ひとこと

  •  昨今話題のフェイクニュースですが、日本語で言うところの“虚偽報道”であり、簡単に言っちゃえば“デマ”とか“嘘”です。でも、こんなフェイクニュースですが、コロッと騙されちゃう人も大勢います。イギリスがEU離脱を決めた国民投票だって、多くの人がフェイクニュースに騙されて、うっかり離脱を決めちゃったわけだし、アメリカ大統領のトランプ氏が選ばれたのだって、フェイクニュースのおかげとかじゃないとか…? 諸外国ではネットを中心にフェイクニュースが流れますが、日本では新聞テレビなどを通じて、堂々とフェイクニュースが、さも真実っぽい顔して流れてしまうから手におえません。朝日新聞の従軍慰安婦報道なんてフェイクニュースもいいところだね。あと、マスコミの伝家の宝刀“報道しない自由”を駆使する事によって、真実を隠蔽し、世論を自分たちの都合の良い方向に誘導するのは、フェイクニュースとは違うけれど、フェイクニュースよりもたちが悪いと言えば、たちが悪いのです。マスコミには、両論併記のカタチで真実をのみを報道してもらいたいものです…が、無理っぽいですね。
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2014年11月30日 (日)

最近、脇腹がよくつります(涙)[2014年11月の落ち穂拾い]

 最近、本当によく脇腹がつります。何気なくノビをしたり、ちょっとカラダをひねったり、咳き込んだりして、脇腹がつります。かなり痛いです(涙)。若い時はよく足がつったものですが、ジジイになってからは脇腹がつります。これも老化現象?

“1日1記事”をマイ・ルールにしています

 ブログを長続きさせる秘訣って色々あるでしょうが、私の場合“1日1記事”が大きいかなあって思ってます。

 “1日1記事”と言うのは『どんなにネタがあっても、ブログの記事は、1日に1つしかアップしない』であり、裏返すと『どんなにネタがなかったり、忙しかったりしても、必ず1つは、記事をアップしましょう』です。なんだかんだ言っても、この“1日1記事”をノルマにしている事で、ブログが長続きしているんだと思います。

 そのブログ記事も、実は、新鮮なネタで書かれた記事と、いつアップしても問題のないネタで書かれた書き溜めの記事があります。新鮮なネタと言うのは、日々の生活の記録的なネタで、これらで書かれた記事は、書いたそばからアップしている事が多いです。

 ブログのネタがたくさんある時期は、たくさん記事を書きますが、“1日1記事”ルールがあるので、そうやって書かれたたくさん記事も、アップされる順番待ちとなり、そのため、記事によっては、待っているうちに、少しネタが古びてしまう事もたまにあります。へへへ。

 書き溜めの記事と言うのは、うんちく系の記事で、これらはいつアップしても良いので、時間がある時に、結構書き溜めておいて、仕事が忙しいとか、体調不良だとか、旅行中だとか、年始年末だとかで、なかなか改めて記事を書けない時などに蔵出しして使います。この書き溜めの記事(いわばストック記事ですね)があるおかげで、ブログを落とさずに済んでいるんだよなあって思ってます。

 ちなみに、ブログの記事は帰宅後、音楽の練習終えてから、切々と書いてます(笑)。で、翌朝の午前3時半にアップされるように予約しておいて、朝目覚めてから、きちんとアップされている事を確認し、余裕があったら、コメントにお返事していますが、なかなか余裕がない日も多くて、そんな時は帰宅してから返事しています。

フルート“息漏れがして音がかすかすです”

 お悩み相談ですね(笑)。まず“息漏れがして音がかすかす”と言う前に、あなたはネットなどの音源ではなく、実際に目の前でちゃんとしたフルーティストがフルートを吹くのを聞いたことはありますか?

 実際のフルートは、側で聞くと、息漏れの音が大きいですよ。音がかすかすに感じられるかもしれません。また、フルートでは、奏者の息の大半は、音にはならず、無駄になってしまうので、フルートを吹いていて、息が音になる効率の悪さを感じて“かすかす”と感じている可能性はないでしょうか?

 「いいえ、そんな事はありません」と言うのなら、その言葉を信じましょう。

 では次に、本当に“息漏れがして音がかすかす”だとしたら、その原因は何でしょうか?

