ひとこと

  •  お相撲さんは格闘家であり、その素手は強力な武器であるわけだから、土俵以外の場所では、たとえ素手であったとしても他人を殴ってはいけないわけだし、ましてやその手に器物を掴んで凶器を使用してしまったら、言い訳はできないし、そもそもやり過ぎだし、卑怯ですらあると、私は思う。今回の件は、日馬富士にも同情すべき点は多々あると思うし、魔が差したのかもしれないが、鉄拳制裁はアウトだと思う。武道や格闘技は、暴力とは違うわけだが、角界の範たる横綱が暴力を行使しちゃあ言い訳できないよなあ。
2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

コメントについて

  • コメントは、どの記事に対して付けてくださっても結構です。歓迎します。ただし、以前書いた記事については、現在では多少考え方が変わってしまったものもあります。また、コメントをくださる場合は必ず“名前”の欄にハンドルネームをご記入ください。ココログ的には、コメントの際の名前の記入は任意となっていますが、このブログでは必須としますので、ご了解ください。また、その時に使用されるハンドルネームは、お一人様一つで統一してくださいますようにお願いします。複数ハンドルの同時使用、及び別人への成りすまし発言、捨てハンドルのご使用等は固くご遠慮願います。迷惑コメントやアラシ発言に関しては放置でお願いします。記事とは無関係のものや、プライバシーに触れたコメント、スパムコメント、エロ系コメント、商用コメント及びにネットマナーを無視したコメントに関しては、予告なしに削除する事もあることを御承知置きください。また、度重なる迷惑コメントに関しては、ニフティに「迷惑コメント」として通知し処理してもらうことにしました。

カテゴリー

メールについて

  • 記事の訂正および削除の依頼と、部外者に見られることなく、私(すとん)と連絡を取りたい方は、メールリンク(この下にある「メール送信」)をクリックしてメールでご連絡ください。その際、どの記事でもかまいませんから、コメントに「メールを送りました」と一報いただけると幸いです。私、メールを見る習慣がないので、黙っているといつまでもメールを放置してしまいますので、よろしくお願いします。メールを送ったことをお知らせいただいたコメントは、メール確認後、すみやかに削除させていただきますので、ご安心ください。

« 金魚と一緒に水も飼っているという発想 | トップページ | ヴァイオリンは…挫折しました! »

2013年2月 3日 (日)

私のパソコン史?[2013年2月第1週・通算4週]

体重:109.0kg[-0.2kg:-3.2kg]
体脂肪率:31.0%[-0.2%:+-0.0%]
BMI:34.4[-0.1:-1.0]
体脂肪質量:33.8kg[-0.3kg:-1.0kg]
腹囲:104.5cm[-4.5cm:-3.5cm]
     [先週との差:2013年当初との差]

 私は大学に入ってから、コンピューターを道具として使い始めるようになりました。まだパソコンなどと言うものが、この世になかった時代で、今で言うメインフレームのマシンがブイブイ言わせていた時代で、ようやくマイコンが出始めた頃の時代です。何しろ、私の一年上の先輩たちは、まだ手回し計算機を使っていた世代ですし、同級生たちの多くは、手回し計算機に熟知していましたし、実際に自分たちの研究に手回し計算機を使っていた人がいたくらいですからね。

 ちなみに私は最初からコンピューターを使ってしまったので、手回し計算機の使い方は知りません(笑)。なので、友人たちが手回し計算機で計算している姿を見ると、なんか手品でも見ているような気分になりました。
 
 
 私が最初に使ったマシンは…大きかったなあ。パナファコム社製のコンピューターで、本体は冷蔵庫よりも大きく、衣裳ダンスほどありました。いわゆるキーボードは机でした(笑)。机にキーボードとディスプレイ(グリーン・ディスプレイね)が組み込まれていたタイプでした。いかにもメカメカしていました。データは、パンチカードやアタッシュケース型のディスクではなく、8インチのフロッピーディスクに保存していました。

 カセットテープにデータをセーブするタイプの個人用のマイコンも、ボチボチと出始めていましたが、なにしろ貧乏学生には、買えない値段でした。

 当時は光速のスピードでコンピューター関連の技術が進歩していた時代でした。

 私がどうにかこうにか、パナファコムのでっかいマシンが使えるようになった頃、私が所属していた研究室では、パナファコムからNECのPC-9801シリーズへコンピューターのリプレースが進みました。パナファコムは1台しかなかったので、使用するのにも予約が必要でしたが、9801は複数台あったので、使っていないマシンがあれば、いつでも使用可だったので、とても助かりました。

 9801では、最初はN88-BASICを使っていました。これは、言語とOSの区別のないものだったし、ファイルもプログラムとデータの区別の無い、今の視点で考えると「???」なマシンでした。フロッピーは8インチから5インチの小さな奴に変わって便利になりました。なにしろ8インチでは持ち運びは無理ですが、5インチならケースに入れて運べますからね。

