ひとこと

  •  なんかねー、最近、あれこれツイてないんです。あまりに小ネタ過ぎてブログに書くほどでもないのだけれど、なんかプチ不幸な日々が続いてます。なんかなー。

お知らせ

  • ●クラシックコンサートのお知らせをします。●10月8日(日)、茅ヶ崎市青少年会館ホールで行われます。今年のコンサートは、第1部ジュニア、第2部器楽、第3部声楽と、3部に分けて行われます。第3部の開演は15時20分となっています。●私は、第3部の10番として、トスティ作曲「Tristezza/悲しみ」とレオンカヴァッロ作曲「Mattinata/マッティナータ(朝の歌)」を歌い、次の11番目で、妻と一緒にレハール作曲「メリー・ウィドウ」より「A Dutiful Wife/従順な妻」の二重唱を歌います。私の登場時刻は、およそ16時30分前後になる予定ですが、あくまでも予定であって、これより早くなることもあるし、遅くなることもあります。●入場料は無料の千客万来系のコンサートです。ただし、例年までは市民文化会館で行われていましたが、今年は工事中となって、古い公民館系のホールで行われます。●会場的には、古くて小さい上に設備的にも??がつくような会場で「ここで歌うのはヤだな」という理由で、多くの方々が参加を取りやめたというほどの会場です。私も、練習で使用するならともかく、ここに人を招待して…となると、躊躇せざるをえません。なので、会場までお越しいただく事は望んでいませんが、もしよかったと、どこか遠くの空から、無事に歌えることを祈っていただくと感謝です。
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コメントについて

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2009年12月31日 (木)

今年もお世話になりました[2009年のまとめ]

 年末です、大晦日です。今年は紅白見ます。昨年に引き続き、今年の私を総括してみました。
 
 
1)発表会イヤーだった

 本番とか発表会とかが常にある方ならともかく、私の通うお教室はどちらも発表会を頻繁に行いません。声楽が2年に一回、フルートは不定期です。特にフルートは「ここのお教室は発表会をしないんですか?」と私がせがんだのでやってくれたという有り様でした(申し訳ない)。発表会とは違いますが、合唱も第九で舞台に上がったし、いわゆる本番を3回も経験できました。こんな事は私の人生の中には、滅多に無い事だと思うので、2009年は記念イヤーです。

 2009年6月7日(日)に行われたの声楽の発表会の記事はこちら
 2009年11月15日(日)に行われたフルートの発表会の記事はこちらこちらです。

 ちなみに来年は何の本番の予定もありません。地味に一年間、レッスンで実力を蓄える雌伏の年になるはずです。次の本番は、再来年に声楽の発表会で「人知れぬ涙」を歌う事が決まっているだけです。うまく行くと、その翌年あたりに歌劇団のデビュー公演が入るかもしれません。そんな予定の私です。
 
 
2)アルテはこれだけ進んだ

 ブログ記事で確認したところ、私の今年一年のアルテは、7課から始まり、11課の10番まで進んだようです。その前の年、つまりフルート習い始めの年(実質は半年程度です)は1課から6課まで進んでいます。

 1課から6課までが半年、7課~11課10番で一年ですか。やっぱり後ろに行けば行くほど、難しくなるってパターンですね。

 この1年間でだいたい5課進んだわけで、このペースだと、来年中は15課に辿り着けるかどうかな…ってペースですね。アルテを始める時に「1巻終了に3~5年かけて行きます」と書きましたが、本当に5年くらいかかりそうです。一応、アルテは2巻までやって、それからジャズフルートに行くつもりですが、ジャズを始める前に寿命が尽きるちゃうかもしれない、マジで。

 それと、他人と比べても仕方ないけれど、テツさんが今年、アルテを8課から始めて15課まで行って、今はガリボルディの真ん中あたりなんですよ。元々、今年一年でどれだけアルテが進んだかな?って思って調べたのも、テツさんの日記を読んだからなんですが、そのテツさん、私の倍以上のペースで進んでいます。同じ中高年初級者の二人なので、テツさんが早いのか、私が遅いのか…。テツさんがおっしゃるように、アルテなんぞ、もっともっと早く進む人もいるわけで、つまり、私が遅いんだろうと思います。

 フルート、辞めちゃおうかな…(ちょっと、やさぐれモードに突入)。

 それにしても、楽器の演奏技術習得って、時間がかかるね。若い時は、時間は無限にあると信じていたけれど、この年になると、いつも“終わり”を意識せざるをえないのが、ちょっと残念。ま、才能はないわ、人生は短いわ、お金はないわ、三重苦だね。ああ、苦しい(笑)。
 
