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2009年8月12日 (水)

私のスターたち(変態編)

 お盆休みを、味わっているかー! 外資系企業に勤めている人は、ガンバレヨー! というわけで、お盆休み特別企画です。

 私は、至極マトモな人間のつもりです。真面目人間のつもりです。真面目人間だからこそ、変態に憧れます。これはおそらく、気の弱い人間がヤクザや不良に憧れるのと、心の仕組み的には同じなんでしょうね。

 ですから、変態なミュージシャンにも、かなり心が奪われました。

 まずは、プリンス。いやあ、この人には、理性ごと持って行かれました。何しろ、変態なのに、かっこいい。特にこの「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ」の変態っぷりと言ったら、もう空前絶後でしょ。一体、この音楽、なんなんでしょう(大笑)。変態は言葉を越える…ってな感じです。

 プリンスが東の変態横綱なら、西の変態横綱は当然…マイケル・ジャクソンでしょう。ま、彼の場合は、プリンスとは違って確信犯的な変態なのではなく、無自覚な変態。本人は、すごく真面目で真剣なのに、どこかネジがユルンでいて、奇行ばかりが目立ってしまい、結果として変態の殿堂入りって感じです。だから、本人は変態ですが、作る音楽は全然シリアス。その変態な人がシリアスな歌を作るギャップが愉快です。

 マイケルのぶっとび具合は、CDを聞いても分かりません。マイケルはやはり“見てナンボ”って部分がありますので、DVDをお薦めします。この「ナンバー・ワン」というDVDはいわゆるベスト盤なのですが、マイケルのマイケルたる要素がギュッと詰まっていてお薦めです。本人、大まじめなんですが、どう見てもギャグにしか見えない部分もあり、そういう意味では、無自覚な分、痛い人です。似合わない事をムリムリにやっていたり、背伸びをしている姿を見ていると溜め息が出ます。でも、そういうのも全部含めて愛してます。マイケル、大好き(はぁと)。でも、チンチン握って「ポーっ!」はやっぱり似合わないと思うぞ。

 最後は、ロック界のキング・オブ・変態、と言えば、当然、フレディー・マーキュリーですね。この人をハズしては、変態について語れないでしょう。外見は、インドのカレー屋のホモ親父ですが(爆)。

 お薦めのアルバムは「ジャズ」です。もっとも、タイトルは「ジャズ」ですが、サウンドはハードロックです。そういうインチキ臭いのも計算づくでしょうね。

 彼らの変態性は、マイケル同様、音だけ聞いても分からないでしょうね。それどころか、音は二枚目なのよ。彼らの変態性はマイケル同様に、その存在にあるのです。ところが、マイケルと違うのは、彼らは自覚的に変態であり続けている変態なのです。と言うか“変態を演じている変態”、つまり“変態が変態を商売に昇華している”わけで、そこで「気持ち悪りー」と思うか「かっこいいー」と思うかは、それぞれのお好み次第というわけです。で、そういうやり方がいかにも「インテリやくざ」っぽくって私は好きです。実際、彼らはショービスの世界には珍しく、上流階級出身の高学歴エリートたちなんだよね。そういうお坊ちゃんたちがハードロックをやっていると言う段階で、やっぱり変態なんだと思う。

 善くも悪しくもヨーロッパ音楽を背負ってロックをやっているのだと思います。なかなかアメリカで受け入れられなかったのも、あまりにヨーロッパ色が濃かったからでしょう。

 それと、彼らの場合、歌詞に要注目だと思います。だいたい、洋楽というのは、実にくだらない歌詞の曲が多いのですが、彼らの曲は、サウンドの格好良さと歌詞のくだらなさ(それも破滅的にくだらない:笑)が、また実にいい感じの脱力感を生み出しているのだと思います。例えば、この「ジャズ」にも「Fat Bottomed Girls」なんて曲が入っています。この曲、サウンドはすごくカッコいいけれど、タイトルは「デカ尻女」だよ。で、歌詞の中身はほとんどスッカラカラン。たぶん、そういう脱力感が、ヨーロッパでは受け入れられなかったのでしょうね。

