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  •  お相撲さんは格闘家であり、その素手は強力な武器であるわけだから、土俵以外の場所では、たとえ素手であったとしても他人を殴ってはいけないわけだし、ましてやその手に器物を掴んで凶器を使用してしまったら、言い訳はできないし、そもそもやり過ぎだし、卑怯ですらあると、私は思う。今回の件は、日馬富士にも同情すべき点は多々あると思うし、魔が差したのかもしれないが、鉄拳制裁はアウトだと思う。武道や格闘技は、暴力とは違うわけだが、角界の範たる横綱が暴力を行使しちゃあ言い訳できないよなあ。
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2012年6月 7日 (木)

もしかしたら、我々アマチュア笛吹きって、騙されているんじゃないのかな?

 フルートのレッスンにも行きませんでした(笑)。他意はありません、単純に仕事が忙しくて、レッスンに行けなかっただけです。フルートは、私が都合悪いからと言って、妻に代理でレッスン受けてもらうわけにはいかないし、基本的に代講はないので、レッスン行かないと(みみっちい話だけれど)レッスン代がもったいないです。

 それにしても、レッスン…行きたかったなあ。宿題のミニヨン・エチュード12番って、自分なりになかなか出来ている(とは言え、吹き込みはまだまだ足りません)ので、一度先生の前で演奏をチェックしてもらって、演奏の方向性の確認をしたかったんですよ。あああ…。
 
 
 と言うわけで、今回の記事は、フルート関係のエッセイでお茶を濁します。

 標題の「もしかしたら、我々アマチュア笛吹きって、騙されているんじゃないのか?」ってのは、常々私が感じている事です。では『誰に騙されているのか?』と言うと“商業主義”って奴に騙されているんじゃないかな…って思ってます。

 私たちが騙される原因を作ったのは誰かと言うと…ベーム式フルートの考案者であるテオバルト・ベーム氏、その人でしょう。もちろん、彼が私たちを直接騙しているわけでは無いので、彼には罪が無いとも言えるけれど、彼の行った事が、後々に多くの商売人たちにつけこまれるスキというものを作ってしまったのではないのか? と私は思ってます。

 ベームと言う人は、それまでは単なる横笛に過ぎなかったフルートに、様々な変更を加えて、現代に通用する楽器として作り直した人です。彼は実に多くの改良をフルートに加えましたが、その中でも大きな変更の一つに、フルートの材質を“木材から金属”に変更した事があげられると思います。

 当時、すでに金管楽器は世に存在し、金属で楽器を作る事は、すでに珍しい事ではなかったと思われます。その頃、金管楽器に用いられていた主な金属は、比較的安価なブラス(真鍮)であったわけです。なにしろ、真鍮は、銅と亜鉛の合金だから、そりゃあ安いわけだ。また、当時はまだまだパイプオルガンがブイブイ言わせていた時代だったけれど、パイプオルガンのパイプも金属製です。こちらに使用されていた金属は、洋銀であって、先の真鍮にニッケルを加えた合金であって、真鍮よりは若干割高になるらしいけれど、それでもやっぱり安い安い。ちなみに、真鍮は五円玉の材料であって、洋銀は五百円玉の材料なんですよ。

 ベームが何故、原価の安い真鍮や洋銀をフルートの材料に使用しなかったのかは、私は知りませんが(知っている方がいらっしゃったら、ご教示お願いします)、とにかく、彼がチョイスした金属は、他の楽器では滅多に使われない“銀”であったわけです。銀は…一応、貴金属に分類されるわけで、そりゃあ材料的には高価なモノを使用したわけです。

 そして、ベームが銀で作ったフルート、つまり“総銀フルート”が、現代フルートの基準になったわけです。

 もちろん“基準”とは『プロ奏者が演奏で用いる際の標準楽器』としての基準であるわけで、学生の部活での使用や、オジサンオバサンの習い事で使う事を想定していたわけではないと思います。つまり、総銀フルートはプロ仕様であって、アマチュアの使用を前提にはしていないと考えられます。

 これを車に例えて考えると、ベームはプロレーサーの使用するレーシングカーを設計したわけであって、町の走り屋が乗るスポーツタイプの乗用車を作ったわけではないと言う事です。だいたい、レース会場で走る車と、公道を走る車じゃ、その使用目的や使用する人々が全然違うじゃないですか。

