ひとこと

  •  放送業界&家電業界では、4K、8Kのテレビ放送で盛り上がっているみたいです。皆さん、4Kのテレビって欲しいですか? 私は廉価ならば欲しいですが、高価ならばパスです。だって、ウチのテレビって42型だもの、そんなに大きくないもの。DVDとBlue-rayの画質の違いだって分からないくらいだもの、4Kや8Kの画面を見ても、たぶん、その美しさは分からないんじゃないかな? いや、それ以前に、アニメとかバラエティとかドラマとかを、そんなに美しすぎる画面で私は見たいのか…って話です。もちろん、廉価なら見たいですが、たぶん最初のうちは高価だよね。100万円以上もするようなテレビは、よう買わんですよ、私。私に買って欲しければ、まずは10万円程度にしてください。話はそれからです。

お知らせ

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2009年8月24日 (月)

親子は似るモノと言うけれど…

 生まれて初めて、フルートの発表会を拝見させていただきました。はい、小夜子さんの発表会です。

 小夜子さん、素敵でした。感想は本人に直接言ったのでくり返しませんが、ちょっとだけ(笑)。

 きっと、演奏中は心臓バクバクだったでしょうが、演奏そのものはなかなか堂に入ったもので、安心して聞いていられました。毎日10分練習の積み重ねであそこまで曲を完成させる人だから、本当はフルートの素質がアリアリな人なんだろうなあと思いました。結構、いいセンスの演奏をするんですよ。「ホフマンの舟歌」は、とても良かったです。とにかく、発表会、おつかれさまでした。

 さて、初めてフルートの発表会と言うものを拝見しましたので、その事に関する感想を書きます。

 いやあ、楽しかったです。私、今まで、フルートの演奏って、プロの演奏しか聞いたことがなかったのですよ。でも、こうして、素人のオジチャンオバチャンたちの演奏を聞けて、なんか勇気をもらったと言うか、「ああ、明日もがんばろ!」という気持ちになれました。なんて言うのかな? 頑張っている戦友の姿を見て、自分にカツが入ったって感じです。素人の演奏は、そりゃあ技巧的には色々とありますが、熱心さや真剣さにおいては、プロの演奏にも負けず劣らずでして、そういう気迫が拝見してて、胸をうつんですよ。

 また、別の方のフルートの発表会があったら、行っちゃおうっと。

 そうそう、フルートの発表会と言う事で、女性の生徒さんが多かったのですが、不思議だね。お世辞じゃなくて、皆さん、生き生きとして美しい方々ばかりでした。趣味っていいモノですね。真剣に打ち込める何かがあると、女性って光り輝くのですね。その光り輝く女性が、ピカピカに光り輝く楽器を演奏するんだから、フルート吹きって得だね、舞台映えするねえ、やっぱり笛吹きは女性に限るね。

 あー、話を戻します。

 で、発表会には「講師演奏」というのが付き物ですが、小夜子さんの先生の演奏(とてもお上手でした…って書くと、プロの方には却って失礼ですね)を聞きながら、ある事にふと気付き、なんかすごくおかしくなりました。

 何に気づいたかというと、先生のフルートの音色が、実に生徒さんたちのフルートの音色にそっくりなんですよ。いや、実際は逆で、生徒さんのフルートの音色が先生にそっくりなんでしょうが、でも、そう思っちゃったのです。

 もちろん、生徒さん一人一人は、それぞれに個性的な音色で吹いているわけで、生徒さん同士を比較していると、そんなに似ているって感じはしないのです。でも、それぞれの生徒さんのフルートの音色はみな、先生の音色にどこかしら似ているんです。おもしろいでしょう。

 つまり、AさんとBさんのフルートの音色は、それほど似ていないのですが、AさんもBさんも、それぞれに先生のフルートの音色とそっくりなんですよ。これに気づいてから、振り返ると、似ていないと思っていたAさんとBさんのフルートの音色に共通点があることに気付きました。この共通点が“先生の笛の音色”って奴だったんですね。

 私の話、分かりますか?

