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2010年2月 7日 (日)

麦茶に砂糖を入れて飲んだ人![ハイッ!] [2010年2月第1週・通算4週]

体重:106.6kg[-0.1kg:-1.3kg]
体脂肪率:31.6%[-0.8%:-1.2%]
BMI:33.6[-0.1:-0.4]
体脂肪質量:33.7kg[-0.9kg:-1.8kg]
腹囲:104.3cm[-0.2cm:-1.0cm]
     [先週との差:2010年当初との差]

 そう言えば、私が子どもの頃は、麦茶には砂糖をたっぷり入れて飲むのがデフォルトだったのに、いつしか、世の中では、麦茶には砂糖を入れないことになったようですね。コーヒーには砂糖をスプーン大盛り三杯入れるのがお約束だったのに、いつのまにか、そんな人はいなくなりました。ジュースと言うのは、粉末の「ジュースのもと」を水に溶かして作るものだったのに、今や、果汁100%でないとジュースとは呼ばなくなってしまいました。

 今、この年になって、麦茶に砂糖を入れてみても、ちっとも美味しくない。だけど、子どもの頃はあれが好物でした。

 最近、コーヒーは専らブラックで嗜んでます。ミルクも砂糖も入れません。まあ、個人の好みだから、他人が砂糖やミルクを入れて飲んでも、全然OKだけれど、でもでも、コーヒーに砂糖三杯は入れすぎだよね。甘ったるいと思う。でも、なぜあの頃の人々は「お砂糖は?」「三つでお願いします」なんて会話が成り立っていたのだろう。

 「ジュースのもと」は…小学校低学年の時、友だちのハラダ君の家に行っては、ハラダ君と一緒になって、ガブガブ飲んでいたものだから、ハラダ君のお母さんからウチの母親に苦情が行って、母親から『お願いだから、よその家に行って乞食のようなマネはしてくれるな』と説教をされたのを覚えている。でもね、貧乏な我が家では「ジュースのもと」なんて逆立ちしたってありやしないんだし、子どもってのは、欲望のままに生きているんだから、そりゃあ無理なお願いって奴だな。

 いくら母親に説教喰らっても、ハラダ君の家に行っては、ジュースのもとをガブガブ飲んでいたものだから、諦めた母親は、泣く泣くジュースのもとを買って来て、家に置いてくれるようになったけど…一袋で三杯も四杯も作るものだから、マズくてマズくて…。

 そうそう、そんな感じで「ジュースのもと」なんて、昔はどこのスーパーでも大袋に入って売っていたのに、今では、どこに行けば見つけられるのだろうか?

 そんな「ジュースのもと」だけれど、きっと今飲めば、マズいんだろうなあ…。だから、ノスタルジーと言われれば、その通りだけれど、でも、あの頃は本当にアレが美味しいと思っていたんだから、仕方がない。

 やっぱり…甘いものに飢えていたのかな? 何しろ「一粒300m」の時代だもんなあ。甘いものは貴重だったんだと思う。甘さはすべてに優先していたのかもしれない。「ギブ・ミー・チョコレート」がまだまだ尾を引いていた時代だったのかもしれない。カルピスだって、すっごく濃い目に作って“幸せ”を感じてたもの(だいたい、母親が作ると、すっごく薄味だったし…)。お菓子と言えば、まだポテチがなかった頃だから、せんべい以外はみな甘かったと思うし。

 ああ、あの頃の私のあこがれは…羊羹や大福だったなあ~。ケーキなんて、特別な時以外はお目にかかれなかったよ。洋菓子は夢の世界の食べ物だったっけ。

 今は甘さにあこがれって…ないよね。それどころか、むしろ、甘さ、つまり糖分を避ける時代になってきたような気がします。いや、避けられているのは、糖分だけじゃなくて、脂肪分も塩分も嫌われています。何しろ「余分三兄弟」なんてキャラがテレビで大活躍しているくらいだもの。

