ひとこと

  •  選挙が終わり、今から数年間の日本の政治体制も決まりました。さて、今日からは非民主主義的な手法で、日本を揺さぶる方々が暗躍します…と言っても、その事自体は選挙前からずっとやってますけれどね。それにしても、なぜ選挙結果を受け入れず、日本をダメにする方向で活躍する人たちが、我が国には大勢いるんでしょうね? 「思想信条は個人の自由」とは言え、選挙結果に準じて任せるのが間接民主主義ってヤツでしょ! 憲法にも43条を始めとして、選挙で決めますよと書かれているわけで、民主主義とか憲法とかを大切にしている人ほど、次の選挙までは臥薪嘗胆となるはずなのですが…大騒ぎする人たちは、口先ばかりの人たちで、民主主義も憲法もご存知ないんだろうと思います。
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2012年12月 7日 (金)

フルートの本当の魅力は、その多彩な音色なんです

 フルートのレッスンに行ってきました。それにしても、この日は忙しかった、疲労困憊でレッスンに行ったものだから、ついつい姉様のレッスンを聞きながら、爆睡してしまいました。そのせいか、先生に「だいぶ、待たせちゃったね」って言わせてしまいましたが、別に待たされたから寝たのではなく、疲れていたから寝てしまっただけです。

 寝ぼけた頭のまま、三人で、ロングトーン練習をしました。チューナーは使いません。ひたすら耳で合わせます。チューナーを使うよりも、ピタっと音程が合うような気がします。

 さて、懸案のアルテの15課6章のAs-durですが、未だに1番の音階準備練習が合格になりません。「前回よりも、だいぶ吹けるようになりましたね」と誉めていただけるのですが、まだまだ合格レベルに達してません。やっぱ、♭系は苦手です。以前も書きましたが、特にミbが鬼門です、あああ~~~。あと、ちょっとでも気を抜くと、つい間違えてしまいます。

 しかし、♭4つぐらいで文句言っちゃいけませんね。アルテの15課のラスボスは、♭7つだよ。…ああ、出来る気がしません(涙)。今から気持ちが沈みます…。

 さて、ミニヨン・エチュードの17番は…合格です(パチパチパチ…)。いやあ、頑張ったよ、私。まあ、ノーミスで吹けたわけではないので、大甘合格である事は間違いないのですが、それでも17番は終了です。

 で、次は18番です。先生が模範演奏してくださいましたが…なんじゃ、この速度は! 目にも止まらぬ高速演奏じゃないかー! 確かに、Allegro brillante(輝くばかりに素早く快活に)だもんなあ、おまけに基本的に16分音符ばかりだしなあ…。そりゃあ速いのは理屈じゃ分かるけれど、こっちの指の都合も考えてほしいぜよ(涙)。先生は「ゆっくりでいいですよ」とおっしゃるけれど、ゆっくりにも限界ってモンがあるわな…。ああ、困った困った。

 さて、今週の雑談は…フルートは速く吹ければいいってモンじゃない、って話です。

 話の取っかかりは、ミニヨン・エチュードの18番があまりに速すぎて、私じゃ吹けないという愚痴から始まりました。

 まあ、18番は速くて、私の手に負えそうもないけれど、フルートの曲って、どれもこれも、譜面が黒くて、テンポも速くて、おまけにキーは甲高くて、それがフルートのウリだし、個性なんですよね~という趣旨の事を、私が半ば愚痴ったところ、先生は「フルートにも、ゆっくりでしっとりした曲がありますよ。私はそういう曲が好きですよ」とおっしゃいました。

 「そうは言っても、フルートの売りは、その運動性と、音域の高さじゃないですか」と言ったところ、「たしかにそういう曲は多いし、そう思っている人もいるけれど、それじゃだけじゃないんですよ」とおっしゃいます。「フルートの本当の魅力は、その多彩な音色なんですよ。フルートは音色を味わう楽器で、高い音自慢や、速く動く指自慢は、本当のフルートの魅力じゃないんです」っておっしゃいました。

