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2010年1月 3日 (日)

私が聞いたポピュラーフルート その1 クラシック奏者編

 さて、いよいよポピュラーフルートの話をします。今日はクラオタな私が、どうやって軸足をポピュラーの方にズラしていったかという話です。

 話の発端は、やはりゴールウェイになります。ゴールウェイ…笛吹きさんには評判の高い、生き神様のようなフルート奏者さんですね。私もフルート始めて間もない頃(今もそうですが…:笑)は、みんなが素晴らしいと言うゴールウェイのCDを聴き漁りました。

 私が聴いたゴールウェイは、やはりクラシック系音楽が中心なんですが、その中にポピュラー系の演奏のCDが入っていました。私が聞いたのは「アンチェインド・メロディー」と「オリビアを聴きながら」というCDなんですが、これらはすでに廃盤になっているようなので、代わりに「ベリー・ベスト・オブ・ジェームズ・ゴールウェイ」をあげておきます。このベスト盤には、私が聴いた二枚のアルバムに収録されている「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン(タイタニックのテーマ)」とか「オールウェイズ・ラブ・ユー」とか「愛を感じて(ライオンキングのテーマ)」とかが入っています。

 いいんですよ、このゴールウェイのポピュラーって、端整なんですよね。変に崩していないのが、クラオタである私の心にすっと入ってきました。

 ものの本によると、ゴールウェイってクラシックの人だから、アドリブとかは全くできないそうです。その代わりに譜面にさえ書いてあれば、どんな難しいフレーズも吹きこなしちゃうそうで、これらのポピュラー曲では一流のポピュラー系のアレンジャーが書いてくれた書きリブをゴールウェイが演奏したそうです。書きリブ?なんて思って馬鹿にしちゃいけません。これがなかなかのものなんですよ。

 このゴールウェイのポピュラーアルバムを聴いて以来、クラシック系の奏者の演奏するポピュラーアルバムに興味が出てきた私は、当然、次に当代のフルート名人である、パユに手を伸ばしたわけです。はい、エマニュエル・パユの「フォーレ:夢のあとに」を聴きました。

 これはゴールウェイよりも、もっと濃いアルバムですね。ゴールウェイはあくまでホームミュージック的な演奏でしたが、パユはかなりジャージーです。パユもおそらくゴールウェイ同様書きリブでしょうか、若いだけあって、かなりジャズっぽいリズムで演奏してます。演奏している曲そのものはクラシックナンバーなんですが、アレンジが良くて、これなら、私がよく知っているロックにも通じるものがあります。ニコニコしながら「良い良い」って感じで聴けました。

 そしていよいよ手を出したのは、高木綾子氏のカーペンターズのカバーアルバム「青春の輝き」です。

 “いよいよ”と書いたのは、このアルバムの評判は聴いていたものの、聴いてガッカリしてはいけないと思って、実はなかなか手が出せなかったからです。でも、ゴールウェイを聴いて、パユを聴いて、クラシック系の奏者がポピュラーを吹いても、カッコ良い場合もあるんだと分かったので、満を持して触手を伸ばしたわけです。

 で、聴いてみた感想ですが…これはよかった~。このアルバムは、今でも私の中での最高のポピュラーフルートアルバムの一つです。それくらいいいです。何かきっかけがある度に聞き返しています。フルート系のCDの中では、断トツにリピート回数が多い、ヘビーローテーションアルバムです。

 このアルバムの、何がいいかと言うと、旋律の歌わせ方。全然クラシックぽくなくて、まるでカレンのような歌い方なんです。カーペンターズファンである私が納得するくらいに、カーペンターズっぽいんです。フルートって楽器はソプラノだとばかり思っていた私ですが、実はアルトな楽器(カレン・カーペンターはアルトヴォイスです)としても十分いけると思いました。

 フルートもクラシック系の曲だと、高音ばかりが強調されますが、ポピュラーフルートでは、結構低音が使われるんですよね。その事に気づかされたCDでもあります。

 そして、いよいよポピュラー系フルートアンサンブルにも手を伸ばしてみました。それがフランスのQuatuor La Flute Enchantee(“魔笛四重奏団”と訳すそうですが…、フランス語は全然分かりません)の「リバプール」です。

