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2009年1月 9日 (金)

ホワイト・ルーム(The White Room)を演奏してみました

 実は先日、ようやくですが、録音機材を買いました。自分にお年玉です。ステレオデジタルボイスレコーダーという、PCMステレオ録音のできる小さな機械です。サンヨーのICR-PS380RMという奴です。ま、いわゆるICレコーダーって奴です。初売りセールとやらで、通常よりもだいぶお安いお値段で買えました、ラッキー。

 いやあ、科学も進歩したものですね。これ、私が子どもの頃だったら、デカいオープンリールのデッキと、これまたデカいステレオマイクを使わないと、これだけのものは録音できなかったと思う。それがいまや胸ポケットに入って、当時のものよりも良い音質でとれるんだよ。いいねえ…。

 しかし、家電メーカーの人のネーミングセンスって悪いよねえ。もう少し気の利いたネーミングはできないものでしょうかね? せっかく「ディプリ」というシリーズ名があるのに、それを製品名に反映しないって、もったいないよ。これではお店に言っても「アレください」としか言えないよ。この製品だって「ICR-PS380RM」と言うよりも、例えば「ディプリ・ミニ 4GB」とか言った方が絶対に親しみやすいし、それで購入チャンスだって広がるだろうに。少なくとも「アレ」って呼ばれずに済むしね。

 それはともかく、なかなか良いのものを買ったので、うれしくて、さっそく録音してみました。とりあえず、すぐに演奏できる曲というので、数少ないレパートリーの中から、フルートで2曲演奏してみました。で、せっかく録音したので、アップしてみます。

 例によって、ココログにはアップロードの上限(1MB)があるので、今日は一曲だけ、それもワンコーラスだけで後半部分とかイントロとかはカットしましたし、さらに泣く泣く音質も落としています。

 フルートの音だけでは寂しいので、リズム隊代わりにメトロノームさんを鳴らしてみました。カットはしたけれど、音質の加工などは一切してませんので、これが私の音です。これは苦労もせず吹きました。最初のテイクがOKテイクです。

 ええと「曲がつまらない」という以外のダメ出しは歓迎です。曲自体はソロフルート向けの曲ではないので、つまらなくても勘弁してください。演奏技術とかなんやらのダメ出し中心にお願いします。自分ではなかなか気づかない欠点というのを、ひとつ知りたいものです。

 もちろん、お誉めの言葉と賛美と称賛は、多少の嘘や粉飾入りであっても、大歓迎です(笑)。

 あと、勘違いする人はいないと思いますが、これは「商品」じゃなくて、「個人の学習記録」ですからね。だから、ミスもヘマもあるまま、アップしてます。将来、もっとうまくなった時に「あの頃は、こんなヒョロヒョロの演奏してたなあ」と懐古するためです…なんてね。

 とりあえず、初録音記念です。これでお手軽な録音機材を入手したので、色々と活用できそうで、楽しみです。

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録音音源付き記事」カテゴリの記事

コメント

お!録音機材買ったのですね(^^)
ICレコーダーにしましたか。。。
音質カットしているそうですが、ネットで聴く分には全然問題ないですねぇ♪
外付けマイクとか使っているのですか?それとも内臓マイクONLYですか???
質問ばかりしちゃってゴメンナサイね。
私も欲しいなぁ~と思いながら、お金が無くて1年以上経っているのですが、全く期待していなかった(というか出ることを知らなかった)手術給付金というのが、ここで満期になった簡易保険から出るらしいので、めでたく給付されたら買っちゃおうかな♪と目論んでおります。
すとんさんのレコーダーは、機械オンチな私にも扱えそうですか???
簡単に取り扱えるなら、すとんさんのとお揃いにしようかな(^^)

録音機材…
メーカー違うんだけど、家にあります。
旦那の仕事用なんだけど、
時々借りて、練習に使ってます。

私もブログにのせたいな…と思っているのですが、
音をパソコンに落とす←これは旦那が教えてくれると思う。

落とした音をブログにアップする←私の場合ここからが問題です…とほほ。
なんせ、機械がダメなもんで。

すとんさんの歌声もぜひ聞いてみたいです。

すとんさん
お、早速のUPありがとうございます。
根がオーオタなもんでICレコーダーというのは思いつきませんでした。^^;

演奏、聞かせていただきました。なかなかに良い音で録れていると思います。自宅の書斎だと音が吸われてしまうので残響なし、直接音のみはしょうがないですよね。
確かに最近のICレコーダーも侮れませんね。

