ひとこと

  •  お相撲さんは格闘家であり、その素手は強力な武器であるわけだから、土俵以外の場所では、たとえ素手であったとしても他人を殴ってはいけないわけだし、ましてやその手に器物を掴んで凶器を使用してしまったら、言い訳はできないし、そもそもやり過ぎだし、卑怯ですらあると、私は思う。今回の件は、日馬富士にも同情すべき点は多々あると思うし、魔が差したのかもしれないが、鉄拳制裁はアウトだと思う。武道や格闘技は、暴力とは違うわけだが、角界の範たる横綱が暴力を行使しちゃあ言い訳できないよなあ。
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2013年11月 1日 (金)

フルートを学び続ける楽しみ

 今週もリアルな生活が忙しくって、レッスンに行けませんでした。最近はレッスンを休む事が多くなったし、行けても遅刻ばかりで、本当に先生に申し訳ないし、なんか自分自身、不甲斐なく感じております。こういう中途半端な感じって嫌いなんだよね。やるなら、きちんとやる。きちんと出来ないなら、すっぱり辞める…って価値観の人なんですよ、私は。だから、こういう状況って、とても居心地悪くてたまりません。

 だからと言って、趣味生活と生業を秤にかけるまでもなく、大切なのは生業であって、優先すべきなのは生業なので、生業が忙しくなれば、当然、趣味生活なんてシワ寄せしか来ないわけです。

 以前、遅刻が続いてばかりで申し訳ないですねえ~なんて、H先生に話した時に、こんな話をしてくれました。

 その話の主人公の方(仮にAさんとお呼びします)は、五十代に入ってからフルートを始めたのだそうです。もちろん、ズブの素人さんから始めた(H先生は、他の先生に習っていて悪い癖のついた人は生徒にしない人なので、先生の生徒さんは、小さな子どもの時から習っている人と、ズブの素人さんから始めた人の二通りの人ばかりいます…ので、私のような人は珍しいんですね)ので、最初はかなり下手だったそうです。かと言って、まだ五十代でしたから、お仕事の方も忙しくて、なかなか練習も出来ず、上達速度もかなりゆっくりしたものだったそうです。

 ですから、その人は何かあるたびに「現役を引退して、時間がたっぷり使えるようになったら、フルートを真剣にやりますから、それまで待っていてください」って、よく言っていたそうなんです。

 月日も流れ、やがてAさんが定年を迎える年となりました。そこでおとなしく現役引退をするかと思いきや、Aさん、実は大企業のエラいさんだったので、本社を定年した後は、子会社の社長さんのイスが待っていたのだそうです。色々あって断る事ができず、定年を越えたにも関わらず、現役続行となり、フルートは後回しにされたのだそうです。

 やがて、その子会社でも定年となり、やれやれと思ったところ、今度は複数の関連会社の方から、顧問やら相談役やらの役職要請があったそうです。いずれも名誉職とは言え、それなりに出勤はしないといけませんし、出勤したらしたで仕事はあるし、それが複数となると、全然のんびりなんてしていないわけです。

 現在では80歳を越えてしまったそうですが、まだまだ現役で頑張っているそうです。そして、フルートも辞めることなく、だからと言って、きちんと練習してくるでもなく、細々と続いているのだそうです。

 「趣味なんだから、上達することだけが目的じゃないんだよ」とH先生はおっしゃいました。なんか分かるような気がします。

 Aさんのリアルライフは本当にお忙しい生活だったのだと思います。おそらくは、私などと比べ物にならないくらいのハードワーカーだったのだろうと思います。

 それが五十を過ぎて、フルートと出会い、少しずつでもフルートに親しみ、すでに30年近いフルートのキャリアを積み上げてきたわけで、そこには「フルートを上達したい」という目的はもちろんあっただろうけれど、それだけが目的だったならば、とっくの昔に挫折しているはずなのに、今でも細々と続いているわけだから、上達以外の目的と言うか楽しみがそこにあったのだろうと思われます。

 私が思うに、Aさんの30年のフルートライフにあったもの、それは“なぐさめ”だったのではないかと思います。毎日の忙しいビジネスライフに対する“なぐさめ”であり、日々老いていく自分に対する“なぐさめ”であり、つらい浮世を忘れさせてくれる“なぐさめ”だったんじゃないでしょうか? よく「アマチュアにとって、練習も楽しみの一つ」と言う言い方がありますが、Aさんにとっては、練習こそが楽しみであったのではないでしょうか? だから、上達速度は遅々たるものであり、練習だって十分にはできなかったろうけれど、フルートを吹き続ける事ができ、振り返れば30年近いキャリアを積み上げていた…って事なんだろうと思います。

