ひとこと

  •  なんかねー、最近、あれこれツイてないんです。あまりに小ネタ過ぎてブログに書くほどでもないのだけれど、なんかプチ不幸な日々が続いてます。なんかなー。

お知らせ

  • ●クラシックコンサートのお知らせをします。●10月8日(日)、茅ヶ崎市青少年会館ホールで行われます。今年のコンサートは、第1部ジュニア、第2部器楽、第3部声楽と、3部に分けて行われます。第3部の開演は15時20分となっています。●私は、第3部の10番として、トスティ作曲「Tristezza/悲しみ」とレオンカヴァッロ作曲「Mattinata/マッティナータ(朝の歌)」を歌い、次の11番目で、妻と一緒にレハール作曲「メリー・ウィドウ」より「A Dutiful Wife/従順な妻」の二重唱を歌います。私の登場時刻は、およそ16時30分前後になる予定ですが、あくまでも予定であって、これより早くなることもあるし、遅くなることもあります。●入場料は無料の千客万来系のコンサートです。ただし、例年までは市民文化会館で行われていましたが、今年は工事中となって、古い公民館系のホールで行われます。●会場的には、古くて小さい上に設備的にも??がつくような会場で「ここで歌うのはヤだな」という理由で、多くの方々が参加を取りやめたというほどの会場です。私も、練習で使用するならともかく、ここに人を招待して…となると、躊躇せざるをえません。なので、会場までお越しいただく事は望んでいませんが、もしよかったと、どこか遠くの空から、無事に歌えることを祈っていただくと感謝です。
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2014年6月22日 (日)

母が転院しました[2014年6月第4週・通算15週]

体重:110.2kg[+0.2kg:-1.0kg]
体脂肪率:30.9%[+0.2%:-0.3%]
BMI:34.8[+-0.0:-0.1]
体脂肪質量:34.1kg[+0.3kg:-0.5kg]
腹囲:106.0cm[+-0.0cm:-2.0cm]
     [先週との差:2014年当初との差]

 一時は明日をもしれぬ命だった私の実母ですが、危機を脱して安定してきたので、入院している病院を転院する事になりました。

 実は今までも母は何度か倒れて入院する事がありました。で、病院で治療してもらって、良くなったら退院して、自宅で安静に養生するという生活をしていました。でも、自宅に戻ると、すぐに具合が悪くなって、入院。で、良くなると退院。で、しばらくすると、また入院。で、退院して入院して退院して入院して…この繰り返しを何度もやっていたのだそうです。

 母は父との二人暮らしで、我々子どもたちとは離れた土地で暮らしています。父は見栄っ張りで、いつもカッコ付けたがる人なので、母の具合が悪い事や、入退院を繰り返している事を、我々子どもたちを始め、親戚一同に隠していました。自分一人で母の面倒を見れる…と思っていたようですが、若い時ならともかく、自分自身も年を取ってカラダがうまく動かせなくなっている上に、軽くボケていて、他人とのコミュニケーションもうまく取れず、病院のセンセの言うことも軽く無視して、なんでもかんでも「大丈夫、大丈夫」で済ませてきたわけです。

 で、今回、母が何度目かの入院をした時に、ほとほと困った病院が、父をすっ飛ばして、我々子どもたちに直接連絡してきたので、母が具合が悪く、何度も入退院を繰り返し、今や死線を彷徨っている事などが分かった次第です。

 ほんと、父の事だから、きっと母が死んでも、それを認めずに、家族や親戚の誰にも連絡をしないで、葬式もせずに、済ませてしまいかねないですからね。あの時くらい、病院に感謝した事はないです。

 で、今回、病院の手厚い治療と看護のおかげもあって、死線を彷徨っていた母も、なんとか生き長らえそうなところまで回復しました。で、本来なら退院して自宅療養に切り替わるのですが、でも退院すれば、また父の元に帰ってしまいます。そうなると、早晩、また死にかけた状態で病院に担ぎ込まれてくることは明らかなので、そこで病院と父がモメにモメたわけです。

