ひとこと

  •  もうすぐ選挙ですね。選挙は、それぞれがご自分の思想信条に従って投票すれば良いことですが、その際に、枝葉の小さな問題に捕らわれて、大切な事を見失わないようにしないといけません。選挙は人気投票でもなければ、誰かを懲らしめるための手段でもありません。我々の子どもたちに、日本という国を安心安全に譲り渡すために、今何をしなければいけないのか、そしてそれを目指しているのは誰なのか、そこらへんを見極めていくことが大切なのです。問題は今ではなく、未来なのです。
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2014年3月 8日 (土)

サクラのウロコがはがれてました(涙)

 サクラって白い魚なんです。頭頂部だけが赤くて、他は白。丹頂(たんちょう)という種類の金魚なんです。まあ、別名は「日の丸金魚」とも呼ばれてますが、それくらい“白地に赤い”金魚なんですね。

 で、金魚って、白身の魚なんですよ。赤身や青身じゃあないんです、白身なんですね。なので、白身の魚の場合、ウロコがあってもなくても、その場所は白いので、パッと見では全然分からなかったのですよ。

 ある日、ユラユラと泳いでいるサクラの左の横腹を見ていると、ウロコがないことに気づいたわけです。それも1枚とか2枚とかではなく、結構の範囲でウロコがなくなってます。

 ウロコって、一応再生するようだけれど、結構時間がかかるんだよねえ。

 もしも、まだ水槽にトートがいたら、きっとサクラは食べられてしまったことでしょう。それくらい、派手に大きく、ウロコがはがれています。

 かわいそうに…。

 ウロコは外傷ではがれる事が多いです。おそらく、何かが激しくぶつかって、はがれてしまった…んだと思います。でも、一体、何が当たったんだろう?

 そう言えば、少し前から、サクラは左の横腹を、ポンプの吸い込み口に当てている事が多くなりました。もしかしたら、ポンプに吸われて、ウロコがはがれしまったのかしら? それとも、ウロコがはがれたのが不快で、それをポンプに吸い込まれることで誤魔化していたのかしら? 今となって全然分かりませんが、なんか、ウロコのはがれたサクラが不憫でなりません。

 本人的には痛くないのだろうけれど(なにしろ、金魚には痛覚がないからね)、見ていてイタイタしいですよ。

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コメント

うちのチビチビもたまにうろこが剥がれてるんですが、あれはなぜチビチビだけが剥がれるのだろうと思って見ています。
小さいからいじめられているのだろうか、と思うとそうではないのです。

ウロコが全然剥がれない子もいるのですが、なぜ剥がれる子がいるのでしょうね。

ことなりままっちさん

 確かに、ウロコのはがれやすい子とそうでもない子はいます。たぶん、ウロコがはがれやすい子ってのは、人間で言えば、肌トラブルの多い子…なんだと思います。

 カラダをぶつけてウロコがはがれる場合もあるだろうし、病気でウロコがはがれてしまう子もいるだろうし、水槽内の細菌にやられてはがれしまうケースもあるようです。

 ホノカのように、ガンが出来てはがれてしまうかわいそうなケースもあれば、サクラのように、ポンプに吸われてはがれしまうという、マヌケなケースもあります。

 理由はともあれ、ウロコのはがれた魚は、見ていて、本当に、痛々しいです。

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