ひとこと

  •  人生初。タピオカドリンクというモノを飲んでみた。ミルクティーにグミがたくさん沈んでいた…という感想。やたらと甘い。どことなく中華な風味。たぶん、もう二度と飲まないと思う。
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2010年3月19日 (金)

今年のチケットを無事にゲットしたよ

 巷では阿鼻叫喚の、例年恒例の、ラ・フォル・ジュルネのチケット争奪戦ですが、今年の私は、まあまあ無事に、ほぼ希望どおりのコンサートのチケットをゲットできました。記録のためにアップしますが、会場で見かけても、指を差して笑わないでね。あと、サインはお断りです(笑)。

★★★

2010年5月2日 14:45~15:45
公演番号 144 会場 ホールC[定員1490名]

ショパン:モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」による変奏曲 op.2
ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 op.11

アンドレイ・コロベイニコフ(ピアノ)
香港シンフォニエッタ&イプ・ウィンシー(指揮)

★★★

2010年5月2日 19:00~19:45
公演番号 181 会場 相田みつを美術館[定員110名]

メンデルスゾーン:歌の翼に op.34-2
メンデルスゾーン:挨拶 op.19-2
メンデルスゾーン:朝の挨拶 op.47-2
メンデルスゾーン:旅の歌 op.34-6
メンデルスゾーン:夜ごとの夢に op.86-4
リスト:ラインの美しき流れのほとり
リスト:唐檜の木はひとり立つ
リスト:私はまさに絶望しようとした
リスト:毎朝私は起き、そして問う
ショパン:17のポーランドの歌 op.74より
   第1番「おとめの願い」
   第5番「彼女の好きな」
   第6番「私の見えぬところに」
   第3番「悲しみの川」
   第15番「花婿」
   第16番「リトアニアの歌」
   第14番「指環」
   第10番「闘士」

ハンス=イェルク・マンメル(テノール)
モード・グラットン(フォルテピアノ)

★★★

2010年5月4日 11:15~12:00
公演番号 372 会場 ホールG409[定員153名]

ショパン:ノクターン 嬰ハ短調 KK IV a-16 [遺作]
ショパン:ノクターン 変ホ長調 op.9-2
ショパン:ノクターン 変ニ長調 op.27-2
ショパン:ノクターン ハ短調 op.48-1
リスト:孤独のなかの神の祝福(「詩的で宗教的な調べ」より)
リスト:葬送(「詩的で宗教的な調べ」より)

ブリジット・エンゲラー(ピアノ)

★★★

2010年5月4日 20:15~21:00
公演番号 337 会場 ホールB5[定員256名]

カルクブレンナー:大七重奏曲 イ長調 op.132
フンメル(ワルター編曲):木管五重奏のためのパルティータ 変ホ長調

クレール・デゼール(ピアノ)
趙静(チェロ)
マーク・マーダー(コントラバス)
白尾彰(フルート)
浅間信慶(オーボエ)
澤村康恵(クラリネット)
河村幹子(ファゴット)
大野雄太(ホルン)

★★★

 ショパンのノクターン(定番中の定番です)と、ショパンのピアノ協奏曲第1番(のだめちゃんがシュトレーゼマンと競演する曲デスネ)と、ショパンの歌曲(ちなみにテノールだよ)と、なんかよく分からない室内楽(今回唯一のフルート参加曲:笑)。まあ、私的には、なかなか良い、ちょっとミーハーに偏った選曲かなって思ってます。私って、こういう趣味のヤツなんですよ(笑)。

 会場も、小さなホール(相田みつを美術館とかG409)と、中くらいなホール(B5)と、大きなホール(ホールC)って感じで、バランスいいでしょ。席は、どこも結構いい席を入手できました。それもラッキーです。本当は、大きなホールは避けたかったんだけれど、コンツェルトを聞きたかったので、オーケストラの入るホールって言うと、どうしてもね、大ホールになってしまいます。それでもバカでかいAホール(5004席)は避けたんだけどネ。

 後は、無料コンサートとか周辺会場でのコンサート、マスタークラスや音楽映画や協賛企業のイベントなど、そのあたりが何をやるのか、楽しみ。楽器の体験レッスンとかあったら、ぜひやりたいのだけれどなあ。一昨年は、フルートとオーボエを吹かせてもらったけれど、去年は子ども限定だったんだよねー。さて、今年はどうなんだろ? あと、CDをいっぱい買うから、お財布の中身もたっぷり用意しておかないと…。あと、一カ月半? ああ、楽しみだな。

 それにしても、三日間って、短いね。今年は、東京以外にも、金沢とか新潟とかびわ湖とかでもやるので、パワー拡散なのかもしれないけれど、やっぱり東京で、もうちょっとやって欲しいゼヨ。

 んだんだ。

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