 いやあ、親子は似るモノと言いますが、芸事の親子関係でも、やはり親子は似るモノなんですね。小夜子さんも例外ではなく、先生にそっくりな音色でフルートを吹いてました。だから、小夜子さんと先生のデュエットでは、二人のフルートがきれいに響き合いました。

 ここで、フルートの先生を探している皆さんにアドヴァイス。フルートのレッスンを受けると、あなたのフルートの音色は、どうやらその先生のフルートの音色にそっくりになってしまうようです。ですから、フルートの先生を探す時は、音色の美しい、自分が好きな音色でフルートを奏でる先生を探して、師事すると良いですよ。

 いやあ、本当に、先生選びって大切なんだなあと、人の発表会を拝見して思いました。

 翻って、私の場合、自分では笛先生と全然違う音色だと思ってますが、聞く人が聞けば、案外似ているのかなあ? だとしたら、うれしいです。笛先生の笛の音色って、私、結構、好きなんですよ。ああいう音色でフルートが吹けたら、いいなあと思ってます。これ、ヨイショじゃなくて、本音です。

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フルートのエッセイ」カテゴリの記事

コメント

昨日は遠いところからわざわざ足を運んでいただき、ありがとうございました。
反省会(と称した飲み会)で、すとんさんの「同門の音」の話をしたところ、皆さんとても納得してました。そしてそこに気付くすとんさんの耳力(?)に感心していましたよ(^^)
先生選びの件、同感です。私は最初から今の先生に習ったわけではなく、以前の先生が辞めた為成り行きで今の先生に習っているわけですが、以前の先生よりも自分好みな音なので今ではラッキーだったなぁ♪と思っています。

すとんさんの耳にはいつも驚かされます。

やっぱり、師匠の音をどこかしら受け継いでいるんですよね。

妙に感心している私でした。

 お久しぶりです。
 「師匠の音に似る」っていうのはよく聞きますし、実際そうだと思います。うちの子どものピアノの音もそうです。長男は現在、3人目の先生に師事していますが、その都度ピアノの音色が変わっています。
 ところで、独学である僕のフルートの音は、一体どんな音色なんでしょう? 教則DVDの音色でしょうか、それとも楽団のフルートの音色でしょうか…。自分で一番判らないことだなぁ。
 また、お邪魔します。

帰ってきましたよ~~ブログの世界へ~~(笑)
フルートは静かに継続していたんです。
でも、案の定、私ランニングデビューしていまして、そっちのおつきあいもありました。
 しかし、フルートはフルートでやっぱりいいですね。特に秋の風情がでてくると(私は東北在住なので、もう秋が近くなっています)
 あいかわらず、楽しい内容で読み応えもあり、継続されているありがたさを感じています。こちらがふまじめな読者で申し訳ないですが、ネットをすれば必ず読みに参りますよ
 よろしくおねがいします。

またまた、失礼。
 そうなんです、私も2本フルートを持ち替えて、録音してみたり、人に感想を聞いたりしてみるんだけど、楽器をかえてもさして大きな差はあるようでないんです。 結局、自分の音。
 そりゃあ、Mの銀の笛にはそれらしいしっとりとした音色があり、捨てがたい。Sの金の笛は硬質だけど透き通るような音色があり、捨てがたい。それぞれの特徴は少しあるんですけど、やっぱり自分の音であり、先生にも似てるんでしょうね。
 楽器放浪は続きそうだけど、楽器の存在って何だろう??と感じる最近です。 結局のところ、自分にあった楽器、吹きやすい楽器を選べばよいのかな??
 だとしたら、M社のはとても吹きやすいんですけど、好きになれない何かがあるのです。どこかで。どうしてなんでしょうね。

>小夜子さん

 遠いと言っても、片道2時間程度ですから、まあ、ちょっとした小旅行のつもりでいけば、何とでもなります(笑)。それに発表会は楽しかったし、行き帰りの電車の中は、iPODで落語三昧してましたから、爆笑に次ぐ爆笑であっと言う間でしたしね。

>そしてそこに気付くすとんさんの耳力(?)に感心していましたよ(^^)

 音程には鈍感なくせに、音色には敏感という、変な耳ですね(笑)。そういう意味では、私の耳は、演奏者の耳ではなく、鑑賞者の耳なんだと思います。

 ちなみに、王様の耳はロバの耳ってね(爆)。

>たかさん

 あまり誉めないでください。鼻が伸びます。

>やっぱり、師匠の音をどこかしら受け継いでいるんですよね。

 音のDNAや音楽のDNAを受け継いでいくんでしょうね。そして『学ぶは真似る』ですから、師匠の音に似ている弟子ほど、よく学んだ弟子なんだろうと思います。

 「さすがは、○○さんのお弟子さんだね。そっくりだよ」と言われるような演奏ができることが、お師匠さんへの一番お恩返しなんだと思います。それが守破離の守ですね。

>ship-papaさん

>ところで、独学である僕のフルートの音は、一体どんな音色なんでしょう?