 …かな? まあ、そうなんだろうな。でも、私のようなお馬鹿ちゃんは「どこまで高い音が吹けるのか」とか「どれくらい細かい音符を速く吹けるのか」という、アクロバティックなスゴさの方が、分かりやすいんですよ。それこそ、フルートで体操競技をするような感じ? そんなノリだと驚嘆するし、感心するし、その手のモノなら、理屈抜きで、スゴいなあと分かりますが、音色は分かりづらいです。なにしろ、私自身が、意識して音色の吹きわけがまだ出来ないレベルですから…。

 フルートにはたくさんの音色がある事は分かります。でも、その吹きわけ?? どうすればいいんだろ? 「音色に関しては、いずれやりましょうね」とニコッとされました。ああ、その笑顔、かなり怖いです。

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フルートのレッスン&活動記録」カテゴリの記事

コメント

>>フルートは音色を味わう楽器で、
>>高い音自慢や、速く動く指自慢は、
>>本当のフルートの魅力じゃないんです

うん、うん、先生に激しく同意~!と思うものの、速い曲が弾けず、普通の音色でゆっくりの曲弾いたら「何それ」って感じで聴衆にウケが悪いよなぁ…とも思います。

先日の先生と私の会話。
「先生は走るの速いですか?」
「いや、速くないけど、何で?」
「そもそも、私と先生の運動能力自体に天と地ほどの差があるのかと思って…」
「…単に手の訓練したことないから、遅いだけだろ、多分…な…」

游鯉さん

>速い曲が弾けず、普通の音色でゆっくりの曲弾いたら「何それ」って感じで聴衆にウケが悪いよなぁ…とも思います。

 確かに“普通”の音色で吹いたら「何それ」でしょうね…。だからこその『音作り』なんだと思います。フルートの練習は“音作り”に始まり“音作り”に終わるという人もいるくらい、音作りが大切なのは、そういう理由なんだろうと思います。

 プロ奏者の生演奏を聞くと、確かにその美しい音色だけでお腹いっぱいになりますね。H先生が模範演奏で吹いてくださるミニヨン・エチュードなんて、単なる模範演奏のはずなのに、実に素晴らしく感銘深いものです。ちゃんと音色を鍛え上げれば、伴奏など無くても十分イケてお釣りが来るというのを毎度毎度見せつけられていますので“音色”の大切さはよく分かってます。

 吹いている時は、結構いい気分で吹いてますが、あとで録音を聞くと、私の笛の音なんて、まだまだだもんなあ。頑張らないと…。

>「…単に手の訓練したことないから、遅いだけだろ、多分…な…」

 まあ、そうなんでしょうね。でも、運動神経って、一番早く老化する部分なんですよね。人間って、パワーはなかなか衰えませんが、スピードってテキメンに衰えますから。今から頑張ってどれだけ出来る様になるのかと言われれば、私は何とも返事できませんが、でもやらなきゃ何もできませんから、やるだけやりますが、この分野に関しては、決して未来は明るくないのがイヤでございますね。

 時は逆さまには流れませんから。

すとんさん、こんにちは~

すごいスピードのレスですね。
という私もそうですが…

>>人間って、パワーはなかなか衰えませんが、
>>スピードってテキメンに衰えますから。

老化のスピードと上達のスピード、どこで交差するかなって、私もよく思います。
暗いこと考えてもしょうがないし、実際、個人差あるので、私も身体を壊さない程度に、やるだけやります(笑)

游鯉さん

>老化のスピードと上達のスピード、どこで交差するかなって、私もよく思います。

 この場合のスピードと言うのは、上達する事によって能力が向上していって積み上げていくモノと、老化によって能力が低下していって失ってしまうモノの比較であって、積み上げていく速度と失ってしまう速度の比較ですね。もちろん、老化によって、日々、色々なものを失っていくのが人間ですが、その失う分量よりも多くのモノを積み上げていけば、いつまでも上達できるわけです。これはある意味、リハビリの考え方にも通じますが、懸命に訓練なり、努力なりを積み重ねていけば、人間、簡単には衰えるものではなりません。

 ですから、かなりの高齢になっても、のびしろがある限り、上達できるものだし、訓練さえやめなければ、能力の維持は可能だと考えます。

 一方、パワーに対するスピードと言うのは、脳のコントロール下において、どれだけ筋肉を素早く意図的に動かすことができるかという事です。この能力はかなり早くから衰える事が知られています。だいたい30代から衰え始めますし、この能力は一般的に鍛えることができないとされています。楽器が素早く演奏できる出来ないは、このスピードの事です。