 で、結果として、ルックスの良さのおかげで、日本でブレイクして、日本での成功をバックにして、母国イギリスでのし上がったという、チープトリックみたいな事をやってます。あ、チープトリックも変態系ロックバンドだったな。

 しかし、クイーンを聞いていると、ハードロックとオペラって、隣接領域にある音楽分野なんだなあって思います。いや、マジで。

 それにしても、私たちになくて、彼らにあるのが、この変態の文化。いや、古典的な用語で言うなら、道化の文化でしょうね。道化と言っても、ピエロじゃないよ、クラウンだよ。そういう、クラウンの文化があるから、あれだけ、はじける事ができるんだと思う。日本では、ああいう風にはじけてしまうと、それこそ“変態”扱いなんだよね。

 ふう。

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コメント

自分にないものを持っている人を見ると、どうしてもあこがれますよね。私もそうです。
あ、クイーンは好きです♪

>橘さん

 スターと呼ばれる人たちは、皆、常人とはどこか違っているのですよ。だからこそ、スターなんです。その違いを拡大して注目すれば、多かれ少なかれ、みんな“変態”になってしまうのですけれどね。

 日本の芸能界にも、昔は大勢スターたちがいました。もっとも、あの頃は893さんたちが、芸能界を支配していましたが…。美空ひばりと山口さんちとのトラブル以来、893さんから、レコード会社&芸能事務所に興行権が移って以降、芸能人たちが小粒になってしまい、スターというのがいなくなってしまったような気がします。

 日本じゃあ、893さんの力も平気で使えるくらいじゃないと、スターにはなれないのだと思いました。

 そういう意味では、今、時の人になっちゃった、のりPなんて、気がつかなかったけれど、スターだったんだなあ…と思います。たしかに、彼女は昔から、変な娘だったよね。歌の世界だけでなく、色々な分野で才能を発揮し、様々な分野を浸食して活躍していたよね。あれはスターだからこその所業だったのかもね。

 日本では、いつしかスターが消え、アイドルの時代になっちゃいました。アイドルって、変態とは距離があるよねえ…。

「ごくせん」が受け入れられている今だったら
893というバックグラウンドも容認されるんでしょうか。
のりピーったら時代を先取りしすぎたのかしら。
「お嬢お嬢」と呼ばれて運動会には山盛りの若い衆が
熱い応援団を作っていたという少女時代って個性的です。
なんて、洋物変態アーティストに疎い私ですが
精一杯コメントしてみました。
すとんさん、お休み羨ましいです。
私も明日から…休めるか心配です。

>うぉぉんさん

 「ごくせん」でイエの者たちが活躍していたの、第1シーズンだけです。それもシーズの最初の方だけ。第1シーズンの途中からイエの者たちの活躍シーンが減り、第2シーズン以降は単なる背景でしかありません。その代わり、ヤンクミがスーパーウーマンになっちゃって、一人黄門様状態になりました。「ごくせん」が受けたのは、893の要素ではなく“学園モノ+水戸黄門”だと私は分析しています。

 結局「ごくせん」は、そのストーリーから早期に893色を払拭したので、人気を博したのだと思います。日本では“893風味”は歓迎されても“893色”は歓迎されないのです。

 もしも、日本で893ものが受け入れられるなら「ごくせん」よりも「静かなるドン」がドラマ化され、ヒットしているはずです。って、大昔にドラマ化され、ポシャっているか、ドンちゃんは…。

そーでしたか。
直近シーズンは知らないですが
ヤンクミの家に招かれて亀梨君がドキマギって
シーンがあったような気がします。
ごくせんの見どころはなんたってイケメンですね。
今どきの基準についていけないときもありますが。
なんにせよのりピーの背景からすれば
昨今のヤンキーブームなんて赤子同然。
各局は気を引き締めてドラマ制作に当たって欲しいです。
って、何の話でしたっけね。

