ひとこと

  •  なんかねー、最近、あれこれツイてないんです。あまりに小ネタ過ぎてブログに書くほどでもないのだけれど、なんかプチ不幸な日々が続いてます。なんかなー。

お知らせ

  • ●クラシックコンサートのお知らせをします。●10月8日(日)、茅ヶ崎市青少年会館ホールで行われます。今年のコンサートは、第1部ジュニア、第2部器楽、第3部声楽と、3部に分けて行われます。第3部の開演は15時20分となっています。●私は、第3部の10番として、トスティ作曲「Tristezza/悲しみ」とレオンカヴァッロ作曲「Mattinata/マッティナータ(朝の歌)」を歌い、次の11番目で、妻と一緒にレハール作曲「メリー・ウィドウ」より「A Dutiful Wife/従順な妻」の二重唱を歌います。私の登場時刻は、およそ16時30分前後になる予定ですが、あくまでも予定であって、これより早くなることもあるし、遅くなることもあります。●入場料は無料の千客万来系のコンサートです。ただし、例年までは市民文化会館で行われていましたが、今年は工事中となって、古い公民館系のホールで行われます。●会場的には、古くて小さい上に設備的にも??がつくような会場で「ここで歌うのはヤだな」という理由で、多くの方々が参加を取りやめたというほどの会場です。私も、練習で使用するならともかく、ここに人を招待して…となると、躊躇せざるをえません。なので、会場までお越しいただく事は望んでいませんが、もしよかったと、どこか遠くの空から、無事に歌えることを祈っていただくと感謝です。
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2010年1月20日 (水)

近所の声楽教室の発表会を見て思った事

 現在、学習中で発展途上にある子どもたち(と言っても、中学生~高校生)の発表会を見るのは、スロースターターである私にとって、とても学ぶところがある貴重な機会です。完成されたプロの歌唱からは学べないことがたくさんあるのです。なので、その手のものがあると、積極的に見に行くことにしています。

 若い人が頑張っているのは、見ていて、実に美しい。皆さん、真剣です。

 声は最初の1~2年ではあんまり変わらないが、3年目の壁を抜けたあたりから、ガラッと変わってきます。これは経験年数的に3年目で変化が訪れるのか、年齢的な問題で、女性は高校生になると声が完成してくるのか、その判断はちょっと難しいけれど、中学生たちと比べて、高校生になってくると、子どもの声から女性の声になってくるようです。

 見ていて「へえ」と思ったのは、姿勢です。姿勢を見るだけで、どれだけの声を持っているのか、割と簡単に判断できます。なにしろ、姿勢のいい子はいい声を出します。姿勢の悪い子はたいてい声が悪いです。

 さらに言えば、堂々とした態度で歌う子は堂々とした声を出します。そして歌唱もなかなか堂々としています。これはメンタルがかなり強いんじゃないかと思われますが、メンタルが強いことは、歌ではかなり大切な要素だと思います。

 そして、歌に表情がある子は演技も上手。歌の表情と演技力はどこかで関係しているのかもしれないと思いました。

 それに比べて、大人のパっとしない事(汗)。大人の生徒さんも発表会に参加していましたが、子どもたちと比べると、なんかどこかマイペースというか、余裕があるというか、エネルギッシュじゃないと言うか…。子どもたちはおそらく音大受験を目指し、ゆくゆくはプロの歌手になってやろうという野望を持っている子たちばかりでしょうが、大人はそうではないでしょう(当たり前か)。モチベーションの違いが歌唱や舞台態度に表れているようです。他山の石ですよ、全く。私も気をつけていかないと…。

 あと、大人も子どもも全員、女性でした。やはり今どき、音楽を気合を入れてやろうなんて人は、みな女性なんでしょうかね? 今回見たお教室に限らず、声楽教室は女性ばかりです。ま、声楽教室に限らないかな? 音楽学校が女子校化して久しいですしね。

 楽器の演奏者は、ある意味、性別は関係ありませんが、声楽では性別は必ずついてまわります。男性はどんなに頑張っても男声だし、女性はいくら努力しても女声です。だから、声楽学習者が女性ばかりというのは、実はゆゆしき事なんです。女声合唱団以外では、必ず男女が必要な世界ですからね、歌の世界は。

