ひとこと

  •  最近の報道では、モンゴルの方々の間で“星の回し合い”というのがあったとかなかったとか…が話題になっています。本当かな? だとしたら、貴乃花の引退以来、14年間も日本人横綱の不在…っうか、モンゴル人の横綱占拠も分からないでもないけれど…なあ。ちなみに、外国人横綱というと、モンゴル以前にハワイ勢の曙と武蔵丸がいたけれど、彼らは二人とも日本人に帰化しているけれど、モンゴルの横綱は現在まで4人いるけれど、誰一人日本人に帰化していないんだよね。ほんと、モンゴル人って、愛国心が豊かで、仲間思いで友情にあつい人々なんだろうね。
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2012年8月 1日 (水)

今年も暑いので、金魚が心配です[2012年7月の落ち穂拾い]

 ええと、最近は何かと忙しく、月末にアップするはずの“落ち穂拾い”が、またまた翌月の月初めになっちゃいました。申し訳ない。とにかく、7月の落ち穂を拾っておきますね。
 
 
ギターは金臭い

 実は、おそらく、たぶん、きっと…9月に一つステージがあって、そこで私はギタリストをやるはめになりそうです。曲は何をやるのか、バンドマスターさんから、まだ、聞いていないので分かりませんが、たぶん、ロックかジャズだろうなあ…。

 うう、ギター、弾きたくない! だって、せっかく、指がヴァイオリンに馴れてきたのに、ここでギターを弾くなんて…。それでもまだリズムギターに専念できるならともかく、もしもリードギターなんて担当した日には、きっとせっかく覚えたヴァイオリンの運指が吹っ飛んでしまいそうで、怖いです。ああ、ギターなんて弾きたくなよぉ~。

 とにかく、納戸にしまってある、黒のリッケンバッカーを取り出して、チェックしておくかな。もうずいぶん弾いてないから、弦も交換しないといけないし。ギターの弦なんて、消耗品だし、だいたい6本1セットで1000円でお釣りが来る程度の値段だから、気前良く弦交換すればいいわけだし。

 しかし、同じ弦楽器でも、ヴァイオリンとギターでは弦がだいぶ違うね。見た目はそんなに違わないのにねえ…。

 まあ、値段が全然違うよね。ヴァイオリンは下手すると1セット(4本で)一万円近くするでしょ。ギターは1000円でお釣りだもん、値段が一桁違う。

 あと、ギターって、演奏後、すごく左手が金臭くなるんだよね。ヴァイオリンだって、弦の芯はナイロンでも、その表面は金属を巻いているんだから、同じなはずだけれど、不思議とヴァイオリンは、さほど手が金臭くならないんだよね。あれはなんでだろ?
 
 
ブレスのタイミング

 声楽であれ、フルートであれ、ブレスを取るタイミングって、難しいですね。私、悩んでます。

 休符の箇所では、休符のところでブレスを取ればいいのは自明の理ですが、問題は休符のないところでブレスをする場合。この場合は、2通りのブレスの取り方があると思います。

 1)ブレスをする箇所の前の音符を短く端折って、その端折った時間でブレスを取って、ブレス後の音符は正しいタイミングで演奏する。

 2)ブレスの前の音符は音価どおり、しっかりと演奏し、ブレスの箇所で、ほんの一瞬、音楽を止めて、その間にブレスをする。

 私は、合奏や合唱なら1)で、ソロなら2)で行きますが、本当は、どっちが正しいのだろう? 

 もっとも、合唱なら1)もそうだけれど“カンニング・ブレス”を使うというやり方もあるね。独唱なら2)だけど、テンポを揺れ動かして、うまく音楽的なスキマを作って、そのスキマの時間に息をして、音楽を止めた事を不自然に感じさせないような工夫をします。

 そうそう、息が余っているので、ブレスの箇所でブレスを端折っちゃう事も時々やっちゃいますが、これは良くないですね。ブレスはフレーズの切れ目であり、音楽の切れ目だから、取るべきところでは、しっかりと取らないといけません。それに、その箇所はOKでも、次のブレスまで息がもたずに、地獄を見ることも度々だし(涙)。