 
3)今の職場で二年目を迎えられました

 はい、今年は転職をして、二年目で、ようやく仕事にも慣れ、色々な事がルーチンでできるようになりました。秋口から、またまた転勤っぽい話も上がった(どれだけ腰の落ち着かない人間なんだ!>私)のですが、結局それも流れ、おそらく来年もまた、今の環境で働けるのかな~って思ってます。後は、使えるアシスタント[できれば秘書兼任]が欲しいです(涙)。

 この不況な時代。遊んでいるような仕事で、日々の生活を紡いでいく事ができる事を大いに感謝しております。
 
 
4)金魚たちの入れ代わり

 いろいろありました。主な出来事を列記し、リンクを貼ってみました。

 ヨサが星になる(一月下旬)

 フウカがブニョと改名(二月上旬)

 カスミが星になる(三月上旬)

 ハズキが星になる(五月上旬)

 サツキがやってくる(五月中旬)

 カエデの入院(六月上旬)

 セボネマガリが星になる(六月下旬)

 ブニョの入院(七月中旬)

 メダカ投入、即、生き餌(七月下旬)

 タニシの大量投入(八月下旬)

 名無し(緋ドジョウ)が星になり、新しい緋ドジョウ4匹とシジミが加わった(十月中旬)

 水槽内の政権交代(十二月初旬)

 こうして振り返ってみると、夏までは水槽も様々な動きがありました。秋以降は少し落ち着いているようですね。落ち着いていると言う事は良い事です。
 
 
5)ダイエットのまとめ

 現在のところ、ブログにアップした最新データは以下のとおりです。

体重:104.3kg[-1.5kg]
体脂肪率:31.5%[-0.8%]
BMI:33.0[+0.1]
体脂肪質量:32.9kg[-1.0kg]
腹囲:103.4cm[-2.8cm]
     [2009年当初との差]

 まだデブでね。今年の始めとの比較では、とりあえずマイナス数値ですが、現実的には横ばいと言ったところです。ま、とにかく、ここ数年の肥満傾向にストップがかかったとは言えますが、こんな体重では、健康的にはダメです。新年を迎えたところで、数値をリセットして、またまたダイエットに取り組むことにします。
 
 
6)ブログ界でちょっとは有名になったらしい

 去年と今年の大きな違いは、ネットをウロウロして、始めてのところにコメントをつけると「あの『老いた犬~』のすとんさんですか?」とか「本物のすとんさんですか?」という反応が返ってくるようになりました。「本物が来るわけないでしょ、あなたは誰ですか」と尋ねられた事もありますが、困った事に本物なんです(笑)。

 どうやら、自慢するつもりはないですが、ブログ界の片隅では、ちょっとは名が知れる存在になったようです。うれしい反面、私の知らないところで私が話題になっていたりもするので、なんか不思議な感じがします。

 ブログランキングなどでも、概ね好調で、感謝です。

 気軽に書いた事があっちこっちのブログで取り上げられていたり、引用されたり、私のような文体(一昔前のネット軽薄文体)でブログを書く人が増えたり、なんか、こそばゆい気がします。影響力の大きさも少しは考慮しないといけませんが、それでもやっぱり根本はお気軽に駄文を書き飛ばしていきたいと思ってます。

 

7)ミクシィ始めた

 積極的には活動していませんが、ミクシィを始めたのも、今年なんですよね。

 

8)映画をたくさん見た

 一時期よりはだいぶ減りましたが、それでも今年も映画を見ましたね。備忘録として、リストアップし、ひと言コメントつけときます。

007/慰めの報酬
 いかにも21世紀のジェームス・ボンドって映画でした。

マンマ・ミーア!
 これは後世に語り継ぐべきミュージカル映画だ思いました。

ベンジャミン・バトン/数奇な人生
 ユダヤ人好みの重厚なストーリーです。私はこういうの、好きです。

おくりびと
 賞を取ったのもダテじゃない。いい味した映画です。

ヤッターマン
 アニメよりもおもしろいぞ!

DRAGONBALL EVOLUTION
 アニメの方がおもしろいぞ!

