ひとこと

  •  ポケモンGOの仕様が大きく変わって戸惑ってます。たぶん改良されたのだろうと思うのだけれど、どう楽しめば良いのか、正直戸惑っています。年寄りは変化が苦手なんだよねえ。ああ、以前のゲームシステムが懐かしい…。
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2010年12月29日 (水)

今年[2010年]、見た映画

 去年の年末のまとめ記事にドドンと載せた、映画&CDの記事ですが、結構な分量があるので、今年はそれだけで独立させてみました。ま、自分のための備忘録なんですが、一言コメントをつけておきます。私はこんな映画を見ました。ちなみに、CD編は明日アップします。

 ここにリストアップしたのは、映画館に行って見てきた映画です。テレビやDVDで見た映画は除いてます(それまで入れたら、大変な分量になっちゃうもんね)。しかし、ほんと、映画に行かなくなりました、反省。しかも、テレビ関係の映画(それも特撮)ばっかり見てます。ううむ、ミーハーだなあ…。
 
 
01)サロゲート

 この映画に関するレビューはこちらの記事に書いてます。今思うと、あの“サロゲートっ”て、アメブロのピグの極端に進化した形だよね。そういう意味では、私たちの住んでいる現実世界の延長線上のファンタジーなわけで、だから、あの映画を見ていて、色々と考えさせられたのだと思います。ちょっと重いけれど、いい映画だったと思いますよ。これはSF系がお好きな方にはお薦めな映画です。
 
 
02)3Dトイストーリー
03)3Dトイストーリー2

 半ば、夏休み映画の「3Dトイストーリー3」の宣伝のために、旧作を3D化してみましたって感じの映画でした。3Dも良かったけれど、やはりこうやって、ちゃんと旧作を復習してから最新作を見ると、色々と伏線なども分かって良いですね。そうそう「ハリー・ポッター」の完結編(来年夏公開予定?)の上映に伴い、旧作を3D化して、順次劇場公開するという噂を聞いてます。ああ、もしもそんな事があったら、きっと私の事だから、全部見に行っちゃうんだろうなあ…。
 
 
04)アニマル・スパイ Gフォース(3D)

 いわゆる、お馬鹿映画でした。4匹のスーパーモルモットがアメリカを救う話。こういう映画って、実は大好きです。ディズニーをみくびったら、あかんぜよ。
 
 
05)のだめカンタービレ最終楽章後編

 連続テレビドラマからずっと見ていましたので、ある意味、見ないわけにはいかないという映画でした。今だから書いちゃいますが、私は上野樹里の演じる“のだめ”は嫌いでした。だって、彼女が演じる“のだめ”って“おバカな変態”なんだもん。私はそれがイヤでした。原作コミックを読んで、私が感じていた“のだめ”って、決してバカな子ではなかったし、変態でもなかった(千秋からは“変態”扱いを受けていたけれどね)。私は“のだめ”って、普通に賢い子だと思っていたし、数々の奇行は“変態ゆえの奇行”ではなく“天才ゆえの欠落”だと思っていました。つまり、彼女はGiftedなんだと思う。のだめというキャラクターのもつ天才性が“おバカな変態”として演じられていたのが、たまらなくイヤでした。あ、彼女の変な言葉使いは、単なる“田舎者の方言コンプレックス”が屈折しただけだと思います。だから“かわいい田舎者”の言葉であって、おバカで幼稚な言葉使いではないのです。

 まあ、でも、もう終わったドラマなので、勘弁してあげます(笑)。
 
 
06)アリス・イン・ワンザーランド(3D)

 ジョニー・ディップって、やっぱキテレツな役者さんだね。うん、大好き。しかし、やっぱり21世紀のアリスは強いねえ…。しかし、若くてキレイな女の子が強いなんて、なんか、日本のゲームのアニメを見ているみたいでした。

 
 
07)劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル

 これもお馬鹿映画ですよね~、世界は救わないけれど(笑)。仲間由紀恵さんって“きれいなおねえさん”をやっていた頃から、気になっていた女優さんですが、いいですねえ…。それまで私の中でナンバーワン女優だった沢口靖子さんを抜いて、現在第一位の座にいます(笑)。女優も俳優もそうだけれど、真面目にコメディが出来るのがホンモノ役者さんだと思います。しかし「トリック」には、次作はないだろうなあ…、山田奈緒子は、若い娘さんの役だからなあ…。