 そうそう、フルートでは“アーティキュレーション・ブレス”と行って、演奏中に何気なくブレスをしちゃうやり方があります。私は、これが下手なんだけれど、こういう小技も身に付けたいものです。
 
 
老眼鏡と私

 老眼鏡が無いと、文化的な生活が営めない私です。若い時は、視力なんて余るほどあって、虫眼鏡とか双眼鏡なんてものはほぼ不要な人だったのに、今じゃあ、裸眼で見えるものなんて、ほとんどないです。世界は輪郭線を失っちゃいました(涙)。

 私は老眼の他に、乱視と遠視も持っていますので、若い時からメガネ男子(笑)でしたが、実はメガネそのものはキライなんです。なので、なるべくメガネをかけないで生活をするように、こころがけています。そのせいでしょうか、結構、乱視でゆがんだ世界が見えていても、脳内補正がうまく働いて、なんとかなっています。

 しかし、老眼で字が読めないのはつらいですね。でも、メガネをかけたくない。ではどうするか?

 私は仕事中は、我慢してメガネをしていますが、それでも状況でメガネを掛け替えるのはイヤなので、遠近両用(ってか、乱視遠視&老眼兼用)でごまかしてます。日中はそのメガネ一つでやりすごしています。

 が、帰宅すると、基本、メガネオフにして生活してます。いいんです、世の中なんて、ロクに見えなくても生きていけます。それに字なんて、見なきゃいいわけだし…。

 ってな感じで生活してますが、それでも字を読まないといけない機会は多々あるわけで、そんな時は全く字が読めないでは困るので、百均で老眼鏡とメガネスタンドを複数購入して、それを各部屋ごとに置いてます。なので、字を読まなければいけなくなったら、その部屋に常備してある老眼鏡で字を読むようにしています。で、読み終えたら、すぐにメガネを外します。掛けっぱなしなんて絶対にしません。

 しかし、百均の老眼鏡って、なんともゆがんでいるので、かけていると、気持ち悪くなって楽しいですよ。
 
 
今月のお気に入り 桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油

 今更ですが“食べるラー油”がマイブームです(笑)。世間のブームから三年遅れでございます(爆)。

 でもね、今更だけど、この“食べるラー油”が美味しくてねえ…。もちろん、この手のモノを初めて食べる…わけじゃないです。似たようなモノで、沖縄の、ラー油に使った肉味噌っぽいヤツの瓶詰め(正しい名称を知りません!)があるじゃない。ああ言うのは、昔から好きでした。だから“食べるラー油”もその手のものだろうと思っていたので、ブームの頃は、品薄だった事もあって、手を出さなかったのですよ。

 で、最近になって、スーパーで見かけたので、何となく手にとって食べてみたら…美味いね、これ。癖になるじゃない。そりゃあ、ブームにもなる美味しさだね。

 なんか、その日以来、御飯は毎日、ラー油で食べているような気がする(笑)。

 でもね、御飯にラー油をかけて食べるって、たしか、中国南部では、家庭料理というか、貧乏飯じゃなかったかな? そういう貧乏飯って、美味いんだよね~。ああ、偉大なる“食べるラー油”よ、君に幸あれ。

 素麺を食べる時に、つけ汁に“食べるラー油”を入れたら、素麺が止まらなくなりました。ヤバイね、これ(笑)。
 
 
今月のお気に入り ボールルームへようこそ

 男子向きの社交ダンスマンガです。熱いスポ根ものです。

 ダンスマンガと言うと、どうしても女子向けのイメージがあるし、先行作品(ってそんなに数ないけれど:笑)も、やはり女子向けであったり、男性誌に連載していても女性作家の作品であったりするわけで、男性作家による男子向けの社交ダンスの長編マンガ(ってか連載もの)って、実に珍しいです。他にそういう作品あるのかな?

