ひとこと

  •  なんかねー、最近、あれこれツイてないんです。あまりに小ネタ過ぎてブログに書くほどでもないのだけれど、なんかプチ不幸な日々が続いてます。なんかなー。

お知らせ

  • ●クラシックコンサートのお知らせをします。●10月8日(日)、茅ヶ崎市青少年会館ホールで行われます。今年のコンサートは、第1部ジュニア、第2部器楽、第3部声楽と、3部に分けて行われます。第3部の開演は15時20分となっています。●私は、第3部の10番として、トスティ作曲「Tristezza/悲しみ」とレオンカヴァッロ作曲「Mattinata/マッティナータ(朝の歌)」を歌い、次の11番目で、妻と一緒にレハール作曲「メリー・ウィドウ」より「A Dutiful Wife/従順な妻」の二重唱を歌います。私の登場時刻は、およそ16時30分前後になる予定ですが、あくまでも予定であって、これより早くなることもあるし、遅くなることもあります。●入場料は無料の千客万来系のコンサートです。ただし、例年までは市民文化会館で行われていましたが、今年は工事中となって、古い公民館系のホールで行われます。●会場的には、古くて小さい上に設備的にも??がつくような会場で「ここで歌うのはヤだな」という理由で、多くの方々が参加を取りやめたというほどの会場です。私も、練習で使用するならともかく、ここに人を招待して…となると、躊躇せざるをえません。なので、会場までお越しいただく事は望んでいませんが、もしよかったと、どこか遠くの空から、無事に歌えることを祈っていただくと感謝です。
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2013年3月31日 (日)

来月からは、ちょっとペースを落とします[2013年3月の落ち穂拾い]

 いよいよ三月も終わり、四月となって、新しい年度が始まります。私も、個人的な事ですが、職場や役職が変わり、なかなか忙しい立場になります。なんか、こうして、ノホホンとブログ三昧をする日々も、そろそろ終わりかもしれません。

 趣味より生活優先です。遊びより仕事を大切にしないと。現実の生活がネットライフを支えているのですす。

 とは言え、すぐにこのブログを閉めるつもりはありませんが、今までよりも、コメント返しが遅くなったとしても、勘弁してください。また「一日一記事」の方針でやっていたブログですが、これからは、記事がアップされない日があるかもしれません。そんな時は「すとんさんは、忙しすぎて、頭がワニャワニャになって、ブログの記事が書けなかったんだなあ…、お可哀想に」と哀れんでいただけると感謝でございます。
 
 
日本の合唱

 人によって、声の強い弱いってあると思います。

 日本式合唱は、みんなで声を合わせて歌うのが理想で、それぞれのパートごとに、音程音質強弱を合わせて、まるで一人の人が歌っているかのように、ピシッとパートの歌声を合わせるのが理想です。その点、西洋の合唱は、群衆の歌です。大勢の人間が歌っているように聞こえるのが理想であって、いわば、固まりの音楽です。

 この二つは、似ているようで、実は全然違う音楽なんです。

 西洋では、日本の合唱のような音楽が欲しい時には、合唱ではなく重唱を選びます。一方、日本の[アマチュア]合唱界には“重唱”という概念が、そもそも有りません。

 なぜ彼らには“重唱”というジャンルがあるのかと言うと、おそらく、西洋人たちの声が日本人と比べて強いので、一人で1パートを歌っても、十分聞き応えがあったから、作曲者たちもそういう形式の曲を書いたんではないかしら? 

 最近の研究では、バッハの合唱曲などは、合唱とは名ばかりで、一人で1パートを歌っていたと説もありますし、実際に、そのような形態で演奏したり録音したりするのが流行っているようです。私も、バッハの合唱曲を重唱形式の演奏で聞いたことありますが、別に不足を感じませんでした。

 とは言え、そういうのは、すべからく西洋人歌手の話であって、日本人の歌手、とりわけアマチュア合唱団員さんの場合、声がどうにも弱いので、どうしても1パートを複数の人数で歌い支えないと、物足りなくなってしまうという部分があるのかなって思ってます。