 甘いもの、油っぽいもの、塩ッ辛いもの。みんな、美味しいじゃん。美味しいものが避けられるなんて、それって、ぜいたくな悩みだよね。「みんなで、美味しいものを食べるのを止めよう」って事でしょ。なんか間違っているような気がします。

 そう言えば、昔は「健康優良児」と言って、太った子どもは学校で表彰されたものだった。それが今じゃ「肥満児」とか呼ばれて肩身の狭い事になっているしね。「デブ」=「健康」のイメージだったのが、「デブ」=「不健康」なんて、いくらなんでも、振り幅が広すぎるような。

 昔が良かった…とは言わないけれど、人の感覚なんて、時代と共に変わるんだね。永久不変ではないんだね。

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ダイエット&エッセイ」カテゴリの記事

コメント

 私もコーヒーは専らブラックでしたが、コーヒーに含まれるシュウ酸が結石の原因になると知ってからはミルクは入れるようにしています。ミルクの中のカルシウムとシュウ酸が結合して(シュウ酸カルシウムになって)吸収されにくくなるそうです。
 ほうれん草のエグ味の原因もシュウ酸です。
 結石はできて欲しくないですからね。

>センニンさん

 シュウ酸…聞いたことがあります。ちょっとググってみました。いやいや、たくさん出てきました。やはりどこも『尿路結石関係』ですね。

 尿路結石を防ぐためのには…って感じで書いてます。どこでも「コーヒー・紅茶にはミルクを入れる」を入れるはありますね。その他に「ほうれん草は必ずゆがいて水洗いをし、カツオ節と一緒に食べる」とか「サウナに行かない」とか「ビールは飲まない」とか「枝豆は食べない」とか「トマトは食べない」とか「タマネギは食べない」とか「毎日たくさん水を飲む」とかもたいてい書いてありました。

 やっていない事。「コーヒー・紅茶にはミルクを入れる」「ほうれん草は必ずゆがいて水洗いをし、カツオ節と一緒に食べる」「トマトは食べない」「タマネギは食べない」です。

 基本的にミルクは嫌いなので、絶対に入れないし(笑)、ほうれん草は土地柄良く食べますが、カツオ節なしで食べる方が多いかな? 「ほうれん草のバター炒め」なんて美味しいんですが、カツオ節は入れませんね。トマトは毎日食べますし、タマネギも毎日食べてます。なにしろ、草食系男子ですから(大笑)。

 逆にやっている事。「サウナに行かない」「ビールは飲まない」「枝豆は食べない」「毎日たくさん水を飲む」かな。

 サウナは…は行かないなあ。嫌いじゃないけれど、なんかダメ。温泉に行くとサウナ併設のところが多いけれど、たまに気が向いた時しかサウナには入りません。ビールは…飲まないなあ。枝豆…食べないなあ。水(お茶は不可だそうです)は結構たっぷり飲みますよ。ただし“不可”と言われているお茶を飲む方が多いかもしれません。

 なかなか、シュウ酸を生活の中から排除し、尿路結石になりづらい生活をするのは、難しいようですが、尿路結石は実にこわい病気である事も知りました。気をつけるに越した事はないなあ…というのが正直な感想です。

遠足の水筒の麦茶に砂糖を入れるのは流行りました。
水筒にはお茶か水、ときまっていて、賢い子がやってましたね。ほかにレモン水とかにもはちみつとか。これは水だ!と。

あの甘い麦茶、なぜかそれはそれはおいしかったのだけど。

カルピスはいまも、濃いめが好きです。
友達の家でかき氷にかけてるのをみて、なんてハイソなんだ!と、思ったり。

>神音さん

>友達の家でかき氷にかけてるのをみて、なんてハイソなんだ!