 とにかく、父の家に母を戻すわけにはいきません。それではこれまでの二の舞、三の舞になるだけです。本当なら、私たち子どもが母を引き取ればいいのですが、それには父が大反対しているわけだし、父も一緒に引き取りますよと言えば、それもイヤだと言うわけです。とにかく、自分たちを放っておいてくれと叫ぶわけだ。年寄りだし、ボケているし、言い出したら収まりません。

 でも、自宅に戻せないからと言って、いつまでも病院に入院させておくわけにもいきません。病院のベッドの空きを待っている別の患者さんだっているわけだし…。

 母は自宅には戻せない。母を子どもたちのうちの誰かの家で引き取る事もできない。でも病院にずっと置いとくわけにはいかない。そういうジレンマの中、結論として出たのは『別の病院に転院』する、です。

 別の病院…そう、日本には色々なタイプの病院があって、外来などが無い、入院患者専門の滞在型の病院があるんですね。母が入ったのは、そういうタイプの病院です。

 病院とは言え、積極的な治療をするわけでもなく、現在の状態を維持する事を目的としている病院です。母は呼吸器が壊れているので、空気の清浄な部屋で、高濃度の酸素吸入をして安静にしていないと死んでしまうわけです。でも、そんな環境さえ提供してくれれば、とりあえず母は安定しているので、滞在型の病院に入院する事にしたのです。

 なにしろ、実家に戻れば、部屋はロクに掃除されておらず、ゴミだらけのホコリまみれで、座敷犬が走り回っているし、とても清潔とか清浄とか言える住環境ではないし、父はロクに家事をしませんから、病気をおして母が家事をすれば…そりゃあ、あっと言う間に死にかけてしまうわけです。ですから、入院専門の病院であれ、清潔で安静にできて、酸素がきちんと吸える環境が母には必要なわけです。

 なにしろ、母の具合が悪くなったあたりから、たとえ子どもと言えども、他人を家の中に入れないようにしている父です。家政婦さんとかヘルパーさんなども絶対に利用しません。母の具合が悪くなって、家の中が汚くなっているのを、誰にも見られたくないようなんです。そんなわけで、母をそこに戻すわけにはいかないのです。困ったものです。

 しかし、今度の病院は、人里離れた山の中にある病院です。なにしろ、最寄り駅から病院までの公共交通機関が“無い”んですよ。もちろん、駅から歩ける距離では、到底ありません。なので、病院へは、自家用車で行くか、駅から病院が用意している送迎バス(平日は6便/日、土曜は3便/日、日曜休日は運休)に乗っていくしかないわけです。それもその送迎バスは、最寄り駅からではなく、なぜか、病院から少し離れた駅から出発していました。

 で、母の転院の日は仕事の都合があって、同行できなかったので、転院が完了したところで、さっそく見舞いに行ってきました。

 私は自家用車ではなく、公共交通機関を利用することを良しとしている人なので、多少は不便でも、まずは電車バスを利用して見舞いに行くことにしました。

 そこで、送迎バスに乗るために、指定された駅に行ったところ、すごい所に来たなあ…と思いました。なにしろ、その駅前には…商店など一軒もなく、ただただ駐車場が広がっていました。近隣住民の方々は、自宅から駅まで車でやってきて、駅前の駐車場に車を置いて、出勤する…というライフスタイルなんだなって思いました。

 この駅には…いわゆる公共交通機関としてのバスは無いようです。あるのは、タクシーと、各施設が運行している送迎バスぐらいでした。

 ちなみに、この駅から母の病院までタクシーを使うとすると…片道だけで4000円を超してしまいそうです。とてもタクシーには乗れません。もっとも最寄り駅からタクシーに乗っても3000円を超えそうですから、自家用車を利用するのでなければ、病院の送迎バスを利用するしかないのです。なにしろ送迎バスなら無料で利用できますからね。

 ともかく、病院の送迎バスを待つ事にしました。

 私が見舞いに行った日は土曜日でしたから、平日は6便走っている送迎バスが、3便しかありません。3便しかない送迎バスの2便目に乗って病院に行って面会をし、3便目に乗って帰る…そういう予定でした。

 電車の都合もあって、駅で30分ほど送迎バスを待っていたら、やってきました。バスというのですが、実際は、15人乗りのワゴン車でした。で、このワゴン車が道々、すっ飛ばすんですね。もう、すごく飛ばすので、私はもう少しで車酔いになってしまうところでした。で、それだけ飛ばしても、駅から病院まで30分かかりました。どんだけ、山奥なんだい! 病院の近所にはゴルフ場が一つあるだけで、あとはほぼ原生林と言えば、どんな感じかは想像つくのではないでしょうか?