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声楽のエッセイ」カテゴリの記事

コメント

モチベーション(動機づけ)って大事ですよね。
音楽なんかだと、特に子供は
「このアーティストみたいに」の様な
憧れがきっかけなんだろうと思いますね。
そのアーティストに近づくためには、
ってことで、外観から入っていき、
筋が良い子はそこで、アーティストの業をまねしていく。
出来なかったことが、少しづつ出来るようになる。

業をある程度極めると物足りなくなって、
次なる「モチベーション」にステップアップしたり、
その数が増えていくわけで。
芸事を「極めてゆく」って、こんなことだろうと。

「のだめ」だって、「千秋との公私における共演」が
モチベーションで、その実現のために留学したり、
変な化粧で誘惑してみたり、落ち込んでみたりするわけだけど。
本人はピアノを「弾くこと」や「聴かせること」は大好きだけど、
ピアノそのものや、一流になることには興味ないみたいだし。
例えばね。

大人のお稽古ごとの多くは、
モチベーションって何なのだろうってね。
モチベーションというより、場が欲しいとか、
人間関係とか、ある意味社交なのかと思っているわけで、
傍から見ていて。そういう楽しみ方もあるのかもねって感じで。

先入観とか、見栄とか、思い込みとか、
勘違いとか、良い楽器使ってるとか、
そういうことも含めて楽しんでいるのかもね、
大人ってやつは。

ただ、そのスロースターターの中から
「本物」が出てくるのも面白いし悪くないよね、って。

「この歌はソプラノは歌わないのです。」「この歌は女性は歌わないのです。」という言葉を複数の先生から聞きました。声楽を習うまでは楽器でしたから、自分の好きな曲を選んでましたので、声楽はそういう区別があるのだなあと初めて知りました。それは、声の種類と歌の雰囲気、言葉に性別があるということのようです。

「君を愛してる。花のようだ。」という歌詞があるのに、女性が歌うのはおかしいでしょってことです。

それゆえ、アルトやメゾの人もいてくれなくちゃいけない、「この歌は是非アルトの人に歌ってもらいたい。」ということになります。

やはり芝居のように色んな個性の人が必要な世界なんでしょうね。楽器でいえばバイオリン属のようなことでしょうか。

---
大人って、社会生活が長いので人に気をつかう、または空気を読むということに長けている人種でしょ。(KYとかいう言葉も流行りましたが、あれも程度問題でねえ。)自分を主張するのに慣れてないんでしょうね。日本の社会では特に自己主張が嫌われるし目立ってはいけないと教育されるし、自分さえ我慢すればうまくいくんだと思いがちだし、そういうことは芸術とは相反してますよね。社会生活で押さえ込んでいる感情を舞台にぶつけて発散してもらえれば精神的にも安定すると思うのですが、そのバランスを取るのはたいていの人には難しいみたいですね。慣れと性格も関係していますね。

 学生さんの演奏会、私もよく行きます。適した例えになっていないかもしれませんが、超一流のマジシャンのマジックは、見ていても絶対タネは分かりません。でも、素人が覚えたてのマジックをやっているのを見ると、そのネタがわかってしまうこともあり。。。もしかしたら楽器も、先生から教わったばかりのことを一生懸命実践しようとしている学生さんの演奏を見れば、何かヒントがもらえる様な気がしまして足を運んでいます。

 モチベーション、私はあり過ぎて周りにご迷惑をかけてしまっています。以前夢中になっていた趣味では、周りに刺激的な仲間が沢山いました。仕事は世界、遊びはマイナーながらも国内トップを競い合う様な遊び方で、そんな人を見ながら遊んでいたペースを楽器の習得に持ち込んでしまいました。音楽を専攻されてこられた方々の世界って、これまで全く想像もできずに門下へ下ってしまいましたが、今ではその中で変人扱いされてしまっています(汗)。

 私の先生の教室も大人の男は私だけ、しかも熱心すぎて、めちゃくちゃ浮いていますよ(笑)。いい大人が一生懸命なのを、面白おかしく噂する人もいますから、一生懸命じゃないフリをしなければいけない環境で頑張っていらっしゃっる熱い大人の皆さん、めげずに頑張りましょう!

