ひとこと

  •  もしも私が北の首領様で、日本や韓国やアメリカに喧嘩を本気で売るなら…韓国には風向きの良い日に風船爆弾のようなもので化学兵器(サリンとかああいうヤツ)をぶっこんで、日本には漁民に装わせた兵士(伝染病に罹患済み)を送り込んでバイオテロを引き起こし、アメリカには…サイバー攻撃だな。銀行とか株式市場とか経済方面の施設を一斉に襲うとか、いっそ原発を遠隔コントロールして大惨事を引き起こすとか…そういう手立てを考えます。そんなわけで、別に北の国が核爆弾とかミサイルとか持つ必要なんてないじゃん。むしろ、そんなモノを持っていると「北のくせに生意気だ!」って言われて、ジャイアンにボコボコにされちゃうよ…ってわけで、ジャイアンはいつコブシを振り上げるのでしょうか? 産経新聞は…12月18日が開戦日かも…って言っているけれど、だとしたら、もう来週じゃん。
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2012年11月 6日 (火)

ヴァイオリンの練習が出来ない理由を、つらつらと考えてみた

 さて、一ヶ月ぶりのヴァイオリン独学練習報告をしますと…、あれからまるっきり進んでいません。ってか、ほとんど練習できてません。練習課題的には、スズキ教本の12番「習作」で止まったままです。

 結局、まだヴァイオリンの練習をする時間が見つけられないのです。

 以前は、朝起きて、出勤までの間の時間のどこかで、5~15分ほどの時間を見つけて、ヴァイオリンの練習をチマチマやっていました。

 ところが今は、朝起きて、ネットして、御飯食べて、身支度をすると、もう仕事に行く時間になってしまいます。まあ、しばらく前から、職場に早めに行くように心掛けている事もあり、以前は捻り出せた5~15分程度の“朝のヴァイオリン練習”の時間が捻り出せなくなってきたため、現在のこの状況に陥ってしまったわけです。

 早く家を出る分、早起きすればいい? まあ、たとえ早起きであっても、私は自分の趣味の事ですから、たとえつらくても、しばらくは頑張れると思いますが、結局、今でもかなりの睡眠不足の毎日ですから、これ以上の早起きをして、寝不足に拍車をかけるようなマネはしない方が健康のためにいいし、私が早起きしてしまうと、結局、妻も一緒に起きてしまうので、それもちょっと可哀相な話なので、あまり早く起きたくないんでずよ。

 どちらかと言うと、朝の起床時間に関しては、もう少し睡眠時間を確保する方向が、望ましいとさえ思ってます。そんなわけで、ヴァイオリンの朝練が出来なくなってしまいました。で、朝練が出来ない以上、別の時間に練習をするべきなんですが、実になかなか、難しいのです。

 帰宅も以前よりも遅くなりました。なにせ、吹奏楽部の顧問なんて引き受けちゃいましたので(直接指導することはなくても)なるべく部活に顔を出してやらないといけないのですよ。

 で、部活が終わって、遅くなってから帰宅して、ネットして、入浴して軽食を食べて、その後の、夜の10時までの時間が、私の音楽の時間になります。帰宅が10時を過ぎる事は、滅多にありませんが、それでも10時まで、残り時間が30分とか1時間なんて日はザラです。その時間に声楽とフルートの練習をするんです。いつもいつも、1時間しかないわけではなく、多い日は3時間ぐらい練習できる日もありますが、全般的には短めの日の方が多いし、たとえ3時間練習できたとしても、声楽2時間フルート1時間では、全然練習時間が足りません。その足りない練習時間にヴァイオリンを割り込ませるわけにはいきません。

 私の趣味の優先順位は、声楽が1位、フルートが2位、合唱が3位で、ヴァイオリンはその次あたりですから、なかなかヴァイオリンの練習ができません。

 ただ、ヴァイオリンには弱音器とか消音器などがあるので、声楽やフルートが練習できない、深夜に練習することは、実は可能です。朝練を始める前は、就寝前の時間にヴァイオリンの練習をしていた事もありますが、しかしこれは、実はかなり危険なのです。と言うのも、ウァイオリンの練習に集中するあまり、うっかり徹夜したり、ガッツリ睡眠時間を削ってしまう恐れがあるからです。ただでさえ少ない私の睡眠時間が壊滅的に不足してしまいます。なので、深夜のヴァイオリン練習は、ダメダメダメなんです。

