ひとこと

  •  もしも私が北の首領様で、日本や韓国やアメリカに喧嘩を本気で売るなら…韓国には風向きの良い日に風船爆弾のようなもので化学兵器(サリンとかああいうヤツ)をぶっこんで、日本には漁民に装わせた兵士(伝染病に罹患済み)を送り込んでバイオテロを引き起こし、アメリカには…サイバー攻撃だな。銀行とか株式市場とか経済方面の施設を一斉に襲うとか、いっそ原発を遠隔コントロールして大惨事を引き起こすとか…そういう手立てを考えます。そんなわけで、別に北の国が核爆弾とかミサイルとか持つ必要なんてないじゃん。むしろ、そんなモノを持っていると「北のくせに生意気だ!」って言われて、ジャイアンにボコボコにされちゃうよ…ってわけで、ジャイアンはいつコブシを振り上げるのでしょうか? 産経新聞は…12月18日が開戦日かも…って言っているけれど、だとしたら、もう来週じゃん。
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2013年2月 4日 (月)

ヴァイオリンは…挫折しました!

 ヴァイオリンは、もうずいぶんと練習をしていません。「お正月休みは時間があるだろうから、久しぶりにヴァイオリンの練習をしようかな」なんて思っていたのに、お正月休みの間、指一本、触れることすらありませんでした。時間があるのに練習しなかったなんて…もはや、私の心がヴァイオリンには無い事の証拠です。

 ああ、ヴァイオリン、決して嫌いじゃないんだけれどなあ…。技術的にも壁にぶち当たったわけじゃないから、まだまだ練習すれば上達するんだけれどなあ…。なのに、でも、練習しないんですよ。

 一応、ヴァイオリンの練習時間は、毎日の朝の出勤前の約10分間と設定してあるんだけれど、なんかバタバタしているうちに、その10分間が無くなってしまう事が続きました。やらない事が続くと、それが日常になって、やれなくなります。

 だったら休みの日にやればいいのに…と思っていても、そんな休みの日に限って、ヴァイオリンの練習に思い至りません。ちょっとした空いた時間があれば、発声練習をしたり、フルートの練習をしたり、ブログをしたり……結局、空いた時間ができても、別のことをしてしまうので、ヴァイオリンの練習をしないんです。練習しなければ、上達しません。下手くそのままです。

 そうです、私、ヴァイオリンに挫折しました。もう、認めます(涙)。

 これでヴァイオリンも「私が学び始めたけれど、マスターできなかった楽器」の一つに加わります。ちなみに、このリストには、クロマチックハーモニカ、ピアノ、ドラムなどが入っています。ちなみに、今、暇があるとプープー吹いているティン・ホイッスルも、やがてここに加わる予定です(笑)。

 ヴァイオリンの挫折は、やむなく認めましたが、それでも今しばらくは、ヴァイオリンは部屋に出しっぱなしにして、気が向いたらスケールの練習ぐらいはできるようにしたいと思います。つまり、挫折の宣言はしましたが、ヴァイオリンとのつきあい方は今までどおりで変わりませんって事です。

 だって『…ヴァイオリンを挫折してしまいました。楽器をケースに入れて、納戸にしまっておきましょう…』ってのは、ヤなんです。だって、ヴァイオリンには、ちょっとだけど、お金がかかっているもの(ケチなんです)。それなのにみすみす納戸にしまっちゃうのはイヤなんです。ま、ヴァイオリン本体にはそれほどお金がかかってませんが、弓は15万円もしたんだよ。これをしまっちゃうのはもったいないでしょ?

 本当はせっかく始めたんだし、可能ならヴァイオリンもやり続けたいんですよ。

 今回の挫折の原因を鑑みるに…やっぱり独学のせい? 定期的に先生のところにレッスンに行ってたら、きっと挫折せずに続いていたと思います。でもね、声楽とフルートの二つもレッスンに通っているわけで、これにヴァイオリンのレッスンを入れるのは…本当に時間的につらかったですよ。まあ、社会人として、現役の間は、習い事(ただし、短期は除く)をこれ以上増やすのは、無理なんだろうと思います。私の器量では、声楽とフルートで精一杯、って事がよく分かりました。

 なにしろ、ヴァイオリンもそうだけれど、ダンスだって、ロクに続いていないじゃない? ああ、ダンスも挫折…ってのは、イヤだなあ。

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ヴァイオリンの学習記録」カテゴリの記事

コメント

え、え、え、えー! すとんさん頼りだったのに、
60を過ぎてバイオリン始めて、毎日4時に起きて、すとんさんのブログ見て、
練習するのが日課になっていましのに、どうしたらいいでしょう?
私は、今3年目を迎え、鈴木の6巻の最後のドッペルを暗譜中です。