 ならば、私などは、フルートを始めて、まだ5年かそこらです。Aさんと比べれば、まだまだって奴です。私も生業が忙しくても、ちっとも上達しなくても、フルートをあきらめる必要なんて、ちっとも無いわけです。

 仕事が忙しくて、レッスン休みがちだけれど、行っても遅刻ばかりしているけれど、そんな事に負い目を感じちゃいけませんよ…とH先生は私に言ってくださているのだと思います。ならば、そんな先生の心意気に応えて、頑張ってフルートを学び続けていきたいって思いました。

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フルートのエッセイ」カテゴリの記事

コメント

あるフルート奏者さん曰く、
「フルートをやめる決断ができず、やり続けていたらプロになっちゃいました。」

あるマラソンランナーさん曰く、
「走っていて、苦しくて、ああ、次の電信柱まで行ったら、もう、走るの、やめよう。
 と思っていたけど、その電信柱にたどり着いたら、うーん、もう少しだけ走ろう、
 でも、次の電信柱では、やめよう、と思い続けて、ゴールまで走っちゃいました。」

ある大学受験生曰く、
「受験勉強をダラダラやっているが、ダラダラでも、やらないよりはいいだろう。」

すとん様の、中途半端な感じって嫌い
やるなら、きちんとやる。
きちんと出来ないなら、すっぱり辞める
という価値観、すっごく同意できます、

が、辞める、止める、という決断って、なかなか大変だから、
上記3例のように、決断を先延ばしと言うか、ダラダラでも継続する、っていうか、
そういうのも、ありかな、と思います。

と書きつつ、辞めるという決断をした結果、最悪の事態に陥ってしまって、
そのトラウマというか、後悔というか、それに苦しんでいる私です。
後悔先に立たず。

ああ、また、わけのわからんことを書いている私を、
すとん様、どうか、お許しください。

おしまい

私とすとんさんが黄色い糸で結ばれているかもって言えるほど、ドンピシャな内容ですね。
フルートを初めて二年半、上達スピードは墜ちるばっかりで、ホテルでの演奏は、ユーレイズミーアップのソロでドジるし、ハァー落ち込みます。
分かっています。私の性格が悪いのです。フルートを好き過ぎる事もね。もっと、いい加減に生きれば良いのに、つい真正面から全力で突進するからですね。
だからチョッとした失敗で、もお楽しめない。
と言う状態で今、ここへ来て読みました。
残りの人生が短いので、ゆっくりとは無理ですが、クリスマスライブに出て、楽しもうと思っています。
今後は奥様を初め、良いことが有ります様に。

operazanokaijinnokaijinさん

 私は始める時はエイヤーって始めて、辞める時はスパッと辞める人なんです。

 最近の例ではヴァイオリンがそんな感じ。エイヤーって始めて、スパッと辞めました。

 グジグジしていてイヤなのは、フルートもそうだけれど、ダンスがモロにそう。今は妻がアキレス腱断裂しているから仕方ないのだけれど、それ以前から、私が練習しよう、レッスンしてくれと言っても、ノラリクラリと逃げて、でも自分は好きなバレーをやって、アキレス腱を切っているんだから、世話ないというか、なんか無性に腹が立ちます。

 たぶん、もう、私はダンスなんて、何も踊れなくなっていると思う。ダンスに夢中になって、熱心に練習していた、あの時間は、ただの無意味な時間になってしまったのかと思うと、もうゲンナリです。次にダンスを踊る時は、最初の最初からまた再スタートですからね。人生残り少ないのだから、そういう無駄な時間って、できるだけ排除したいんだよね。だから、そういう中途半端なモンは、スパっと辞めてしまいたいですよ。

 でも、私がダンスを辞める時は、妻と離婚する時だからね。あんまりダンスを踊ってくれないなら、離婚を考えるしかないのか…なんて、時々、真剣に考えるんですよ。離婚して、別の先生の元でダンスを習う。それくらい、私は物事をちゃんとやりたい人なんです。

カスミ草さん

 黄色い糸? 建築現場で使う“水糸”ですか?(笑)

 人生は落ち込んだり、落ち込んだり、落ち込んだり、たまにうれしい思いをする事もあるけれど、やっぱりまた落ち込んだりって…まあ、人生なんてそんなモンでしょう。つまるところ、失敗の連続でしょう。少なくとも私はそうですよ。