 となると、平日の練習は無理。では休日を使って練習をすれば…となりますが、休日の私は、残念な事に忙しいのです。コンサートに行く事が多いし、合唱などの練習もあったりします。それに、土日の出勤だって、そこそこあります。無論、買い物やらなんやらの外出をしないといけない事だってあります。妻孝行だってしないといけません。

 また、たとえ休日であっても、夕方から夜にかけては、平日だけでは足りない、声楽やフルートの練習をしています。

 今のままでは、ヴァイオリンの練習時間を作り出す事ができません。

 ううむ、どうしましょう。もっと、精査に私の日々の暮らしのスケジュールを見直さないといけませんね。

 そう言えば、ヴァイオリンの練習もそうだけれど、最近、めっきり、読書もしてないよ。読書どころか、マンガも読んでない。TVだって、そんなにきちんと見ていない。読みたい本は、チマチマ購入しているけれど、手をつけないまま、家中に散らばっているよ。HDレコーダーの中には、何十時間も見ていない番組がたまっているよ。ああ、困ったモノだ。

 結局、私って、時間の使い方が、下手なんだろうなあ…。

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コメント

すとんさんのようなフルワーカーの方が、声楽、ダンス、フルート、ヴァイオリン、吹奏楽の指導、ネット関係、そして本業、、、とよくこれだけこなすことができるなあと思います。私もたいがい人から忙しい人間と言われますが、すとんさんは私の比ではないようです(笑)。

私の場合、フルートの練習だけでもロングトーンから始まって曲に至るまで、一回で優に3時間くらいを必要としますから、もしすとんさんの趣味をこなそうと思ったら、どこかで無理が生じるかと思います。そしてやはり自分が好きな優先順位のものに時間をかけることになり、結果、プライオリティーの低いものはなおざりになってしまうと思います。

しかしそれぞれの楽しさを知ってしまった以上、どれも止めるわけにはいかないのが、もっかのすとんさんの悩みでしょうか。「断捨離」なんて言葉がありますが、自分の過ごす時間の使い方にも、この言葉を当てはめるべきなんでしょうか。

すとんさんの悩みを解決できる方法があれば、私も教えてほしい(笑)。

おざっちさん

 今日は、フルートを20分吹きました(ぶいっ!)。ちなみに、声楽もヴァイオリンも0分でした。いやあ、忙しくってねえ~。そのうち、某所で「学園天国」と「ヘビー・ローテーション」をフルートで吹く事になりそうなので、ちょっとフルートの練習に時間を割かないといけない状況になりつつあります。

 ポップスって、簡単そうに聞こえるけれど、あれで案外、テンポが速くて、リズムが細かくって、難しいんだよね。あと、楽譜通りに吹いたら、絶対にカッコ悪いので、適当に格好良い節回しに変えて吹かないとダメだし…。ああ、ジャズフルートやっておいて、良かった良かった。

>「断捨離」なんて言葉がありますが、

 そうなんですよね。結局、どんなに頑張っても、一日は24時間しかないのだから、何かを始めるなら、何かを止めないといけないのです。合唱を辞めたてダンスを始めたのに、第九を歌っているからダンスの練習時間が取れないのと同様で、ヴァイオリンの練習をするためには、何かをあきらめないといけないのでしょう。以前は「出勤時間を可能な限り遅くする」という方法で時間をひねり出していたわけですが、まあ若造じゃないので、毎日毎日ギリギリで出勤するというのも、なんかカッコ悪いわけで、やっぱり、それなりに早く職場にインしたいわけで、ヴァイオリンの練習時間が無くなっちゃいました。

 何かを止めれば、ヴァイオリンの練習ができるんだけれど、では何を辞める? そういう覚悟が足りない私…なんだよなあ。

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