 私はプロとアマチュア(と言うより、生業と趣味の違い)に上下や優劣をつける考え方はあまり好きではありませんが、住んでいる世界が違う事は認めます。なので、ここから先は、アマチュア限定の話をします。
 
 
 アマチュア笛吹きとプロ奏者には、たくさんの違いがあるけれど、一番の違いは『誰のために、何のために演奏するか』という点でしょう。プロ奏者は当然“観客”のために演奏を供して金銭を得ているわけです。一方、アマチュアは“自分”のために、自分の楽しみのために身銭を切って演奏をし、生活費は別の方法で得るわけです。

 演奏活動が経済活動であるならば、当然、そこに投下できる資本の違いが、プロとアマチュアには存在します。ざっくり言っちゃえば『プロは楽器にお金をかけるのが当然だけれど、アマチュアはさほどお金をかけられないもの』という事になります。

 そこで、プロ仕様のフルートの基準が“総銀フルート”であったとしても、総銀フルートは高価な楽器なので、アマチュア向けに安価な楽器が製造される必要があるのです。フルートの場合は、材質(と楽器の作り)を変える事で、安価な楽器製造を実現させます。それがいわゆる“洋銀系フルート”、つまり『頭部管銀』とか『管体銀』と呼ばれるフルートです。スクールモデルと呼ばれる楽器たちの事です。

 これら、安価で良質な洋銀系フルートは、楽器に多額の資本を投下できないアマチュアにとって、実に有り難い存在です。
 
 
 確かに、現代フルートの発明者と言っても良いベームは、総銀フルートを現代フルートの基準にしました。おそらく、そこにはそれなりの理由があったのでしょうが、洋銀系のフルートで、我々アマチュア笛吹きが困ることって、何があるのでしょうか?

 音色が違う? はっきり言っちゃうと、フルートオタクでない限り、観客は、総銀フルートと洋銀系フルートの音を聞き分けることはできません。音色に関して言えば、その程度の違いしかありません。

 音の音量とか遠達性の違いが存在する? これは単純に楽器自体が重いほど、クリアで大きな音で鳴らせるわけで、金属として比重が軽い洋銀よりも、比重の重い銀の方が、同じ分量ならば、音量とか遠達性で勝っているのは、物理的に分かるけれど、我々アマチュア笛吹きには、そもそも音量や遠達性が、どれほど必要なのだろうか?

 「オーケストラや吹奏楽団で吹くには、大きな音量の出るフルートが必要なのです」って言うかもしれないけれど、それってホント? 本当にフルートに大音量を求めているなら、単純にフルート奏者の数を増やせば、それで足りるんじゃないの?

 それにだいたい、ソノリテの著者として有名な、伝説的なフルーティストであるモイーズは、洋銀系のフルートの愛用者だったそうです。彼のフルートは、その音色が素晴らしかったと言われているし、オーケストラで音量不足であったという話は聞いたことがありません。むしろ、比較的大きな音量で美しい音色でフルートを演奏する奏者として、当時は有名な方でした。

 そう考えると、確かに、材質はフルートの音量や遠達性に関与するかもしれないけれど、それらは、もっと他の要素でカバーできると思います。

 また、音量や遠達性は確かにプロ奏者にとっては必要かもしれませんが、我々アマチュア笛吹きにとって、無いと困るけれど、だから言って、特別に豊かである必要はなく、ごく普通(と言う言い方も変だけれど)の音量と遠達性があれば十分ではないかと思われます。

 そう考えると、我々アマチュア笛吹きは、洋銀系フルートで必要にして十分なのではないか? だって、洋銀系フルートを使用していて、困ることって、実はそんなに無いでしょ。むしろ、楽器が軽い分、楽器の取扱いが楽だし便利なので、いいんじゃないでしょうか?