 まあ、仕方ない話なのかもしれません。我々日本人は、西洋人たちよりも、カラダが小さくて細くて非力な上に、子どもの頃から、自己を抑圧して生きることを求められていたため、西洋人たちのように、開放的な大声で歌えなくなってしまっているからなんですね。

 ですから、同じ“合唱”という音楽でも、日本と西洋では、その言葉の中身が全然違ってしまったのは、ある意味、やむを得ない事なんです。

 ちなみに、日本人の中にも、西洋人並の体躯の持ち主がいます。私なんかがそうなんですが、そういう人は、声が平均的な日本人よりも、ウンと強いので、日本式合唱には、合わなかったりします。

 なので、そういう人が合唱をやる場合は、どうしても声が目立ってしまいます。それを回避するために、ボリュームを下げるのはもちろんだけど、それだけでは声の強さは隠しきれません。音量を下げただけでは、まだまだ声が合唱を突き抜けてしまうと思います。

 そこで考えた、私なりの対処方法は、声に息をたくさん混ぜる事です。吐息とか溜め息とかで歌うつもりが良いのかもしれません。そして(可能な限り)柔らかい声で歌う事も必要でしょう。そして「ああ、歌った歌った」という充実感を求めない事が、何より大切です。

 日本式合唱では『目立ったら負け』なんです。あくまで目立つことはせず、集団の一部に成りきって、自分を押し殺して歌うのがキチなんですよ。
 
 
歌いたい歌と歌える歌

 自分は本当に歌いたい歌を歌っているのか? あるいは、今歌っている歌は、本当に歌いたい歌なのか? 人生は短いのだから、好きな曲だけを、歌いたい歌だけをセレクトして歌っていかないと、あっと言う間にお迎えがやってきて、歌えなくなってしまうよ。

 …なんて事、私、時々考えます。

 とは言え、私の場合、日頃歌っている曲は、いわゆる“課題曲”ですから、自分で歌を選曲する歌う事はほとんどなく、大半の曲は、練習のため、先生に選曲してもらっています。ですから、曲をいただいた時は「ああ、うれしい」という時もあれば「え?これ歌うの?」って時もあります。

 正直、今までいただいた曲の中には、あまり気の乗らなかった歌もありますが、でも、その時に私にとって、その歌は『歌わなければいけなかった歌』であり、その歌を歌うことで、何かを学んでいたわけです。

 修行中ですから、好きなことばかりやっていては、上達しません…なんて思って、受け入れてます。ま、練習なら、それでもいいよね。

 問題は、人前で歌う時。人前で歌う時は『歌いたい歌』を歌いたいわけですが、問題は、歌いたい歌って、必ずしも歌える歌ってわけじゃないんですよね。そこがジレンマです。

 あまり気に入っていないけれど、歌える曲を歌って、茶を濁すか、一か八か、歌えるかどうか分からないけれど、とても歌いたい歌を撃沈覚悟で歌ってみるか…そこが悩みなんですね。

 そこで、安全策を取らずに、あえて火中の栗を拾って、いつも大火傷しているのが私なんです。少しは学べよって言いたいですよ。

 今年も声楽の発表会があるんですが、さて、何を歌いましょうか?
 
 
 
今月のお気に入り アルガード目すっきり洗眼薬α

 まだまだ花粉が飛んでますねえ…。今年は花粉がとてもとてもたくさん飛んでいるようで、今まで平気だった人も、今年から花粉症デビューなんて事になっているようですね。そういう人は、この時期の過ごし方を知らないので、もう、目も鼻もグショグショで大変な事になっていたりし、なんかとても可哀相です。

 今年の私は、花粉大襲来と聞いていたので、一月あたりから抗アレルギー剤を服用し始め、マスク&ゴーグル生活にも慣れた感じだし、ヤクルト飲んでいるし、何より今年から漢方薬も投入して、それなりに快適に生活をしています。

 その快適さを支える大切なツールの一つが洗眼薬です。ま、簡単に言えば、目がかゆい時は目薬を差すわけだけれど、あんまりかゆい時は、目薬を差すのではなく、目薬で目を洗っちゃえ!って感じです。

