ひとこと

  •  ああ、楽しい。楽しすぎる。8月に入って以降の私のプライベートライフが楽しすぎる。楽しすぎて楽しすぎて、ちゃんと社会生活に戻れるかどうか、とっても不安。ああ、本当に楽しすぎて、人間、ダメになりそう…。

お知らせ

  • ●F門下&Y門下合同発表会は、2017年9月9日(土)に行われます。●13時開場、13時30分開演です。●場所は、神奈川県の鶴見区民文化センターサルビアホールの音楽ホールです。JR京浜東北線鶴見駅、あるいは京急鶴見駅のすぐそばのホールです。●私は、後半(第2部)の2番目に二重唱「私は貞淑な人妻」を歌い、9番目で「おお祖国よ(ダニロ登場の歌)」[マキシムの歌です]を歌って、11番目に二重唱「愛のワルツ」[メリー・ウィドウ・ワルツです]を歌う予定です。●私自身は発表会の後半~終盤にかけて歌いますが、今回のホールは小さい(100席程度)のため、ゆっくり来られると、立ち見、あるいは入場制限がかかる怖れがあります。一応、入場には整理券が必要という建前になっていますが、出演者の知り合いなら、整理券がなくても入場できますので「メリーウィドウの人を応援に来ました」と言えば、よっぽど混雑していない限り入場できるはずです。●なお、リアルに私の知り合いの方は、おっしゃっていただければ、入場整理券を差し上げますので、ご連絡ください。●どなた様も応援よろしくお願いします。
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2012年11月25日 (日)

もしかすると、アニメって、もうオワコンなの?[2012年11月第4週・通算37週]

体重:108.6kg[+1.6kg:+5.5kg]
体脂肪率:33.5%[+1.3%:+2.6%]
BMI:34.6[+0.8:+2.2]
体脂肪質量:36.4kg[+1.9kg:+3.9kg]
腹囲:103.0cm[+-0.0cm:+4.5cm]
     [先週との差:2012年当初との差]

 うわー、ずいぶん増えたなあ(涙)。風邪ひいて、ロクに動かなくて、でも食欲は落ちるどころか、むしろ増進していたので、こんな結果になりました。ヤベッ、ヤベッ。

 それにしても、今年はダイエットしているはずなのに、メキメキ太ってます。やっぱり、キング門下を離れたのが、大きな原因だろうなあ…。あれで、キング先生って、私には大きなストレスだったし、少しでも太ると、すごい言われ方されていたので「なにくそっ!」って思って、意地になってやせてたからなあ…。今のY先生は、優しいし、別に私が太っていても「まだまだ(笑)」って感じで寛容なので、やせない(涙)。ううむ、

 まあ、やせない理由を探せば、いくらでも言い訳はできるけれど、でもでも、そろそろやせないと、マジ、マズイよなあ…。ちょっと反省。
 
 
 さて、今週のエッセイです。

 私はアラフィフでございます。私が織田信長や源義経ならば、とっくに死んでおります。そんな年齢のアラフィフ男子でございます。

 そう“男子”なんですよ、“男子”…“男の子”…“坊や”なんですね。カラダはオッサンですが、心は“坊や”なんですよ。体裁をつくろって言えば『少年の心を持ち続けるオトナ』であり、いわゆる『(ライトな)アニメヲタク』だし、身も蓋もなく言っちゃえば『父ちゃん坊や』『アダルトチルドレン』『ピーターパン・シンドローム』なのかもしれません(涙)。

 なので、アニメは…もちろん大好きですよ(笑)。大好きですが、毎日が忙しいので、それなりに厳選して試聴していますので「私はアニヲタでございます!」と豪語できるほど見ているわけではありません。そこはちょっと残念なんですね。

 で、そんなライトなアニヲタである私は、先日『009 RE:CYBORG』を見てきました。言わずと知れた、石ノ森章太郎の『サイボーグ009』の21世紀バージョンのアニメ映画です。作品感想は…とにかく3Dがスゴすぎる…ってか、あの映画を2Dで見たら、面白さ半減って感じです。あと、永遠の高校生、島村ジョーはかっこ良いでした。全裸で中味丸出しのジェットは、ハインリッヒ以上にメカメカしていたし、グレートはシブいし、フランソワーズはムチムチだし、ジェロニモは無敵だし、イワンはすっきりしていたし…良かったよ、ほんと、良かったです。