GOEMON
 なんで見たんだろう? 後悔してます。

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ/鬼ヶ島の戦艦
 モモちゃん、サイコー。

ターミネーター4
 いわゆる“ターミネーター”とは別の映画と思った方がいいです。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破[アニメ]
 日本現代文化の極み…だね。

MW ムウ
 なんで見たんだろう? 後悔してます。

ハリーポッターと謎のプリンス
 “終わりの始まり”って奴ですね。

劇場版 仮面ライダーディケイド/オールライダー対大ショッカー
 “イカでビール”には噴き出しました。サイコーだよ。

戦慄迷宮3D [3D]
 3D初体験。3Dはこれからの映画のデフォルトになる技術だね。

仮面ライダー×仮面ライダー W(ダブル)&ディケイドMOVIE大戦2010
 “イカでビール”第二弾。蜂女が最高にセクシー。

宇宙戦艦ヤマト 復活篇[アニメ]
 ヤマトはヤマトだけど、昔のヤマトとは全然違います。

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE
 怪獣プロレスものとして見ると、結構おもしろいよ。

のだめカンタービレ 最終楽章 前編
 これは映画であって、テレビ番組をスクリーンでやっているわけじゃないです。

アバター[3D&吹き替え]
 真打ちは最後に登場するものです。たぶん、この映画が、これからの映画の基準になると思う。

 

9)購入したり、ダウンロードしたり、いただいたりしたCDリスト

 実はきちんと記録を取っていなかったので、アマゾンの履歴とか、アップルの履歴とか、お出かけした時にお土産とし購入したものとかからリストを作りましたので、フラッとレコード屋で衝動買いしたようなCD(ほとんどがジャズです)は、今年購入したのか、昨年購入したのか、記憶が定かではないため、リストに入れていません。実際はもっとたくさんのCDがリストに入るはずですが、まあいい事にします。とりあえず、これが私の今年の購入CDリストです。
 
 

【クラシックフルート系】

[01]アラン・マリオン「シャーベルト:しぼめる花の主題による変奏曲」

[02]アラン・マリオン「パリのフルート」

[03]ウィリアム・ベネット「センチメント&パッション」

[04]ウィリアム・ベネット「ハンガリー田園幻想曲~フルート名曲集」

[05]エマニュエル・パユ「バッハ:フルート・ソナタ全集」

[06]コンセールルミエール「コンセルールルミエール ミーツ ベネット&ブリアコフ」

[07]ガスパール・ホヨス「ブラビッシモ」

[08]ジェド・ウェンツ「テレマン:フルートのための12のファンタジー」

[09]ジャン・ピエール・ランパル「シランクス~フルート名曲集」

[10]スーザン・ミラン「ゴーベール:フルートとピアノのための作品集」

[11]ザ・フルート・カルテット「さえずり鳥ブログ」

[12]加藤元章「アンデルセン: フルートのための24の練習曲」

[13]中川昌巳「MAGIC FLUTE TANGO」

[14]西田直孝&白尾隆 「40フルート作品集」

 今年は私にとって、アラン・マリオン発見の年でしたね。あと、何気にゴーベールの作品集がお気に入りでした。
 
 
【ポピュラーフルート系】

[15]アラン・マリオン「ゴールデン・フルート・クラブ」

[16]デイブ・ヴァレンティン「WORLD ON A STRING」

[17]イアン・アンダーソン「Divinities - Twelve Dances with God」

[18]イアン・アンダーソン「Rupi's Dance」

[19]イアン・アンダーソン「The Secret Language of Birds」

[20]エリック・ドルフィー「Last Date」

[21]ジェスロ・タル「Very Best of Jethro Tull」

[22]チック・コリア「Voyage」

[23]ハービー・マン「The Best of Herbie Mann」

[24]ヒューバート・ロウズ「Best of Hubert Laws」

[25]ビル・エヴァンス「WHAT'S NEW/NIRVANA」

[26]フォーカラーズ「Four Colors」

[27])マッコイ・ターナー「Fly with the Wind」

[28]ミルト・ジャクソン「オパス・デ・ジャズ」

[29]ルー・タバキン「インターミディエイト・ジャズ・コンセプション/スタディ・ガイド フルート [CD付]」

[30]藤沢薫「As Larangeiras」

[31]藤沢薫「黒と白のボートレイト」

 やっぱり、イアン・アンダーソン(ジェスロ・タル)を知ったのが今年の収穫です。ほんと、大好きです、イアン・アンダーソン。あと、エリック・ドルフィーの「ラスト・デイト」は間違えて二枚買っちゃいました、テヘっ。
 