 いいですよ、目薬を差すよりも、効果はテキメンです。

 私も今まで色々な洗眼薬を使ってきましたが、今年はこのアルガードを使ってみて、なかなか良いなあと思いました。こいつの良いところは、アイカップと言うのかな? 小さなカップに洗眼剤を入れて、それを目に当てて、目を洗うのだけれど、普通は硬いカップに薬を入れたら、それを目に当てて、上を向いて目を洗うんです。これ、結構、面倒ですし、たまに薬が漏れて大変な事になります。ところがこのアルガードについているアイカップはソフトタイプなので、カップに薬を入れたら、そこに目を当てて、下を向いたまま、カップをブニュブニュ押すだけで目が洗えちゃうという、すぐれものなんです。

 これ、いいですよ。お薦めです。

 まあ、本当は、洗眼薬なんて必要なく、清潔な生理用食塩水あたりで目をピュピュと洗うのが良いとは思いますが、ま、これはこれで、私はとても助かってます。
 
 
今月の金魚

2013年3月 ハナジロの背中のイボがすごく目立つようになる
 
 
今月のひとこと

 ああ、寒い。ここんとこ、本当に底冷えと申しましょうか、なんかカラダの芯にじわじわと来る様な寒さが、湘南地方を襲っております。湘南の人間は、アタマもカラダもハワイアンなんで、こういう寒さにはうまく対応できません(笑)。なんかもう、あんまり寒い(と言っても、せいぜい5度前後なんだけど)ので、引きこもりたいです。風が冷たいなんて、ありえないよぉ~。(2013年2月27日~3月2日)

 生まれて始めて、画廊というところで絵を買ってみた。慣れない場所でのお買い物だったので、ちょっとドキドキでした。それにしても、コンビニでお弁当を買うよな感覚では、画廊ではお買い物できないのですね。なんか、色々と手続きが煩雑(笑)で…。でも、気に入った絵を家に飾るのは好きですよ。今までは、画材屋の片隅で売っている安い印刷モノの複製絵とか、自分で撮った写真とかを飾ってましたが、画家の肉筆の絵もなかなか良いですね。印刷とはまた違った味わいがあって、グーです。(2013年3月2~5日)

 今年のミス・ユニバースの日本代表の松尾幸実さんの職業は“漫画家兼モデル”なんだそうです。なんか“かき氷と天ぷら”ぐらいの、ありえない組み合わせの方なんですが、その“漫画家兼モデル”という肩書に“ミス日本代表”って奴が加わるわけで…一体、女子力が高いんだか低いんだか、訳分からない人のようです。ま、言えることは「腐女子がミス日本代表になった」って事かな? ここまで来たら、いっそ、ミス・ユニバースも取って、腐女子の頂点を極めてきてくれい! (2013年3月5~8日)

 最近、キンタローという、ものまね芸人さんが人気のようですね。もっとも、彼女がものまねをしている、オリジナルの芸人さん(AKBとか)をよく知らないので、彼女の面白さも全く分からないオッサンな私なんですが(笑)。それはともかく、彼女は、元々、社交ダンスのプロ選手だったようで、テレビを見ていると、ダンサー時代の映像とともに彼女が紹介される事が増えてきたような…。キンタローさんの活躍とともに、社交ダンスが多少なりともメジャーになって、人々に知られ、またブームになるといいなあ…なんて、一人の社交ダンス愛好者として、ちょっぴり期待なんかしていたりしてます。(2013年3月8~10日)

 日曜日、横浜は、空の色が真っ黄色でした。まるで、テレビで見た、上海の空のようでした。聞けば、東京はもっとすごかったとか? うへーと思って、すぐに湘南に帰って来ました。湘南は太陽サンサンで青空でした。あの黄色の正体は…たぶん、黄砂。湘南だって、黄砂はイヤになるほど降っているけど、空に色がつくほどは降ってません。でも、黄砂の少ない分、実はスギ花粉は東京や横浜よりもたくさん飛んでます。黄砂って奴は中国由来なんだから、砂の他にPM2.5って奴も付着しているんだろうなあ…。つまり、黄砂とスギ花粉と、どっちがマシかって事だね。スギ花粉がマシだと思ったら湘南に、黄砂の方がマシだと思ったら、東京横浜にいた方が良いって事かな? これは究極の選択だな…って、かなり違うか?……と書いて、ネットを見たら、あの黄色は黄砂ではなく、煙霧なんだって。ほぉ~、じゃあ、湘南の一人負けってわけか(とっても違う?)。 (2013年3月10~13日)