>ひょっとこさん

 おっしゃる通り、大人のお稽古事には社交の場という要素は…あるかな。私はそういうものを全く求めないのですが、そういう要素を全面に押し出してくる方、いらっしゃいますね。友だち作りのために、お稽古事をするって…リタイヤ組の方には多いかもしれませんね。そういう人にとって、趣味そのものは副次的であって、専ら求めているの“社交”の部分かもしれません。

 それもアリだと思います。

>先入観とか、見栄とか、思い込みとか、勘違いとか、良い楽器使ってるとか、そういうことも含めて楽しんでいるのかもね、大人ってやつは。

 これはよく分かります。見栄とか勘違いとか良い楽器とか…この三点は確実に私にもありますもの。うんうん、よく分かります。

 モチベーションも人それぞれですね。大人は本当に複雑です。

>ticoさん

 確かに歌っておもしろいですよね。どんなに素晴らしい曲でも、自分が歌えない曲があるって事。歌曲にもそういうのはありますが、オペラになると、そんなのばかり。そういう曲は、私にとっては“手に届かない美しい花”のようなものです。だから歌って、おもしろいと思ってます。

 芸術というか、表現というか、とにかくその手のものと、空気を読む事は確かに相反するものですね。芸術の根底にはあるものは、ジャンルの違いはあっても、いずれも「私を見てくれ、聞いてくれ、称賛してくれ!」ですから。奥ゆかしくて、つつましやかなだけの人には無理です。

 だからその真逆の特性の持ち主、あつかましい人って、音楽をやっている人に多くても、不思議ないのかもしれません(笑)。もっとも、私も、そう見られているかもしれませんが…。

>ムラマツEXⅢさん

 マジシャンのたとえは、思わず膝を叩きました。そうそう、そうかもしれませんね。タネが分かると言うか、舞台裏が想像できるというか、そんな感じかもしれせん。実際に、学生さんの演奏から、とても多くのヒントをいただいて帰って来ます。

>私の先生の教室も大人の男は私だけ、

 はは、想像できます。私はそうではありませんが、そういう方は多いでしょうね。

>いい大人が一生懸命なのを、面白おかしく噂する人もいますから、

 そうそう、いるんですよ。たぶん、半分以上はやっかみなんだと思います。仕事にも趣味にも前向きで頑張っている姿って、まぶしすぎて、ひがまれちゃうんだと思います。「出る杭は打たれ、出る釘は抜かれる」と言います。変に足を引っ張られないに用心しないといけないなんて、なんかちょっと違うような気がします…が、それが私たちの生活している現実社会ならば、甘んじて受け入れるしかないのかなあ…。ま、音楽やっている時は楽しいからいいけど(笑)。

 子供達の歌声は素晴らしいですよね!!
音楽祭で毎年この音楽祭の為に書かれた曲を、地元の子供合唱団と音楽祭管弦楽団(プロとアマ混合)で共演しますが、子供達の澄んだ歌声と演技には毎回感動しています。
毎年来られるトランペットのN先生は感動のあまり、毎回涙でまともに吹けないと言われます(^^;
小さい頃から本物のオケの演奏で歌えるなんて、幸せですよね♪
ちなみに今年は、アルプスの少女ハイジでした・・・

 話は変わりますが、今日発売の高木綾子さんのベストに付いているDVDを今観ました。
実は、第2回の音楽祭(今年が9回だったので7年前)のゲストに高木綾子さんが来られたて、リハを客席最前列でかぶりつきで観て、レッスン(グループ)も受けたんですよ・・・(><)
思ってたよりかなりきゃしゃで小さい方だったんで驚いた事を最近の事のように覚えています。
あの当時は彼女もあまり人に教える事がない・・・って言ってたくらい若くて、教えるのが緊張するって言ってましたが、今ではしっかり先生をされてますよね♪
いまになって考えてみると、こんな田舎で凄い方にレッスンを受けたものだ・・・と思います!!
彼女は今もシルバーの楽器を使っているので、やはり道具より技量・・・って事を改めて感じる今日この頃です。