 病院に着いて、母の病室を訪ねました。久しぶりに会った母は、だいぶ元気になっていました。見舞いに行けて、色々と安心しました。

 それにしても、入院専門の病院は、ウチもそうだけれど、色々とワケありの方々が入院しているみたいで、なんかすごかったですよ。病室のあちらこちらから、休む間もなく奇声や悲鳴が飛び交ってます。

 母は最初は個室でしたが、病院側の要望もあり、個室を二つに割って、二人部屋にして入院しているのですが、その相方のオバアチャンが、ずっとずっとずっと、わめいているタイプの方で、これじゃあ精神が休まらないなあ…と思いました。

 なので、母は普段はヘッドフォンを付けっぱなしにして、ずっとテレビを聞いているんだそうです。それもどうかと思うけれど、奇声や悲鳴をずっと聞かされるよりはマシなんでしょうね。

 父さえ納得してくれれば、今すぐにでも母を私の自宅に引き取りたいと思いました。ウチは部屋が余っているし、大きな病院だってすぐそばにあるし、母の面倒ぐらい何とでもなるんですが…父が絶対に首を縦に振りませんから、それもできません。

 母は呼吸器は壊れていますが、心の方は正常ですから、こういう阿鼻叫喚の中で暮らすのはたまらないでしょうね。

 母の見舞いを終え、遅い昼食を病院の前のゴルフ場のクラブハウスで食べ(病院には食堂がないので、それ以外に選択肢がないんです)、帰路につきました。

 しかし、病院、遠いなあ…。電車バスで行くのは、かなり厳しいです。

 次に病院に見舞いに行く時は、私のポリシーには反するけれど、電車バスじゃなくて、やはり車で行かないとダメかもしれません。実際、電車に乗っていくよりも、レンタカーを借りて移動した方が速いし、なにより安いんですよ。

 「電車バスで行けない所には行かない」と普段は言っている私ですが、さすがに母の入院先ともなると、そんな事は言ってられませんからね。さてさて、どうしたモンでしょうか。

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ダイエット&エッセイ」カテゴリの記事

コメント

日本全国での問題ですよ。
介護には人手がかかるのに介護保険料で支払われる金額は同じなので、土地が安く固定資産税が安いところでないと運営できません。また給料の安い職員も、住居費の安いところでないと生活できません。
地方は老々介護でストンさんの事情と同じ状況が今後急増するし、都心部も介護施設は経営が難しいでしょう。
かといって医療介護に必要な財源は限られていますし。
あと10年すると働き手の若い人が減って、看護師・介護士の確保も難しくなってしまうと予想されます。
どの産業も若い働き手が減って、下町の中小企業も後継者がいなくて困ってますからね。
こうなると東南アジアからの大量の労働者受け入れを考えねばなりません。
今後30年くらいは国籍を問わず生産者となる人口が日本に必要なわけです。
その後は高齢者の比率も減って若者への負担は減るでしょうが・・・・今発展途上国と言われている国が主役となる世界になっているかもしれませんね。

河童さん

 これは核家族化の弊害なんでしょうね。我が家も核家族ですが、これが日本の伝統的な大家族で暮らしていたら、これほどの問題にはならなかったんだと思います。

 核家族化は社会の近代化とともに普及してきたので、これはある意味、近代化の代償とも言えるかもしれません。もっとも、今は、核家族どころか、独り身世帯が増えてしまって、行き過ぎた感も無くはありません。やがて、振り子は揺れ戻すのでしょうか?