 この前(2013年3月10日)の日曜日の煙霧は、あの日の報道では「これは黄砂でもPM2.5でもありません」って言ってましたが、あれから2~3日たって「あの日は黄砂が激しく降ってました」とか「PM2.5は観測史上最高値を叩き出しました」とか報道している。つまり、日曜日の黄色い空は、中国由来の“黄砂+PM2.5”で煙っていたわけだけど、マスコミからの情報では、その事実を隠蔽し、あたかも「煙っているけれど、これは中国由来ではありません」と力説していたわけです。それにしちゃあ、隠しきれないほどに空が黄色かったわけです。そこで、もう隠しきれないから、いっその事、報道しちゃえ!ってノリだったのかもしれないけれど、どうせ報道するなら、2~3日後ではなく、当日、リアルタイムに報道してほしかったなあ…と思いました。あんな黄色い空なのに、ごまかせると思ったんだね…日本人、ナメられたものだね。なんかこれって、2年前の放射能関係の報道のやりかたと、なんとなく似ているよね。しかし、気象庁を始めとするお役所関係って、嘘つき集団? こういう事の積み重ねで、国民からの信頼って奴を失うわけだし、良くないよなあ…。(2013年3月13~17日)

 パンは元々ヨーロッパのものです。それが文明開化の頃に日本に持ち込まれ、日本人はそのパンに和風な味付けをして、自分たちのクチに合うように変えてきました。代表的なものが、アンパンです。アンパンから始まって、ジャムパン、クリームパンなどの菓子パンができあがり、また、焼きそばパンやカレーパン、コロッケパンなどの惣菜パンも生まれました。そして、21世紀に生きる私が、先日食べたのは、なんと…チクワパン。チクワですよ、竹輪。パンの中にチクワが丸まる入っていました。このチクワパン、チクワの中に何を入れるかで、様々なバリエーションがあるみたいですが、私が食べたのは、チクワの中にチーズをいれたパターンのモノ。パンとチーズとチクワの風味はなんとも言えず、絶妙でした。チクワパンと聞いて、最初はゲテモノを想像しましたが、案外美味しかったです。(2013年3月17~22日)

 桜が…咲きましたね。今年は例年よりも早い開花だそうで、実際、この調子だと、入学式の頃は、すっかり葉桜になっている事でしょう。ちょっぴり残念だけれど、相手が桜じゃあ、文句も言えません。それにしても、毎年思うのですが、桜の花って、たしか、薄桃色でしょ? 少なくとも私の子どもの頃はそうでした。でも、なんか、ここ数年、とりわけ、ソメイヨシノの花の色が、どこも薄くなっているような気がします。まあ、ツボミの段階ではまだまだ薄桃色なんですが、咲いてしまうと、花びらは白色なんです。花の色がよっぽど薄くなってしまったのでしょうね。まるで、年をとって白髪になってしまった、かつての美女の姿を見ているような、なんとも切ない気持ちになります。人間なら白髪染めがありますが、桜にはそんなものありませんからね。そんなわけで、ソメイヨシノは残念な木が多いのですが、最近は別の種類の桜もたくさん見かけるようになりました。そういう桜はピンク色が美しいですね。、やっぱり桜はほんのりと色づいていないと、楽しくないよね。(2013年3月22~28日)

 今の日本では、国政選挙における一票の重さの格差って奴がある事は事実であり、この格差は、どうしても生じてしまうものだけれど、それでもなるべく適正な範囲に納めなければならないでしょう。不平等を感じる人々は、この案件を裁判に訴えるわけで、裁判所はそれらに関して、今まで『合憲である』または『違憲状態だが、選挙は有効』という判断を下してきたわけだけれど、今回、広島高等裁判所と広島高等裁判所岡山支所の二つの裁判所が『違憲状態だし、選挙も無効』という判決を始めて出しました。確かに、一票の重さは是正されなければいけないとは思うけれど、選挙自体を無効と言うのは、どうしたものだろう? 一票の格差はあったとは言え、それぞれの選挙区で最大投票数を獲得した議員を選出して国会に送り出したのは、民意じゃないのかな? なんか『選挙自体を無効』って言われると「じゃあ、あの選挙は、民意を反映したものじゃなかったのかよ~」と毒づきたくなります。『一票の格差』と『任意の選挙区の当選者決め』は別の話じゃないのかな? これは実は比例区だって同じ事で、一票の重さの格差は無くす方向じゃないといけないけれど、選挙そのものを否定するってのは、民意の否定と同じだと思うし、それって司法の傲慢だと思うよ。(2013年3月28~30日)
 