 
【声楽系】

[32]アウラ「パストラーレ」

[33]アンサンブル・プラネタ「麗しのアリア」

[34]アンサンブル・プラネタ「愛のロマンス」

[35]アンサンブル・プラネタ「ラルゴ」

[36]エスコルタ「ノエル」

[37]フリッツ・ウンダーリヒ「シューベルト:美しき水車小屋の娘」

[38]ブルーノ・ラッヅァレッティ「イタリア歌曲集 Vol.7~トスティ&ドナウディ歌曲集」

[39]ヘイリー「トレジャー」

[40]リヒター指揮「バッハ:マニフィカート」

[41]雨宮正樹「Buongiorno」

[42]鈴木慶江「Soave」

 ウンダーリヒ、最高! アウラとかアンサンブル・プラネタなどの女声コーラスにもうつつを抜かした年でした。
 
 
【その他】

[43]イエロー・マジック・オーケストラ「GIJONYMO」

[44]ポール・マッカートニー「グッド・イヴニング・ニューヨーク・シティ~ベスト・ヒッツ・ライヴ(DVD付) 」

[45]ポール・マッカートニー「iTUNE FESTIVAL」

[46]マイケル・ジャクソン「Thriller (25th Anniversary Edition CD/DVD)」

[47])マイケル・ジャクソン「ムーンウォーカー [DVD]」

[48]初音ミクオーケストラ「Hatsune Miku Orchestra」

[49]初音ミク「ベスト07-09 IMPACTS」

[50]初音ミク「ベスト07-09 MEMORIES」

[51]平原綾香「マイ・クラシック」

[52?]「けいおん!」関係のCD、なんかいっぱいダウンロードしちゃいました(照)。

[53?]「ヤッターマン」関係の曲、サクっと数曲ダウンロードしちゃいました(恥)。

 ボカロの年でした。ボカロ音楽もまだまだ入り口しか見てませんが、この分野は、まだまだ可能性に満ちたジャンルだなあと思いました。そのうち、自分の声をサンプリングして使えるようなボカロのソフト(と言うか、データー作成ソフト)ができたりして…。そしたら、私は自分の声をサンプリングして、一人で遊ぶんだ~、えっへっへっ…。

 

10)やっぱり今年も幸せでした

 2009年の私も、やっぱり幸せだったかな。健康だったし、仕事も充実していたし、家庭も円満だったし、いっぱい本番があって、趣味も満喫できたし、幸せ幸せ。

 明日の心配をせずに、一年間呑気に暮らせたのは、本当によかったと思ってます。後は、宝くじにでも当たって、億万長者になれば、言う事無しだね。

 ババンと宝くじが当たったら、ババンとゴールドフルートを購入するから、宝くじ、当てさせてくれないかな>フルートの神様。
 
 
 今年も一年間、ごひいきくださり、誠にありがとうございました。また、来年もよろしくお願いします。

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コメント

タバキンさんまで購入されましたね。

蛇足ですが、フルートの中川さん、
クラシックは昌巳、ジャズは昌三で
名前を使い分けて活動されてます。
そして、横浜在住です。
(読みはどちらも「なかがわまさみ」)

そんなこんなで、こんな年の瀬に
鍵盤ハーモニカ、
「Hammond 44 Hyper Pro」を
購入してしまいました。(代金支払済み)

が、某楽器店に「Hyper」の在庫がなく、
年明け、メーカーが仕事を初めてからの
オーダーするとのことで、
年末年始のハイパー計画は
若干変更になったわけで。

しかし、あんなに絡んでいたのに、
おもちゃを与えられるととたんに
おとなしくしくなるタイプ、ですか。
(ダブルミーニング)

また次の年も、良い意味で
絡んでいきますね。それでは。

キング先生、CDを出していらっしゃるのですか!
キング先生のサイトは結構見ているのですが知らなかった・・・。

充実した記事をありがとうございます。
来年も楽しみにしています♪
(声楽記事を増やしてくださいね。笑)

こにちわ

記事読ませていただいてると、すとんさんの笑顔がみえます(恵比寿さんの笑顔と重なってみえます)

楽しい記事ありがとう 来年も再来年もその先も読み続けたいです

>ひょっとこさん

 タバキン氏のみならず、今年はひょっとこさんお薦めのCDをだいぶ購入し、どれもこれせ大満足でホクホクの一年でした。ありがとうございました。

 やはり中川氏はジャンルでお名前を使い分けていらっしゃるんですね。でも、横浜の方ですか…。なんか親しみを感じます。

 鍵盤ハーモニカは以前おっしゃっていたアレですね。楽しそう。そのオモチャ(失礼)でお正月を遊び倒せないのは残念ですね。でも、お正月って、案外、時間があるようでないので、年明けにやってきても同じことだったりするんだすよね(笑)。