 衰え始める前に、つまり子どものうち、どれだけ高みに到達しているかが勝負のようです。同じ衰えるにしても、高みにいれば、そこから衰えても、まだまだ十分使えるわけですが、スロースターターの場合は、最初のスタート位置がすでに低いので、そこから衰えたら、ほとんどどん底状態だったりするわけです。

 ですから、私は「身の程をわきまえる」と申しましょうか、一応これでも向上心あふれる人間だと自負してますが、それでも「出来ないものは出来ない」と達観し、出来ないモノに時間とお金と能力をそそぐよりも、その分の投資を別の分野にそそぎたいと願ってしまう、人間なのでした。

私は・・・ピアノに関してリストの様に速くてテクニカルで
派手めな曲を弾ければいいな・・・とか思っていますが、
ピアノにしても速くて派手なものだけが良い訳でなく、
ゆっくりでも聞かせる曲ってありますからね。

リストに関してはあまりに技術偏重でショパンも呆れたと言う
逸話もあるそうですが、やはりピアノをやるからには
ピアニスティックに弾ければ・・・と思ったりします。

ひるがえってフルートに関しては、今ちょうど音色で悩んでいる
時期なので、もっと良い音色で吹けたらなあ・・・試行錯誤している
状態ではありますが、まずは音を確実に出す・・・と言うのを
マスターしないと先に進めませんよね(^_^;)

音色の善し悪しはともかく、多彩と言う点では・・・当然ですが、
まだまだ音色を色々吹き分ける段階になってませんので、
いつか色々な音で奏でられるようになりたいですね。

神楽坂さん

 リストのピアノ曲って、スゴいです。音楽性もさることながら、まるでアクロバットを見ているような、ピアノを弾かない私にも分かるほどの、難易度の高い、ド派手なフレーズが目白押しなんだもの。ピアノ弾きさんには、魅力的な作曲家さんでしょうね。

 私は、当然、リストのピアノ曲は弾けませんが、聞くのは好きですよ。ただし、生演奏に限りますが(笑)。リストを録音で聞くと、なんか訳分からないんです。でも、生で聞くと、圧倒されるんですよ。きっと私は録音されない部分に圧倒されるんでしょうね。そういう、生じゃないと感動できない音楽ってありますよね。

 私にとって、フルート音楽は、全般的にそうかもしれません。と言うのも、たいていのフルートの演奏は、生演奏だとすごく感動しますが、録音だと一流奏者のものであっても、BGM程度にしか感じられないのです。録音って…演奏者を選びますよね。

 とは言え、フルートのプロ奏者の演奏を生でひょいひょい聞いてる私は、たぶん、恵まれているんだろうなあって思います。地方在住の普通のレイトなフルート学習者は、自分の先生の演奏ぐらいしか、生で聞くチャンスってないだろうから。湘南って、地方だけれど、全くの地方ってわけでもないんだよなあ…。だって、ガロワは来てくれるもん、パユは来てくれないけれど(笑)。声楽なら、マルトンは来てくれるもん、デセイは来てくれないけれど(爆)。ピアノなら、カッツァリスは来てくれるもん、マルゲリッチは来てくれないけれど(滅)。

カーペンターズは、トップオブザワールドを、95で歌っています。なのに私のレッスン用楽譜は、110でした。
もお、老体にムチを打ち、必死で練習しました。
そして、両手が、特に右手が痛くなり、結局110では無理でした。この歳では、すとんさんの言われるように、厳しいですね。
今の目標は、今の一番良い音色で曲を演奏しながら、一音一音確実に吹くことです。(これも難しい~涙)
えっと、チョッと楽器店に行き、篠笛(ドレミ調・七穴・八分調子って、何が何だか???)と、多分養子縁組してきます。
もおパニック確実です。でも挑戦してみたいので、負けるもんか!(って、自信無いよ~) 

カスミ草さん

 トップ・オブ・ザ・ワールド。何も、本家本元よりもスピーディーに演奏する事もなかったのに…って、レッスンの課題だったんですよね、そりゃあ仕方ないか。でも、手を痛めては元も子もないです。速度勝負は若い者に任せて、我々は我々のできるところで勝負していきましょう。

