ひとこと

  •  理解できない事。昨今の中国では「脚臭塩」と呼ばれる、足の臭いのする食塩が蔓延しているそうだ。分析してみると、亜硝酸塩という毒物さえ混入しているそうだ。また逆に健康に良いとされている短鎖脂肪酸が入っているケースもあったそうだ。どちらにせよ、食塩というものは、ほぼ純粋な“NaCl”じゃないの? 国際食品規格委員会で定められた食塩の品質に照らし合わせても、亜硝酸塩とか短鎖脂肪酸などが入り込む余地は無いんだけれどなあ。食塩というのは、人間が生きていく上で必要不可欠なものなのに、その食塩の品質すら危ういなんて、ああ理解できない。ちなみに、足の臭いのする食塩とか言うけれど、足の臭いって…どんなんだろ? 足って、そんなに臭いか?
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2014年5月17日 (土)

ラズがうれしそうに埋もれるんです

 ドジョウと言うのは、生き物の習性として、普段は地面の泥や砂利の中に姿を隠すモノです。ですから、以前買っていた、真ドジョウ(これは食用のドジョウです)とか縞ドジョウは、普段は水槽の砂利の中に身を隠して姿を見せることはありませんでした。ドジョウって、そういう生き物だと思ってました。

 しかし、同じドジョウはドジョウでも、緋ドジョウはペットとして作られた生き物で、ペット、つまり愛玩動物である以上、飼い主にその可愛らしい姿を見せてナンボのものだなと思っていましたし、我が家の歴代の緋ドジョウたちは、常にその姿を飼い主の前にさらしていました。チビは今でもそうですし、ラズも少し前まではそうでした。

 そうなんです、ラズが最近は水槽の中に見えなくなるんです。見えなくなると言っても、水槽から逃げ出すのではなく、水槽の砂利の中に埋もれてしまうのです。はっきり言って、そんな緋ドジョウ、始めてです。

 でも、普段は砂利に埋まらない子なので、砂利への埋まり方が、そんなに上手ではありません。いつも尻尾ははみ出てますし、他の子たちは目だけを地表に出して、虎視眈々としていたのに、ラズは顔丸々出していたりします。でも、顔は丸々と出してますが、なんかいつもニコニコしているような感じなんです。

 きっと地面に埋もれて、うれしいのかもしれません。

 それにしても、ラズは変わった緋ドジョウです。

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コメント

はじめまして

数年前のすとんさんのように、52歳でフルートを衝動的に始めてしまいます。
今、注文中で来週からレッスンに行く予定です。

あ~、なんでまた、、と思いながらも、楽しみです。
また、使わない楽器が増えるのか、それとも楽しくなるのか・・・

衝動買いから始まってもここまで続けられてるすとんさん目指そうかな~。
これからも、ちょくちょく覗かせて頂きます。

ココさん、いらっしゃいませ

 レッスンにいらっしゃるなら、大丈夫ですよ。私の経験から言えば、楽器を独学で始めると、続けていくのは大変ですが、レッスンを受けたり、バンドでやるなら、案外続くものです。やはり、他人の目の有無って、大切な要素なんですね。

>また、使わない楽器が増えるのか、それとも楽しくなるのか・・・

 最初の一年は、すごく楽しいですよ。もちろん、それ以降だって楽しいのですが、最初の一年間の楽しさは、別格だと思います。でもそれはありがたい事で、フルートって、習い始めに大きな壁があるので、楽しい時期に壁があれば、情熱でなんとか乗り越えることができるからです。

 楽しみながら、頑張ってください。

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