 分かる分かる…今じゃ当たり前な「カルピスかき氷」だけれど、私も最初にこれを見たときは「なんて、贅沢な…」と思いましたもの。たぶん、価格的には、カルピスも明治屋のシロップも変わらないんだろうと思いますが、でもなんか気分的には違いましたね。

 遠足の水筒の中身に何を入れるかは、色々と知恵を絞っている子たちがいましたね。ウチは親が「水筒の中身は水道水が一番」と決めつけていたので、それで我慢してました。その影響でしょうか? 大人になった今でも、実は私は職場に毎日水筒を持って出勤しています(まるで小学生みたいでしょ)が、その中身は水道水です(笑)。もっともただの水道水ではなく、浄水器を通過した水道水ですが(大笑)。でも、この浄水器を通した水が美味しくて美味しくて(涙)。

 カルピスは…濃縮したものを薄めるタイプではなく、ペットボトルに入って、そのまま飲めるタイプを最近は愛飲してます。やはりメーカー推奨の濃度で作ったカルピスは…美味しいですね。

お砂糖入り麦茶、懐かしいですね。夏休み中の練習の時よく飲んでました。母が煮出して作ってくれて、濃いめでおいしかったです。

今はペットボトルのか水だして作るので、砂糖入れてもおいしくなさそう。

ジュースのもとって駄菓子屋で10円くらいで売ってたやつですか?炭酸入ってるのなら、子供の時飲みました。それならショッピングセンターの駄菓子屋エリアとかでまだ売ってると思いますけど、探してまで飲みたくないですよね。

>有さん

 そうそう、麦茶は、今はだいぶ水出しも増えましたが、昔は煮出して作るものしかありませんでしたね。水出しと煮出しでは、こころなしか、味が若干違うような気がしますが…気のせいでしょうか?

>母が煮出して作ってくれて、濃いめでおいしかったです。

 ん? もしかすると、この辺に答えがあるのかな? 濃いめの麦茶(ウチもそう言えば濃いめでしたね)に砂糖は合うけれど、そうでもないと砂糖は似合わないとか? ありえますね。今の麦茶は水代わりにゴクゴク飲めるように、比較的薄味ですからね。うーむ。

 「ジュースのもと」に炭酸が入っているものは…あったかな? 少なくとも私が知っている奴は、オレンジジュースとかグレープジュースとかいう名前の砂糖水でしたね。こいつらの実態は、人口甘味料と添加物の粉に合成着色料がたっぷりと混ぜられていた、いわば「絵の具に砂糖とフレーバーを混ぜてみました」って奴です。たぶん、今飲んだら、かなり不味いでしょうね。

>それならショッピングセンターの駄菓子屋エリアとかでまだ売ってると思いますけど

 ふふ、怖いものみたさで、買ってきちゃおうかな?

麦茶に砂糖って、うちのあたりでは全然ポピュラーじゃなかったですよん。はじめて聞いたときは
『ゲッ、気持ち悪~』
でしたもの。更に、『ジュースの素ってなに?』とか、空気をあえて読まない発言をして、上記のネタをくれた方を凍らせておりました。

私の子どもの頃は、カルピス(お中元、カルピス多かったです。最近めったにもらわないけど)を薄めすぎて『白絵の具を使ったあとの筆を洗った水』の色になっちゃって、マズいので捨てようとして母に叱られたこととか、「プラッシー(なぜか米屋においてある)」のびみょ~なオレンジ味、とかが思い出ですね。
砂糖を入れないのは、多分ごくごくと飲めるように薄めだからかなと思うんですが。

麦茶に自分で砂糖を入れたことはないのですが、他所で甘目の麦茶をいただいたことがあります。
カルピスは家にあったお中元をよく飲みましたが、薄目で飲んでいたと思います。
今は濃い目ですね。
カルピスかき氷はまた未経験ですが、子供の頃は自分でカルピスを製氷皿に入れて爪楊枝を突き刺したアイスキャンディーを作って食べていました。
市販のカルピスバーはさすがに美味しいですが、かちんこちんのカルピスアイスキャンディーもなかなかいけます。