 日常的に注意深く、たくさん聞いている音に一番影響されていると思います。それが楽団だったり教則本のお手本DVDかもしれないし、よく聞くフルートヒーローやプロ奏者の音かもしれませんしね。

 アンサンブルという観点から見ると、楽団のフルートの音色に影響をされているのが、幸せだと思いますよ。

>かさん

 お帰りなさい。ま、健康の事を考えると、フルートよりもランニングであることは、論を待たない事だと思います。なにしろ、健康第一ですからね。もっとも、そういう事を書いている私は、今現在、音楽の方を優先しているバカモノですけれど(笑)。

>それぞれの特徴は少しあるんですけど、やっぱり自分の音であり、先生にも似てるんでしょうね。

 たぶん、段階があるんだと思います。

 1)とりあえず音が出る
 2)素材なりの音が出る
 3)メーカー推奨の音が出る
 4)先生そっくりの音が出る
 5)本当の意味での自分の音が出る

 数字を振りましたが、必ずしもこの順番ってわけではないだろうし、同時多発な状況になることも大いにありうると思いますが、こんな感じじゃないでしょうか。

 ある意味、どのフルート吹いても、そんなに音が変わらず、いつも自分の音が出るというのは、理想だと思いますよ。道具に左右されないという事は、大切なことです。

私は独学ですが、自分のフルートの音色は、完全にケーナの音です。以前は、このフルートらしからぬ音を何とか「フルートの音」にしたいと思っていましたが、最近は開き直って、これが自分のフルートの音だと思っています。

で、更に遡ると、私はケーナも独学なのですが、グループを組んで10年一緒に演奏していた相方の音色に、多大な影響を受けていることは間違いありません。常に二重奏を組んでいたから、そりゃ似ます。ビブラートなんかは特に、二重奏の相方の吹き方に強く影響されたと思います。
そういう意味では、私のフルートの「先生」は彼なのかも知れません。

来年フルマラソンに出る事を目標に走りこんでる吹子です。

は、おいておいて、やはり、先生って身近な目標になっちゃうし、だから音が似てくるんでしょうか。
発表会、楽しそうです。早く出れるようになりたいなあ。

すとんさんの発表会、食事をしながら演奏会なんてまるでブルーノートみたい!、ということで、日程が合えば聴きに行きたいなあ、と思っていますので、近日中にメール差し上げます。

>inti-solさん

 おっしゃるとおり、相方さんが先生なのかもしれませんね。

 笛に限らず、人は知らず知らずのうちに相方さんと似てくるものです。例えば、夫婦とか同僚とかもそう。本来は他人なのに、ものの考え方や感じ方や、ちょっとしたしぐさまでそっくりになったりして…。「先生に似る」というのとは少しニュアンスが違うかもしれませんが「相方と似る」というのも、ある意味、理想的なことだろうと思います。

 鉄壁なチームワーク…ってやつでしょ!

>吹子さん

 東京のブルーノートは当然行った事はありませんし、発表会の会場のインタープレイにも行ったことがないというテイタラクの私ですが、たぶんこの二つは同じジャンルのお店だと思いますよ。

 基本的なお店の形態はレストランで、ステージがあって、音響設備が整っていて、定期的にミュージシャンがライブを行い、客はミュージック・チャージを支払って入場して、食事をしながら音楽を聞く。ね、同じ。もちろん立地条件も違えば、お店の歴史とか、出演するミュージシャンの顔ぶれはそれぞれ違うけれど、ジャンルとしては同じだと思います。

 メールをお待ちしてますが…東京から湘南は…遠いよ(笑)。

怖い話ですぅ…
似るのは音色だけですよね?