 
 
08)超・電王トリロジー EPISODE RED ゼロのスタートウィンク
09)超・電王トリロジー EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル
10)超・電王トリロジー EPISODE YELLOW お宝DEエンド・パイレーツ

 いわゆる「仮面ライダー電王」ものです。私は、電王と言うか、モモタロス大好きです。しかし、この仮面ライダー電王シリーズ、いつまで続くんでしょうね。テレビ放送は2008年の1月に終了したんだから、そろそろ終わって3年だよね。

 来年も電王の映画が上映される予定ですが、次作では、デンライナーに乗って、昭和ライダーも大集合!って話になるそうですよ。何しろライダー40周年記念なんだそうです。タイトル(仮?)は「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」なんだそうですよ。4月1日上映予定だって。主役は、オーズと電王と1号ライダーで、トリプル主役なんだそうです。ある意味、最強だなあ。ああ、上映されたら…きっと見に行くだろうなあ。白倉Pなんだって、なら、脚本は…やすこにゃんだよねえ…きっと。
 
 
11)踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!

 ううむ、期待せずに見れば、それなりだったのかもしれませんが、私はちょっとばかり期待していたので、正直、ちょっぴりガッカリしました。前作から時間が経ち過ぎちゃったんじゃないかな? 次は作れるのかしら? いっそ、寅さんや釣り馬鹿シリーズみたいに、毎年やればいいのに…。

 それにしても、なぜ青島君はスミレさんを嫁にもらわないのかね? 実は、青島君の裏設定って…ホモ? まさかね!?
 
 
12)3Dトイストーリー3

 いいねえ…。ちゃんと、物語が終わったよ。すがすがしいですよ。最近の映画って「ヒットしたら続編を!」って流れですが、これはきちんと結末をつけたわけです。もう、これ以上の続編は無い訳です。うん、素晴らしい。これでトイストーリーシリーズは、歴史に残る名画になったと思うよ。
 
 
13)インセプション

 たまには、シリアスなSFも見ないとね…。と言う訳で、ちょっと頑張って見てきました。この映画、内容てんこ盛りで、私のツボに見事にはまりました。マトリックスと007を一度に見たような印象です。また、見たいです。DVDを借りてこようかな?
 
 
14)メト ライブビューイング「カルメン」
15)メト ライブビューイング「ホフマン物語」

 この二つの映画については、こちらの記事にレビューを書きました。「映画館でオペラ」と言うのもいいですね。それもいわゆる、オペラ映画ではなく、劇場中継ってところがグーです。最近では、サッカーの試合とか、格闘技の試合とか、ロックコンサートなんかも、映画館でライブビューイングをするものが出てきました。こういう映画館の使い方も21世紀的なんでしょうね。

 私、このメトのライブビューイングが気に入りました。本当、時間とお金があったら、すべての作品を見に行きたいくらいです。地元でやってたら、全部に行くのになあ…。いや、それより、本当は、時間とお金があったら、ニューヨークに行って、生の舞台を見たいんだけど…ね。
 
 
16)借りぐらしのアリエッティ

 宮崎アニメじゃないジブリ映画でしたが、まあ、よかったですよ。たぶん、宮崎のジイサンの作品じゃないから、そんなに期待しないで行ったのが良かったのかもしれません。だいたい、この映画の企画って、確か「千と千尋の神隠し」の時にボツになった企画でしょ。その、ボツになったアイデアでも、これだけの映画になるんだから、宮崎のジイサンのアイデアってすごいと思うし、やっぱりボツは没だったんだなって言う、妙な納得もできる映画です。

 しかし「借りぐらし」って変な言葉だよね。だって実態は「かっぱらい生活」とか「窃盗人生」って奴でしょ。我々のルールでは、借りたら返さないいけませんが、彼らは決して返さないわけだし、それ以前に、持ち主から黙って借りたら、やっぱり盗みでしょ。

 

17)仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ

 仮面ライダー映画を、単なるお子さま映画と思っちゃいけません。アクション映画として、結構頑張ってますよ。ストーリーは、お子さまでも分かるように単純化されていますが、本来アクション映画にストーリーなどは不要なので、あれはあれで良いのです。

