ひとこと

  •  お相撲さんは格闘家であり、その素手は強力な武器であるわけだから、土俵以外の場所では、たとえ素手であったとしても他人を殴ってはいけないわけだし、ましてやその手に器物を掴んで凶器を使用してしまったら、言い訳はできないし、そもそもやり過ぎだし、卑怯ですらあると、私は思う。今回の件は、日馬富士にも同情すべき点は多々あると思うし、魔が差したのかもしれないが、鉄拳制裁はアウトだと思う。武道や格闘技は、暴力とは違うわけだが、角界の範たる横綱が暴力を行使しちゃあ言い訳できないよなあ。
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2012年7月15日 (日)

練習すれば上達し、やり続ければ出来るようになる[2012年7月第3週・通算23週]

体重:103.8kg[0.5kg:0.7kg]
体脂肪率:31.0%[-0.1%:+0.1%]
BMI:32.8[+0.2:+0.4]
体脂肪質量:32.2kg[0.2kg:-0.7kg]
腹囲:100.0cm[+1.0cm:+1.5cm]
     [先週との差:2012年当初との差]

 なんかね、体重がね、高値安定です。例年なら「夏だ! 一気に体重を落とすぞ!」って事になるんでしょうが…今年も昨年同様、それはなかなか難しいそうです。何せ、暇が無くて、仕事ばかりしないといけないのだけれど、職場は涼しいし、座業だし、ストレスフルだし、やせる要素ゼロだもんなあ(涙)。

 さて、今週のエッセイです。今回は別に音楽に限った話じゃありません。何にでも通用する汎用性の高い話題だと思って書きます。
 
 
 人はどんな事であれ、練習をすれば上達します。もちろん、5分10分の練習で簡単にレベルアップできるものもあれば、2~3時間、それなりに練習するのが必要なモノもあるし、数日から数週間に渡って練習を積み上げていかなければ上達を感じられないモノもあるでしょう。いや、それどころか数年に渡る長い練習期間を経て、ようやく上達が感じられるモノだってあるでしょう。

 確かに、どの分野の話であるか、どのレベルの話であるか…で、上達が実感できるまでの練習量は異なるだろうけれど、練習をしていれば、人はかならず上達します。よっぽど下手な練習方法によって、やればやるほどダメになるというケースも無い話ではありませんが、それはレアケースであって、まず滅多にある話ではありません。だから、一般的には『練習をすれば上達する』と言って良いでしょう。

 例えば、小学生が「漢字書き取りが苦手です。どうすれば漢字を覚えられるようになるでしょうか?」なんて質問をしてきたとします。もちろん、その子は実際に漢字が苦手だったりするわけです。

 私ならまず「漢字練習してる?」という質問を返します。案外、漢字が苦手という子の中には、漢字練習をしていない子が高確率で存在します。だから、まずは漢字練習をさせます。それでこの問題はたいてい解決します。

 「いつも、きちんと漢字練習をしているよ」と答える子もいます。そういう時は「どれくらい練習するの?」と練習量を尋ねます。そうすると、テストの前に3回書いて終わりとか、5回書いて終わりとか、せいぜい10回書いて終わりとか、そんな子が大半ですね。3回とか5回とか、その程度の書き取り練習で“漢字練習をした”と言えるかどうか、個人的には甚だ疑問だけれど、世の中の小学生には、このレベルの子も大勢います。

 3回とか5回とか、せいぜい多くて10回程度の書き取り練習で漢字を覚えられる子なら、それでいいでしょう。でも「漢字書き取りが苦手」と言う子は、この程度の書き取り練習では覚えられない子なのですから「じゃあ、今度から、覚えるまで何度でも練習してみようね」と言ってあげるわけです。ここで素直に、自分が『この漢字を覚えた!』と納得するまで練習できる子は伸びます。『えっ!(そんなに練習するの!)』という顔をして、結局、その後も漢字練習をせずに、いつもいつも「私は漢字が苦手で…」と言っているだけの子は、結局、落ちこぼれてしまうのです。

 必要な練習量と言うのは、人によって、課題によって、年齢によって、異なります。小学生の漢字練習だって、3回書けば覚えられる子もいれば、5回、10回、必要な子もいるし、20回、50回、100回書かないと覚えられない子もいるわけです。でも、どんな子であれ、その子にとって、必要で十分な練習量をこなせば、漢字は必ず書けるようになります。そして苦手な漢字書き取りも、毎日のようにやり続けていけば、やがて書ける漢字も増えていきます。そして「漢字書き取りが苦手です」から、やがて「漢字書き取りが得意です」に変わっていきます。…でしょ?