 とにかく、連載誌がマガジン系(月刊少年マガジンのようです)なので、とっても男臭くていいですよ(笑)。とにかく、汗と根性にまみれた、努力する天才のお話です。絵柄も、いかにもマガジン調だし、登場人物もガラの悪い人がたくさん出てくるし(笑)、読む人を選びそうな絵だけれど、私は結構好きかも。

 社交ダンスなんて、少年マンガには絶対にならないだろうと思っていたので、そういう意味ではレアなマンガです。あ、内容も、もちろん、おもしろいよ。現在、2巻まで出てますが、早く3巻が出ないかな? 月刊誌連載だから、単行本の刊行ペースが遅いのが難点だねえ…。
 
 
今月の金魚

 夏です。鬼門の夏です。この暑さは、毎年の事だけれど、金魚たちを始めとする、水槽の住民たちにとっては、命をかけたサバイバルなのが、夏です。今年は、何匹、夏を越せるかな? それが心配です。少なくとも、7月末までは、みんな元気です。このうちの何匹が、夏がすっかり終わった10月1日にも、水槽にいるでしょうか? 

 今年こそは、全員無事に夏を越させたいと…毎年思っているんだけどねえ…。
 
 
今月のひとこと

 多くを語るつもりはないけれど、生と死は常に隣り合わせで、この年まで健康で楽しく生きてこられたのは、ある意味、バクチに勝ち続けているようなモンなんだと、改めて思いました。今日も生きていられる事に感謝。健康と幸せな生活に感謝。あと、家族に感謝…だね(2012年6月29日~7月2日)

 最近、悩んでいるわけではないけれど、困っている事の一つに“不眠症”があります。『夜、眠れないから、疲労蓄積』という、ちょっとシンドイ状況が続いています。これが悪化すると、たぶん『夜、眠れないのに、昼、眠くなる』という状況になるんだろうなあって思います。まあ、ひどくなる前に薬物に手を出して睡眠を確保しています。ほんと、薬を飲むとスカッと眠れます。こうして薬物依存体質って出来上がるんだなあ…って思います(って、おおげさか)。(2012年7月2~5日)

 夏ですね。暑くなりましたね。さすがに部屋にいると、ムシムシして生きた心地がしなくなるので、ついに冷房を入れました。冷房入れて、扇風機をまわすと快適ですが、外に出ると、やっぱりウダります。(2012年7月5~9日)

 七月も中旬になったと言うのに、我が研究室のお茶は、まだまだ熱い日本茶でございます。ま、私が熱いお茶が好きという理由はあるのだけれど、例年なら、とっくに冷たい烏龍茶にスイッチしているはずなのに…今年はまだ熱い日本茶です。ううむ、どこまで熱いお茶で頑張れるか…こうなると、なんかチャレンジしてみたくなりますよ。 (2012年7月9~12日)

 最近?、ある種のテレビドラマの視聴率が悪く、それがあたかも俳優さんの責任であるかのような解説をあっちこっちで見かけるけれど、なんかそれって“トカゲの尻尾切り”のような感じで、立場の弱い俳優さんに責任をおっかぶせているだけじゃないの?って思います。テレビドラマの視聴率が悪いのは、みんな特別な事でもない限り、テレビを見なくなったからじゃないの? 普段はテレビドラマ以外の面白いもの(映画のDVDとか、ゲームとか、YouTubeとか)を見ていて、特別な事(スポーツの国際試合とか、特別ドラマとか、大きな事件を報道するニュース番組とか)でも無ければ、テレビを見なくなっただけじゃないのかな? つまり、テレビドラマも特別なモノでない限り、見られなくなってきたって事でしょ? ならば、すなわち“人々にテレビドラマを見ようという気持ちがない”からテレビドラマの視聴率が悪くなっただけの話であって、それって、俳優さんの責任で視聴率が下がっているわけではなく、そういう視聴者のニーズに応えられない番組編成をしているテレビ局の幹部の方々の責任じゃないのかな?(2012年7月12~16日)

 一日中、外にいて、日を浴びたら、翌日は立ち上がれないほど、疲れ切った。別に何をしたわけでもないけれど、それほど太陽光線とはカラダに負担がかかるものなのか? それとも、単純に私のカラダがヲタク仕様になっていて、太陽光線に弱い作りになっているのか? たぶん、後者だな(笑)。血こそ吸わないけれど、ヴァンパイア体質なのかもしれない、私。(2012年7月16~17日)