 着ぐるみを着て、あれだけのアクションをするって、すごいことなんだと思います。

 ちなみに、この映画は3D映画なのですが、私の地元では2D版しか上映されませんでした。ううむ、残念。
 
 
18)BECK

 うううむ、そう来たか~、って感じの出来になってます。原作は、音楽マンガの名作ですが、あの世界を実写化するのは無理と思ってましたが、かなり頑張りましたね。結果としては、マンガとは別物になりましたが、それでも、ほんと、製作サイドはがんばったと思います。

 水嶋ヒロと佐藤健という、現代日本を代表する二大イケメン役者(ってか、二大仮面ライダー役者)を見たい人向けの映画です。それ以外の人は無理に見なくてもいいと思います。
 
 
19)メト ライブビューイング「ラインの黄金」

 この映画もレビューを書きました(記事はこちら)。3時間以上の上映時間なのに、休憩がないのは、ツライです。

 
20)ハリー・ポッターと死の秘宝 Part1

 3D製作が公開までに間に合わなかったという映画です。確かに、3D前提で作られているシーンもありましたが、まあ2Dでも、大画面で見れば、それなりに奥行きというものが感じられるので、無理に3D上映をしなくてもいいかなって気もしました。

 でも、3Dで再上映されたら、見に行くかもしれません。内容は…まあ、ファンなら見に行くでしょう、ってレベルかな?
 
 
21)武士の家計簿

 いわゆる、ホームドラマ系の時代劇でした。別に劇場の大きなスクリーンで見る必要はないかな?ってタイプの映画でしたので、DVDとかテレビ放送とかで見ても、十分にその良さが分かります。とても、静かな映画でした。何が静かなのかなって言うと、BGMがほとんど使われていないんですね、この映画。音楽は控えめに、淡々としたセリフまわしと語りで、劇が進んでいくんですよ。ああ、こういうのって、確かに日本映画だなって思いました。

 「貧しくても、プライドを捨てずに生きていく事」「見栄は張らずに、身の丈にあった生き方が幸せ」ってメッセージなのかな?って思いました。江戸時代の武士と、平成のサラリーマンが重なって見えました。それにしても“算用侍”って、今で言うところの“IT技術者”みたいなもんなんだろうな。
 
 
22)トロン:レガシー 3D

 あの、映画「トロン」の続編です。前作ほど世界に影響を与えられるような映画として仕上がったかどうかは、私には分かりません。言えることは「前作を全く知らなくても、ちゃんと楽しめるように出来ている」って事かな? ただ、これは、前作同様、大スクリーンで見た方が絶対に楽しいし、3Dで見た方がいいので、劇場での鑑賞がお勧めです。

 とは言え、ストーリー的に深みがあるとか、そういうのではなく、まるでディズニーランドのアトラクションのような映画です…って言うと、何となく雰囲気がつかめるかな?

 この映画では、現実世界は2Dで、電脳仮想世界が3Dになってます。いやあ、3Dって、どことなく胡散臭い絵作りになるけれど、その胡散臭さを逆手に取っているのが、ユカイな演出でした。クオラを演じたオリヴィア・ワイルドが、犯罪的なくらいに可愛かったですよ、あれはモロ、私の好みだね(笑)。
 
 
 さあ、来年は、どんな映画と出会えるか、楽しみです。それにしても、今年は映画をあまり見ていないなあって思ってましたが、こうやってカウントしてみると、20作以上も見てます。結構、見ているもんだね。[2010年12月31日 07)の項を追記]

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コメント

こんにちは〜
ジャンル幅広いですね!電王とはとても意外です。やっぱり映画館で観るのが1番ですよね〜(*^-^*)!

