ひとこと

  •  放送業界&家電業界では、4K、8Kのテレビ放送で盛り上がっているみたいです。皆さん、4Kのテレビって欲しいですか? 私は廉価ならば欲しいですが、高価ならばパスです。だって、ウチのテレビって42型だもの、そんなに大きくないもの。DVDとBlue-rayの画質の違いだって分からないくらいだもの、4Kや8Kの画面を見ても、たぶん、その美しさは分からないんじゃないかな? いや、それ以前に、アニメとかバラエティとかドラマとかを、そんなに美しすぎる画面で私は見たいのか…って話です。もちろん、廉価なら見たいですが、たぶん最初のうちは高価だよね。100万円以上もするようなテレビは、よう買わんですよ、私。私に買って欲しければ、まずは10万円程度にしてください。話はそれからです。

お知らせ

  • ●2018年秋の本番のお知らせです。●門下の発表会は、次の通りです。●2018年11月18日(日) 横浜市神奈川区民文化センター かなっくホール 13時開場 13時30分開演です。●こちらは一番下手っぴなのが私なので、最初から聞いても面白いと思います。全体で2時間程度の発表会です。私の出番は二回に分けてますが、最初の出番は14時前後になる予定です。●レスピーギ作曲「Invito alla danza/舞踏への誘い」●ドナウディ作曲「Amor s'apprende/ 愛は取り付いてしまう」●ヴェルディ作曲「椿姫」より「De'miei Bollenti spiriti/燃える心を」●そういうわけで、一つよろしくお願いします。
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2014年2月14日 (金)

ウチには体温計が無い!

 フルートのレッスンに行ってきました…小1時間ほどの遅刻で。それも先週レッスンを休んだので、二週間ぶりのレッスンだし、その間、ほとんど練習らしい練習もしないままの状態でレッスンに臨みました。ほんと、ダメな生徒だな。

 とにかく、お教室に入った段階で、まるで悪霊にでも取りつかれているかのようなダルダル感でした。今、自分が病気になっているのか、それも単純に寝不足なだけなのか、それとも疲れ切っているのかの判断が全くつきません。ただ、ただ、ダルくて眠いのです。

 そんな状態でのレッスンでした。さすがに、家を出る時、妻にはレッスンを休むように言われたけれど(たぶん)病気でもないのにレッスンを休むわけにはいかないじゃないですか。こういう時に、マジメな性格の自分が恨めしいです。

 お教室に入ると、先生はゆっくりとコーヒーを飲んでらっしゃいました。こういう時って、たいてい、すでにご自分の練習を終え、持ってきた本も読み終わり、近所の店での買い物も終え、事務局の人たちとのおしゃべりにも一段落した頃なんですよね、つまり、とってもとっても、先生をお待たせしてしまったというわけです。

 私がお教室に入って、フルートを組み立てるやいなや「さあ、すぐに始めよう」と言って、私がフルートを温める時間すらくださいませんでした(驚)。

 ヒャッコいフルートは、なかなか気持ち良いです。どんよりした気分もちょっとだけスカッとします。ロングトーンはいつものように、バッチグーな感じでした。

 さて、アルテの15課は、最終章である10章です。Cis-durの5番「Cis-durのクロマチック」が宿題として課せられていました。これ、楽譜を見ずに吹けば楽勝なんですが、なまじ楽譜を見てしまうと、頭の中がグシャグシャになり、指がもつれてしまうので、ついに今回は、楽譜を“見ているふり”をして、楽譜を見ないで、耳と指の勘だけで吹いてしまいました。そりゃあ、見事なモンですよ。もちろん、合格しました。

 で、次のセクションであるais-mollに入りました。6番と7番は合格。自分的にも上出来だったと思ってます。8番の「ais-mollのスケールとアルペジオ」はちょっぴり指が戸惑いました。2~3度やり直して、フラフラの状態で、やっと吹き切りました。実は、この課題に取り組んでいた時、私のカラダから、半分ほどタマシイが抜けていたんですよね。そのタマシイが半分しかない状態なのに、よく頑張ったと、自分では思ってますが、結果はあまり良くなかったです。

 当然、不合格で、次回の宿題になるかな…って思っていたら、先生、合格をくださいました。さすがに「いいんですか?」と尋ねちゃいましたよ、私(笑)。そうしたら「この課題だけで、一週間を過ごすなんて、モッタイないから、これはこれで合格。さっさと次の調に入りなさい」というわけで、宿題として出されたのは、Ces-durです。Ces-durのロングトーンと、1番の「音階準備練習」が宿題として出されました。Ces-dur…bが七つだよ(笑)。一体、何をどうせいと言うのでしょうね。こんな調、フルートで吹いても、ちっとも美しくない…って思うんだよなあ、私。でしょ?