 で、落ち込んでいるところに、冷や水を浴びせかけられたり、足を引っ張られたり…まさに“踏んだり蹴ったり”になっちゃう事もありますが、ドンマイです。

 ドンマイ…Don't mind、つまり「気にしない」「めげない」「折れない」って事です。

 落ち込む事があっても、落ち込んでいる時間が勿体ないでしょ? 人生の残り時間に余裕はないんだから、落ち込んでいる暇なんてないんです。失敗したら、次、取り返せばいい。

 クリスマスライブなんて、絶好のチャンスじゃないですか、リベンジですよ、リベンジ。思いっきり楽しんで、思いっきりカマしてくればいいんです。

 プロは観客に聞かせるために演奏して金を稼ぎますが、アマチュアは金を支払って演奏するんです。金を支払っているんだから、自分の演奏を楽しまないと(笑)。まあ、観客の事は忘れちゃいけないけれど、自分が楽しむ事も忘れちゃダメよ。

こんにちは、はるです。

コメントさせていただくのはお久しぶりですが、すとんさんのブログは毎日拝見しています。

日課の楽しみです。
すとんさん、お忙しい中で、毎日アップありがとうございます。

以前、一度フルートを諦めた事があります。
吹奏楽部で違う楽器をやっていた私は、卒業してから、あるご縁で出会ったアマチュアフルート吹きの方の励ましで、さてレッスンに行こうか、と決意した時に、その方がお亡くなりになったのです。
ショックで音楽全般を避けるようになりまして、仕事に打ち込みました。

それから、長い時間たって自分の健康が危うくなったとき、大袈裟ですが、このまま死ねないと、レッスンに通いはじめ今に至るのですが、細々と続けてます。
あ、生死に関わる病気では無いんですよ、すみません。

今のところ、辞める事を思いついた事がありません。
下手さ加減には辟易しても、片想いのようにフルートが好きです。
ただただ、フルートを思う事や触れる事に幸せを感じてます。
出来ればうまくなりたい、と恋い焦がれる毎日です。
なかなか振り向いてくれないところが良いのかも知れませんね。

> H先生は、他の先生に習っていて悪い癖のついた人は生徒にしない人なので、先生の生徒さんは、小さな子どもの時から習っている人と、ズブの素人さんから始めた人の二通りの人ばかりいます…ので

こちらは、門前払いでしょう。元師匠からは「なくて七癖」を直すよういろいろあって、次はカウンセリングみたいなレッスンで、こちらからは恐るべき師匠でした。よく丁寧に見ていただいた、とおもっています。

> その話の主人公の方

素晴らしい方ですね。50代から80代って30年前後あるので、全く新しいことを始めるのに十分時間があります。どんなことでも1万時間やればそこそこ身に付く、ということはあるみたいですし。

ここ最近1ヶ月以上ケースを開けたこともありませんが(特に珍しいことではありません)、フルートとの関わり方というと自己修復@吉田雅夫が一番近いです。彼も音楽以外の仕事をしながらフルートを吹いていた時期もあるので、自己修復という表現になったような気がします。

あと、11/2時点での「きょうのひとこと」ですが、原発その他もろもろ、3.11以降大本営発表しかなくて大政翼賛会みたいな感じがしています。日本史では明治維新、日露戦争、敗戦のいずれかのタイミングで非連続的に変わったようなイメージがありましたが、結局どの時点でも何も変わっていなかったような気がしています。

変な話で失礼しました。

物理学者のアルバート・アインシュタインが「 死とはモーツァルトを聴けなくなることだ」と言ったのは有名な話ですが,平安時代後期の公卿 藤原宗輔は,「死ぬのは怖くないが、笛が吹けなくなるのが困る」と語ったそうです。
音楽に趣味のない人には「何を大袈裟な」と思われるかもしれませんが,私には彼らの気持ちがよく理解できます。
仕事は,定年退職で終りですが,趣味の笛は人生最後の日まで吹き続けられたらと思います。笛と付き合い始めて30年近くになりますが,人に聴かせる楽しみよりも,笛を気持ちよく鳴らせることの満足感の方が大きいように思います。

はるさん、お久しぶり。

 私も人生の一時期、趣味の音楽を全くやらなかった日々(15年ぐらいかな)があります。今振り返ると、その年月がモッタイなくてモッタイなくて…本当にモッタイなく感じています(涙)。まあ、私の場合、単純に仕事が忙しくて、趣味にまで手が回らなかっただけの話です。