 明けた~、明けた~、梅雨が明けた~。これでもう、雨の心配なんぞしなくていいんだな。雨の心配はいらないけれど、汗の心配をし続ける日々が待っているわけで、ああ、夏って、暑くてイヤだな。冷房が無いのは、空気が無いのも一緒、って季節がやってきちゃいました。(2012年7月17~22日))

 久しぶりにパソコン屋に行って、中古パソコンを眺めてみた。私のパソコンとほぼ同等な性能のマシンが、約3万円だった。次にパソコンを買い換える時は、電源容量の関係から、ケースごと買い換えが必要になるんだけれど、だったら、自作にこだわらずに、新品中古を問わず、既製品を考えて良いのかな…って思いました。だって、自作の方が倍以上の費用がかかりそうなんだもん(涙)。(2012年7月22~24日)

 先日、家で歌の練習をしていたら、妻がやって来て「そんな歌い方でノドは痛くないの?」って聞きました。「ふぇ?」って返事をしました。だって、ノドが痛い??? そんなデタラメな歌い方なんかしてないもの…。そうしたら妻が「今までよりも、ずっと音量が増して、声が伸びているから、無理をしているのかな?って思って、注意に来たんだけれど、そうでなければ、問題はないよ。むしろ、今までよりも、ずっと音程もいいし、声も伸びやかだし“バージョン2”って感じ…かな?」って言われました。うむ、歌手として、いわゆる『一皮むけた』という状態なのかもしれない。自分では、高音のGとかAbがすごく楽に歌えるように感じてますし、もちろん痛みも苦しみも無く歌ってます。声楽の先生を変えて、良かったなあと思いました。まあ、“怪我の功名”と言うべきか“神様のお導き”と言うべきか、とにかく感謝です。(2012年7月24~30日)

 ミクシィのトップページと言うか、ホームページと言うか、ユーザーのポータルなページのデザインが変わったそうです。タイムラインが導入されたり、まるで某顔頁のようなデザインだとか。それでもって、とても使いづらいんだとか。ううむ、私のところは、一年前と同じ旧態依然としたデザインのままで、タイムラインなんて無いんだけどなあ…。一体、これってどうなっているの? もしかすると、私だけバブられているとか(笑)。でも、新しくなって、使いづらくなっているのなら、ハブられている方がいいや。(2012年7月30~31日)。
 
 
 今月は以上です。よろしくお願いします。
 
 
おまけ  今日から数日間、音信不通になります(爆)。旅先でコメントは拝見しますし、イタズラな子には対応しますが、コメントへのお返事が遅くなってしまいますので、その点はご勘弁を…。記事の方は、予約アップロードで毎日しますので、ご安心ください(何を:笑)。

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コメント

すとんさん、こんにちは。

「金臭い」というから、業界のどんなドロドロな話が出てくるのかと…
言いかえれば「鉄臭い」という感じのお話なのですね。
騙されちゃったなぁ(^^;

ギターは触ったこともないので知りませんでした。
自分が持っている限りの弦楽器のスチール弦の匂いをくんくんしてみましたが、におわないなぁ。
三味線は絹をウコンで染めているそうなので、ウコンの匂いとかってあるのかなぁと思い、またくんくんしてみましたが、感じないなぁ。
今度、友人に会ったら、中国古筝の弦をくんくんしてみようっと。

>游鯉さん

 なるほど「鉄臭い」と書けば良かったのかな? でも厳密に言うと、鉄系の匂いじゃなくて、どっちかと言うと、銅系の匂いの方が強い感じなんですね。なので「金臭い」とかいたのですが「カナ臭い」とでも書けば良かったかなって、ちょっぴり反省してます。

 確かに「金臭い」と書けば「かねくさい」と読んで、お金関係のドロドロした話を想像しても仕方ないですね。ちょっぴり失敗です(笑)。

 なんか知らないけれど、ギターの弦って臭いんですよ。それも、おそらく、アコースティックギターって奴が特に臭いような気がします。エレキとかクラシックギターは、今思えば、さほど臭わなかったかもしれません。でも、全然臭わないわけじゃないですよ。

>三味線は絹をウコンで染めているそうなので

 へえ~、それは知りませんでした。勉強になりました、ありがとうございます。

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