 この魔笛四重奏団、私的には正体不明な団体なのですが、日本のコンセールルミエールのような団体なのかもしれませんね。

 演奏している曲は、ポール・マッカートニーの「ファミリー・ウェイのテーマ」「リパプール・オラトリオ組曲」「ア・リーフ」「ディストラクション」の四曲です。まず、選曲がおもしろいですね。クラオタである前にビートルズのファンである私には、興味津々なCDです。正直に言うと、1時間もフルートアンサンブルを聴いていると、ちょっと飽きちゃうのですが、iPODでシャッフルして聞くとなかなか良いですよ。特に最後の「ディストラクション」は原曲の雰囲気がいい感じで残っていて、グーですよ。

 さて、明日はいよいよポピュラー系の奏者のCDの話をしますよ。

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コメント

すとんさん、おはようございます

CD1つでも気にいちゃうと(または気になると)、同じ演奏家のものを集めちゃいます(笑
 で、エミリバイノン・ジェームスゴールウエイ・高木綾子・LYNX・Yumi・村松FLUTE教室の2枚など、いっぱい収集してしまった去年でした 連続で回していると、気持ちがいいので寝てしまってる毎日です 睡眠学習で、上手くふければ言うことなしなのですが、そうはいきませんよね(爆

おはようです。!
ポピュラー系、クラッシク系のフルートは聴いたことはあまりありません。て言うかCDを持ってないのね!レンタルCDで聞いてみます。
ビック・バンドの曲の中で、持ち替えでフルートが登場する曲があり、これで自分で吹きたいと思ったしだいす。(笑)
昨日は、昔懐かしいCDをPCにダウンロードしました。’70年代のソウル・ミュージック。!ディスコ・サウンドが流行るキッカケになったミュージック。!
20歳前後、六本木のディスコで外タレを聴きながら踊ってました。(35歳まで新宿の住人(江戸っ子))(爆)
お休みは終わりで明日から仕事!
さてさて、1月は何回飲み会がありますか!(笑)
そうそう、1月のイベントは9日(副大臣の賀詞交換会での演奏)、31日(地元、中、高校の吹奏楽団との吹奏楽フェステバル)。
吹奏楽フェステバルはFlで演奏したいと思ってますがSaxか。曲目は聞いてません。(泣)
で3回の練習しかないのにどうするのて!。吹奏楽の団長とプロのトランペッター(指揮者)と自分で宴会しながら決めるんだって!(泣)
デハデハ!!

あけましておめでとうございます。

この中では、ゴールウェイ、パユ、高木綾子を聞きました。
言いにくいですが、ゴールウェイとパユは、私には駄目した。どこが駄目だったの?と言われたら答えられません。
アレンジでしょうか。音色でしょうか。
両者は全く違う演奏をしているので、それぞれ違う理由だと思います。
他のブログでも、とても評判がいいので、私の感覚がおかしいのかもしれません。

高木綾子は、私も何度も聞いています。

この記事のシリーズはおもしろいですね。
明日も楽しみにしています。

あ、あの「リヴァプールオラトリオ」が!
このアンサンブルの演奏を何枚か聴いていますが、どれもお気に入りです。
正直フルートのことはよくわかりませんけれど。
「リヴァプールオラトリオ」、このCDではまりました。
フルートじゃないけれどこのレーベル(ATMA)から出ている古楽器を使ったビートルズ・バロックのシリーズがまた良いのです!
ビートルズをバロック風にという演奏も他にありますが、そのCDは古楽器を使っているというだけでビートルズのサウンドだなあと感じます。
古楽器とビートルズ、なかなか合うものだなあと思いました。

ご紹介の中ではやはりゴールウェイが好きなのですが、フランス系のフルート奏者がいいなあという感覚、わかるような気がします。
私が気になって全部聴けてないCDがあるのですが、これです。
http://ml.naxos.jp/album/LVC1054
サンドリーヌ・ピオーという歌手もかなり気に入っていますが、このCDにはガロワの演奏も入っていますね。(他のフルーティスト、ご存知ですか?)
またちゃんと聴いたら記事を書く予定なのですが・・・。
NMLの試聴はできないのでしたね。
記事を書くときは試聴先を探しますね。