 私もお正月はパソコンとかフルートとかのオモチャで遊ぶつもりです。人は、オモチャを与えられるとウキウキして夢中になって遊ぶタイプと、自分はそのオモチャで遊びながらも他人の事が気になってすぐにチョッカイを出すタイプの二種類がいると思います。なので、油断は禁物なんですね。

>また次の年も、良い意味で絡んでいきますね。

 大歓迎です、よろしくお願いします。

>Ceciliaさん

 キング先生のCDはアマゾンでは扱っていないんですねえ。おそらく先生に直接「CD下さい」と言わないと入手不可能かもしれない(笑)。

 曲目は…
  1)クルティス「忘れな草」
  2)ドナウディ「どうか吹いておくれ」
  3)ロッシーニ「約束」
  4)越谷達之助「初恋」
  5)中田喜直「みみずく」
  6)ディ・カプア「オー・ソレ・ミオ」  です。いわゆる、ミニアルバムですね。私たちの発表会の時の、講師歌唱をCD化したものです。

 私が今レッスンでやっている「オー・ソレ・オミ」は、このCDのバージョンでレッスンしているんです。だからミミタコなCDだったりします。

>声楽記事を増やしてくださいね。笑

 は~い、努力しま~す(笑)。

>ととさん

 私は恵比寿さんと言うよりも、布袋さんですよ。もちろん、七福神の布袋さんであって、ロックンローラーの布袋さんではありません、念のため(笑)。

 今年は楽しい一年を過ごさせていただきました。おそらくは、その楽しさが記事に反映されていたのではないでしょうか? 来年も再来年も、ずっと幸せならば、ブログの記事も楽しいままだと思います。どうぞ、私の幸せをお祈りください(核爆)。

 応援コメントをいだけると、人間って頑張れるものですね。はい、来年も頑張っていきます。

今年一年というかつい先日からお邪魔していますが、どうもありがとうございました。

紅白は、スーザン・ボイルが出ますね。
気になります。

「ザ・フルート」の坂上さんのコーナーでも、タバキンさんのことが書いてありましたね。
前は、エリック・ドルフィーもおすすめしてました。
割とジャズ・フルートの有名どころはおさえてたと思います。
「ザ・フルート」も、なかなかやるじゃんって思いましたが、次号からは路線変更ですか。
フルートアンサンブルとは、リンクスのようなものですかね。私もちょっと趣味からずれてます。

ボカロはよくわかりませんが、ループでいろいろ作れるソフトを持ってるので、来年はこれを使って遊ぼうかと思っています。
MIDIに比べたら簡単そうです。昨日レコード大賞を少し見ましたが、その手のお気軽なサウンド(?)で、結構できるものなんですよね。逆にお気軽な曲がヒットしているところに驚きでしたけど。

ループに、フルートにエフェクトかけて重ねてやると、これまたおもしろいかも。

こんな自己満足な個人的趣味と、先日の演奏のような、いざという時(?)のためのお勉強(ポピュラーな曲を聴くことから)と、本当の音楽のお勉強と、何年かかるかわかりませんが、がんばります。

すとんさんも、アルテがんばってくださいね。

>アリサさん

 私も昨日のレコード大賞は見ました。色々と言いたいことありますが、グッと堪えておくことにします(笑)。

 そうそう、昨今の日本のポピュラーのサウンド作りは、お手軽と言うか、プラグインに作らされているようなサウンドが多いような気がしました。流行りのプラグインを使う事に文句はないのですが、マーケッティングを意識するあまり、作家性を押さえているようで、あれでは作っていておもしろいのかな?って、余計な事を考えちゃいました。

 ま、言うのは簡単なんですが、現場の方々は「そんな事は分かっているよ、分かっているけどさあ…」という所なんだと思います。音楽も産業である側面は無視できませんからね。でも、そこで安易な道に行くか、行かないかで、プロとしてのレベルが決まってくるような気がします。