 だから、どんな人であっても「練習すれば上達する」し「やり続ければ出来るようになる」わけです。おそらく、ここには例外はないでしょう。あるとすれば、上達する速度以上に速く忘却してしまったり、老化してしまうパターンですが、これはまたいずれの機会に書きたいと思います。
 
 
 次に出てくるのが、才能の問題です。たかが漢字書き取りでも、才能の有無はあるでしょう。3回の漢字練習で字が覚えられる子は、20回書かないと覚えられない子と比べれば『漢字書き取りの学習の才能がある』と言えるかもしれません。

 では、この才能って奴はなんでしょうか? 私は才能とは、一種の時間に関する係数であって、それは練習時間を大幅に短縮させる能力なんだろうと思います。漢字を3回書いただけで覚えてしまう子は、5分もあれば、たくさんの漢字を覚えることができます。しかし20回書かないと覚えられない事は、5分あっても、そんなにたくさんの数はこなせないでしょう。そういう子は漢字を書く速度も遅いでしょうから、5分あっても、10個の漢字を覚えられれば上出来でしょうね。

 そして、学習と言うものは、ある程度の量をこなすと、ステージをクリアするかのように、今まで見えなかった新しい世界を、私たちに見せてくれるようになります。それは、それまでに蓄えた個々別々の知識同士が、頭の中で有機的に関連づけられて整理され体系づけられて、これまでにの学習からは気付かなかった知識の側面同士がつながりあい、新しい知識や新しい学習方法を、誰に教わらずとも、自然と気付かせてくれるようになるからです。

 このように、練習を積み重ね、新しい世界に何度も駒を進めて、高嶺にまで登れた人が、いわゆる“才能を持っている”と他人から称賛される人なんでしょう。

 もちろん、そこに至るまでの練習量も人によって違うわけです。いくら練習を積み重ねても、なかなか次の世界に足を踏み入れる事が出来ないのが(悲しいかな)我々凡人という奴です。

 しかし、世の中には、元は凡人であっても、膨大な量の練習を積み重ねていった結果、次々と新しい世界に達し、駒を進める人もいて、そういう人を秀才と呼ぶんじゃないかな? 一方、才能によって、練習時間が思い切り短縮され、新しい世界に到達するまでに、ほんの少しの練習で足りてしまう人を天才と呼ぶんじゃないかな…と凡才の私は想像します。

 ま、だから、天才は、努力の仕方が分からなかったりするわけで、そういう人は教育者には向いてないですね。『名選手は、必ずしも名伯楽になれるわけではない』というのは、そういう事なんでしょう。

 しかし、天才の中に素晴らしい人もいるわけで、天才なのに努力も平気で積み重ねるというタイプの人もいます。こういう人は、本当にすごい天才なわけです。“努力もする天才”なんて、ある意味、無敵な存在でしょうね。

 閑話休題。つまり、才能って、ある意味“能力の加速装置”なわけで、才能が無いから何も出来ないって事は無いのだと思います。ただ、才能がない人間は、才能が無い分、余計に時間を使わないと届かないってだけの話です。

 私も含め、多くの人は凡人であって、特別な才能などを持ち合わせてはいません。

 私は音楽が好きですが、音楽の才能はありません。いわゆる「下手の横好き」です。だけど、練習をし続ければ上達します。やり続ければ、いずれ自分が望む事ができるようになる…かもしれません。私の場合は、老いと死の問題がありますから、簡単に断言はできませんが、時間と健康が許されるなら、いつかは必ず出来るように成れると信じています。

 そして、大切な真理は『やり続けている限り、いずれ出来るようになれる』って事ですが『止めてしまったら、それでお終い』でもあります。止めてしまえば、もう、永遠に出来るようにはなれません。