>ととさん

>CD1つでも気にいちゃうと(または気になると)、同じ演奏家のものを集めちゃいます(笑

 分かります、分かります。実は私もそういう傾向があるのですが、フルート系に関しては、そこはグッと押さえて、なるべく同じ演奏家のCDは買わないようにこころがけています。と言うのも、今は多くの奏者のCDを聞いて、色々なスタイルを知ることが大切だろうと思っているからです。

 とか言いながら、幾人かの奏者のモノは数枚所持していたりしますが(汗)。

 ととさんのあげられた奏者では、LYNXが未聴です。名前の知られたアンサンブルグループなので、一枚くらいは持っていた方がいいだろうと思いつつ、ついつい後回しになってます。今年はぜひ一枚手に入れることに致しましょう。

…睡眠学習すると、翌日、頭が割れませんか?

>はっチャンさん

 フルート系のCDはポピュラー系であれ、クラシック系であれ、なかなかレンタル屋さんに置いていないのが悲しいですね。ウチの近所のレンタル屋さんにも皆無ですよ。おかげで、アマゾンとiTUNEに多額の御布施を致しております。

>さてさて、1月は何回飲み会がありますか!(笑)

 たぶん、ゼロ。と言うか、普段は味もそっけもない地味な生活をしているんですよ、私は。仕事が終わったら、まっすぐにウチに帰って、ブログして、笛吹いて、歌うたって、テレビ見て…そんな日々の繰り返しですが、根がオタクなので、それがちっとも苦になりませ~ん。

 吹奏楽フェスティバル…? タイバンですか? それともバトルロワイヤル?(…って、勘違いしてる?)

>アリサさん

 あけましておめでとうございます。

 ゴールウェイやパユが苦手でもきっと大丈夫ですよ。かく言う私もあまり得意ではありません。でも勉強にはなると思って頑張って聞いてます。

 ゴールウェイもパユも履歴の中に共通して「ベルリンフィルハーモニー首席奏者」というのがありますので、きっと彼らの資質の中に、ドイツっぽいもの(ドイツ気質?)があって、そこに趣味の違いを感じるのかなあ…と思ってます。

 高木綾子氏もハンミッヒの愛用者でドイツっぽいと言えばドイツっぽい奏者のはずですが、あの素晴らしいハンミッヒの音にやられています。冷静に演奏を聞けば、苦手系の奏者かもしれませんが、得意苦手の前にあの音にトロけさせられています。恐るべし、ヘルムート・ハッミッヒっす。

>この記事のシリーズはおもしろいですね

 ありがとうございます。キャリアの長いアリサさんから見れば、噴飯モノでしょうが、間違った事を書いていたら、そっと優しく教えてください。

>Ceciliaさん

 そうそう「リヴァプールオラトリオ」のCDはCeciliaさんに教えてもらって購入したんですよ。おもしろいCDをご紹介くださり感謝です。きっと教えてもらわなかったら、その存在を知ることもなく、絶対に買ってなかったと思います。

 ビートルズはメロディがしっかりしているので、どんな編成にアレンジしても“ビートルズ”なんですよね。そこが素晴らしいと思います。古楽とビートルズの組み合わせは相性がいいでしょうね。ちょうどビートルズの頃って、ポール・マッカートニーがバロックに夢中になっていた時期なので、何か音楽的に通じるものがあるのかもしれませんね。

>NMLの試聴はできないのでしたね

 いえいえ、NMLも試聴のやり方を変えたみたいで、最近はちゃんと聞けてますので、ご安心ください。なので、ご紹介のCD、さっそく聞いてきました。ちなみに試聴だと、トラック4はガロワが登場する前に音楽が切れてしまいます(残念)。

>他のフルーティスト、ご存知ですか?

 正直に申し上げますと、ガロワとランパルしか知りません。でも、ミシェル・モラゲスもマシュー・デュフォール(と読むんですよね)もいい音色してますね。フルートの音の周りに何とも言えないプヨプヨした空気がまとわりついているようで、うんうん、いい音してます。

 あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします!

