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2009年3月 5日 (木)

ジャンバラヤをオンビートとオフビートの二種類で吹いてみた

 さあ、江戸の仇を長崎で討ってください(意味不明)!

 今月のポピュラーセッションのレッスンのために、カーペンターズの「ジャンバラヤ」に秘か(?)に挑戦してます。私はカーペンターズが大好きなので、今までもレッスン用に「愛のプレリュード」とか「悲しき慕情」とかにチャレンジしていたのですが、いずれも挫折。いやあ、耳で聴くと簡単なんだけれど、譜面を見ると、やたらと転調していて、(私には)難しい難しい。

 そこで「カーペンターズにチャレンジ 第3弾」というわけで、今回は「ジャンバラヤ」に挑戦です。これなら、ハ長調だし、転調ないし、ラテン系の音楽だからジャズバンドで遊んでもらえるし…と色々考えて選曲選曲~。

 さすがにこれは、何とか私の手でも負えました。うれしい。次のポピュラーレッスンの時には、これを持っていきましょう。そうだ、これくらい出来上がったなら、録音もしちゃえ!と悪のりしたのが、今回の奴です。最近、音源をアップしていなかったら、ま、いいかなって気分でもありました。

 前回のポピュラーレッスンの宿題で、オンビートとオフビートの練習もしているので、それも兼ねて、オンビートとオフビートの2パターンで録音しました。両方アップしちゃいます。

 演奏している時は、オンビートとオフビートでは、だいぶ違う音楽に感じていた(オンビートは前のめり、オフビートはけだるい感じ)のですが、こうして録音されたのを聴くと、あんまり違わない? まだまだ感じた音楽をきちんと表現できない、私がここにいます。ま、練習の記録だから、これでいいかって感じです。

 両方のメトロノームの速度は、実は若干違います。オンビートは100で、オフビートは92です。数字が違う理由は…何となくです。これくらいが一番しっくりくるんです。同じ数字にすべきなんでしょうが、それじゃあ、何か違うのね。

 聴けば分かりますが、両方で演奏されているメロディ、細かいところがかなり違います。どちらが正しいかというと、実は、両方とも譜面通りではありません。

 どちらのバージョンでも、私、楽譜通りに演奏してません。と言うのも、楽譜通りに演奏すると、この曲のメロディてっ、実はかなりつまらないのですよ。それは私が使っている曲集の譜面がダメなんだろうと思って、手持ちの他のジャンバラヤの譜面(ギター譜が2種類とエレクトーン譜が1つと、今の曲集で合わせて4種類持ってました)とも比べ合わせてみたのですが、実はどれもほとんど同じ。どの譜面でもこの曲は、八分音符と四分音符と二分音符で構成されていました。んなわけないのにね。

 つまり、本来のジャンバラヤのメロディって、カーペンターズが歌っているほどにはおもしろいものではないというわけですね。でも、私はあの雰囲気で吹きたい。楽譜通りでつまらない曲よりも、楽譜とは違っていても楽しいメロディの方がいいでしょ。

 そこで、メロディーのリズムをかなり細かく分けて、カーペンターズのように(当社比)ラテンっぽく吹いてみました。音程も一部直したし、リズムの変更と言うか、タンギング増量のため、音符の数的には倍以上になっております(笑)。お得ですね。私的には、これで結構満足です。

 しかし、冷静になって聞いてみると、私、けっこう変なリズムでメロディを割って吹いているよね。この私の演奏を譜面に起こしたものを想像すると…う、やだな。そんな譜面、見たくないよ。

 と、言うわけで、あまり参考にならないかもしれませんが、オンビートとオフビートの違いって、こんな感じなんですよ。で、ポピュラーとかジャズではオフビートでの演奏が基本になります。

 こちらがオンビートのバージョンです。

 で、こっちがオフビートのバージョンです。どちらがお好みですか?