練習中ですが、どしても気になるので、訂正しておきます。
今鈴木の6巻ではなく:5巻の最後でした。すいません。

ありゃぁ……でも、時間がきついわぁ…というのはわかります。

実際そんなに色々できないです。
挫折と思わなくても「続きは隠居後に先送りしました」「向ける気持ちをちょっと転地療養出張中」とかでよいのでは…と。

ティンホイッスルはちっこいから、持ち歩けてどこでも練習できそうですよね。
物品はポータブルっていうのはものすごくいいと思うのです。

一番小さいリコーダー(ピッコロ?)を上着の内側からサッと出した演奏家の方がいて「おお!!!」と思いました。

人生なんとかなるぜ!(いや、そういう悩みじゃないって…)

ももねこさん

>今3年目を迎え、鈴木の5巻の最後のドッペルを暗譜中です。

 でしょ? 普通はそんなモノでしょ?

 私もヴァイオリン3年目なんですよ。で、やっている箇所は鈴木の1巻の12番、はっきり言って、まだ前半部です。ありえないでしょ? おそらく、たまにスケール練習をやったとしても、来年の今頃もきっと鈴木の1巻の12番だったりします。

 ヴァイオリン始めて3年目で、まもなく4年目になろうというのに、まだ鈴木の1巻の12番なんです。そういう事実に私は耐えられないと言うか「ヴァイオリン歴はどれくらいですか?」と尋ねられるのが、たまらなくイヤと言うか…。

 練習をしていないのに、上達なんてしていないのに、ヴァイオリン歴だけが増えていく現状に、心が苦しいんですよ。なので、挫折宣言です。これでヴァイオリン歴を尋ねられても「先生に半年ほどついて学んだ後、自分で少し頑張ったのですが挫折して、今、こんなテイタラクです」って言えるわけで、精神的に楽になれたわけです。

>60を過ぎてバイオリン始めて、毎日4時に起きて、すとんさんのブログ見て、練習するのが日課になっていましのに、どうしたらいいでしょう?

 今後、ヴァイオリンの記事は圧倒的に減るでしょうが、それでもかまわないとおっしゃるなら、引き続き、ブログをご愛読いただけると感謝です。

 ヴァイオリンは、現役引退をした後…65歳とか、もっと上になるんでしょうね。それから、体がまだ動くようなら、ピアノと一緒に再開したいと思ってます。

YOSHIEさん

>挫折と思わなくても「続きは隠居後に先送りしました」「向ける気持ちをちょっと転地療養出張中」とかでよいのでは…と。

 現実的に同じでしょうが、一旦、終結を宣言した方が私の場合、精神的に楽になれるものですから、そうさせていただきました。たぶん、隠居後に再開します。

 やる気だけで言えば、実はフルートよりもヴァイオリンの方があります。でも、フルートは、楽器の方が私を離してくれないみたいなんです。なので、なんだかんだ言って、続くんですね。不思議なモノです。

>人生なんとかなるぜ!(いや、そういう悩みじゃないって…)

 いや、ほんと、なんとかなりますよ。

 これで一度挫折したヴァイオリンですが、悔いは無いんですよ。「やらずに後悔するよりも、やって後悔しよう」と言うのが私の人生訓ですが、やった結果、長続きはせずに残念な事になってしまいましたが、後悔はしてません。だって、楽しかったもの。だから、きっと、再開すれば、また楽しいだろうし、再開できるのを心待ちにできるんだもの。だから、後悔はしてません。

すとんさん

今はフルートかもよ。好きなことを楽しんでしましょうよ。
売らなければ、すぐにひけますしね。
フルートと声楽、立派です。練習をすること考えたら、びっくりですわ。

su_zanは無理をしないことにいたしました。
そう、フランスものしか吹かないでおこうと。笑
現代音楽や音の濁ったものは今はやらないでおこうと思います。
昔、ずいぶんやったし。
先の吹奏楽の件、無理しませんよ。
ピッコロも。フルートとピッコロはセットだから、と思います。笑
アルタスの音が好きで買ったんだもの。
レッスンだけでもいいんじゃ、と少し思うのでした。
あきらめた訳ではなく、表現したいものが違うかも。
美しい音が聴きたい。そう思うのでした。