演奏のほうはアラフォーで始めて1年しなくてこれだけ力強い音が出せれば素晴らしい上達ぶりだと思います。お世辞ではなく。
その上で(自分のことは省みず)あえて言わせてもらえば、アゲハってすとんさんがいつも書いているように結構息の力(吹き込む速度や息の量)を必要とするフルートですね。確認できました。
伸ばす音の最後のほうが、まだ息が支えきれずに乱れていると感じます。
もちろん上記の前提条件を念頭に置けばこれだけの吹き込みができるって素晴らしいことです。

あとは、吹き始めに「音の出だしをキッチリ出そうと」まだ力が入りすぎているのと(なので最後まで保たない)音の最後までゆらぎなく音が細くならず支えられるように四分音符=80でロングトーン16拍以上を目指すの練習をされたほうがよいかと。
私がチューバを吹いていたとき、部活で「ff4小節!」「pp16小節!」など全部員で30分ほどロングトーン音階の練習30分ほどやってから、個別パートに分かれての練習でした。これは音の安定に効きましたねー。

昔とった杵柄でなにやらエラソウなこと書いて申し訳ありませんが、素人批評家としてはこんなところです。
あ、もちろん練習の方向性については笛先生と十分相談なさってくださいませ。
ではでは。

録音機材ですか、いいですね!私もいつか購入したいです。息子のギターを録音するのもおつかも・・・・?
後ほどゆっくり演奏は聴かせて頂きます。
【多少の嘘や粉飾入り】ですか(笑)では、後ほど感想を書かせて頂きますね。(ちなみに今は仕事中)

>くろねこさん

 とにかく、今回は緊縮財政中である事と、妻も使用する事の二点を踏まえて、「女性にもお財布にも優しい録音機」という観点でチョイスしてみました。

 マイクは内蔵マイクです。もちろん外付けマイクを使用できますし、良い外付けマイクを使えば、かなりきれいに取れると思いますが、それでは色々と面倒ですから(笑)、たぶん私は常に内蔵マイクで使うと思います。

 “本格的な録音機材”というよりも“お手軽なホームレコーディング”向けの機材です。御稽古事の録音などに最適…というタイプです。

 録音の音質や録音時間(つまり圧縮ですね)は、圧縮率の異なるMP3ファイル[iPODなどの音質]と無圧縮のPCMファイル[CDの音質]が選べますので、使用目的に応じて、選べばいいと思います。私はとりあえずPCMで録音(音楽系はPCM録音か、低圧縮MP3録音が良いと思います)して、今回のような場合は、それをMP3の高圧縮ファイルに変換してます。

 簡単そうか?という質問に対しては「ラジカセ録音の難易度」と答えておきます。

 実際に私も、込み入った機能は使ってません(面倒ですから)。「電源入/切」「録音」「停止」「一時停止」「電池の充電」は当該のボタン等を一回押すだけです。USB端子もスライド式のスイッチで出し入れ自由です。「音質の選択」「削除」「音声メニューOn/Off」はメニューボタンを押して、カーソルを移動して…と多少やっかいになりますが、パソコンが使える人なら問題ないでしょう。その他の機能は…使ってません。その程度のお手軽さです。

 内蔵メモリしか無いので、録音してはデータをパソコンに移動してパソコンで管理…という使い方になります。パソコンユーザーには便利ですが、メモリカードでデータを保存して…という方には不向きですね。

 電池はエネループが付属してますので、それでOKです。充電も本体でできますので、楽々です。使用中にエネループの電気がなくなっても、市販の乾電池(単4)が使えますので、出先でも安心です。

 あと、とても小さくて軽いです。化粧ポーチに楽に入りますよ(笑)。ウチはケースがわりに、100均で買った箸袋をケース代わりに使っているくらいですから(笑)。

 私は4GBタイプのものを買いましたが、この下位モデルの2GBタイプもあります(もちろん上位機種の8GBタイプもあります)。本来は2GBタイプで十分な私なのですが、たまたま(なぜか上位機種である)4GBの方が安く売っていたので、それを買いました。

 こんなところでどうでしょう。

>まきりんさん

 録音したデータをブログにアップする…これ、慣れている人には簡単ですが、結構ややこしい部分がありますので、最初は大変かも。

 まず、自分のブログサービスがMP3ファイルのアップロードができるかを確認しないと。案外、できないところ多いです。まきりんさんのブログ(Exiteブログ)はできたかなあ…? 