 それはともかく、映画館は結構お客さんがいたのですが、どれもこれも私と同世代か、もう少し上のオッサンばかりでした。アニメなのに、子どもや若い者がいませんでした。

 映画が終わって劇場を出たところで、ちょうど私たちとは入れ換えに『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 前編/始まりの物語』の人たちが入場していましたが、そちらのお客さんは、こちらよりもやや若そうでしたが、それでもオッサンたちの集団でした。少し前に見に行った『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は、女性客もチラホラいたけれど、カップルも少なからずいたけれど、でもでもやっぱり、お客の多くはオッサンでした。

 昔のアニメは“子どもたちのモノ”でしたが、今のアニメは“オッサンたちのモノ”になってしまったのでしょうか?

 実は今、アニメって、二極化されているんですよ。一つは、昔ながらの子どもたちが見るアニメ、もう一つが、アニメヲタク(これがあのオッサンたちの正体だね)が見る深夜アニメです。

 昔ながらのアニメは、本当に“昔ながら”なんです。「ドラえもん」だったり「クレヨンしんちゃん」だったり「アンパンマン」だったり「ポケットモンスター」だったり「名探偵コナン」だったり「ちびまる子ちゃん」だったり「おじゃる丸」だったり「忍たま乱太郎」だったり…10年前とラインナップが一緒のままなんです。つまり、子ども向けのアニメって、これらの定番アニメを再生産し続けているだけなんです。

 確かに、この種のアニメは、視聴者である幼い子どもたちが次々と加わり、成長し、卒業して…を延々と繰り返しているので、アニメの方は同じような事を放送していても、どんどん視聴者が変わって行くので、それで問題はないのです。だから看板は同じまま、ただ再生産を繰り返しているだけで済むわけです。つまり、コンテンツとしての進歩は特に無いんです。ま、偉大なるマンネリって奴です。ビジネスとしては安牌なんです。実際、新作もたまに作られますが、あまり根付きません、新作アニメはビジネス的には危険な要素が多いんですよ。だからどうしても、アニメビジネス的には、老舗アニメに頼るわけです。

 それはともかく…。

 この子ども向けのアニメを見て育った子たちは、成長すると…アニメを見なくなります。と言うのも、たぶん、この子たちは、青少年になると、ゲームをしたり、ネットで遊んだり、ラノベを読んだりして、アニメから遠ざかってしまいます。だって、アニメよりも楽しいものが、この世にはたくさんありますからね。

 そして、ほんの一握りのアニメ好きな子、いや、アニメオタク、アニヲタたちが深夜アニメに流れます。

 アニメが深夜に放送している? そうなんです、実はだいぶ以前から、かなり多くのアニメが深夜に放送されています。なぜ深夜に? その理由は簡単でして、深夜なら視聴率が取れない番組であっても放送できるからです。だって、深夜って、元々誰もTVなんて見ていない時間帯ですから、見る人の少ないアニメをこの時間に放送して、視聴率が悪くても、テレビ局的には無問題なんですね。

 じゃあ、そんなに見る人が少ないのに、どうしてわざわざアニメを製作して放送するのかと言うと、これらの深夜アニメは視聴率こそ低くても、ビジネスとしては十分に成り立っているからなんです。

 アニメの視聴率が悪くても、そこそこの人気が出れば、アニメ関連グッズが売れます。なにしろ、ヲタクは趣味にはお金を惜しみませんから。ガンガン買ってくれます。さらに、放送が終わると、番組は、DVDやBlu-rayのディスクになって販売されるけれど、これが儲かるみたいなんですよ。