 次は篠笛ですか? おもしろそうですね。私も、楽器屋でプラ製の篠笛を見つけた時は、思わず買ってしまいそうになりました。実は私、篠笛って、一本持ってます。竹製なんですよ。竹にうるしが塗ってあります。結構、マジな笛なんですが、でも、持っているだけです。もちろん音は出せますが、ちゃんとした奏法を知らないので、宝の持ち腐れです。

 篠笛は移調楽器で、色々な管があるので、購入の際は気をつけてください。独学でいくなら、教則本で使われている調子の笛を、その教則本と一緒に買われるといいと思いますよ。

 私は、当面、笛はフルートだけでいいや。ちょうど、フルートが楽しく感じているので、フルート吹いているだけで、結構幸せだったりしてます。

すとんさん、こんにちは~

詳しいレスありがとうございます。
私の言葉足らずで、何か、私が無謀な努力をしてるんじゃないかと心配されているんじゃないかと思い、レスします。

私も、いわゆる脳の指令で筋肉が動くスピードに関する能力は、すとんさんがおっしゃるとおりだと思います。

ただ、日本だとどんな楽器でも、いわゆる「大人のためのレッスン」を研究していらっしゃる先生の中には、大人でも多少効果はあるというような訓練方法を見つける方もいるんですよね。
もちろん、プロにはなれないけど、かなり上手い素人にはなれるっていうか…
そういう、何とかなりそうな部分で、やらないよりは、ましなところを、がんばろうかなと思っています。
また、マイナー楽器の場合、大人から始めたという先輩が全くいないので、自分の身で試しているという事情があるのです(笑)。
だから、私には、いわゆる無駄な努力はいっぱいありますね…
後に続く方がいたとしたら、私は片手間ではなく、努力した範疇に入ると思うので、この程度の経歴と努力でこの程度っていう一つの目安にはなるかもしれません。
万が一、アドバイスを求められるようなことがあれば、どういう努力が無駄で、どういう努力は多少意味があるかもしれないっていうのは分かるかもしれないです。
私の先生は確かに大人の学習者の気持ちは分からないし経験がないので、無茶言ったこともあります。
でも、私は先生を選びようがないのです(^^;
プロと音大の先生と音大生、音大受験生くらいしか弾ける人いないんだもん。
先生はこの先、私のような人を教える機会があるかどうか分からないですけど、私が先生の言った通り練習してきた大人の一つのケースなので、今後、無茶は言わなくなるでしょうね(笑)。
長々と何度も、すみません。

游鯉さん

 大人に楽器を教えるのって…たぶん難しいんだろうと思います。

 日本でも、大人に楽器を教える事が市民権を得るようになってから、まだそんな日が経っていません。子どもの数が減り、子ども相手の商売(楽器を売って、教えるなんて、昔は子ども相手の商売だったわけです)では先が見えるようになり、新しい市場開拓として、子どもの頃に楽器を習えなかった、元子ども(現在大人)に楽器を売って、その演奏を教えようという事になって、現在があります。

 大人の音楽教室も…最初の頃は色々あったみたいです。なにしろ、大人は子ども違って、ワガママですし、忙しいし、先生の命令に服従とは限らないし、お金持っているし、物覚え悪いし、レッスンの目的も違うし、学習能力も違うし、保護者いないし…。ほんと、大変だったみたいです。

 ですから、今でも「私は子どもしか教えられません」という先生はかなりいらっしゃいます。いや、それどころか「大人の方でもいいのですが、男性はちょっと…」という先生もたくさんいます。あああ~、ほんと、オッサンにとって、先生探しって、結構大変だったりするんです。…まあ、それ以前に、オッサンで音楽を習いたいという人が少ないのだけれどね。

 …男性の場合“女の子にモテたい”という理由で音楽を始める人は、とても多いのです。さすがにオッサンになると、今更、モテたいという気持ちはなくなるので、もともと音楽青年って数が少ないのに、音楽親爺になると…壊滅的に数が少なくなるのです、ましてや、スロースターターなオッサンってなると…希少価値なんですね。

 游鯉さんの先生も、おそらく、かなりご苦労されているんだと思います。

 私たち生徒が先生に育てられる部分もありますが、生徒が先生を育てる(経験値を上げる)部分もあります。お互い、諦めずに、手を携えあって行ければ、きっと、良い師弟関係を作り上げることができると思いますよ。

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