 で、音楽趣味を再開して、約5年ほどですが、また最近、仕事が忙しくなって、ちょっと趣味にまで手が回りかねるようになって来たのは事実です。でも、今はまだ、歌もフルートも辞めたくないんですよね。きっと、今やめたら、ダンスのように、すべてを失ってしまいそうだからです。この5年近くの年月がリセットされると思ったら、時間がモッタイなくて辞めれません。

 それに、あと何年元気でいられるか…自信がありません。みんながみんな、平均寿命まで元気でいられるわけじゃないですからね。特に私は肥満体ですから、他の人よりも早めにカラダがダメになるでしょうから、私の人生、そんなに猶予はない…って思ってます。

 だから、できるうちに、できる事を、できる限りやっておきたい。やらずに後悔するくらいなら、やり倒してやり倒して、それで後悔したいです。

 今日も、歌とフルートのコンサート(もちろん、プロの方々のコンサートです)を聞いてきました。よかったなあ…。ああいうコンサートを聞くと、励まされます。忙しくても、頑張って、音楽を続けないとなあって気持ちになるんです。

 ぜいたくを言えば、はるさん同様“出来ればうまくなりたい”と恋い焦がれております。

tetsuさん

 そうそう、50代であっても、80代まで続けられるなら、30年近くあるわけで、それだけ時間があったら、新しい事にチャレンジできますね。だからこそ、健康って大切だと思います。健康だから、80代になってもフルートが吹けるのです。不健康なら、フルートどころの騒ぎじゃないですね。

 若い時は、健康なんて、全然気にせず、半病人の状態でも人生を前進してきましたが、今はそんな元気ないです。若さって偉大ですね。今は人生を進むためには、健康でないと前進できません。いや、健康であっても、体力が続かなければ、前に進めません。

 健康と体力…あこがれるなあ。

>フルートとの関わり方というと自己修復@吉田雅夫が一番近いです。

 自己修復ですか…確かに、今の私にとって、音楽って“自己修復”の手段かもしれません。毎日のキツい仕事も、家に帰ってからの音楽練習をする事で、修復がかかって、翌日も元気に働ける…んだと思います。いや、絶対にそうだと思います。

 だから、ちょっと疲れていても、たとえ短時間であっても、音楽の練習は毎日した方がいいんだな…って思います。

 山本太郎が最初に目指した方向は、決して間違っていなかったと思います。でもね、月日がたつにつれ、奇行が目立つようになりました。変な人たちがブレーンになっていて、良いように踊らされているんじゃないかって思います。

 悪い人って、いるからね…。

susanouさん

 アインシュタインは格好良すぎですが、藤原宗輔の気持ちは分かります。うむうむ、そうだよねえ…と共感しちゃいますよ。

>人に聴かせる楽しみよりも,笛を気持ちよく鳴らせることの満足感の方が大きいように思います。

 日本の笛吹きって、古来より、そういう傾向が強いんじゃないかな? 月に向かって、誰聞くともなく笛を吹く…なんて描写、古典文学によく出てきますからね。笛は、誰のためでもなく、自分のために吹いちゃうDNAが我々の中にあるのかもしれませんよ。

 私も、歌は人前で歌いたいと強く願いますが、フルートは練習で完結していても、まあいいかなって思ってます。ただ、エチュードばかりでなく、通俗名曲も吹けるようになりたいとは願ってますが(笑)。

クリスマスライブに、参加して来ました。出来は、まあまあかな。(運指を二回間違えたぁー涙)
が、事件は会議室ではなく、演奏後の階段で起きました。(演奏後で良かったぁ)
左手に譜面台と譜面、右手にフルートを持った状態で、転けました。右利きなため、無意識に右手で体を支えました。直後の激痛とショック。
でも良く見ると、親指と人差し指でフルートを持ち、中指と薬指だけで、体を支えてました。(フルートの神様に感謝)考えてみたら骨折も無く、本当に運が良かったです。
ダイエットのお陰かな。足部管のプラチナに三ヶ所引っ掻き傷と、多分暫く右手は大変かな。(涙)
まあ、正月休みだし、練習をサボロォー。(エヘヘ)
何時も何時も難しい事が書けなくて、毎回変な内容で御免なさい。

カスミ草さん

 大丈夫ですか? 文面では大したこと無いように書かれていますが、怪我はありませんか? 右手は大丈夫ですか? それとフルートのキズは…深くなければいいのですが。

 カラダの怪我は骨折が無いようですから、不幸中の幸いですね。時間はかかるでしょうが、治ってしまえばこっちのものです。フルートの傷もひっかき傷程度のものなら、問題はないでしょう。

 それにしても好事魔多しです。これ以上の事が無いように、注意してください。私も気をつけたいと思います。

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