 1)演奏フォームが間違っている
 2)筋力が足りない
 3)カラダの使い方が間違っている
 4)楽器との相性が悪い
 5)その音色が、あなたの音色
 6)その音色が、あなたのフルートの音色

 おそらく、これら1)~6)のいずれかの原因でいくつかが該当するのではないでしょうか?(多くの場合、1)と2)の複合技じゃないかな?)。

 クチビルの脱力はできてますか? 口腔内は広くなっていますか? 腹筋でしっかり息は支えられていますか? 背筋でしっかり息を保持できていますか? フルートはきちんと高く持っていますか? 息のスピードは適切ですか? フルートを吹くとすぐに疲れたり、酸欠になったりはしていませんか?

 初心者のうちは、きちんとフルートを教えられる人に、手取り足取り教わるのがベストです。それが不可能なら「音作り」のエチュードを丁寧にやるぐらいしか手がないんじゃないかな?

 吹奏楽の人は「音作り」をやらない人が多いですが、クラシックの笛吹きさんたちは、毎日毎日、丁寧丁寧に音作りをするものです。そうやって、自分の音色を作り、自分の楽器の音を見つけていくのです。

 自分の笛の音が気になり始めたら、チャンスです。音作りの練習を始めてみるといいと思いますよ。

受験勉強

 勉強のやり方は、人それぞれ、自分にあったやり方をするべきだろうと思います。

 私は個人的には、教科書+教科書ガイドを使って、独学で学ぶというやり方はお薦めしません。

 と言うのも、私は以前、教科書ガイドを執筆(って言うほどエラソーな作業じゃありませんが:笑)していたので、その立場から言わせてもらえれば、教科書ガイドの使用を薦めたくはないんです。また、身内に教科書を書いていた人もいますので、教科書の編集現場の有り様なども、よくよく話に聞いているので「これを独学に使うのは…どうなの?」って思っているわけです。

 教科にもよりますが、教科書は、ある意味、もっともよく出来たミニマムな参考書、とは言えます。ですから、そのミニマムさをどう受け入れるかで、教科書に対する評価は変わっていくと思います。私はあくまでも“教科書とは、教師が授業を行うための補助教材”と捉えています。だから教科書というものは、教師の解説を前提に編集されているので、その記述内容は、ミニマムでいいのね。

 ミニマムだから、受験勉強に際しては「教科書を丸暗記すれば合格できる」と考えるのは、あながち間違いではありません。でも、その知識の背景を知るには、決して十分ではないと考えます。教科書は、学力を身に付けるには良くても、教養を身につけるには、甚だ力不足な教材だ…と私は考えます。

 それに、私は…あくまでも個人的な見解ですが…学力、つまりは受験勉強というものには、テクニックなどは不要で、ただただ圧倒的な学習量&知識量があれば、容易に突破できる…と信じているし、実際、そうやってきました。なので、勉強に関しては、無駄な勉強というのはありえず、いやむしろ、一般的には無駄だと思える知識をドンドン吸収していきました。やがて、それらの無駄と思われる知識同士がつながっていって、必要とする情報を引きだす手助けになってくれると信じています。ですから、教科書のようなミニマムなモノにだけ頼った勉強では、不足を感じるんです。

 教科書+分厚い参考書…だけでなく、受験に関係無い教科の勉強ですから、実に熱心にやったモノです(笑)。

 ある意味、受験に関しては、正面突破の正攻法を良しとしているわけですが、このやり方が必ずしも万人向けでない事も、知ってます。だって、勉強を苦役と感じる人には、このやり方は無理だもん(笑)。あくまでも“勉強は遊びのひとつ”と思って、心から勉強を楽しめないと、とてもとても、出来るわけないよね。

 私は社会に出て、始めて、世間には勉強を苦役と感じる人がたくさんいるって知ったんですよ。なにしろ、私やその周囲の人々って、勉強を苦役どころか、楽しんでいた人たちばかりでしたから。

 勉強が苦役なら、そりゃあ勉強するのは、イヤだよね。省エネ勉強を心がけるよね。

今月のお気に入り ELECOM iPad Air 2 ファブリックカバー

 今回のお気に入り品は、iPadカバーです。

 まあ、iPadは軽量ですし、本体もしっかり作られていますので、本来はむき出しで所持し利用するべきものでしょうが、私はメタリックな触感が苦手なのと、モノをよく落とすので、カバーとかケースとかが不可欠なんです。

 今回のカバーは、レザータッチ(人工皮革)なんです。バンパー部分もしっかりしていますし、広い面を覆っている部分も、それなりに厚みがあるので(その分、重さがあります)、ちょっと落としたくらいでは、大したことにはならなさそうです。