 それを考えると、実は、人間にとって、一番大切な能力って、才能よりも「一つの事をやり続けられる」って事なのかもしれません。「○○の一念、岩をも通す」って言うじゃありませんか。“しつこい”とか“諦めが悪い”とかって、大切な事なのかもしれませんね。

 前を向いて歩き続けている限り、確実にゴールへは近づけるのです。しかし、道の遠さに怖じけづき、思わず足を止めてしまえば、絶対にゴールインする事はないのです。

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ダイエット&エッセイ」カテゴリの記事

コメント

仕事もフルートも、変人で要領の悪い私ですが、頑張っています。確かに進んではいますが(と思いますが)、何時まで頑張れるか、言い切る自信は有りません。私が言うと変ですが、そう言う人は多いと思いますよ。
ニシキって、私みたい。変魚で変態で(ニシキ ゴメンね)、でも一生懸命泳いでいるのですよね。頑張れ、トートなんか蹴っ飛ばせ。(すとんさんに影響されて、少し戦闘的に成りました。って、嘘嘘)
睡魔は、強敵ですよ。職場で大きなミスを起こさないように、出勤時の交通事故を起こさないように。私も数年間、生き延びるのが大変でした。
声楽の再スタート、順調ですね。と言うことは、奥様のポピュラー音楽は無しですか。私もレッスンを受けようか考えていたので、とっても残念です。
今チョッと最悪です。きっと声楽やフルートの神様は、東へ行かれ、こちらには見えないのですね。今がチャンスですよ。(悪戯っぽい笑顔)

カスミ草さん

>何時まで頑張れるか、言い切る自信は有りません。私が言うと変ですが、そう言う人は多いと思いますよ。

 私も“そう言う人”の一人です。私が一台の車であるなら、頑張り続けるためのエンジンが“老犬ブログ”であり、頑張らせてくれる運転手が“H先生”です。ブログを書かず、先生につかずに独学でフルートをやっていたら、自信をもって言い切りますが、絶対に今頃は挫折してます。

 睡魔は確かに強敵です。こいつはこっちが気を張っている時は襲ってこないくせして、ちょっとでも気を許すと、途端に攻めかかってくる卑怯な奴ですから、本当に油断も隙もあったもんじゃないです。

>と言うことは、奥様のポピュラー音楽は無しですか

 でもなさそうですよ。この前、ポピュラーの体験レッスンも受けてきたようで、そっちはそっちで、なかなか気に入ったようです。そちらのポピュラー系の先生は、クラシックの発声を前提にしてのポピュラーのヴォイストレーニングなので、妻はまずはクラシックの方を発声をきちんと整備し直す方が目下の急務なんです。それが終わってから、改めてポピュラーの門を叩くかもしれません。なにしろ、今まで習ってきた事は、かなり基礎部分がいい加減だとポピュラーの先生にも言われてきたので、もう一度、基礎の基礎からクラシックをやりなおして、それからポピュラーに行こうかなって事を考えているようです。

 とにかく、彼女はジャズシンガーへの道を模索している最中ですからね。果たして、どうなる事でしょうか。

はじめまして(^-^)

少し前から読ませていただいています☆


わたしも歌をやっているのですが、最近とても行き詰まって悩んでいて、歌は好きだけど、もうこれ以上無理かな?そろそろやめ時かな…なんて思っていたのですが、このブログを読んで、もうちょっとがんばってみよう!と思えました。ありがとうございます☆


今までも何度もこういう落ちた気分になったことはあって(笑)、それでも数日で立ち直れていたのですが、最近はがんばらなくちゃと思うのに練習に集中できなかったりして。


自分的には精一杯がんばっているつもりでも、いつまでも同じ課題でつまづいてたり、根本的に向いていないんじゃないかな?とか思ったりもしますが、やっぱりやめたくないなって思うし、人よりできない分もっと努力すればいいんだ!と前向きになれました(^-^)