 昨日、聞き初めでロビーコンサートへ行ってきました。フルートとギターとの組み合わせで曲目は告知なしでしたが、行ってよかったです。初めて生でボサノバとシャンソンをフルートの演奏で聞きました。
 
 すとんさんの記事でボサノバ、と聞いても今までピンと来ませんでしたが、いいもんですね~。次の発表会ではボサノバからか、シャンソンの『群衆』という曲が候補に、と思っています。

 ポピュラーも多分生演奏で聞くときっと印象が変わるかもしれませんね。大きめの演奏会ではなかなかポピュラーって聞けないので、ロビーコンサートとか、生演奏付きお食事会なんかがねらい目だと思うのですが、こういうミニコンサートって曲目が事前になかなか分からないんですよね・・。

 高木綾子さんのCD、買ってみようかな。

 ところで、モーツァルトのフルート四重奏(K.285)をドイツの場内で録画したものがYouTubeにアップされていたのですが、このフルート奏者のことってご存知でしょうか?とても好きなタイプの演奏なのですが、CDは出ていない様で。(アンナ・ガーシュイン?)最近検索しても出てこなくなってしまいました。。

参考までに「ビートルズ・バロック」はこちらの三枚です。(最近そのベスト盤も出たようですが・・・)
http://ml.naxos.jp/album/ACD22218
http://ml.naxos.jp/album/ACD22268
http://ml.naxos.jp/album/ACD22351

もちろんオリジナルが一番だと思いますが、古楽器のビートルズ、なかなかいいですよ。
ビートルズ好きの夫も満足しています。
フルートじゃなくてリコーダーですが、いい味出しています。

パユ氏が、ベルリン・バロック・ゾリステンと共演したテレマンはすばらしく夢のような演奏でよかったのです。
ステージングも実にノーブルでした。
女性ファンが多いのもうなづけます。

ポピュラーの録音は、スタジオでモニターしながらだと思うので(YouTubeで見られました)、生き生きして聞こえなかったのかもしれませんね。技術は素晴らしいのですが。

一度苦手意識を持ってしまっても、時間を経て好きになることもよくありますし、実際私の手元にはそのようなCDもあります。
他のCDもですが、駄目駄目言わずに、いいと言われているものは勉強のためにも聞き続けようと思います。

>ムラマツEXⅢさん

 ポピュラー系のフルートは、音楽ホールではなく、ライブハウスとかステージ付きのレストランとか喫茶店とかでよく演奏されていると思います。

 ボサノヴァっていいですよね。ボサノヴァの創始者のジョビンはショパンの影響下にある人らしいので、ボサノヴァはポピュラーと言っても、かなりクラシックっぽい所もあって、クラシックに馴染んだ人にはかなりとっつきやすいサウンドだと思いますよ。

>こういうミニコンサートって曲目が事前になかなか分からないんですよね・・。

 と言うか、その場でお客さんからリクエストを受けて演奏するバンドも知ってます。そういう意味ではかなり自由なものらしいですね。

YouTUBEの画像は、一度アップされたもので、著作権などの問題もあって、削除されてしまうものはたくさんあります。Anna Gershwin は、ググってもロクな情報がありませんね。よく分かりませんでした、申し訳ない。

>Ceciliaさん

 試聴してきました。リコーダーが入っているのがいいかな。

 私は、ビートルズをバロック様式で演奏したものは、東京ゾリスデンのものを持っていますが、これらは弦楽合奏にチェンバロという組み合わせで、リコーダーが入っていませんでした。バロック室内オーケストラ(って、どんなバンド名なの:笑)のものも持ってまして、こっちはビートルズをヴィヴァルディ風にアレンジしたもので、リコーダー(もしかするとトラヴェルソかも)が入ってますね。

 リコーダーが入ると、一挙にバロック風味になるのは、おもしろいなあと思いました。

>アリサさん

 CDが発売され、世界中の方々から支持を受けている奏者がダメなはずはないわけで、ただ、自分の好みや趣味趣向と相容れないだけなんだと思います。人は変わります。今は受け入れられなくても、時がたつと心に沁みるようになることもあると思います。

 食事も音楽も食わず嫌いはあまり良くないと思うし、今はちょっと…と思っても、いずれは美味しくいただけるようになるかもしれません。

 そう思って、パユはともかく(失礼)、私はゴールウェイはたくさん聞くようにこころがけています。でも、なんか、スッと入ってこないのよねえ…。たぶん、ゴールウェイのすごさが私にはまだよく分かんないのだと思います。

 ゴールウェイの良さが分かるためには、もっともっとフルート音楽の事が分からないとダメなのかもしれないって思ってます。

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