 
 今月は以上です。よろしくお願いします。

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コメント

1年間お疲れさまでした。
今年は、新年度の始まりが月曜日なので、一週間フルでちょっと疲れそうですね。
かくいう私も、明日から新しい部署で仕事をすることになっています。
忙しくなると思いますが、歌は続けるつもりです。
すとんさんのブログ、ペースがゆったりになっても引き続き楽しみにしています。

椎茸さん

 そうそう、今年度は月曜始まりですから、丸々一週間ありますから、キツイですね。でも、私はすでにその年度開始の準備のために、すでに二週間前から、色々とやっていて、もう十分キツイです(笑)。今後はこういうペースで仕事をしていくのかと思うと、過労死するんじゃないかと、マジで思ってます。死なないためには、早い事仕事を覚えて、要領よくやっていかないと、ね。バカマジメに働いて、健康を害して倒れても、誰も助けてくれないのが、今の日本社会です。自分の身は自分で守らないといけません。

 仕事と自分の健康のバランスポイントを見つけないとね。いや、マジでね。

 精神活動の安定のためにも、音楽は止められません。もし、音楽を止めてしまったら、たぶん、精神的に崩壊してしまうんじゃないかなって思ってます。音楽をやっているうちは、たとえ細々になっても、ブログは続いていくんじゃないかなって思ってます。ほら、ここのブログは“私の趣味生活の記録”という側面がありますから。

もうお忙しくなっている頃かと思います。
新生活のペースに早く慣れると良いですね。
私は複数の単位取得とか資格認定で忙しい日々です。大きなものが一つ無事終わってほっとしているのですが、少し欲張って次も・・・なんて考えるとホントきりがないですね。そういうものがなければもう少しブログ三昧できるのですが・・・。

今歌のレッスンがたま~にあるときはそれのために朝から(何日も前からかも・・・。笑)体調を整えてベストの状態で臨みますが、大学卒業して仕事始めたばかりの頃は本当にきつかったですね。授業で喉を酷使した上、レッスンの予定があっても職場から直行だとギリギリで、体調を整えることは不可能。それでも間に合えば良いけれど、キャンセルしなければならないこともありましたからね。思えばよくやっていたと思います。
例の東京の師匠にこちらでグループレッスンしていただく件ですが、今のところ単発で継続予定はないです。グループだとほかの人の都合もあるし。でも私が個人でお願いするならまた予定も組みやすいでしょう。頻繁には無理かもしれないけれどうれしいなあ。
また2年前だったかヴォーカル講座でお世話になった若手ソプラノ先生にも連絡をとってお願いしたいと思っていましたが遠くに(?)お引越しされたようで、残念です。なかなか弟子入りしたいと心から思える先生って多くないですから。

Ceciliaさん

 忙しいです。まだ、その忙しさに慣れません。

 まあ、いくら忙しくても、その忙しさに慣れてしまえば、それが日常になってしまうので、たぶん、何とも思わなくなるんだろうと思います。今は以前の生活と、これからの生活の端境期で、体調にしろ、気持ちにしろ、うまく切り換えられないだけなんだろうと思います。

 Ceciliaさんも、リアルな生活が色々とお忙しくなったようですね。でも、忙しいのは、ある意味“人生の華”だなって思います。

 私、神様って、その人が乗り越えられないような試練はお与えにならない方だと思うんです。今が忙しいと言っても、それは乗り越えられる程度の忙しさでなんだろうなあって思います。そういう意味では、試されているのかもしれないかな…。

>なかなか弟子入りしたいと心から思える先生って多くないですから。

 ですね。だからこそ、ご縁を大切にしたいモノです。

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