンなんです。まあ、明らかに病気になってしまう子もいますが、たいていの場合は、病気になっても元気だったりします。なので、シロの場合は、病気とも違うみたいなんです。

 おそらく、シロは、元気が極端に無い状態なんだと思います。人間で言えば、餓死しかかっているような状況なんだと思います。つまり、エネルギー不足。そのため、元気がないのです。ただ、やたらと仮死状態が長いんです。まあ、気絶しているわけですね。むやみに気絶しているわけなんです。で、たまに元気を取り戻して、正気に返って、普通にドジョウの生活をしているんです。でも、それも長続きはせずに、ふと気づくと、また腹を上にして気絶しているわけなんです。

 エネルギー不足ならエサを食べればいいと思うし、エサを食べなくても、水槽の中で呼吸しているだけで、ウチの水槽の場合は、エネルギーが取れる(水槽の水は、緑水です)ので、身動き取れないほどのエネルギー不足には陥らないはずなんです(現にラズはほとんどエサを食べませんが、元気いっぱいです)。…となると、やはりシロは健康面で何らかのトラブルを抱えている…って事になるのかもしれません。体内に栄養を入れても、それがうまくエネルギーになっていかない…それも広く見れば病気なのかもしれませんが、とにかくシロは元気が無いんです。

 ちなみに、他のドジョウたちは元気です。かつてのシロのパートナーであったクロは、元気ハツラツで、金魚に混じってエサを食べるほどに活発だし、緋ドジョウのラズはいつも水槽の隅でデーンとしてますし、小さめの三匹の緋ドジョウたちは、メダカに混じって、水槽の中を泳ぎまくっていますし…。ですから、シロの仮死状態が悪目立ちするわけです。

 人間なら、点滴一発で元気が出るように、ドジョウにも点滴ができたら、すぐにでも問題解決しそうなのですが、そういうわけにもいかずに困っています。

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