 だって、アニメのディスクって、だいたい2話(つまり約50分)で6~7000円あたりが相場なんです。これを毎月1枚ずつ発売すると、放送は三カ月でも、販売期間は半年になるし、視聴率からだいたい購入してもらえそうな数量も分かるので、儲かる値段で、売り切れる枚数だけ生産すれば、全然OKなわけです。だから、放送そのものは、低視聴率の赤字番組でも、グッズやディスク関係で資金的に回収できるから、深夜放送でもアニメは製作放送販売されるわけです。

 それに、深夜アニメはたいてい三カ月で1作品終了してしまいますが、評判が良ければ、続きを作ればいいし、もっと儲かりそうなら、映画化してババンと稼ぐ事も可能です。

 つまり、深夜アニメって(当たり前だけど)最初から販売目的で製作されています。そのため、アニメとしてのクオリティは、かなり高いモノが多いですし、新しい作品もどんどん生まれて、一見活気があるように見えますが……新規顧客の参入があまりに少ないため、視聴者の高齢化が徐々に始まっています。作品によっては、『009 RE:CYBORG』のように、白髪頭の方ばかりが見に来る現状すらあるわけです。

 なんかこれって、いつか来た道につながっていくのかなって思いました。どんな道かと言うと……時代劇が歩んできた道です。

 私が小さな子どもだった頃は「忍者赤影」とか「忍者部隊月光」とか「鞍馬天狗」とか時代劇系のヒーローはいたし、テレビの時代劇ドラマも、家族揃って見ていました。「水戸黄門」「銭形平次」「暴れん坊将軍」、ああ懐かしい。時代劇が普通に存在していたのです。

 やがて、子ども番組から時代劇系のヒーローは消えてしまいましたが、それでもオトナ向けの時代劇ドラマは、しばらくの間は、隆盛を極めていました。

 私が中高生の頃は、時代劇の黄金時代だったのかもしれません。オトナは、みんな、テレビで時代劇を見ていました。私もオトナになったら、時代劇を見るようになるのかな…なんて思っていたくらいでしたから。。

 やがて、時代劇ドラマの放送数がだんだん減り始めました。私がオトナになる頃は「時代劇ってお年寄りが見るものだね」なんて認識になって、ついに最近、時代劇ドラマの、テレビでのレギュラー放送なんて、NHKの大河ドラマぐらいになってしまいました。その大河ドラマも低視聴率で苦しんでいます。

 実は、時代劇って、今や、オワコンなんだと思います。オワコン…その生命が終わってしまったコンテンツ、って事です。

 アニメも、子ども向けアニメの製作が内容的に停滞し始め、青少年向けのアニメはほとんどなく、細々と続いている深夜アニメには、お客はあまり増えずに、ファンの高齢化が進んでいるわけで、これって、時代劇の後を追うように、オワコンへの道を走っている最中なのではないでしょうか? いや、すでにオワコンなのかもしれません。

 もしかすると、そのうち「アニメって、年寄りが見るモノなんだよなあ…」なんて子どもたちが言うような時代が来るかもしれません。ああ、寂しい。

 そんなオワコンなアニメだけども、「宇宙戦艦ヤマト2199」はぜひ見たいなあ(笑)。昔のアニメの再生産リメイクものだけどね(笑)。

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コメント

アニメ・深夜アニメは結構需要あるようですよ、若い子にも・・・ジャンプショップに行く子(高校生)もいますし。

オワッてはいないと…。

どっちかというと月9とかその辺りの昔々でいう“トレンディー枠”が低迷していませんか?

アニメでもAKBでも若い子と中年と…あ~ジャニーズも?ファン層に幅がありますよね。

私は時代劇見ながらお茶すするおばあちゃんって少し希望だったのですが、番組減りましたね…。
CS(再ですが時代劇チャンネル)があるからなんとか…(今『必殺スペシャル―必殺中臣蔵』がなんとなくついてる我が家)

木曜時代劇(NHK)の『薄桜記』(薄桜鬼じゃないですよ)が楽しみな私です。とっても。これから佳境です。

今日はEテレ夜8時『尊厳の芸術展』です。
少ない方だとは思うんですが、何のかの言いながらTVに割く時間が結構ありますねぇ…。

日曜美術館のあとは『らららクラシック』だし…(尊厳…は録画しました)