目付きとか、まして性格が似たら…
確実に友達なくす~(泣)

ゲージツの秋が近づいているという感じですね。
すとんさんは11月に発表会なんですね。当方、お伺いしたいのはやまやまなのですが、11月末に所属の吹奏楽団の演奏会がありその練習のためお伺いするのは難しいです。残念(涙)ちなみに私は10月の初めに発表会があります。9月は練習あるのみ、って感じですね。アンサンブル四重奏も参加するので楽しみです。でも、曲、決まってないんですが(汗)先生に決めてもらうので。。

さて、音質。
フルート先生とのアンサンブルをレッスンでする時、その吹き方は似せようとしますよね、やはり。お手本だから。ムラマツくんの音質だと先生のルイ・ロットには合わなく、ヘインズおじさんの方が音質的にはマッチします。古いもん同士の方がいいのかもしれません。でも私の場合はアメリカのキム先生の音質や吹き方も耳に残ってるし、どんな音かなんて分かりません。発表会ではビデオを撮るようなので、それを観て反省&観察してみようと今から目論んでいます。

>tomomi-alooohaさん

 舞台での演奏姿から分かるのは音色だけでしょ。

 目つき? 性格? 似ない似ない、似るはずないよ。……と言っておきます(笑)。本当は???どうなんだろ?

>みーむさん

 発表会の件は気にしないでください。私は本音では、世界中の人々に私の演奏を生で聞かせたい気分なのですが、何しろ私の発表会は地方で行われるし、要予約で入場料(食事代ですが)がかかるし、そんなに気軽に見物できるようなわけでもありません。

 10月始めの発表会で、あと一カ月少々なのに曲が決まらない…と言われても、実は私自身、それが早いのか遅いのか分かりません。どうなんですか? フルートの場合、一曲を仕上げるのに、どれくらいの時間がかかるものなのでしょうか?

 ウチの教室も「クラシックは仕上げるのに時間がかかるから」とクラシック曲をやる人には早めに動き始めていますが、ジャズやポピュラーをやる人は、まだまだ動いてません。取り上げる曲のジャンルや曲そのもので仕上げ期間はだいぶ変わりそうですから。

 私もレッスンがいつから発表会モードになるのか、確認しておこうぅと。

 さて、音質の話。やっぱり、ルイ・ロットにはヘインズでしょう…と書きたいのですが、あれあれ、私はルイ・ロットもヘインズもその音色を知らないよ。ヤバイって。うぉぉぉ~ん、話ができないよー。

 やっぱ、どこかでヴィンテージ、試奏してこないと(汗)。

ふふふ、私はにわか浜っこなので、湘南はお隣さんみたいなものなのです。でも11月のどこかで友人の結婚式があるんですよね。何日か忘れたけど(笑)。

>吹子さん

>ふふふ、私はにわか浜っこなので、

 ああ、なんだ。だったら、近くでいいね。だいたい、私は学生の頃、大学(横浜だよ)まで毎日通ってたし。そんなら、ご近所さんだね。

 じゃあまあ、もしも日程があって「小粋なジャズレストランでお食事でも…」と思ったら、連絡ください。ちなみに小粋なのはレストランの方であって、私の演奏ではありません。

>どうなんですか? フルートの場合、一曲を仕上げるのに、どれくらいの時間がかかるものなのでしょうか?

独奏の場合と合奏では進捗具合は違う気がします。ちなみに吹奏楽バンドでの定期演奏会では10曲+アンコール曲1−2曲の演奏予定ですが、演奏会に至る途中、ほかのイベントに参加し、そのための楽曲を仕上げたりするので、実質10ヶ月ぐらいで演奏会の楽曲の合奏完成、ともって行く感じでしょうか。月4回の練習、と考えれば、4回の練習で1曲は大編成の曲を仕上げる、ってことですかねぇ。素人バンドですから時間はかかってますけどね。

>みーむさん

 ありがとう。やっぱり、フルートと言うか、楽器は一曲を仕上げるのに、ほとんど時間を使わないんですね。4回の練習で1曲の大編成の曲とは、合唱だとありえない速度です。すんごい、速い…。この辺の感覚が、まだ私はよく分かりかねる部分なんだな。

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