 頑張ってください、応援してます>日本の音楽産業に関わっている多くの方々

今年は、私も発表会にはいろいろ参加させて頂きました。

いろいろな貴重な経験をさせて頂いたと重っています。

さて、アルテですが、進み方は先生によってかなり異なるのではないかと思います。
すとんさんの先生は、指定のテンポでできることも確認されているようですが、私の先生は指定のテンポにはこだわっていません。
指が回らないところがあれば、全体的にテンポを遅くして吹くことはOKなんです。
もっとも、あまり遅すぎるのはダメだと思いますが。

なので、私はすとんさんの先生に習っていたとしたら、進み方はそんなに変わらないのではないかと思います。

また、アルテをどこを練習しているのかということと、フルートの腕前は、完全には一致していないと思います。

まぁ、来年も気長にやって行きましょう。

>テツさん

 アルテは教える先生によって、確かに合格ラインが違いますね。ある方の先生は、一つのフレーズを様々なアーティキュレーションで吹き分けられないと合格をくださらない様で、そういう先生の元で勉強していたら、今の半分も進んでいなかっただろうと思います。

 ですから、アルテの進度と腕前は、完全には一致していないとはいうものの、テツさんの腕前は私、きちんと承知していますからね(笑)。私よりも二歩くらい前を歩いてらっしゃると思ってます。テツさんのように吹ける様に、早くなりたいものです。

>まぁ、来年も気長にやって行きましょう。

 はい、いずれどこかで共演できると、おもしろいでしょうね。そのためには、まず、私が上達しないと…。

こんばんわです。
今年も後数時間で新年です。
個人的に良い年ではなかったので来年に期待!(笑)
練習はアルテからですか!
自分の先生は、音階の練習の後はスグに曲にいきました。
だから、自分の教本は「ジャズ・フレーズ」、「Ⅱ-Ⅴ7-Ⅰ」、「ギターとアンサンブル・ボサノバフルート」です。
そうそうテナーは、200数曲のバンド用譜面ですか。(涙)
良い年を!

>はっチャンさん

 ほんと、あと数時間で新年ですね。

 アルテは一つの道であって、要は、ちゃんとした演奏ができればなんでもいいんだと思います。でも、クラシック系の音楽をやりたかったら、アルテが一番オーソドックスな道のりなんだろうと思います。ポピュラーならば、その限りではないと思いますよ。

 はっチャンさんのように、2-5-1の音楽を体にしみこませた方が、より実践的かもしれないなあ。ま、私は私なりに地道に努力を重ねていきたいと思います。

 新年が、はっチャンさんにも、良い年でありますように。

>「ここのお教室は発表会をしないんですか?」
 
 年初の目標を立てている時に、本当の全くおんなじ事を先生に言ってしまいました。結果、今年一年は私のフルートにとって激動の一年となり(汗、笑、涙)、初めてフルートの発表会の舞台に立ち、新しい環境でフルートライフを再出発させる一歩を踏み出すことができました。(要は先生と温度差がありすぎたりして、気まずくなって出て来ちゃったんですけど・・・)

>地味に一年間、レッスンで実力を蓄える雌伏の年になるはずです。

 この歳になって、今年『守破離』という言葉を知りました。職人仕事を生業としていますので、その内容は実践を以て体験しているのですが、それをこうも端的に表す言葉があったとは。芸事を習う道にも通じる言葉だと思いました。

>また、アルテをどこを練習しているのかということと、フルートの腕前は、完全には一致していないと思います。

 同感です。
 実は、来年からアルテス1巻に戻ることになりました。1巻⇒2巻のタイミングで、先生から先生の昔の大先生に移籍したのですが、1巻で習得しておくべき技術が足らず、2巻で四苦八苦。『急がば回れ』の結論で今年のレッスンを締めくくりました。

 今年も残すところあと2時間あまりですね。今年一年、マイナスエネルギーを沢山吸収して頂き本当に助かりました(汗)。来年も、楽しみに拝読、書き込みさせて頂ければと存じます。

 ・・・この冬に金のフルートを買うかもしれません。。。ドキドキ。中古ですけど。

>ムラマツEXⅢさん

おぉ、金のフルートですか? 中古であっても、立派なものです。いや、むしろ、中古だと、すでに慣らし運転も終わっていて、最初っからいい音が出るんじゃないでしょうか? いいですね。もし入手されましたら、感想をぜひ聞かせてください。

 「守破離」ですか。いい言葉ですね。私もこの言葉を心に刻んでいきたいと思います。まずは「守」ですね。うん“守”です。たっぷり先生から学んでいきたいと思いますよ。がんばるぞ!