 便利な点は、持ち手(ハンドル)が付いている事。iPadってむき出しだと、案外持ちづらいですからね。カバーをつける事で、すべりにくくなる事。カバーがそのままスタンドになる事。スタンドになると言っても、横向きや縦向きだけでなく、その両方が可能だという事。多くのカバーがスタンドになると言っても、縦または横のみ可能だったりするのですが、このカバーはカバーをつけたまま本体が360度回転するので、縦置き横置きの両方が可能なんです、便利ですよ。

 後は、カバーをつけたまま、写真&ビデオ撮影が可能であるとか、充電も可能とかになってます。それにフィルムも標準装備なのもうれしいです。

 まあ、ケースとかカバーと言うのは、思いっきり嗜好が出るものですが、このカバーは、iPadが重くなってしまうという欠点はあるものの、それ以外はまあまあ良しだと思います。まあ、軽さを追求する人は、iPadではなく、iPad miniを選択するだろうから、重さはあまり大きな問題ではないと思いますが、いかが?

今月の金魚

 うれしい事に、今月はみんなみんな元気だったんですよ。

今月のひとこと

 今シーズン最初の風邪をひきました。今回は、頭痛とダルさがメインのモノでした。まあ、ノドにくる風邪じゃなくてよかったな…と。(2014年10月29~11月1日)

 最近、ローランドのVT-12を購入した。これがなかなか楽しいので、そのうちレビューを書くかもしれません(笑)。(2014年11月1日~2日)

 ヘイトスピーチ規制こと「人種差別撤廃基本法案」という、なんとも“ごもっとも”な法案が、今度国会に提出されるそうです。提出するのは、超党派の議員連盟と言いますが、その構成は、民主・維新・共産・社民・公明なんだそうな。「人種差別撤廃基本法案」というと、とても耳障りが良いのですが、その中身は“在特会の活動は違法である”とする法案であり、つまり在特会(在日特権を許さない市民の会)を潰すのが目的なんです。って事は「朝鮮人が日本人を“愛国活動”と言って悪しざまに罵り、有る事無い事を声高に主張するのはOKだけれど、日本人が朝鮮人に対して“在日特権は認めないぞー”と言うのは、違法」って事になるわけです。なぜ、朝鮮人の言論の自由を認めるのに、日本人の言論を封鎖しようとするのでしょうか! 在特会の連中の発言が過激だから? 朝鮮人たちの反日活動の方が、もっと過激で、もっと悪辣で、もっと悪質でしょ? 絶対に、おかしな法案です。民主・維新・共産・社民・公明の各党は、日本人よりも朝鮮人の味方…って事なんでしょうね。おかしいですよ、これ、絶対におかしいです。なぜ、日本人だけが一方的にクチを閉ざさないといけないのでしょうか? 産経新聞のソウル支局長が韓国で軟禁されているのと、全く同じ構造の問題じゃないですか? なぜ、朝鮮人ならOKで、日本人だとOUTなんですか? それも日本国内で! 全く解せません。(2014年11月2~7日)

 2014年11月7日(金)、にほんブログ村の「声楽」「フルート」「大人の音楽活動」の三つのランキングで第1位になりました。三冠です。うれしいです。特に「大人の音楽家活動」というランキングでは、第3位が定位置ですから、このランキングで第1位が取れた事は本当にうれしいです。でも、たぶん、そんなに長くは続かない…だろうなあって思ってます。でも、うれしいです。バナーをクリックしてくださった、皆々様、本当にありがとうございます。(2014年11月7~11日)

 職場で使っているマイ・パソコンが星になってしまいました。原因はCPUが焼けてしまったためです。まあ、以前から度々挙動が不審でしたから、覚悟はしていましたが…仕方ないです。とりあえず、経理の人と交渉してニューマシンを購入してもらう算段をつけましたが「念の為に、保証期間を確認させてください」と言われて、確認してもらったら…保証期間が一ヶ月ほど残っていました。ガーッデム! 新品購入はオジャンで、修理になりました。うう~む、実は今のマシン、何も知らない人が選んだマシンだから、低スペックで色々と使い勝手が悪いんだよね。この際だから、ベベンと良い物を購入しようと思ってたのに…。ああ、残念(涙)。とりあえず、今は代替で、死ぬほど遅いパソコンを使ってます。ほんとに遅いんです(涙)。(2014年11月11~14日)