いきなり長文でまとまりがない文章ですみませんm(__)mこれからもブログ楽しみにしています♪


ゆうかさん、いらっしゃいませ。

>いつまでも同じ課題でつまづいてたり、根本的に向いていないんじゃないかな?とか思ったりもしますが

 私なんて、しょっちゅうですね。まあ“根本的に向いていない”のは事実ですが(笑)。歌に向いているか向いていないかは、あまり考えても仕方ないですよ。いや、もちろん、プロを目指すなら話は別です。でも、趣味として学んでいるなら、向き不向きよりも、好き嫌いの方が大切です。

 だって『好きだから学ぶ』わけでしょ? だから、辞めるなら『好きでは無くなったら辞める』あるいは『歌よりも好きなものが出来て、そっちに時間を使いたいから辞める』じゃないでしょうか? もちろん、人間だし、色々あって、やむなく辞めざるを得ない時もあるけれど、まあ、それは別の話です。

>人よりできない分もっと努力すればいいんだ!と前向きになれました(^-^)

 …ですね。私などは「これがすんなり出来てたら、今頃、スカラ座の舞台に立っているわい!」と思う事にしてます(爆)。

確かに。
「努力し続けることができる」のも才能だと、どこかで読んだことがあります。
粘着な性格もプラスに転じることがある、ってことですね。

子どもも大人も、「めんどくさいことは嫌い」な人が多いと思います。もし「めんどくさくても嫌いじゃない」人がいるとすれば、彼なり彼女なりは、過去の経験で「めんどくさくてもやらなきゃいけないことをやった結果、いいことがあった」のではないかと。

以前、「ピアノがある程度上手くなる人の条件」みたいなものをどこかで読んだのですが、その中に「師の教えを守り、素直にとりくめること」というのがありました。(表現は多少異なりますが、こんなような意味合いだったと思います)つまり、すとんさんの出している漢字書き取りの例でいうと、「これだけ取り組まなければいけないよ」といわれたときに「そうなんだ、じゃ、やってみようか」と思える子が伸びるというのはその通りなんですね。

私のピアノは仕事だから、好きとかのレベルじゃもはやないんだけど、生徒に対しては「ダマされたと思って1日5回づつ弾け」とか「毎週4日練習する、を、3ヵ月まず続けなさい」みたいな話をしますよ。それは私自身が、やればやっただけのことがあるという経験をしているから、本当に私の言うことを聞いてやった生徒は「先生の言うとおり!!」と口を揃えて答えます。

子どもの場合は(ピアノじゃなくて漢字練習でも計算でも)「できないからやだー、やりたくな~い」っていう気持ちが多々あるみたいです。「すぐできないことはやりたくない」なんて子はザラですが、そういう子たちに鼻で笑って「100年早いわ!!」と言い放つままっち先生です(笑)

できないからやるんでしょ~。
できる子はもっとやるんだよ~。
なんちゃって。

ことなりままっちさん

>過去の経験で「めんどくさくてもやらなきゃいけないことをやった結果、いいことがあった」のではないかと。

 そう言えば、一つ思い出した事があります。

 以前、某企業の採用担当の人と話していた時、なぜ貴社では高学歴の人間ばかりを採用するのかと尋ねた事があります。だいたい、学歴の有無と社会人としての能力は、あまり関係ないじゃないかという主旨でかみついたわけです(笑)。

 そうしたら、高学歴な人間は、苦しい受験勉強に耐えて学歴を勝ち取ったという経験がある。わが社では、困難から逃げる事なく、むしろその困難に立ち向かい、それに勝利した経験を持つ人間が欲しいのであって、別に学歴の有無は関係ないって、ケムに巻かれた事がありますが、それにも通じる事だなあって、今、一人でガッテンしてます(爆)。

 子どもに限らず、人間って、基本的に面倒な事はキライだし、出来ない事はやりたがらないものです。私もそうです。楽な事、出来る事ばかりをやりつづけていたいです。でも、それじゃあ、人間、成長しないんですよね。

>できないからやるんでしょ~。
>できる子はもっとやるんだよ~。

 …ですね。確かにそうだと思います。特に子どもには“成功体験”をたくさん経験させてやりたいですね。それは自信につながり、次の一歩を踏み出すエネルギーになりますからね。

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