>今後30年くらいは国籍を問わず生産者となる人口が日本に必要なわけです。

 どの先進国も通る“移民問題”って奴ですね。私は、移民政策には基本的には賛成ですが、問題は“誰を国内に入れて、誰を社会に加えていくか”なんだと思います。今は『外国人のまま働き続けるか』『日本人に帰化するか』の二択しかありませんが、この選択肢をさらに増やす事で、働く外国人の身分保証と、我々日本人の文化と生命の安全を保障しないといけないと思ってます。

 それにしても、母の生活環境をどうにかしてあげたいとは考えています。病院にお願いするにしても、限界があるし、他に転院するにしても、似たような感じだろうし…。父が元気なうちは、なかなか難しいです。


難しい状況でも、限られた取れる策を実行して貰えた母上様が寛解されてるようで、読んでいてそれが救いです。

この所人口密集地には、中規模の医院やクリニックからデイケアセンターに鞍替えや新設が増えて、あっちこっちの送迎バスばかり、近所を走ってます。

それも通えるうちだけということの様ですね。


wasabinさん

 デイケアセンターは元気な老人しか通えませんからね…。病気になると、入院です。ある統計によると、日本では病院に入院するしないに関わらず、平均で言うと、10年ほど寝たきりになってから旅立つんだそうです。10年寝たきりになるなら、病院で寝たきりになるよりも家族と一緒に最後の10年を過ごしたいですよね。少なくとも、私なら、そっちがいいです。

 でも、そのためには、介護の環境がきちんと整っていないと難しいのも事実だし、回りの人々のサポートだって大切です。

 人間、金と健康さえあれば、とーにでもなりますが、金か健康のいずれか、あるいは両方がなくなると、人生つらくなるみたいですね。

こんばんは。
とりあえず山を越えたみたいで何よりでした。
医療従事者の立場から現状を…自分は転院元になります。
急性期治療を終えると、自宅以外の退院先は大きく2つ…老健施設かいわゆる療養型病床か…になりますが、酸素投与や痰の吸引等の医療行為がある場合、後者になります。
何故、急性期から出したがるか…は、DPC等保険制度により、短期入院ほど入院基本料が高いからです。まぁ、医療費を減らそうとする国の方針です。
で、療養型にしても「まるめ」ですから、何もしない方が儲かるわけです。また、基本料も高くはないので、空床をなくすようにします。
実際には療養型も順番待ちしているところもあり、逆にいつでもOKな所もあり…まぁ、入院環境は推して知るべしです。
先日一人怪しげな病院に紹介せざるを得ないkとがあり、ご家族から状況を聞いて、その状況のすさまじさに閉口してしまいました。まもなく他院に転院されました。
ただ、少しだけその病院をフォローすると、死ぬまで入院していられます。通常は療養型でも半年を限度に転院するのが普通です。なので、(言い方悪いですが)手間をかけたくない家族向きです。自分的にはあり得ませんが…ま、そんな世の中です。

すとんさんの文面を拝見する限り、条件的には結構悪い転院先のような気がします。自分の勤務先は大宮から電車で15分くらいで環境も違いますが、もう少しありそうな気がしますが…都会は難しいですかね?

色々書きましたが、自分的には現状不満足…が、そうも言っていられませんので、状況を正しく説明し、なるべく希望にそった先を紹介しています。

あと、父上のような方は結構いらっしゃいます。必ず子供さんを連れてくるように離します。先日も無理矢理働かせる段亜さんがいらしたので、安静のためだけに奥さんに入院していただきました。旦那一人だと薬一つ分からないそうで…困りものです。

長文失礼しました。
皆様にトリよい結論に向かうようお祈りいたします。

ぼーさん

>すとんさんの文面を拝見する限り、条件的には結構悪い転院先のような気がします。

 私もそんな気がします。転院先は、父と末の弟の二人で決めました。私は外されたわけですが、私や二番目の弟が話し合いに入ると、まともな事を言ってしまうので、父の意向で、たぶん外されたんでしょうね。

 病院を選んだ基準は、入院費用が格安な事。父に土地勘があって、面会に行きやすい病院で、他の家族や親戚は逆に面会に行きづらい病院だったそうです(なるべく母を隠したいようなんですね…)。ちなみに、病院のそばにあるゴルフコースは、父が以前よく通ったコースなんだそうで(そりゃあ、土地勘あるわな)。

 母は、自分の事よりも、父の気持ちを何よりも尊重しますから、結果として、こうなってしまったわけです。

>死ぬまで入院していられます。

 あー、母が入っている病院は、このタイプかもしれません。

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