 さて、ガリボルディは、プチ・エチュードです。3番です。ひとまず通して吹いてみましたが「実にガタガタな演奏だね」と言われちゃいました(汗)。ま、練習不足の吹き込み不足って事ですね。

 例によって「中音のレをいいかげんにマスターしなさい」と言われ「楽譜を鵜呑みにせず、自分のアタマで考えながら曲を吹きなさい」とムチャな事を言われ、楽譜には何も記号は書いてないけれど「そこは当然、テヌートでしょ。そっちはスタッカートで吹きなさい。それくらい、分かるでしょ」と言われ、ブレスをしちゃいけないところでした(ブレス記号、書いてあるよぉ~:涙)と言って叱られ、そこは当然ブレスでしょと、何も書いてないところでブレスをするように怒られ…ああ、叱られている内容の半分も理解できません。なので、このブログに具体的に書くことすら出来やしない…。

 とにかく、そんな感じでダメオヤジっぽりを発揮してきました。

 ウチに帰ったら、オリンピックでも見ようかな(遠い目…)。

 さて、今週の雑談です。

 なんで、先週休んだの?って聞かれましたが、単純に仕事が忙しくて、レッスンの時間になっても、職場にいたのでレッスンに行かれませんでしたと答えました。実際、ここ数週間ばかり、私は殺人的に忙しいスケジュールをこなしております。あんまり忙しすぎて、インフルエンザにもノロウィルスにも嫌われているようです。常時、発熱し頭痛に悩まされておりますが、これは過労による知恵熱の発熱と頭痛ですから、実に元気元気な私だったりします。

 でも、ほんと、疲れているんだよね。時折、恋をしているわけでもないのに、胸が苦しかったりするので、ちょっとマズいかもって思う時、あります。

 「仕事、休んだりするの?」と尋ねられましたが、私、全然休んでいないんですよね。年が明けてしばらくしたあたりから、ほぼ毎日出勤しています。どんなに具合が悪くても、一度出勤して、職場であれこれ指示を出して、ハンコついて、ダンドリを決めて、それから家に帰って休んだり、休日だったら、遊びに行ったりしています。いやあ、実に働き者だ、コストパフォーマンスがかなり良いゾォ。その代わり、カラダはガタガタだゾォ~。

 そんな話をしていたら、H先生「私なんて、ここんとこずっと、正月休んでいないよぉ」と対抗してきました。なんでも、年末の第九コンサートから、大晦日のジルべスターコンサート、1月も2日になればニューイヤーコンサートって奴があって、本当に忙しくって、お酒を飲む暇もなければ、病気になる余裕もないとおっしゃっていました。

 特に病気はなれないし、仮になっても、仕事に穴を開けるわけにはいかないので、どんなに熱があっても、根性で仕事に行っちゃうんだそうです。

 なので、H先生のお宅には体温計というものが無いのだそうです。だって必要ないんだもの。

 なにしろ、H先生のお宅では、ご自分の体温を計る理由がないんだそうです…例えば、具合が悪いような気がして、体温を計っても、熱なければ仕事に行くわけだけれど、たとえ熱があっても、やっぱり仕事には行くわけだから、体温なんかで熱を計って、もしも本当に熱があったら「ああ、自分は病気になってしまって、具合が悪いんだなあ…」と思いながら仕事に行くわけで、それはなんかイヤなので、どんなに具合が悪いような気がしても、体温を計らず「熱があるような気がするけれど、それは絶対に気のせい」だと思って仕事に向かうのだそうです。