 ダメ出し歓迎、と書いても、これだけ自由に吹いていると、なかなかダメが出しづらいだろうなあ…。でも、そこはがんばって、ダメ出してください。特にオンビートの方は、音がだいぶひっくり返ったりしてますが、あのあたりって聴いていてどうすか? オフビートの方は、中途半端なヴィブラートが入ってますが、分かりますか? アゲハも購入当初と比べれば、だいぶ大人しくなってきたと思いますが、聞いていて、つらくないですかね? 何よりも、フルートはきちんと歌ってますか? 探せばダメ出しポイントはたくさんあるんだよねえ…。

 さて、ジャンバラヤの録音を終えた今は、サウンド・オブ・サイレンスの名曲の数々をオフビートで吹いてみるという練習をしております。ただし、こちらはかなり譜面に忠実に演奏してます。リチャード・ロジャースの曲には、私程度の人間がいじって遊べるほどの隙間がないんですよ(涙)。

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コメント

 >すとんさん

 何度もお邪魔してすみません。同じアルタスユーザーでおそらく年令も近いだろうと思うと、妙に親近感が…。

 ジャンバラヤの録音、聞かせていただきました。昨年フルートを始められたと推察しますが、すごく上達なさっていらっしゃいますね。

 音が引っくり返るのは、リングキーがちゃんと抑えられていない時、息の入れ方が外れた時になってしまうのですが(私もよくそうなります)、吹き込んでいるからこそ、そうなるのです。このような曲だと逆に味わいがあっていいですね。

 アゲハの音色もなかなかいいですね。倍音豊かでいかにも銀の笛といった感じです。この笛は吹きこなすのは難しい(暴れ馬に乗るようなもん)と思うのですが、徐々に乗れてきているんじゃないでしょうか。

 私は、他社の笛を7年吹いて、アルタスが発足した時にこの笛を買いました。独特なAg958の音に魅力を感じてなのですが、1年以上苦労しました。

 すとんさんの笛は、キーパイプの材質、キーポストの構造などが改良されて、より吹きやすくなっているはずです。私のはキーの作りが華奢なので、バランスが狂いやすく、気を使って吹いてます。

 そうそう、一番大きいのはC♯のトーンホールがソルダードになっていることです。私のはドゥローンなのですが、これのおかげで、何度振り落とされたことか…。

 アゲハがすとんさんのいうことを聞くようになったら、後はどれだけ大きく成長させられるかですね。

 

>たかさん

> 何度もお邪魔してすみません。同じアルタスユーザーでおそらく年令も近いだろうと思うと、妙に親近感が…。

 別に別に(汗)、何度でもお邪魔なさってください。ブログをやっていると、コメントを付けていただけるのが、一番うれしいのですよ。まあ、無理のない範囲でひいきにしていただき、たまにコメントくださると、私とてもうれしいです(笑)。特に同じアルタスユーザーさんなら、なおさらです。もちろん、非アルタスユーザーさんも、声楽の方、それ以外の音楽ファンでも、音楽には興味がなくても、とにかく日本語を不自由なく読み書きできる方なら、大歓迎です(ほんと)。

 ええと、私は昨年の6月からフルートを始めていますので、フルート歴8カ月と言ったところです。子どもなら、ようやくお座りができるようになった頃ですね。それで「ジャンバラヤ」ですから、生意気ですね(笑)。

 音のひっくり返りは、その原因の大半は、おっしゃるとおり「息の入れ方」だと思います。私の側の問題は、やはり一定量の息を入れ続けられないというテクニック不足と、アゲハの側の問題としては音を出すポイントが狭い事が考えられます。ま、音のひっくり返り自体は、おいおい解決していかなければいけない問題だと自覚してます。とりあえず、この程度の引っくり返りだと、聞いている人はどう思うのかな? と言ったところが知りたかっただけです。

 たかさんのフルートは昔のAg958のフルートなんですよね。その頃から、1307と呼んでいましたか? それとも以前はモデル名が違ったのかしら。

 おっしゃるとおり、アゲハはじゃじゃ馬ですよお。なかなか手ごわいです。とは言え、たかさんのお話を聞きますと、これでもだいぶお手柔らかになったみたいですね。たしかにキーの作りに不安を感じたことはないですし、メカはだいぶ安定してます。C#のトーンホール周りで苦労したこともありません。オールドアルタス(失礼)と比べて、あんまり文句を言ってはいけないのですね。