>うぉぉんさん

 亀梨君が出演しているのは、第2シーズンです。あのシリーズが、私たちのイメージする「ごくせん」なんだと思いますよ。視聴率も一番良かったそうですし。

>ごくせんの見どころはなんたってイケメンですね

 だそうですね。若手イケメン俳優の登竜門というか、発掘番組というか、そういう楽しみ方があるようです。たしかに、第1~2シーズンに出ていた俳優さんで、今はブレイクした人がたくさんいますからね。

>各局は気を引き締めてドラマ制作に当たって欲しいです。

 ほんと、ほんと。もっとも、ドラマ制作だけでなく、報道もバラエティもみんな、気を引き締めて制作して欲しいです。

 しかし、仲間由紀恵と言えば「ごくせん」よりも「トリック」なんだよね…私的には。

外資系でがんばってまーすっ。
電車が空いているので助かりますが(と強がってみる、涙)。

さて、私の洋楽の歴史=変態の歴史、
ということを知りました。
というか…フレディやマイケルを
今まで変態と思ったことがなく…(大汗)、
純粋に音楽性が好きで。
歌、うまいでしょう!
プロモもステージもYouTubeで見ても
カッコいいなぁ、としか感じられず
心がすっかり浸食されていることを実感しました。
いい曲つくって、唱って、踊って、
そして「変態」という個性。
スターなワケですね、うん(と妙に納得した)。

>みーむさん

>私の洋楽の歴史=変態の歴史

 お互いさまです。傷でもナメ合いましょうか(笑)?

 まあ、世界中の人々の心を奪える音楽を作れるのですから、変態じゃないと逆に勤まらないでしょう(笑)。それに実際、フレディにせよ、マイケルにせよ、作る音楽はすごぶるカッコいいのも事実。別に変態でもいいじゃない。虎は死して革を残し、変態は死して美しき音楽を残す…。それがきっと、神様から彼らに与えられた使命だったのだと思います。

はじめまして。
変態と聞いてやってきました。

Queenは日本でも有名な変態ですが、
イギリスといえば、Jethro Tull (ジェスロ・タル)の
Ian Anderson (イアン・アンダーソン)
なんてどうでしょう。

YouTubeで探すと見つかります。
「Jethro Tull: Ian Anderson 's Flute Solo (07/31/1976)」
なんて秀逸です。
彼はロックでフルート吹きなわけですが。

「変態=クラウン」とは、納得しました。

>ひょっとこさん

 ジェスロ・タルのイアン・アンダーソン…ですか? いやあ、全く知りませんでした。でも、この人、おもしろそうですね。さっそくアマゾンにオーダーをしました。ちょっと、聴き込んでみたいと思います。おもしろい人を教えてくださり、感謝です。

 しかし、フルートでロックですか? この方向は私、好きかもしれない。

すとんさん

Ian Anderson、気に入ってもらえたようで。
万人に分かりやすい代表作は、Boureé(J.S.Bach)。
iTunes Storeでも入手できますよ。

あと、お二人ほど変態の紹介。
イアンの影響を多分に受けてますね。

Michael Hedges(マイケル・ヘッジス)
Syrinx
http://www.youtube.com/watch?v=EVBMvd2lOWQ

Greg Pattillo(グレッグ・パティロ)
Beatboxing Flute and Cello @ Union Square
http://www.youtube.com/watch?v=GMUlhuTkM3w

マイケルはギターリスト。もう、この世にはいません。

グレッグはNYで活躍中。
基本がストリートパフォーマンスのようで、
CDはアメリカでしか入手できないと思います。

もう、この辺りの変態さんだと、楽器がどうのこうの、
そんなレベルを超えてしまってます。

話、変わりますが、ジェレミー・スタイグ、
ビル・エバンスと共演してて、
そのアルバム「What's New」も良いですよ。
こちらは、Jazzですね。

変態さんで、良いお盆を!?