スーザン・ボイルさん、よかったですね〜。

今年途中参加で、楽しくブログを拝見させていただきまして、ありがとうございました・・・当初、人気ブログに来ている自覚がなく(入口ゆみぴょんさんだし…)、最近はコメント、かすかにビビります(笑)
(裏方体質…大道具・小道具さんね…なので)

私も、ついでに《運・鈍・根》(笑)


では、よい年を!

※グリーンスリーブスはイギリス民謡で…ちょっとビミョ〜な内容で…cf.wiki……

>YOSHIEさん

 あけましておめでとうございます。

 そうなんですねえ、いつのまにか人気ブログに成長しちゃいました。これも、このブログを支えてくださる大勢のみなさんのお力のおかげだと思ってます。私の一人の力では、ここまでのブログにはできなかったですからね。

>最近はコメント、かすかにビビります(笑)

 ははは、実は書いている私が、時折ビビってます(笑)。

 「運・鈍・根」も大切ですね。では、私も…って思いつかないや(笑)。

 グリーンスリーブスは、女性に捨てられた男の歌で、ま、よくある失恋の歌…って思ってますが、違うの?

>cf.wiki……

 さっそく、チェックしてきました。そうか、私は今まで女性は貴婦人だと思ってましたが、実は娼婦で、それも高級娼婦じゃなくて夜鷹みたいな人だったのね。こりゃあ確かに微妙だわ…。グリーンスリーブスってのが青姦のシルシだったとは、は、は、は、…歌のイメージが多いに変わるなあ…(汗)。

 メロディーは美しいのに、安い女と安い男の歌だったのか…。ううむ、ううむ。

あけおめです☆

今日、“のだめカンタービレ……”を観てきました。
もう、これは映画館で観ないと損ですね!
私は事前情報なしで行ったので、
“ウィーン学友協会シーン”に思わず「ギョギョギョ〜!!」と魚君になっちゃいましたっ!

昨日“ウィーンフィルニューイヤー…”で観たばかり、将来的に絶対行ったり観たりできない場所だと思っていたので、臨場感が〜!
テレビじゃ絶対無理ですよね、この感激は…。

テレビの“のだめ特集”は録画はしてあったので、先ほど観ましたが、先に観なくて良かったです。


学友協会での映画ロケは初めてなんだそうですね。

マルレ・オケのバソンのポールにも笑ったし、ノースリーブにも笑ったし、
ちゃんとピアノ弾けるベッキーもすごいし、
「空気読め!ってんだよ!」も、上野樹里ちゃんも大好きだし…とにかく楽しかったです。
もう1〜2回、映画館で観た方が良いかも…と思いました。


昨日のプレートルさんのチャーミングな老青年ぶりもとっても良かったです。
顔だけおじいさんの少年みたいですよね。

あと第二バイオリンの最前列のブロンド君についつい目が行ってしまいました(笑)

前に『のだめ占い』ってありましたけど、私は黒キンでした(誕生日と血液型だもんね)

福士誠治くんも好きなので(てか達彦さん?笑)何げに嬉しかったですよ、当時。

よい一年になりますように(めでたさも中くらいでいいですが)

今日の日付は回文ですにゃ。

>YOSHIEさん

 あけましておめでとうございます。

 そうそう、のだめは映画館で見た方が絶対にいいと思いますよ。ちなみに、千秋君(玉木君)はウィーン楽友協会の黄金の間で指揮をした二番目の日本人だそうですよ。もちろん、最初の人は、小沢征爾(はぁと)。

 ニューイヤーコンサートは、私は第二バイオリンではなく、ウィーン国立歌劇場バレエ団の中にいた、東洋人のバレリーナさんに目が行ってました。日本人なのかな? 東洋人にしては手足が長いなあとか…ね。あと、観客の中に、ジェームス・ボンドのロジャー・ムーアと、トルシエ監督がいたような気がしました(気のせいか?)。

 2010年01月02年…20100102…本当だ、回文だ!

 今年もよろしくお願いします。

>玉木宏さんが二人目の…

ええ?!?そうなんですか?そりゃもう、なんつーか下克上??ごぼう抜き?
う〜ん、あってはいけないような事実?(笑)
プロ指揮者じゃないからいいのか?

小澤さんといえば、先の11月にCSスカイAのサテライトクラシックで1993年ヴァルトビューネピクニックコンサート“ロシアンナイト”を録画していて、“1812”があって喜んでます!(でも、すとんさんならDVDお持ちかも?)