 先日壊れた私の職場のマイパソコンの修理が無事終わって帰ってきました。修理内容は『マザーボード及びCPUの交換』。そりゃあ、手早く戻ってくるわけだ。とにかく、以前とほぼ同じ状態になって帰ってきました。“以前と同じ状態”…日に二度も三度も不審なハングアップをするという状態です。私は、ハードウェアの不調でハングするものと思ってましたが、どうやらハードウェアがハングの原因ではなかったようです。とは言え、業務用のパソコンなので、必要最低限のソフトしか入れていないし、同じようなセットでソフトをインストールしている他のパソコンたちは極めて安定運転なので、なんかまだまだだな…という感じです。とにかく、生暖かい目でマイパソコンを見守り続ける事になりそうです。(2014年11月14~17日)

 ビワの花が満開だ~(2014年11月17~25日)

 ビワの花が散り始めましたが、散り際は、匂いが一層香りだつので、とてもとても良い感じになっています。(2014年11月25~28日)

 今月は以上です。よろしくお願いします。

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コメント

おはようございます
フルートいき漏れ
うちのビンテージフルート 宮沢君と東ドイツ君
唄口の位置全然違うので(東ドイツ君はやたら外側)吹き方かえないと音でませんよ(x_x)
東ドイツ君入手後いき漏れどころかホントに出なかった
楽器の作り手の意志や狙いも有るのだからまずは楽器に歩み寄り
唄口の角度変更は納得出来てからかな
アルタス君と比べたら唄口分ぐらい角度違うかも

chakoさん

>アルタス君と比べたら唄口分ぐらい角度違うかも

 フルートという楽器は、割りと単純な構造のくせして、結構個性があるんですよね。特に頭部管は個性の塊と言ってもいいかもしれません。個性があるんだから、当然、付き合い方だって色々あるわけですし、相性だってあるわけです。

 まあ、こちらがある程度、フルートに慣れていれば、色々なフルートも吹けますが、初心者のうちは、フルートとうまくコミュニケーションが取れなくて、本当は良い楽器なのに、ダメ楽器扱いしてしまうケースもあるんだろうなあって思います。

 大切なのは、chakoさんのやったような、楽器への歩み寄りなんでしょうね。だって、楽器の方からはこちらに歩み寄っては来ませんからね、どうやったって、人間側の譲歩というか、付き合い方を変えていくことが必要なんだろうと思います。

 それにしても、東ドイツですか? 薄管で音色も繊細で…うらやましいですよ。

東ドイツ
吹きこなしチョ~難しいですが
吹くだけ馴染んでくるのは嬉しいですよね
まだ吹き手の技量負けてますが(>_<)

総銀900だから今時の国産フルートの方が
吹きやすく音良いかも(^^;)
でも一目惚れだから
手入れしながらなが~くつきあっていきますよ
頑張ってオーバーホール代貯めなきゃ(>o<)

chakoさん

>総銀900だから今時の国産フルートの方が吹きやすく音良いかも(^^;)

 それはどうでしょうね。フルートの音なんて、材料の純度で決まるわけではなく、あくまでもその楽器を製作した職人の腕で決まるわけです。だから、純度が低いから音が良くない…にはならないと思います。

 でも、国産フルートの方が吹きやすい、と言うのは、たぶん正解でしょう(笑)。なにしろ、今の国産フルートって、全体の流れとしては「吹きやすさを優先しつつ、音色も追求する」というスタンスですからね。「音色を優先して、吹きやすさは奏者の腕次第」なんてスタンスではありません。おそらく、東ドイツのフルートは、吹きやすさは奏者に一任されているはずですから。


>吹くだけ馴染んでくるのは嬉しいですよね

 あー、分かります。馴染むレベルは違いますが、私もフルートをアルタスに変えた直後は、そんな感じでした。吹けば吹くほどフルートが吹きやすくなるのは、フルートを吹いていて、とてもうれしい事です。

そう言って頂けると心強いです(o^^o)
頑張る気が出ますよ
まだ入手1ヶ月吹くポイント探しに毎日四苦八苦中かな(笑)

chakoさん

>まだ入手1ヶ月吹くポイント探しに毎日四苦八苦中かな(笑)

 その四苦八苦が悩みの時期だけれど、同時に、楽しい時期ですよね。大いに悩み、大いに楽しんでください。

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