 それなのに、なぜ、我々アマチュア笛吹きは、貴金属製で高価な総銀フルートや、その銀よりも遥かに高価なゴールドフルートに憧れ、あまつさえ、買い求めるのでしょうか? そんな楽器を持っていたとしても、その楽器のポテンシャルを十分に引き出せるほどの力量を我々は持っていないわけで、ある意味、楽器が可哀相かもしれません。

 おそらくアマチュア笛吹きは騙されているんだと思います。騙されて、本来ならば不必要な総銀フルートやゴールドフルートを買わされているのだと思います。
 
 
 でも、騙されるって、気分いいですね。うれしいですね。騙されて不幸せになるなら、いけませんが、騙されて幸せな気分になるなら、騙されてみるのも一興かもしれません。
 
 
 「憧れのあのプレイヤーと同じ楽器を使ってみたい」

 「上手い人はみな、総銀フルートを使っている。私は腕前は落ちるかもしれないけれど、総銀フルートを使ってみたい」

 「私がフルートの腕前が上達しないのは、楽器のせい。きっと総銀フルートを使えば、みるみる上達するはずだ」

 「そろそろフルートも習い始めて、だいぶ経ったから、ここらで楽器もより良いものに買い換えるか」
 
 
 おそらく、身の丈にあった道具として楽器を考えるなら、アマチュア笛吹きなら、洋銀系フルートでOKです。我々が洋銀系フルートで不足を感じるほどのセミプロ級の腕前に上達すれば、また話は別でしょうが、我々の中で、どれだけの人間がセミプロ級の腕前に到達できるのだろうか? それも大人になってから始めた、レイトスターターならば、セミプロ級の腕前になるのは至難の技でしょう。

 確かに腕前は、アマチュア、それも、ピュアなアマチュアだけれど、せめて所有する楽器ぐらいは、夢を見たいじゃない? たとえ騙されていたとしても、憧れが満たされ、夢が見れるなら、それはそれでいいじゃない。だって趣味なんだもん。

 私もそんな夢を見ている人間の一人です。

 それにしても、総銀フルートって、一本50万円以上するでしょ? 高いよねえ…。これだけのお金があったら、何カ月暮らせるのかと思うと、決して安い金額じゃないし、そんなお金を、たかが趣味につぎ込むなんて、やっぱり、騙されているとしか思えないですよ(笑)。

P.S. 洋銀系フルートもなかなか捨てたものじゃないですが、真鍮フルートも悪くないですよ。

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コメント

すとん様の実に挑戦的なエッセイに触発されましたので、
僭越ながら、意見を申し上げます。

金、銀、洋銀、聞いている方には違いがわからない。
ところが、吹いている本人には、違いがわかる。
本人は、銀を吹いているってわかっているから、銀の音に聞こえる、
という突っ込みはなしで、確かに、吹いている本人に聞こえる音、
金、銀、洋銀では違って聞こえます。
洋銀よりは銀、洋銀よりも金、が良い音に聞こえます。
銀と金とは、これは好みの違いかしら。私は銀が好き。
もちろん、洋銀の音が好き、というお方もいらっしゃいますね。

あと、プロ、セミプロ、アマチュアの3分類について。
アマチュアであっても、いつかは、セミプロ並みに上達したい、
で、セミプロやプロは、皆、金・銀を吹いている、となると、
アマチュアであっても、予算さえ折り合えば、金・銀を吹きたい、
いや、吹くのが当然、洋銀を吹いている内は、上達しない、
みたいな錯覚に陥ったりして。

予算、採算というのは、ビジネスなら当然ですが、
趣味、もしくは、芸術、となると、ま、厳密に予算、採算を考えるのも、
むずかしい、というか、したくない話。
金や銀を吹くためのコストはお金ですが、
金や銀を吹くことのリターンは、喜び、だから、
リターンとコストの差が計算できないのは、やむなし。
そんなことを考えさせられた、今回のすとん様エッセイでした。

おしまい

ご無沙汰しています。

すとんさんの腕前が着実に上がっているのを羨ましく思います。
プロの方ってどれくらいフルートを吹き比べているのでしょうか?
人によりけりでしょうけど、意外と変えてなかったりして・・

オヤジパワーで金・銀の頭部管を複数持ってますが、その日の調子によってほとんど同じ音色になったり違ったりします。特におもいっきり響かせたときは音量の違いだけで音色は僅差ですね。
しかし吹いた感じ(レスポンスや息の力の入れ方)が明らかに違いますよ。
良し悪しではなく、好みの違いですが。