…ヴァルトビューネ、
いいですよねぇ〜〜あへぇ〜…
オーゴンの間は無理でも、こちらなら行けるかなあ?いつか…と妄想中…。  
ところで“1812”は原作にないですよね?頭混乱しちゃって…16巻を何度も読んでしまいました。“ウィリアムテル序曲”はあるよ??
パンフに載ってな〜い!

…さっき検索して、やっと“ない”が判明、冬休みなんであまり子供の前でポチしたくない…。
そして、クラシック、詳しくないんで…すぐ混乱します。

>東洋人のバレリーナ

録画で確認。ん〜。日本人かなぁ??顔も小さく、手足も長く、他の欧米さんと遜色なかったですね!
彼女のドレスがブルー系で一見地味なのだけれど、舞うとバラの花がズラーーッとゴージャス!!

もう、長くなりついでに…
今年は(も、だけど)バレエ良かったですねぇ。
ドレスも、うっとりしてしまいました。チュール、ヒラヒラ〜!!バレンチノ〜!
あと、映像、ドナウ川、ルーマニア付近…


>トルシエ監督、ロジャー・ムーア

トルシエさんは、バルコニーにいたあの人かな?と思いましたが、
ロジャーはちょっとわからないです。
また、ゆっくり観てみます。


しかし〜、実写版のだめ、すごい好きです。

3年前(もう?)も、好きすぎて、おかしくなっていました(爆)
のだめ病…
4月が待ち遠しいというより、もう、完全に終わりと思うと寂しいです。

原作は18巻までしか読んでないので…どうしようかなぁ、事前に読むか…。
(実は講談社系の絵柄がちょっと苦手……)

長くなりました、ほんと、すみません!

>YOSHIEさん

 そうなんですよ、玉木さんが史上二番目らしいです。でも、日本音楽史的に“番外扱い”でいいんじゃないでしょうか? だって“俳優”さんだもん。

 私は、サテライトクラシックは契約してません。ついでに言うと、クラシカジャパンとも契約してません。実は、クラシカジャパンはお試ししたんですよ。そうしたら、人生の大半の時間をテレビ視聴に取られる有り様になってしまったので、封印しました。いけません、あんなもの「猫にマタタビ、すとんにクラシック音楽」です。人生、壊れちゃいますよ(笑)。

 のだめの「1812年」は、おっしゃるとおり、原作にはありません。この場面は本来「ウィリアムテル序曲」なんですが「ウィリアム~」はテレビドラマで使ってしまったので、別の曲に代えたのだそうです。

 で、その別曲は、プロデューサーの好みで「1812年」になったそうです。なんでも、これはかなりのごり押しだったそうで、イスラエルではワーグナーが上演されないように、フランスでは通常「1812年」は上演されない演目なんだそうです。だって、フランスがロシアに「ボッコボッコにされて逃げ帰る」っていう内容の曲だもん。フランス人からすれば“国辱もの”の曲なんです。なので、フランスのオケである、マルレオケが“1812年”など演奏するはずはないし、音楽監修の方をはじめ、周囲の人は反対したそうですが、プロデューサーのわがままと、文献によると、フランス国内では過去二度ほど上演された事実(たった二回かよ!)があったという事で押し切ったそうです。

 どうせ“のだめ”は、日本人しか見ないから、フランス的におかしくても、全然構わないだろーって事になったそうです(笑)。私も“1812年”大好きなので、フランス的におかしくても、すとん的にはOKですよ(核爆)。

 (推定)ロジャー・ムーアさんは、何度もアップになってますが、映画の印象とは劇的に変化してます。も~、すっごいジジイになってます(かっこいいジジイですが)。なので、分かりづらいよ、きっと(笑)。

>4月が待ち遠しいというより、もう、完全に終わりと思うと寂しいです。

 さあ、それはどうでしょう? 柳の下のドジョウはたくさんいるはずですよ。それに原作だって、一度終わったと見せかけて、今はオペラ編が連載されていますからね。今度は、歌よ、オペラよ、声楽よ~。絶対に実写化&アニメ化しなかったら、許さないんだから~。あ、実写は、テレビドラマじゃなくて、映画の方が、音がいいので、映画化を強く希望します。

>去年の抱負 9)もう少しブログを続けたい
>心が折れそうになった事もありましたが、
>どうやら無事に続けています。

↑ 他人の投稿を「晒し続ける!」とか
「頭を踏み潰す!」とか壮語されたわりには
何とも気がちいさいことですね。お疲れさま。

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