 でもN88-BASICを使っていた時代は、とても短かったです。すぐにMS-DOSが導入されて、市販のアプリが使えるようになり、自分でプログラムを書かなくても済むようになりました。その頃の私は「松」「新一太郎」「Multiplan」「d-BASE」などをメインに使っていました。

 大学院を卒業して、就職すると、職場のパソコン環境は富士通で統一されていたので、親指シフトと「OASYS」を覚えました。さすがに、職場のパソコンを独占するわけには行かなかったので、自分用のマシンを買って、仕事に使うようになりました。そうそう、フロッピーディスクは3.5インチにシフトしていました。

 最初に購入したのは、ワープロ専用機です。東芝のRupoでした。ディスプレイが液晶白黒ディスプレイで5行しか表示できなかったタイプでしたが、当時はこれを本当に酷使しました(笑)。

 次に購入したのが、職場と自宅の環境を揃える事もあってOASYS-301にしました。このOASYS-301は、文章ディスクが自宅と職場のパソコンで共有できた事(職場のパソコンソフトが「OASYS」だったため)と、OASYS-301自体はワープロ専用機でしたが、このマシンは差し込むフロッピィを変える事で、MS-DOSが使えたのがうれしかったです。ですから、ワープロのみならず、パソコン的な使い方もたくさんしました。この頃から、パソコン通信と、まだ商用化されていなかったインターネットを使い始めました。

 ネットの友人も増え、外でオフ会をするようになると、出先でもパソコン通信をするようになります。そこで、OASYS-POCKETという、モバイルタイプのMS-DOSの使えるワープロ専用機を持ち歩き、公衆電話(笑)に回線をつないで、ネットをしていました。携帯電話なんて無かった時代です。

 MS-DOSを使っていると、ワープロ専用機ではもの足りなさを感じるようになります。やがて私は、FM-TOWNSを自宅で使うようになりました。アップルのMacintoshのコピーのようなパソコンで、なかなかおもしろかったですよ。仕事は相変わらず、OASYS-301でやっていたので、通信とゲーム(と言っても「プリンセス・メーカー」しかやってない:笑)を、このFM-TOWNSでやってました。

 やがて、Windows 95が発売されました。職場のパソコンも、FM-16BからFM-Vに代わり、Windowsの環境になりました。パソコンソフトも「OASYS」から「WORD」に変わりました。なので、私も、ワープロ専用機を止めて、Windows 95搭載のFM-Vを購入し、ここから本格的にパソコンに復帰しました。

 当時のFM-VやWindows 95には、通信機能がついていませんでした。ネットをするためには、拡張ボードやモデムを購入したり、通信ソフト(私はインターネットはNetscapを、パソコン通信ではAutoComを使いました)を用意したりと、結構大変だったような気がします。

 Windows 98が出た時は、すぐにバージョンアップをしたものです。あの頃は、パソコン関係の技術の進歩にはわくわくしていたし、私も惜しげもなく散財したものです。当時のネットは電話回線を使用していましたし、従量制課金制度で青天井でしたから、その頃の私は、月に3~5万円もNTTに支払っていました。今じゃあ考えられない金額ですね。

 そして、当時のものすごい速度で進化していくパソコン事情に追いついていくため、使用していたパソコンも、メーカー製であるFM-Vをやめ、ショップブランドのBTOマシンにしました。そして、時代の変化に合わせて、パーツ単位でマシンの改造&グレードアップを図るようになりました。少しずつパーツを交換しているうちに、数年で全く別のマシンになってしまうような事態が続き、余ったパーツを組み合わせると、別のマシンが出来上がってしまうと言うような笑い話のような事になりました(こうして出来上がったマシンが、しばらく妻のメインマシンになってました)。そんな、パーツの交換に交換を重ねて、もはや立派な自作パソコンへと進化したマシンが、今現在、私が自宅で使っているマシン(驚)でございます。

 OSの方も、どんどん買い換えていきました。Windows 98SEが出た時は、発売されてすぐに購入したものです。Windows meとWindows 2000がほぼ同時期に出た時は、迷うことなくNT系の2000をチョイスしました。そして、9X系とNT系が統合されたWindows XPが出た時は、迷うことなくバージョンアップしました。

 一般アプリの方は、Microsoft社の「Office」と、Adobe社の各種グラフィック関係のソフト、親指シフト環境を作るための富士通の「Japanist」、これに数種類のフリーソフトをインストールして、自分なりのパソコン環境を作ったら、なんか落ち着いてしまいました。