 私もいいかげん忙しくって大変だなあって思ってましたが、H先生の大変さには敵いませんよ。やはり、そこは、たかがサラリーマンである私と、音楽家(自営業にして自由業ですね)であるH先生との違いです。極端な話、私は熱を出してぶっ倒れていても、きちんとお給料はもらえるわけですが、H先生は仕事に行かなければ、ギャラもらえないし、仕事に穴を開けると信頼を失って、ひいては仕事を失うわけですからね。

 ほんと、サラリーマンってのは、気楽な稼業だよなあ…って思っちゃうわけです。
 

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声楽のレッスン&活動記録」カテゴリの記事

コメント

すとんさんは恵まれた(?)体質かもしれませんね。

ノロはかかっても症状の出ない人もいます。
これがやっかいで浜松の集団感染の原因でした。

インフルエンザも風邪程度の症状しか出ない人がたまにいます。
たいてい本人は今まで(高熱というイメージで)インフルエンザにかかったことないと言います。
あるいは常にインフルエンザウイルスを適度に浴びているとワクチンを打ち続けているのと同じ効果もありますが(笑)

> サラリーマンってのは、気楽な稼業だよなあ

確定申告の必要ないサラリーマンはお気楽でサイコーした。
今は源泉徴収されていないので、確定申告が必須です。
源泉徴収はwiki(真偽不明ですが)では

日本では戦費を効率的に集める目的でナチス・ドイツの制度にならい、1940年4月1日に給与への源泉徴収が始まった。

らしいです。この件は最近初めて知りました。

相変わらずな変な話題で失礼しました。

河童さん

 ううむ、考えてみると…私、ノロにやられた事ありません。もっとも、お腹にくる風邪そのものにかかる事は滅多にありません。数年に一度、ごくごくたまにかかりますが、それだって日常生活に支障が出るほどの事はなく「ちょっと下痢気味で…へへへ」程度で済んでます。

 ある年、猛烈な腹痛に襲われ、それこそ外出もままならぬほどの強烈な症状に襲われた事がありますが…これはノロではなく食中毒でした(笑)。いや~、カニって怖いですね。それにしても、あの時は、死ぬかと思いました(爆)。

 一方、熱とノド痛を伴う、通常タイプの風邪の方は、普通に罹患します…が、インフルエンザになった事はないかも。その代わり、油断すると風邪をこじらせて、そこから喘息発作を起こして大事にしてしまう事があって、私的には、インフルエンザよりも喘息の方が怖かったりします。

 インフルエンザは一度だけ(かな?)かかった事があります。それはインフルエンザの予防注射をした時に、その注射した直後にやられました。どうも、外部からウィルスにやられたのではなく、注射の後遺症のようなもので、予防注射のワクチンによって内部からやられた…と説明されました。たまにそういう人もいるんですって言われましたが、それが今のところのインフルエンザ経験です。

tetsuさん

>日本では戦費を効率的に集める目的でナチス・ドイツの制度にならい、1940年4月1日に給与への源泉徴収が始まった。

 え、それ、私も初耳です。そうなの? そう言われると、不思議に納得する私です。確かに源泉徴収にすれば、税金の取り逃しは大幅に減るよね。ううむ、そうか、そうなのか?

 この年になって、なんか納得する事って、今でもあります。

 最近、私が知ってビックリした事は、これも真偽不明ですが、一つあります。

 夏目漱石の書いたジュブナイル小説の一つに「坊っちゃん」がありますが、あそこに出てくる清という下女の裏設定(?)です。清は、周囲からうとまれ嫌われて育つ主人公に対して、盲目的な愛を注ぐ人で、いつ読んでも、なんか清という人物に納得のいかない不思議なものを感じていたのですが、ある日(それも最近)、清が実は単なる下女ではなく、坊っちゃんの生みの母で、わけあって親子の名乗りをあげられず、下女として坊っちゃんに仕えていた…という設定があるんですよという話を小耳にはさみました。

 その瞬間、あの小説を読んで、今まで不思議に思っていた事のすべてに納得がいったんです。ああ、なるほど、それならば、清の不思議なやさしさや言動のすべてに納得がいく…と思ったのです。もちろん、これはあくまでも、漱石自身が書き残したものではなく、一部マニアが推察した“裏設定”もどきの話なんで、信じるも信じないもアリなんですが…。