こんにちは。

区切りつけちゃいましたか…
でも、いつでも再開(現状困難でしょうけどど…)できますし、ケジメをつけるのは気持ちとしては正解かもしれませんね。

優柔不断な自分は、現在、オーボエ、アルトサクソフォン、フルートのレッスンを週1で受けています。それぞれ1年3ヶ月、10ヶ月、4ヶ月くらいです。
仕事は朝から晩まで、練習時間は夜間で、職場別棟の広めの会議室で10時~1時の3時間くらいやっています。レッスンは8時以降と日曜3時(月2で午前中仕事の)ため)にしています。
正直、身体的にはかなじしんどいです。でも、精神的には落ち着くので何とか続いています。
まだ、初心者レベルなので、楽譜は暗譜、渡された課題曲は次のレッスンまでにとりあえず吹けるようにしています。「よくやってあるね:という先生の言葉が次回への活力になります。独学の場合、「○○までに△△しよう」がない上に、活力も与えられない…厳しい道のりです。
すとんさんが区切りをつけたのも当然なのかな…とも思います。

あと、ヴァイオリンは難しすぎる気がします。
自分は、やる前から挫折しています(笑…これじゃだめですよねw)
理由は職場の若い娘(ピアノ超上手い)がヴァイオリンを習っていて、先週レッスン先で一緒になり、音を聞いたのですが…ちょっと厳しかったです。
絶対音感があって、楽譜も楽々読めてもダメなだ…音程はまずまず合っているのですが、音色とか、安定性とかが難ありでした。


なんか、まとまりのない長文になちゃいました(汗)が、まとめると「ヴァイオリンは難易度が高く、独学では今なを極める…これに挑んでいるすとんさは偉大で、途中休憩してもよいんじゃないかな」という感じです。
また、このブログ内の、四苦八苦、七転八倒しながらも試行錯誤して前進していくすとんさんの姿が自分の活力にもなります。
無理しない程度に全方位に目配りし、目標を捕捉して頑張って下さい。

su_zanさん

 私も無理はしない事にしました。ってか、もう無理できない自分を認める事にしました。これでも若くて体力が余っていた時なら、無理をムリヤリ押し通してやりきったかもしれませんが、今では無理をすると、後々に響くんですよ(苦笑)。

 ヴァイオリンはやり続けたいのですが、やむをえないのです。まあ、楽器は所有し続けますので、再開の可能性を残して、一度中断してみる事にしました。

 私も諦めずに、ヴァイオリン再開の機会をうかがい続けていきたいと思います。

ぼーさん

 はい、区切りをつけちゃいました。

>優柔不断な自分は、現在、オーボエ、アルトサクソフォン、フルートのレッスンを週1で受けています。

 素晴らしいですね。これにあとクラリネットを加えると、ジャズではモテモテになれますよ(マジで)。

 それはともかく、いくら木管楽器でテクニック的に共通している部分が多いからと言って、三つの楽器を並行して学ぶのは、大変ですね。

>正直、身体的にはかなりしんどいです。

 分かります。練習とレッスンだけで、相当の時間がとられますからね。

>でも、精神的には落ち着くので何とか続いています。

 これも分かります。肉体的につらくても、精神的な満足感が半端ないからこそ、続けられるのだと思います。

 たぶん、東日本大震災がなければ、私もまだヴァイオリンを続けていた…かもしれません。あの大震災で、先生が沖縄移住されてしまったのが、事実上の区切りだったんだろうと思います。

>あと、ヴァイオリンは難しすぎる気がします。

 …かもしれませんね。ヴァイオリンって独奏楽器でもあるけれど、その本質は合奏楽器であり、合奏をしてナンボって部分がありますが、スロースターターさんの場合、ヴァイオリンのままでは、なかなか合奏に加わることは難しいという事実もあります。多くのスロースターターさんたちは、ヴァイオリンの勉強をして、その技術でビオラに転向して合奏を楽しむというケースがすごくたくさんあります。

 ビオラも楽器としては、なかなか良い楽器ですよ。ビオラ転向も悪くはないと思います。

>絶対音感があって、楽譜も楽々読めてもダメだな…

 弦楽器特有の技術が多々がありますからね。そっちのセンスがないと、厳しいですよ。逆に、弦楽器の扱いに慣れていて、楽譜がそこそこ読める(乃至は、練習をきちんと積み上げる事ができる)なら(無伴奏演奏でもしない限り)音感の方は多少甘くても、どうにかなりますよ。弦楽器って、管楽器よりも共鳴が分かりやすいので、音程をつかみやすいんですよ。ってか、共鳴で音程を見付けていくという感覚が必須とも言えるかも。

 とにかく、私の場合、ヴァイオリンに限った事ではありませんが、独学で楽器を学び続けるのは無理っぽい事が分かりました。次に再開する時は、先生にきちんとついて、最初からやり直すつもりです。