>ひょっとこさん

 イアン・アンダーソンさんは、きっと、まもなく、届くはずです。お薦めの「Bouree」も入ってます。ブリテッシュ系のプログレみたいですね。たぶん、私の好みだと思うので(少なくともYouTubeを見た限りでは好き)楽しみにしてます。

 ジェレミー・スタイグとビル・エヴェンスの共演盤はさきほど届きました。こいつはビル・エヴァンスが前半はジェレミー・スタイグと後半はハービー・マンと共演しているアルバムで、2in1なので、お得感満載で、うれしいです。

 しかし、世の中には色々な人がいるものだと思いました。グレッグ・パティロさんですか? ヒューマン・ビート・ボックスをやりながらフルートって、最近、増えているのですかねえ? 時折、YouTubeで見かけます。こういう風に使うんだなあ…と納得しました。しかし、この奏法は日本人好みではないような…。もし、ライブハウスでこれやったら、日本ならどんな反応が来るんだろうなあ…。

ひょっとこさんのご紹介されてるのは
私もYouTubeで見てました!
パーフォーマンス性高い!

秀逸なのは、
http://www.youtube.com/watch?v=Y8_K0l12A5E

コルサコフの「熊蜂の飛行」をアノ奏法で吹いちゃってる。
難易度の高い変態性が伺えます。

>みーむさん

 たしかにすごいですね。私がこれを最初に知ったのは、夜希さんに教えてもらった時かな? このポイパみたいなのは、ヒューマン・ビート・ボックスというテクニックで、最近、YouTubeで見かけます。一体、Greg Pattillo(プロジェクト・トリオ)だけしかできないテクなのか、それとも現代奏法としては普通なのか、知りませんが…。

 たしかに、変態だと思います。だって、ドラマーとかパーカッションとかを雇えば済む話だもん。フルーティストがやる技じゃないと思うんだけれどね…。

 ちょっと、私の理解を越えてます(汗)。

すとんさん、みーむさん

Ian AndersonのBoureé、今回聞いたものが、
初期のものだったら、中期、そして最近のものと
聞いていくと面白いと思いますよ。
片足上げながら「シェー」みたいな
ポーズで演奏するので、「狂気のフラミンゴ」奏法
だとのことです。歌も歌いますしね。

泥臭さは残しながらも、奏法としてのフルートが
うまくなってるし、人って、変わっていくんだなって
感じます。ロックな人なんで独学なんでしょうが。

でも、初期の超ヘタウマも微笑ましくていいんですよね。

話は変わりますが、Gregは「例の変態奏法」の解説を
やってますよ、こっそりイギリスで。
これだけではないと思いますけどね。
http://www.youtube.com/watch?v=YwmmkEWuG3g

「熊蜂の飛行」って指が絡まるのに
口まで絡まりますからどうなんでしょう。

変態番外編 早稲田のロボット
http://www.youtube.com/watch?v=0wDZI15tiR0

すとんさん
Herbie Mann
なつかしいですね。

15年くらい前ですか、ブルーノートに来てました。
もう結構なお年でしたので、フルパワーではなかったですが。ジャケットにサインをもらいました。
形見みたいになりました。

>ひょっとこさん

 グレッグ・パティロに、イアン・アンダーソン。今年のお盆は、この二人を知ることができただけでも、なんか儲けた様な気がします。あまりにもユニーク過ぎて、全容を理解するには、もう少し時間が必要ですが…私の中のフルート演奏の幅が確実に広がりましたね。感謝です。

 あ、早稲田のロボットは、すごく地味でした。最初は「アフレコ?」って思いましたもの。いやはやなんとも…。

ミッシェル・ポルナレフも混ぜて〜…(奇行の有無は知らないけど)

>YOSHIEさん

 ミッシェル・ポルナレフ…私も大好きですよ。一応、リアルタイムのファンです。ううむ、今考えると、マセガキだったんだなあ…。そうそう、全裸写真が当時は話題になりました。もっとも、レノンと違って、しっかり股間は隠してましたが(笑)。あ、あと目もね。

 今じゃ「シェリーに口づけ」だけが有名な人ですが、私的には「シェリー~」よりも「哀しみの終わる時」とか「愛のコレクション」とか「ギリシャにいるジョルジナへ」とか、あのあたりの曲の方が好きだな。もちろん、ベストソングは「愛の休日」ね。

 アフロに白ぶちの大きなサングラスで、常に半裸。この人も間違いなく、変態ですよね。ただし、真性の変態ではなく、変態を演じていたのだろうと思うけれど…。
 

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