 なので、パソコン関係に散財したのは、ここまでかな? 私の中では、XPベースで環境を作ってしまったら、それで満足してしまいました。Windows Vistaが出た時も「XPで十分だから…」「使えなくなるソフトがあるとイヤだから」って思って、バージョンアップをしませんでした。それはWindows 7やWindows 8が出た時も同じです。

 実際、今でも自宅ではXPを使ってますが、特に不便は感じませんもの。
 
 
 私が自宅でXPを使い続けているうちに、職場のパソコンを取り巻く環境も大きく変わりました。以前は、使用する人間が少なかったという事もあり、1台のパソコンを職場全体で使っていたのですが、やがて仕事でパソコンを使用する人間が増え、職場の共有パソコンだけでは仕事が進まなくなりました。

 私は職場では職場の共有パソコンを、持ち帰り仕事は自宅のパソコンでやってましたが、私は当時からすでに、かなりの仕事をパソコンで行う、ヘビーユーザーになっていましたので、職場の共有パソコンが、使用する人間が増えて、使いたい時に使えないのは、かなり困るようになりました。

 そこで、仕方なしに職場でも自由にパソコンを使うために、自分専用のパソコンを自腹を切って購入して、職場に置きました。私はデスクトップのマシンが好きなんですが、職場では省スペースが大切ですから、ノートパソコンを買いました。IBMのThinkPadです。購入した当時はXPの時代でしたが、98搭載マシンを買ってXPにバージョンアップしました。このマシンも、ずいぶんと使い倒したものです。

 やがて、このノートパソコンでは非力を感じるようになって、ノートパソコンの買い換えを検討していた時に、配置転換の話が舞い込み、現在の部署に転属になりました。今の部署では、パソコンは支給される(ヒューレット・パッカード社の法人向けマシン)ので、わがままを言って、私好みのパソコンを支給してもらいました。

 その当時の最新WindowsはVistaでしたが、仕事では枯れた技術の方が良いので、わざとXPにダウングレードさせて使っていました。まあ、私がXP大好きで、使い慣れているからと言うのも、大きな理由の一つでしたが(笑)。

 そのマシンが使い倒した結果、最近、おシャカになりました。色々と検討した結果、修理よりも買い換えの方が安上がりということで、職場のパソコンがニューマシンになりましたが……さすがにもうXPってわけにはいきませんでした。

 なにしろ、XPは、2014年4月8日…つまりあと1年ほどで延長サポート終了、つまり製品としての寿命が終わる事になってます。今買うおニューのマシンには、あと1年で終わるOSは、さすがに入れられません。そこで、職場のパソコンには、最新型のWindows 8ではなく、枯れたWindows 7[32ビット]を入れる事にしました。Windows 7の延長サポートは、2020年1月14日まで続きます。つまり、あと7年ほど使えます。それだけ使えたら大丈夫でしょう(笑)。
 
 
 これが現在の私のパソコン状況です。おそらく、これから一年以内に、自宅のパソコンも、いくつかのパーツを取り替えて、XPから7へOSを変える事になるでしょう。今後の私のパソコン環境は、Windows 7の時代が長く続くんじゃないかな?

 それにしても、パソコンがおニューになっても、全然わくわくしません。むしろ「ああ、環境作るの、面倒くさい…」とか思ってしまいます。自宅のパソコンのOSバージョンアップだって、乗り気じゃありません。だって、面倒くさいんじゃない?

 むしろ今、欲しいのはPADに変形する超薄型のノートパソコンかな? 今、出先ではパソコンでなく、iPhoneを使っているのですが、さすがにこの画面の小ささでは、老眼な私には色々と厳しいです。もっと画面が大きなモノ、つまりiPadが欲しいです。でも、私は文章をたくさん打つ人なので、キーボードはバーチャルではなく、リアルじゃないとダメですから、iPadを含めた普通のPADではちょっと物足りないのです。だから、PADとキーボードが一体化しているマシンが欲しいなあ…。できれば、電話の機能もついていると、どこでも通信ができて良いですね。そうなると、当然、iPadではなくなります。アンドロイドのPad? それともWindows8のPad? さて自分が欲しいのは、どっちだろう? どっちにしても、まずは調べてみないと始まりません

 結局、私は、年をとっても物欲まみれじゃないの?

↓拍手の代わりにクリックしていただけたら感謝です。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

« 金魚と一緒に水も飼っているという発想 | トップページ | ヴァイオリンは…挫折しました! »

ダイエット&エッセイ」カテゴリの記事

コメント

最新のパソコンのパソコンの画面は横に長すぎると思いませんか?
文章を作成するには多くの行数を見られる方が便利です。
書類だって紙を縦に使っているでしょ!
パソコンをゲームに使っている人より仕事に使っている人の方が遙かに多いのでは?