今年も残すところ後36日ですね。

YOSHIEさん

 私も、アニヲタの端くれですから、アニメはまだ終わっていないと思いたい一人です。アニメファンに白髪の方が増えてきた事は、素直に素晴らしい事だと思いますが、アニメファンに若い人たちの姿が見えないのですよ。私は仕事がら、中高生と接しますが、彼らがアニメに興味があるかと言うと…あまり無いみたいなんですよ。でも、サブカルは大好きみたいですよ。今の若者たちって忙しいし、アニメって時間を浪費するタイプの娯楽ですから、なかなか親しめないんじゃないかって思ってます。

 ジャンプショップ…そうそう、今はこういう店もあるんですよね。特にジャンプショップは東京を歩いていると、よく見かけます。今の子は、こういうグッズが簡単に手に入る環境にあって、うらやましいですよ。私が子どもの頃は、その手のグッズがなくて、雑誌を切り抜いたり、自分で絵をまねて書いたりするのが、せいぜいでしたから、本当にうらやましいです。

>月9とかその辺りの昔々でいう“トレンディー枠”が低迷していませんか?

 確かに、あの手の、ライトなドラマも弱くなってきましたね。テレビでは、代わりにバラエティ番組が増えてきたような気がします。バラエティが悪いとは思いませんが、バラエティにはストーリーがありません。時代劇にせよ、アニメにせよ、ドラマにせよ、ストーリーがあるわけで、そういう意味では、ストーリーもの全体に元気が無くなってきているのかもしれません。

 でも、映画は、とりわけ邦画は頑張っているんですよ。ストーリーものも2時間程度なら見るけれど、現代人は、半年~一年と続くような続き物に付き合えなくなってきているのかもしれません。アニメもドラマも基本的に三カ月で終わっちゃういますし…。

 『尊厳の芸術展』は録画予約しました。『薄桜記』はいいですね。あれって、元々はBS時代劇で放送されたもので、あの枠で放送したもののうち、良かったものは地上波に下ろすみたいです。以前地上波で放送し映画にもなった『テンペスト』も元々はBS時代劇ですから…。今、BS時代劇で放送している『猿飛三世』もおもしろいのですが、地上波で放送してもらえるか、微妙なテイストです(笑)。でも、私的にはツボなのでOKです。

すとんさん、まだドーナッツ食べてますか?

私も、寒くなってきたせい? か、脂肪が増えてきました。
冬はいやですね~

椎茸さん

 そう言えば、ドーナッツは、最近食べてません。ってか、妻が買ってきてくれません。私は、基本的に、妻が与えてくれたものしか食べないので、妻がドーナッツを買ってくれない事には、食べれないんですね。なんでも、以前は100円セールだったので、よく買ってきたけれど、最近は100円じゃないので、買いづらいって言ってました(笑)。

 寒くなってきましたね。寒くなると…鍋ですよね。で、鍋って、ついつい食べてしまうんですよね(笑)。鍋を食べたあとは、満腹になりすぎて、動くのもつらいぐらいです。

>>私もオトナになったら、時代劇を見るようになるのかな…
>>なんて思っていたくらいでしたから。。

私は変な子どもだったのか、時代劇好きで…別に親が見ていなくても、自主的に見ていました。

でも、子どもだから、早く眠くなるんです。
まずは、さっさとお風呂に入って、お布団かぶってテレビを見て、終わったら寝るって感じでしたね。

何ていうか、風車の弥七さん出てきて、きゃ~カッコイイ、遊び人の金さん見て、素敵~と思う小学生だったんですね。
同級生はジャニーズに恋しているというのに…(^^;

游鯉さん

 いやいやいやいや、昔は子どもでも、時代劇好きだったと思いますよ。私も時代劇好きだったもの。それこそ、チャンバラごっことかしていたクチですから。でも、何時の頃から、何となく、時代劇から離れてしまったんですよ。

 そう言えば、アメリカのハリウッド映画だって、いつのまにか西部劇が無くなってしまいましたね。昔は、西部劇がたくさん作られていたのに…。アメリカの西部劇と日本の時代劇、なんか共通項でもあるのかしら…ありそうですね。

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