 それでもやはりアゲハは平均的なフルートよりは、だいぶ吹きづらいフルートだと思いますが、それでかなり慣れました。そのおかげで、趣味の試奏の時に困った事はありません。だって、たいていのフルートはアゲハよりも吹きやすいですから(大笑)。

 だからと言って、演奏が下手くそなのをフルートのせいにするつもりは全くありません。そんな難しいフルートを選択したのは自分ですから、そのじゃじゃ馬を御することも含めて、きちんと演奏できないといけないわけですからね。

 それに、これは私の偏見なんですが、フルートでは“良い音色と吹きやすさは両立しない”と勝手に思ってます。なので、アゲハが吹きづらいフルートであっても、音色が良いのだから仕方がないと、考えてます。

>アゲハがすとんさんのいうことを聞くようになったら、後はどれだけ大きく成長させられるかですね。

 はい、フルート奏者として、責任重大、というわけですね。心していきます。

白装束で参りました(なんでやねん)
カーペンターズ、私も大好きです。Song for youの曲調とか大好き。今、ああやっぱりそっちねと思ったことでしょう(笑)
ジャンバラヤ、軽やかなタッチがいいですね。私はオフビートの方が好きです。ただ、いつかすとんさんが仰ったように、歌なのでどうしても歌詞が流れてくるんですよね。払っても払っても、すとんさんのフルートにカレンの歌声がシンクロしてしまい、純粋に音だけを聞けなかったような。ミーオマイオ。^^
音がひっくり返るのもあまり気になりませんでした。これって楽しい曲でしょ?そんなの構わないさって感じになっちゃいます。
う~ん、全然敵討ちになっていない。

>smilekumiさん

 だめじゃん、敵討ちに来てお茶飲んでちゃ。しっかり戦ってくださいな。

 それはともかく。やはり歌モノは歌詞が頭の中を流れちゃうでしょう。実は私も演奏しながら、頭の中では歌詞が流れて歌ってました。それは演奏聞くとモロ分かりですけれどね。

 Song for You かあ…。たぶん、楽譜持っていると思うけど、メトロノームがバックじゃあ、さえないよねえ。

>すとんさん

 お言葉に甘えて、一日に2回お邪魔します。

 私の笛が1307かというお尋ねですが、実は1107なのです。

 昔の記憶なので、不確かなところもあるのですが、アルタスというメーカーが立ち上がった直後は、807、907(当時の頭部管はAg925)、1007しか作っていなかったと思います。

 他のメーカーにない特徴は、このクラスでは初のポイントアームのキーメカニズムだったのです。これは、それまでハンドメイドの高級品にしか、使われていなかったのです。単にみてくれだけでなく、音も良かったので人気がありました。(今ではどのメーカーもポイントアームの楽器ですが…)

 Ag958は、アルタスの意欲が現れた素材だと思います。程なく総銀製の1207とともに1107が発表されました。1107を試奏して驚きました。他社には無い音を出したのです。

 私には1207よりも魅力的でした。もう少し経つとAg958の総銀製(1307)が出るよと楽器屋さんに言われたのですが、これで十分だと思いました。

 半年後、届いた楽器との格闘が始まりました。なにしろ、キーメカはデリケートだし、リッププレートまでAg958のせいか、ツボにはまればいい音が出るのに、少しでもはずすとひどい音しか出ない。

 1年かけて楽器の調整をし、本当に吹きこなせるようになるのに5年かかりました。この時の1107は、意欲作なんだけど、試作の段階だったかも…。私の楽器の製造番号は1900ですから。

 最近、買い替えを考えて、今のアルタスを吹きました。改良されていて、みんないい笛でした。ただ1107は、私のものとは別物でした。

 フルートも工業製品だから、新しいものの方が性能がいいんだよと、店員さんに言われました。確かにそうだと思います。

 でも、長い年月をかけて育てたフルートは、他にはない音がでるのも確かです。結局買い替えるのはやめて、オーバーホールに出したわけです。

 20年後のアルタスは、今以上に良いフルートになっているでしょう。でも、すとんさんのアゲハはそれ以上に育っているかも知れないのです。

 フルートって不思議な楽器ですよね。

討ち入りします!
元がオフビートな曲だから、印象が残ってると1小節に4つ「タン タン タン ウン」て感じちゃう。それじゃオフビートから外れられないので、元に近いと忘れるのが難しいので、まずイタリア歌曲バージョン(笑)でも考えてみて、その後に取り組むとよいんでないかな? 