しっかし、パールのオリジナルの頭部管(PHN-1)はおとなしすぎる!
フォリジはいいですよ、NAGAHARAのは吹くのが軽やかな感じ。

operazanokaijinnokaijinさん

 フルートの材質による音色の差って、笛吹きさんはこだわりますよね。実は私も“こだわり”があったりします(笑)。でも、これって、笛吹きさん限定のこだわりで、一般の音楽ファンには「フルートはフルート、何で出来ていてもフルートはフルート」なんですよ。材質はなんであれ、良い音色は良い音色と判断し、ダメな音色はダメって思うだけなんです。だから、演奏者の楽器に対するこだわりって、観客には伝わらないんです。

 ちなみに、私はゴールドに対する憧れは一杯ありますが、音色的には銀が好き。でも、ジャズに限って言うと、洋銀系のあの音色の方が音楽に似合っていると思います…ってか、私の音色(私は総銀です)はジャズ向きではないなあ…って思ってます。ジャズのために、洋銀系フルートを購入しちゃおうかって、思う事もたびたびあります。

>金や銀を吹くことのリターンは、喜び、だから、リターンとコストの差が計算できないのは、やむなし。

 うん、納得。たしかに、リターンは“喜び”ですね。つまり、所有欲とか、その他モロモロの趣味的な喜びですね。音楽的な喜びは、洋銀系のフルートにも同じくらいあると思うけれど、趣味的な喜びは、やっぱり金銀のフルートを所有している方が大きい…かな?
 つまりは、趣味というのもは“採算性を度外視した世界”のもの…なんですね。だから、騙されちゃう。で、騙されて、うれしくなっちゃう…って事なんですわ。

河童さん

>プロの方ってどれくらいフルートを吹き比べているのでしょうか?

 人による…が正解でしょうね。H先生は、実に各社の各モデルのフルートの特徴や長所短所について精通されている方です。お弟子さんたちの購入するべき楽器にアドヴァイスをするために、自然と詳しくなられたみたいです。

 ちなみに私は、次に買うなら、ムラマツの9Kか、アルタスの巻き管がいいと言われてます。その両者はかなり方向性が違うような気がしますが、H先生の中ではつながっているようなんです。

 以前習っていた笛先生は、ジャズフルーティストって事もありましたが、国内メーカよりも、我々が耳にしないような、海外フルートメーカーの楽器に詳しかったですよ。餅は餅屋って事なんでしょうね。

>しっかし、パールのオリジナルの頭部管(PHN-1)はおとなしすぎる!

 パールは元々、オールド・ハンミッヒを目指してフルートを作っていた会社ですからね。オリジナル頭部管は、その雰囲気が残っているじゃないですか? たしかにパワーは不足する頭部管だと思いますが、実は私は好きですよ。

「所有する夢」よくわかります。
しかーし、声楽ではお金で「いいもの」を買うことができないのが残念です。
あえていうなら…体をいたわるいろいろなこと(マッサージ、おいしい食事等)になるのでしょうか。でも、それって声楽やってなくてもやったりするし…

椎茸さん

 声楽の最大の魅力の一つが「楽器は天賦のモノである」って事が上げられるんじゃないでしょうか? 器楽の人は、経済力と運と縁があれば、いくらでも素晴らしい楽器を入手できます。しかし、声楽の人は、生まれた時に神様からいただいた、この声だけが唯一の自分の楽器です。

 良い楽器を買い求める事はできないし、憧れのプレイヤーと同じ楽器を入手など、ありえない事です。そして、すべての人が楽器としての声を持っているわけでは、無いのです。

 逆に言えば、楽器として使える声を与えられている人も、少なからずいるわけです。

 声を持っている人にとっては、声楽って、とても楽しい音楽だと思いますよ。自分の声で美しい音楽を奏でる事ができるわけですから…そりゃあ、歌手という人種が、高慢ちきだったり、自惚れ屋だったり、お姫様だったり俺様だったりするのも、ある意味仕方ないのかもしれません。だって、毎日、自分の美しい声を聞いて、自分にうっとりしている、ちょっと変な人たちですからね(爆)。性格がゆがんでも、仕方ないです。

 まあ、プロとして活躍するなら、ともかく、アマチュア歌手ならば『歌おう』と思った時点で、それなり(そこそこ?)の楽器は持っているわけですから、後は、こいつを丁寧に育てていって、良い楽器にしていけばいいわけで『楽器を育てる』という楽しみが、器楽と違って、声楽にはあるんじゃないかって思ってます。

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