 次に、MP3ファイルがアップロードできても、ファイルサイズに上限がありますので、自分がアップしたいファイルのサイズを、上限以下でまで圧縮して小さくしないといけません。これは結構、試行錯誤で面倒だったです(笑)。

 圧縮したり、前後をカットしたりするためには音声ソフトが必要ですが、ま、これはフリーソフトでできます。最初は面倒でしょうが、慣れれば簡単です。

 そこまでできれば、あとはブログに画像を貼るのと同様の手順でアップロードできると思います。

 簡単ですが、ちょっと面倒ですよ。でも慣れてしまえば、どってことないっす、という感じかな?

おお、ICレコーダーを買われたのですね!
メトロノームが何だかおしゃれに聴こえます。
この曲を知らなかったのでこういう曲なんだなあ・・・と。(笑)

>もりさん

 実はまだ歌は録音してません…が、学習の記録としては、残すべきなので、そのうちに何か録音をしようと思ってます。でもね…

 問題は、たとえ学習の記録とは言え、私の歌をアップロードすべきか否か、なんです。

 フルートと違って、歌のアップロードは、ちょっとばかり勇気がいります。私の内面の問題なんだけれど、歌のアップロードに関しては、今はまだかなり抵抗があります。恥ずかしい…というのとは違うのだけれど、やはり気後れします。「学習の記録なんだから、ヘタでもヘマでもいいじゃん」とフルートなら割り切れるのですが、歌だとなんかその辺が割り切れないのですよ。おもしろいでしょ(笑)。

 なので、気持ちの整理ができたら、ボチボチと歌もアップロードしていきますので、期待せずに、気長にお待ちください。

>Sigmaさん

 ICレコーダーもかなり高性能化してますので、御稽古事の記録程度なら十分なんですよ。それに本格的な機材だと妻が使えませんしね(笑)。庶民性と手軽さで、この機種になりました。

 建設的なダメ出し、感謝します。いやあ、的確ですね。

>伸ばす音の最後のほうが、まだ息が支えきれずに乱れていると感じます。

 言われてみれば、そのとおりですね。自分でも何か違和感を感じていましたが、支えきれていないのですね。うんうん、ブツっと切れるのもそのせいでしょうね。

>吹き始めに「音の出だしをキッチリ出そうと」まだ力が入りすぎている

 はい(笑)、笛先生にもよく指摘されております。脱力脱力…なかなか難しいです。目下の私の課題の一つですね。

>音の最後までゆらぎなく音が細くならず支えられるように四分音符=80でロングトーン16拍以上を目指すの練習をされたほうがよいかと。

 自宅でのソノリテのロングトーンは1拍+3拍なのですが、最近、これを、フリーテンポ(笑)で8拍+8拍でやり始めたところです。フリーテンポではなく80にメトロノームをセットして、8拍+8拍でやってみたいと思います。

>アゲハって、すとんさんがいつも書いているように結構息の力(吹き込む速度や息の量)を必要とするフルートですね。確認できました。

 でしょでしょ、アゲハって、パワー系の少しばかり鳴らしづらいフルートなんです…が、きちんと鳴ると、うっとりするほどの美音なんですよ。本来ならば、私のような初老の初心者の手に負えるようなフルートではないと思ってます。幸い、声楽レッスンの方で、呼吸の練習をしていたので、なんとか手を出せたのだと思ってます。

 手を出せただけで、まだまだ、この娘の魅力を十分に引き出せていないことは自覚してます。そのためには、私自身がまだまだ成長していかないといけません。そんな自分が楽しみです(笑)。

>橘さん

 では、後ほどよろしくお願いします。

 心に鋼鉄のプロテクターをはめておきますので、かなりキツめのダメ出しもOKですよ(大笑)。

>Ceciliaさん

>この曲を知らなかったのでこういう曲なんだなあ…と。(笑)

 いいえ、それは違います(笑)。この曲は、60年代にエリック・クラプトンが所属したクリームの代表曲でして、いわゆる“ハード・ロック”な曲です。本当は、荒れ狂うドラムに、手数の多いベースギターとつんざくエレキギターと吠えるヴォーカルが絡む曲なんです。メトロノームとソロフルートでは、ほぼ全く違う曲と言ってもいいと思うくらい、印象が違いますよ。

 なぜ、この曲をチョイスしてしまったのか、そんな自分が信じられない私です。

エリック・クラプトンとかクリームとかうちにあります。
夫が好きなもので・・・。(すとんさんと好みが合いそう!)
so-netは5Mまでいけるんですよ。
私は滅多にアップしませんが。(しかも自分の演奏をアップしたことがないです。)