いやでも、オフビートのそれ、いい感じですねえ。音がひっくり返るっておっしゃいますが、気になるほどじゃないですし、むしろ「楽しもうぜ」って印みたいなものになってますよ。とてもいい感じです。

 今日は、すとんさんにすっかり感心してしまいました。以前、アルテを録音された時より一段と腕をあげられましたね。いい音ですね。
いつもすとんさんの書かれている内容が、音楽、PC初心者の私には難しいのですが、こうして毎日拝見させていただいていると友達と一緒にフルートをやっているようでがんばる元気が出てきます。ありがとうございます。
 明日もがんばろうっと!


>たかさん

 お話をうかがって、確かに試作品というか、ファーストロットというか、初号機というか、危うさと魅力がいい感じにブレンドされた、不思議なフルートなんですね。特にリップがAg958と言うのは、すごいなあと思います。アゲハだって、リップはAg925ですからね。現行モデルだと唯一、AL がAg946で、それに近いかなあという感じで、たかさんのフルートって、貴重なフルートだと思いますよ。

確かにフルートは工業製品ですから、新しいモデルの方が改良されて、道具としては良いものになっているに決まっていますが、楽器としての味わいはまた別ですね。たかさんのフルートは、ある意味ヴィンテージものに匹敵する味わいがあると思います。

 確かに現行の1107とは全く違うフルートですね。むしろ、現行モデルなら案外、AL に近いかもしれませんね。

 余所では聴けない、珍しい話をありがとうございました。

>でも、すとんさんのアゲハはそれ以上に育っているかも知れないのです。

 たかさんのように、後から出てくる、新モデルに負けないフルートに育てていきたいです。

>お散歩さんぽさん

 いやあ、待ってました。こういう前向きなダメが欲しかったんですよお。うれしいなあ…って、別に私、Mじゃないですけれどね。

 ふむふむ、オリジナルの印象に引きずられて、オンビートヴァージョンがきちんとオンビートになっていないというわけですね。うむ、確かにそうだ。自分では「何となく、似た感じになっているなあ…」と思ってましたが、原因はそこだったのか。ご指摘、感謝。本当にありがとうございます。これで一歩、前進だな、うむ。

 それにしても、イタリア歌曲バージョンを考えて吹くというのは、おもしろいね。イタリア歌曲は基本“オンビート”だ、確かに。ただ、イタリア歌曲バージョンをやるなら、ヴィブラートかけまくりになるよ。メロディーがうねりまくるよ、いいの、それでも(笑)。

 ……いいのか…別に、それで。モイーズみたいな、ああいう音になるだけだもんね。

 しかし、モイーズって録音が悪いから分かりづらいけれど、よくよく聴くと、ヴィブラート全開って感じの演奏ですよね。今の奏者はあそこまでヴィブラートかけないよね。あ、私はEMIの「マルセル・モイーズの芸術」ってディスクでモイーズを聴いてます。ほんと、モイーズって、オペラ歌手のようなヴィブラートをかけると思います。

>いやでも、オフビートのそれ、いい感じですねえ。

 いやあ、ほめてもらえると、なおうれしいです(照)。

>ヨッシーさん

>以前、アルテを録音された時より一段と腕をあげられましたね。いい音ですね。

 いやいやいや~、何より“音”をほめられるとうれしいです。とにかく毎日毎日、よい音を出せるように苦労しているので、そこをほめていただけると、とてもうれしいです。

 とにかく私の技量不足で、アゲハの美音を常に引き出せない自分が、歯がゆくて歯がゆくて…。そしてアゲハに申し訳なくて…。

 よし、でも、がんばっていくぞ。もっともっと、きれいで良い音、アゲハが本来持っている音を出せるように、鍛練していくぞ、オーッ!

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