私が初めて使ったコンピュータは紙テープをタイプライターで穿孔して読み込まさせるものでした。まだフロッピーなんてありません。プログラム直しはまさにテープの切り貼りです。
大学の夏休みにコンピュータて遊びました(使う人がいなかったので貸し切り状態)。
記念にまだ保管してあります(片付け忘れ?)

当時、家にPC-6001があって、カラオケ用のカセットテープ(当時はそんなんあったんですよね~)にデータを保存していましたよ。8インチフロッピーは記録面が露出していたので壊れやすかったですが、3.5インチになってから頑丈になったのを実感しました。
ちなみに私はN系だったのでワープロは文豪でした。当分使い倒しました。プリンタ一体型の文書作成機は今にして振り返っても便利だったと思います。

それにしても、ほんと最近はワクワクしなくなりましたね。たぶん自分の必要とする機能が枯れてしまって、これ以上は強化されないからではないかと思います。タブレットに全く興味のない私は、スマホの新機種にもWindows8にも魅力を感じないし、携帯電話やパソコンのデザインもつまらないので、昔はよくショップ歩きをしていたものですが、近頃は買い換える時以外は見向きもしなくなりました。
スマホのデザインって本当につまらないんですよねぇ。ひたすら1枚の板があるだけですから。どれを見ても同じにしか見えないです。パソコンもタブレットが増えるといずれそうなるんでしょうね。
個人的には、ADSLが普及して常時接続になって以来、特にそれ以上の便利さを求めなくなった気がします。楽しんで使うものではなく、単なる生活の必需品として淡々と使ってます。

河童さん

>最新のパソコンのパソコンの画面は横に長すぎると思いませんか?

 思います。あれは、パソコンとテレビを一体化しようとしたメーカーサイドの謀略だと私は思ってます。たしかに、テレビとして利用するなら、あれくらいの横長は必要です。しかし、パソコンとして使うには、横に長すぎます。

 ですから、私は、自宅でも職場でも、画面を90度回転させて、縦長にしてパソコンを利用しています。縦長環境は良いですよ。縦長環境に慣れると、横長の画面じゃ、仕事が出来なくなります(笑)。

 私の時代、パンチカードはまだありました。カード(ってか、テープ)でコンピューターを使っていたのは、主に理系の人たちでした。私、これでも軟弱な文系ですから(笑)さすがにテープ環境には手を出してません。

 あの人たちは、穴の空いたテープを見て、そこに何が書いてあるかが分かるようでした。まるで、点字のデコボコを見て何が書いてあるのかが分かる人と同じような能力をもっている人たちなんだなあ~って、当時は思ってました(私、手話はできましたが、点字はできなかったもので…)。

るきさん

 オールインワンであるワープロ専用機って、あれはあれでなかなか便利だったと思います。本体+キーボード+液晶画面+プリンタでしょ。今なら、これにスキャナと各種インターフェースが付けば、なかなかの強者になると思います。ってか、ノートパソコンにプリンタとスキャナをつければいいだけの話か(笑)。

 パソコンを自宅や職場でしか使わない人なら、タブレットやスマホは不要だと思います。タブレットやスマホは、出先でもパソコンを使いたい人向けの機器ですから。本来…と言いますか、以前は、そういうモバイル向けのマシンとして、ノートパソコンがありましたが、ノートパソコンって、本当の意味でのモバイル機器じゃないと私は思ってます。ノートパソコンはあくまでも“運搬可能”なオールインパソコンであって、移動中に使用するものではないと思ってます。移動中、それも我が日本社会ですから、電車移動中にパソコンを利用するとなると、やはりタブレットやスマホのような形状の方が、ノートパソコンよりも便利だと思います。

>スマホのデザインって本当につまらないんですよねぇ。ひたすら1枚の板があるだけですから。

 ある意味、究極にシンプルなんですよ。もはや、デザインはハードウェアではなく、ソフトウェアにある…ってわけなんだと思います。ハードウェアは単なる舞台なんですよ。舞台だからこそ、余計なものは一切ナシなんだと思います。

>パソコンもタブレットが増えるといずれそうなるんでしょうね。

 すでに、そうなり始めてますよ。Windows8は、パソコンが従来の形からタブレット型に移行する前兆だと思いますよ、成功するかどうかは、神のみぞ知るですが。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 金魚と一緒に水も飼っているという発想 | トップページ | ヴァイオリンは…挫折しました! »

フォト

↓参加しています

アマゾンでどうぞ

アマゾンで検索

トラックバックについて

  • 2011年12月1日以降の記事において、トラックバックの受付を止める事にしました。それ以前の記事に関しましては、トラックバックの受付自体は継続いたしますが、承認公開制にさせていただく事にしました。また今までトップページに表示していました「最近のトラックバック」という項目の表示も止めました。よろしくお願いいたします。
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ

このブログは2007年8月14日から始めました

  • Copyright(C) 2007-2017 すとん