ジュースの素、懐かしい・・・。

>ことなりままっちさん

 ほう、麦茶に砂糖がポピュラーではない!? それは地域差かな? それとも世代差かな? ま、「麦茶に砂糖」よりも美味しいものはたくさんありますから、無理に知らなくてもいいですよ。

>はじめて聞いたときは『ゲッ、気持ち悪~』でしたもの。

 …理解します。私だって「緑茶に砂糖? ゲッ!」だもの。あ、アメリカあたりで、グリーンティーに砂糖をぶち込む飲み方があると聞いたことがあるもので、つい…。でも、本当に彼らは、グリーンティーに砂糖を入れるのかしら? もしかしたら、ミルクまで入れてたりして…。

 それはともかく、プラッシー! 懐かしいです。お米屋さんが配達してくれると言うか、お米屋さんじゃないと売っていないというか。それは、なんとなくレア感たっぷりなジュースでしたね。あれ、たぶん、今飲んだら、どんな感想になるでしょうね。さすがに、ペットボトルで再発売とかしないのかな? ダイドーの復刻堂あたりでやってくれたら、おもしろいのに。

>砂糖を入れないのは、多分ごくごくと飲めるように薄めだからかなと思うんですが

 私の中での結論もそうなりました(笑)。

>Ceciliaさん

>麦茶に自分で砂糖を入れたことはないのですが

 ますますもって、地域差でしょうか? 世代差でしょうか?(笑)

 カルピスはウチでも薄めでしたね。たぶん、日本の多くの家庭で“薄め”だったと思いますよ。と言うのも、カルピスから「カルピスウォーター」が発売になった時「こんなに濃い味でいいんだ~」という声があっちこっちから聞こえたのを覚えてますもの。

>かちんこちんのカルピスアイスキャンディーもなかなかいけます。

 自宅で作るアイスキャンディーって、なぜかカチンコチンになるんですね。何かコツのようなものがあるんでしょうね。アイスクリームは凍らせる液体(ミルクですね)を常に動かしながら凍らせて作るわけですが、アイスキャンディーもまさか型に入れて、型ごと動かさないといけないとは?(まさか)。

 不思議です。

子供の頃、おばあちゃんのウチに行くと、牛乳瓶に麦茶が冷やしてありました。甘くないただの麦茶です。
お砂糖を入れた麦茶は飲んだことはありませんけど、想像は容易にできますね。
緑茶にお砂糖は入れませんけれど、スーパーマーケットのお茶やさんでは、夏になると、冷たくて甘いお茶のジュースを売ります。

最近は、広報委員会の追い込みとか、子供会のお別れ会の準備とか、ミニバスケットクラブの会計の物販とか、忙しくしています。それでも、息子達の中学入学の準備と思えば、嬉し楽しい事です。

>chikoさん

 chikoさんも甘い麦茶を知らない? となると、世代差も当然あるだろうけれど、もしかすると「麦茶に砂糖」は関東地方限定の風習だったのかな? それとももっと狭い地域の習慣だったのかな?

 牛乳ビンに麦茶を入れるって、今のような200mlの小さなビンではなく、1リットルとかのそういう大ビンタイプの話ですよね?

 そうそう、そう言えば、朝の牛乳配達も、いつの間にか消えてなくなってしまいましたね。昔はどこの家でも牛乳を配達してもらっていたのに…。ううむ、これもノスタルジーだな。

 PTAも最後の追い込みってわけです。ラストスパート、思いっきり頑張ってくださいね。

牛乳瓶は、まだ180mlだった頃です。
いとこ達が預けられていたので(おばちゃんが働いていたから)、1本ずつ飲むようにしてあったんだと思います。

ウチでは最近まで、瓶の牛乳を取っていましたけど、息子達がおやつを食べなくなって、牛乳がはけなくなったので止めることにしました。止めることとは関係ないのですが、少し前に、200ml用の牛乳瓶に、180ml入れて販売することにしていましたね。不況の波は、こんな所にも。