レッスンに行っていると、仕上げなきゃならない課題が毎回あるから、嫌でも練習しちゃうんですよね。独学だとマイペースなので、つい後回しに…。
私も何だかんだとドタバタしつつ1年が過ぎ、フルート歴2年目に突入しました。これもレッスンに通っているからこそだと思います。練習時間がとれないので上達速度は遅々としていますが(^^;

今は時間がなくて諦めたものも、再開できると思うと老後も楽しみになってきますね。
私はモノ作り(手芸とか洋裁とか)を再開したいので、時間リッチになる日を楽しみに待っています。

るきさん

>レッスンに行っていると、仕上げなきゃならない課題が毎回あるから、嫌でも練習しちゃうんですよね。

 そうなんですよね…。さらに先生が優しいと「練習してなくてもレッスンに来なさい。レッスンで練習をすればいいから」と言ってくれます(フルートのH先生がこのタイプ)。それだけ優しくされれば、挫折なんてするはずないです。イヤでも上達するしかないです。そういう意味でも、先生について、きちんとレッスンを受けるって、大切な事なんだなあ…と身にしみる今日この頃です。

>今は時間がなくて諦めたものも、再開できると思うと老後も楽しみになってきますね。

 そうです。ヴァイオリンはペンディング中なんです。他に、ピアノもペンディング中なので、ほんと、老後が楽しみでたまりません(笑)。その他、絵も書きたいし、模型も作りたいし、和歌も詠みたい! やりたいことだらけなんです。ああ、老後が楽しみだ~。

すとんさん

小学一年生の子供が、ピアノとヴァイオリンを習っています。
一般庶民なので 音楽のおけいこは、家計を圧迫しますが、
なんとか、それなりに続けています。
子供は、鈴木の中古ヴァイオリン、
よりよい音は出せないものかと 検索中すとんさんの弓の記事を偶然拝見し、
せめて弓だけでもと・・・大奮発(笑)三万円ほどの弓を購入しました。

先生は、どんどん新しい曲を弾かせて下さるタイプなので、飽きずに続けられて
鈴木4巻が終わりそうです。私も 独学ですが息子と同じ曲を弾けるよう
ついていくように、頑張っています。
子供と合奏したり楽しいです。
子供に教えられるようにと 頑張ってきたら私のほうが、ピアノやバイオリンに
はまってしまいました(*^.^*)
練習に時間が、かかりすぎて お掃除も手抜きです・・・・

これからもブログを拝見させて頂きますね 

名無しさん、いらっしゃいませ。今回はうっかり、お名前を入れ忘れたのだと思いますが、お名前がないと呼びかける時に困ってしまうし『名無しさん』なんて言う色気のない呼び名にせざるをえませんので、次回からは、ハンドルネームで結構ですので、お名前を入れてくださいね。

 さて、習い事は家計を圧迫しますね。ウチでは、大人も子どもも習い事をしているので、貯金ができないと、妻がぼやいています。

 ヴァイオリンは、子どもの場合、大人も一緒になって練習しないといけないみたいなので、大変ですね。でも、自分が楽しくなってしまったら、さほど大変でもないか(笑)。でも、子どもは上達する時は、一気に上達しますからね。大人なんて、あっと言う間に追い越していきますから、子どもがエッチラコッチラしている間に、アドヴァンテージを稼いでおかないとマズいですよ。頑張りましょう。

>これからもブログを拝見させて頂きますね 

 はい、こちらこそよろしくお願いします。

すとんさん

昨日は、うっかり名前を入れ忘れてしまい、大変失礼致しました。
子供を持って 音楽の素晴らしさにあらためて気がつきました・・・・
これからも、アルバムの写真のように・・・子供と共に弾ける曲を、増やしていけたらと
本当に、大変だけど楽しみです。
男の子なので そのうち離れていくと思いますが(*^-^)

たんぽぽさん

 うっかりは誰にでもあることですから、気にしないでください。

>男の子なので そのうち離れていくと思いますが(*^-^)

 ふふ、男の子は両極端ですよ。確かに、成長と共に、音楽から離れ、スポーツに行ってしまう子も大勢いますが、かたくなに音楽をやり続ける子もいますよ。

 ウチの息子は、中学生ですが、まだピアノ習ってますし、合唱団でも歌ってます。ピアノは練習をしないのですから、辞めてしまえと言ってますが、そこに抵抗し、練習せずに毎週レッスンに通ってます。合唱団も部活との両立が難しいんだから辞めてしまえと言ってますが、部活の試合がない限り、まめに合唱団にも通ってます。あいつは、いつまでピアノと歌を続けるんでしょうねえ? 親の私にも分かりません。

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