 夏目漱石と言えば「こころ」という有名な小説がありますが、私はこれを始めて読んだ時「これ、ホモ小説じゃん」と思いました。「自覚のないホモって、本人も大変だし、巻き込まれた周囲もたまったもんじゃネーナー」という感想は今でも変わりないのですが、そんな話を他の人にすると、たいていが「えっ!」と驚きます。

 ま「こころ」と言えば、国語の教科書にも載っている名作だもんな。まさかホモ小説が教科書に載っているとは、誰も思わないんだな…。

税理士の方の記載なので、wikiよりは信用できます。
GHQとかシャウプ税制の記載もあって、マジに調べると面白そうです。
っていうか、このあたりは「納税の義務」を教える義務教育で教えてほしいところです。

http://www.kicho-helper.com/news/tax/nenmatsuchousei-rekishi.html

tetsuさん

>税理士の方の記載なので、wikiよりは信用できます。

 なるほど、それはあながちのガセではなさそうですね。

 いつの時代でも、官僚って人たちは賢いですからね。

>このあたりは「納税の義務」を教える義務教育で教えてほしいところです。

 納税の義務は小学6年生の三学期に、国民の三大義務の一つとして教えますが、実にあっさりした感じです。税金教育はしっかりやった方が良いと思うのだけれど、学校では、あまりきちんとやらないんですよね。だから「税金を取られる」などという、変な表現がまかり通るわけだし、税金を払ったら負けみたいな事をいう人がいるんだよなあ…。

 税金って、我々日本に暮らす人々すべてが安全に暮らすための必要経費みたいなモンなんだけれど、そこをきちんと教えないから、勘違いする人が多いんだよね。

 いっそ、テレビで池上さんあたりにレクチャーしてもらった方が良いかも(笑)。

こんばんは。

> 池上さんあたりにレクチャー

池上さんはわかりやすく、というのは確かにわかりやすいのですが、立ち位置を明確にされているような感じがしています。明治とか大正・昭和初期から今まで、という発言をもしすれば興味ありますが、しなさそうな気がしています。

先日、TVで放送されていましたが、
鎌倉幕府は1185年に成立した、段階的に成立しているので、このような試験問題はなくなるだろう、幕府という表現もなくなるかも。
「大化の改新」ではなくて、乙巳の変。
日本の原人は、以前は明石原人等いろいろあったが、今後発見されるかもしれないけれど、いまのところ未発見。

などと最近の学校では教えられているらしいです。

坂本龍馬は明治時代ではほとんど知られていなかった、手紙などの一次資料がほとんど残っていない。戦中、海軍の神、その後一時期すたれたけれど、司馬の「竜馬が行く」で有名になった。
騎馬軍、というのもサラブレッドは当時いないので、木曽馬のような背丈も低く早く走れない馬しかいなかった。

というのもありました。

歩くとき、右足を前に出すとき右を前に出す、という歩き方というのもあったはずですが、ここは触れていませんでした。

教科書に書かれていることなんてまったく興味ありませんでしたが、最近ハイドンの交響曲の練習が始まって、クヴァンツ、L.モーツァルト、C.P.E.バッハあたりの本にすべて書いてある、とか言われてしまいました。
読みにくい本ですが、いい機会なので読もうかとおもっています。

tetsuさん

 歴史と言うものは、どうやったって後世のファンタジーが入るものだし、後世のモノの見方とか価値基準で書き換えられるもの…と私は思ってます。なぜなら、歴史の成立には、常に物語が介入せざるを得ないからです。

 虚偽に基づく物語というベールをはぎ取っていくのが歴史研究ってものなんでしょうが、一つのベールをはぎ取ると、その下から違う物語のベールが見えてくるというのが、現状なんだと思います。

 教科書に限らず、物事を簡潔にまとめて表現すると、かならず少なからずの誤魔化しや嘘が入り込むものです。そこは分かりやすさの代償ってモンだろうと私は思ってます。なにしろ現実は複雑怪奇ですからね。

 それと現代では、日本の歴史は、近隣諸国に人質に取られている部分もあり、いつの時代の何をどう語っても、日本はダメな国であると表現しないと納得してくれない人たちがいるのも、困ったものです。こうやって『日本はダメな国。日本人はダメ人間』という物語が日本の歴史物語にすり込まれていくんだなあと思うと、残念な気持ちになります。

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