お米屋さんの プラッシー 今でもございます。ペットボトルですが 200か300mlの 細身のボトルです。

>chikoさん

 なるほど、小分けして冷蔵していたんですね。納得。きっと、おばあちゃんは、孫たちの顔を一人一人思い浮かべながら、麦茶を小分けして冷やしてくださったのでしょうね。やさしいおばあちゃんだったんですね。

 chikoさんのところは、最近まで配達があったのですか? ちょっとうらやましいです。別に我が家で牛乳を配達して欲しいとは思ってませんが、近所にあった牛乳屋さんは軒並み、皆、廃業しちゃいました。廃業する時、ある牛乳屋のオヤジさんに話を聞いたことがありますが「みんな、スーパーで紙パックの牛乳を買って飲めばいいんだ。でもな、紙パックの牛乳なんて、紙臭くて、飲めたもんじゃねえな」と悪態ついていたのを覚えてます。きっと、稼業を廃業せざるをえないのって、他人には分かり得ないほど悲しいものなんだろうなあと思いました。

>少し前に、200ml用の牛乳瓶に、180ml入れて販売することにしていましたね

 …日本全国、不況なんですね。値段を上げない代わりに内容を減らして、実質的な値上げをするって奴ですね。これも悲しいけれど、生き残るための商売の手口って奴です。

>杏さん

 おお、プラッシー、ペットボトルでも、すでに存在あったんですか? おお、私の情報不足でした。きっと、昔ながらに、お米屋さんで売っているんでしょうね。チャンスがあったら、お米屋さんに飛び込んで「プラッシーをください」って言ってみようっと。

 情報、感謝です。

砂糖入り麦茶!子供の時好きでした(≧∇≦)私は年齢的にも、地域的にもすとんさんと恐らく共通点が多いと思われます。(神奈川県民です)
今思うと、何故砂糖?ですが、そのころは砂糖なしの麦茶なんてとても飲めませんでした(^-^;

ところで、ホヨス氏入院、残念ですね(ρ_;)外国の方だと、振り替えの演奏会なんてやっぱりないのでしょうか。

>しーちゃんさん

 ううむ、私は「麦茶に砂糖」は全国の風習だとばかり思っていましたが、なんか、関東周辺(もそっと言うと神奈川県近郊?)のみの習慣ぽく感じてきました。でも、あの頃は、そんな麦茶に砂糖でしたけれど、美味しかったです。

>そのころは砂糖なしの麦茶なんてとても飲めませんでした(^-^;

 全く、同意、同意です!

 ホヨス氏の入院、残念です。リサイタルに合わせ、仕事の休みをもらったのに…。振り替え演奏会ですか? 私のチケットは、アルタスさんからのご招待券なので、そこまで贅沢を言っちゃいけなんだと思います。それにアルタスさんからは、お詫びと称して、ホヨス氏のCDをいただきました。そんな気を使ってくれなくても良かったし、CDは持っているし…。せっかくなので、CDはバザーに出すことにしました。同じのを二枚持っていても仕方ないので。でも、サンキューです>アルタスさん。

こんにちわ。
砂糖入り麦茶はなにか、個人的にビミョウなんで…
私の一押し?は以前に、すとんさんも書かれていた、《カルピスの牛乳割り》(ブルガリアヨグルトドリンク??)です。
えっと、先日BSHiで〈フリドリヒ二世…〉やってましたネ…嗚呼、悲しい、なんて切なくて悲しい王様なんだろうと思って泣いてしまいました…。

>YOSHIEさん

 はい、「砂糖入り麦茶」は微妙ですよ。大人になった私にとっては、非常に微妙ですが、なぜか子どもの時は大好きだったから、これがまた不思議なんですよ。

>先日BSHiで〈フリドリヒ二世…〉

 ああ、おもしろそう…。でも、最近、なるべくテレビを見ないようにしているので、見逃しました。テレビ見ていると、音楽の練習できないからねえ…。

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