>Ceciliaさん

 ホワイト・ルームはクリームのベスト盤には必ず入っている曲です。もし、あれば聴いてみてください。全然違うので、びっくりしますよ。

>so-netは5Mまでいけるんですよ。

 ココログは、去年の夏までは40MBまでOKだったんです。それが秋風が吹く頃に、40→1へと激減したばかりなのです。1MBは少ないですが、音楽ファイルが扱えないブログよりは良いでしょう、と自分を慰めてます。いよいよの時は、You Tubeあたりにアップロードして、リンクで引っ張ってくることも検討中ですが、ま、音質を落としても自分のブログにアップしておくのがいいかなと思ってます。

しつこくコメント(笑)

そういえばココログ、そうでしたね~!
so-netのお友達がわざわざココログに別ブログを作ってショパンの長い曲をたくさんアップしていらっしゃったことも・・・。
なぜ40から1に??
激減じゃないですか~!
YouTubeもいいと思うのですが、そのお友達はYouTubeにアップするならもっとうまくなってからにしろ・・・みたいに言いがかり的なコメントもらっていました。
まあすとんさんなら大丈夫でしょうけれど、そういうことがあると怖いですよね。

 ココログのアップロードファイルの上限が厳しくなったのは、ココログをブログではなく、簡易のファイルサーバーとして利用する人が増え、トラフィックが膨大になったからだという噂を読んだ記憶があります。本当かどうかは知りませんが。

 YouTubeにはYouTubeの文化がありますからね…。言いがかりつけられても仕方ないと思いますし、私ももしもあっちにアップすれば、当然たくさんイチャモンつけられると思いますよ。もっとも、軽くスルーしますが(笑)。

 みなさん、ブロードバンドとか限りませんし、パソコンだって爆速パソコンとは限りませんから、アップロードファイルは小さいに越したことはないと思ってます。あとは、音質や収録時間のバーターです。良い音質で長時間のファイルをアップしたいのが本音ですが…。

祝☆初録音記念!^^
謹んで拝聴いたしました。リズミカルかつとても丁寧な演奏だと思いました。もっと長く聴けるといいのですが(^^;)

音質もとてもいいですね。まるで耳元で奏でられているようでした。メトロノームの電子音も私が持ってるチ~ンとは違って軽やかな感じです。

私はデジカメで録音するのですが、あまり近いと音が割れてしまうので3mほど離してるんですよ。開始ボタン押して軽くダッシュしてから吹き始めます(笑)私もこれ欲しいです。

>smilekumiさん

 デジカメ録音ですか、実は私のデビューライブの録音は、デジカメ録音でした。写真を取ってた人が録音してくれたのを分けてもらいました。あと、携帯電話で録音する人もいますね。

 私が購入したボイスレコーダーも、本職の方やマニアの方々が使う本格的な機材と比べれば、笑っちゃうような機材なんでしょうが、PCM録音という通常のデジタル録音ができるので、そう馬鹿にしたものではないと思います。

 ちなみにレコーダーは私の前方約1mほどのイスの上に、無造作に置きました。音量に関しては、レコーダーの方で勝手に、大きすぎる音は小さめに、小さすぎる音は大きめに補正して、うまく聞きやすい感じに録音してくれます、賢いね。

 実はこの後、フルートの真ん前(約30cmくらい)に置いて録音もしましたが、別に音が割れることはありませんでしたが…フルートの音でメトロノームの音がマスキングされましたので、やめました。

 普通に録音する程度なら、何も考えずに録音ボタンを押すだけで、結構いけそうです。

 音質は…圧倒的にボイスレコーダーの勝ちです。やはり専用の機械は違いますね。

PCの調子が悪く、先ほどやっと音が聴こえるようになりました。遅ればせながら、コメントさせてください。初めて聴いた曲ですが、フルートの音がしっかり出ていますね。ちゃんと練習されてるんだろうなあ… 私も頑張ります(^_^)

>こしひかりさん

 コメントは、どのコメントに、いつ、誰が付けても、分かりますので、最近の記事であろうが、一年前の記事であろうが、どこの記事にコメントを付けてくださっても、無問題ですよ(笑)。

 お聴きくださり感謝です。この曲は、デビューライブ用に用意しておきながら、実は当日演奏できなかった曲なんです。ようやく日の目を見れてよかったかなあ…という感じです。

 普段の私よりも、ちょっと上手に演奏できていると思います…と言うのも、人前で演奏するのを前提に、シャカリキに練習した曲ですから(笑)。普段の私は、もう少しグダグダの演奏をしております。

 そのうち、普段の私の練習記録もアップしますが、それ聴いてガックリしないでくださいね。

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