>きっしさん

 子どもの歌声というのは素晴らしいと思います…か、今回、私が聞いたのは、一番若くても中学生だったので、声的にはもはや子どもではありませんでした(残念)。もっとも、子どもの歌声は、息子が少年合唱団に所属していますので、そっちで日常的に聴いております。訓練された少年たちの歌声は、まさに天使の歌声です。歌っていない時は悪魔の使いのようですが(笑)。

>小さい頃から本物のオケの演奏で歌えるなんて、幸せですよね♪

 いや、ほんと、幸せというか、贅沢だと思います。息子は年に数回もオケの伴奏で歌ってます。たぶん、すでに私のオケ伴奏回数よりも多くの回数、オケで歌っていると思います。贅沢ですよ、全く。

 高木綾子氏のベスト盤は知りませんでした。DVD付きですか、それはちょっとおもしろいかも。ちなみに彼女の楽器はシルバーですが、ヘルムート・ハンミッヒという、ヴィンテージ・フルートですよ。道具としては、かなり良いものですし、貴重なものです。もしかすると、そんちょそこらのゴールドフルートよりも高価だったりして。

 でも、道具より技量というのは…間違いないですね。

そうなんですよ・・・
ハンミッヒのカバードキーです。
持ち方のせいでリングは無理・・って言われてました。
確かに素晴らしい楽器なんでしょうが、あのきゃしゃな体であれだけ吹けるってホント凄いです。
今日モーツアルトとベストの2枚同時発売だったんですよぉ~。
私はEARTHって曲が大好きなんですよ。
いつか吹いてみたいと思いますが、楽譜が出てるのか・・・??です(^^;

>きっしさん

 高木綾子氏の楽譜集はヤマハから出ているようですが、アマゾンでは品切れみたいですね。一番新しい楽譜集だと出版年から考えて「Earth」が入っていそうな気がします。楽天あたりを探してみると、あるかもしれませんね。

 高木氏のハンミッヒは菅厚が薄いんだそうです。なんかフルートって、上級者ほど、菅厚で重量級の楽器を使いたがるような気がする(私だけ?)のですが、彼女は菅厚の薄い軽量級の楽器を使っているんですよね。シルバーの楽器を使っているよりも、菅厚の薄い楽器を使っている方が私には驚きです。

 彼女ほどの売れっ子なら、ゴールドの立派なフルートを使って、大ホールでもガンガン吹き飛ばすようなイメージなんですがねえ…意外です。

>それにしても「グラナダ」の歌唱は、模範的ですね、すごいです。この曲はこれくらいパワフルに歌わないとダメです。私もこの曲を歌いたいですが…おそらく今歌ったら、一発でノドを壊してしまいそうで怖いです。もっと修練を積んでからチャレンジしないと…ね。


「一発でノドを壊してしまいそうで」

何をえらそうに、いっぱしの声楽家気取り、
よそのブログまでいって、ひとくさり・・・・・・・
ほんと笑い者、裸の王様、超空気読めない男。


子どもやビギナーさんからも学ぶということは、
福沢諭吉が言った半教半学の精神にも通じる考えですね。
いろいろな人やものから学ぼうとする謙虚な姿勢って大切ですね。
偏屈になったり、人の悪口専門になってしまったら、
人としての成長は終わりですものね。
くれぐれも気をつけなくては〜。
そんな可哀想な人を見かけたら
反面教師にさせていただこうっと〜。

>うぉぉんさん

 福沢諭吉の「半教半学」も大切な考え方ですね。でも私は、もうちょっと俗っぽい人間なので、吉川英治の「宮本武蔵」にあった「我以外皆我師(我以外のもの、皆、我が師なり)」という言葉の方が、ずしんと胸に響きます。

 いい言葉です。私はこの言葉を常に心に刻んでいます。

 どんな人からでも学べます。こちらが学ぶ態度と心を持ち合わせていたならば。そして、学べなくなった時、その時から、その人の精神的な老いが始まるのだと思います。

 体は老いていくものです。これは仕方のないことです。でも、精神はいつでも、若々しくありたいと願っています。そのためにも、学ぶ事を忘れずに、日々、学び続けていきたいものです。

 お互い、反面教師からでも、学んでいきましょう、ね。

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