私は アバター観たきり行けていません(T_T)
そろそろ下の子も連れていけるかな…

>星花さん

 映画は映画館で見るのが一番ですが、それが許されない事情の方も大勢いる事は承知しています。そういう意味では、私は恵まれているだろうなあと思います。

 小さなお子さんがいると、確かに映画は見に行きづらいですよね。ウチは息子が小さいうちは、息子を寝かしつけてから、深夜のレイトショーで映画を見てました。夜の10時前後から始まる上映の奴ね。これだと、深夜割引で安くなるしネ。ウチの場合は、自宅から徒歩10分もかからない近距離にシネコンがあるので、そういう点でも恵まれています。

 ウチの息子が最初に見た映画って…なんだったっけ? たぶん「クレヨンしんちゃん」か「ドラえもん」のアニメ映画だったと思います。まずはそういう“子ども向けアニメ”で映画適性(笑)を確認するのがいいですよ。なにせ、映画って長いからね…、すぐに飽きて遊びだしちゃう子だと、映画はなかなか難しいですよ。

近くに映画館があるなんてうらやましいhappy02まだ一人で行ったことないので 今度挑戦してみようかな。

末っ子は 遊びだしたりはしなさそうだけど、大きい音が苦手だから まだ無理そうですね。。。ディズニーランドの3Dのアトラクションの時は最悪でしたcrying

前の記事のことになってしまいますが・・・
アメブロ、怪しいスパムコメントがくるんです。(どこのブログもくるのかな)文面も気持ち悪くてweep
そのほとんどが 外部のパソコンからなので・・・ 私もコメント承認にする前は拒否にしてましたsadでもたしかに閉鎖的ですよねdespair

>星花さん

 大きな音が苦手な子っていますねえ…。そういう子はアクション映画とSF映画とかは厳しいね。特撮物は大抵大音量だし…。アニメでもちょっと注意が必要ですね。ま、手頃な子ども向け映画で試してみるといいです。

 スパムコメントは、どこからでも来ますよ。ただ、ブログ会社によって、フィルター機能の強さとかが違いますが、ある程度のスパムコメントはブログ会社の方で自動的に、はじいてくれるものです。私のところは、日々大量に来るスパムコメントのほとんどを、自動ではじいてもらってます。ココログはそのあたりがしっかりしているんです。

 また、ブログ会社のフィルターをくぐり抜けたものでも、スパムコメントとして手動で登録すると、その人からのスパムコメントは、次から自動ではじかれます。それでも、やはり“いたちごっこ”であることには間違いはないのですけれどね。

 ま、あの手のモノは、気にしないことが一番です。別に向こうだって、こっちの事を知っていて送ってくるのではなく、ブログアドレスを自動収集しているプログラムから勝手に&適当に送ってくるだけですからね。なので、そういう変なのが来たら、削除すれば、いいんです。あまり、深く考えないことです。プログラムが自動でやっている事を人間が考えても、仕方ないじゃないの(笑)。

 こちらが受け入れないと、相手も受け入れてくれません。これはネットもリアルも同じことです。ネットは基本的にオープンマインドな世界です。とは言え、自分や相手の最低限のプライバシーは、きちんと守らないとダメですけれどね。そこのところのさじ加減が慣れないうちは分からなくて、大桃さんみたいなヘマをしちゃうんですよね~。

3歳の今でも掃除機を嫌がりますからねぇ…カラオケは大丈夫なんだけどf^_^;

やっぱりどこのブログもくるんですね↓↓
コメントきてる!と思ったら スパムコメントだとへこみます↓
でも そうですね!最近は 気づいたら考えずすぐ削除です。
ネット社会もちゃんと考えないとこわいですね(*_*)

>星花さん

 カラオケはOKで掃除機がダメってのは、いわゆるノイズが苦手なんでしょうね。ならば、映画はまだ無理かもね。爆発音とか奇妙な効果音とか、映画だと使いますからね。そういうのは、きっと苦手でしょう。でも、大人になっても大きな音が苦手なままの人はいませんから、きっとどこかで克服するんでしょうね。

 実は私も大きな音はあまり得意ではありません。電気的な音で大きな音があまり得意でないんです。なので、ロックコンサートとかは行ったはありません。怖いんですよ~。

 笛先生のジャズコンサートに行って、あんまり音が大きいので、気分が悪くなった事があります。なにしろ、先生のコンサートですから、いくら音が大きくても、耳を塞ぐわけにはいかないじゃない(笑)。耐えがたきを耐えていたらヤラレチャイました(爆)。

 生楽器なら大丈夫なんだけれど、電気楽器は苦手なのよ。

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