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2009年1月 1日 (木)

今年(2009年)の抱負 & お年玉もあるよ

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 うーん、一年の計は元旦にありってわけで、今年もコメント付きで抱負をアップします。

1)イタリア古典歌曲に限らず、(自分基準の)レパートリー曲をさらに20曲増やしたい

 去年は、イタリア古典歌曲を10曲だったけれど、古典歌曲はもちろんだけれど、それ以外の曲も歌いたい気がする。だから、古典歌曲という枠をハズして20曲。去年と同じペースならいけそうだけれど、今年はどうだろ? それに取り上げる曲も少しずつグレードアップしてくるから、一曲をマスターするのに、今まで以上に余計な時間が必要になるしね。

 それに仕事次第ではどうにでもなっちゃうのが、社会人の趣味という奴なので、とりあえず、このあたりの曲数を目標にします。

2)近代イタリア歌曲(具体的にはトスティとかドナウディとか)にも手を広げたい

 これは1)の抱負とも関係するけれど、今年は近代イタリア歌曲にも挑戦したい。特にトスティは歌いたいなあ。イタリア系のテノールと言えば、カンツォーネとトスティはハズせませんものね。

3)音域を広げて、Hi-Cまでを常用音域にしたい

 これは抱負であると同時に、切実な願いでもあります。音域を広げたいです。Hi-Cまで普通に使えるようになりたいです。つまりテノールという楽器を完成させたい、これが私の今年の抱負です。今年一年かけて、F->Gだったことを考えると、甚だ厳しい願いですが、何とかしたいものです。

4)アルテの第1巻を終了したい

 1~3までは声楽系の抱負でしたので、ここらでフルート系の抱負を。フルートは、ひとまずアルテの第1巻を終了したいと思ってますが…難しいよね。

 半年で第6課まで来ましたので、そのペースなら、あと12カ月あれば、第18課まで行ける計算(つまり第2巻に突入している)になりますが、ページ数で考えると、半年で20ページしか進んでいません。そのペースで行くと、一年なら40ページということになりますが、それだと第15課の第4章の変ホ長調&ハ短調までとなります。

 実際は、課題がドンドン難しくなるので、今までと同じペースでは行けないでしょう。そういう意味では、この抱負はかなり実現が厳しいのですが、ま、抱負ですから、願いですから、希望ですから…ドーンと打ち上げておきます。

5)金魚が一匹も入れ代わることなく、元気な毎日を過ごさせたい

 鬼門は夏です。今年の夏はどれくらい暑くなるのでしょうか。昨年並ならいいのですが、一昨年のように暑いと、金魚も絶滅します。ああ、個人的には夏は暑い方が好きですが、金魚のためには冷夏の方がいいです。

 もちろん、夏以外でも気をつけて、みんな元気に過ごさせてやりたいです。

6)体重を100Kg以下にしたい

 今の生活のままでは、かなり厳しいです。具体的な方法は取らず、こころがけだけで、なんとか100Kg以下にしたいと思ってます。笑いながら見守っていてください。

7)妻が笑顔で毎日暮らせるように支えたい

 妻が幸せであること。これが私の人生の最重要課題です。

8)息子君が人の道を外れず生きて行けるように、より一層厳しく接してゆきたい

 息子の教育は、基本的に父親の責任だと思ってます。具体的な指導は、妻なり、学校なり、彼の師匠なりに任せていますが、トータルプロデューサーとして、彼の人生に指針を与え、一緒にその設計図を書いてやる責任は父親にあると思ってます。

9)もう少しブログを続けたい

 ブログは実は自分のためにやってます。ダイエットであり、音楽の習い事であり、その多くのモチベーションをブログからもらっている私です。こんなブログですが、のほほんと続けていられるうちは、私の人生は幸せということだろうと思います。幸せのバロメーターがブログなら、そのブログを続けてゆきたいです。それが幸せでありつづける秘訣のようなものだろうと思ってます。

 さあ、今年もほどほどに頑張るぞっと。

おまけ お年玉だよ

 先日のデビューライブ(大笑)から、「夜のストレンジャー(Stranger in the night)」です。言い訳はしません、ご笑納ください。あ、お誉めの言葉と賛美称賛の類は大歓迎ですが、ダメ出しはイヤだよ。もう、散々ヘコみましたので…。

 ココログは小さなファイルしかアップロードできないので、低ビットレートにしてあります。低音質なので七難隠れてますが、隠しきれないキズは目をつぶってください。間違えないと思いますが、低い音域でヘコヘコ鳴っているフルートが私です。フルートを習い始めてわずか半年、アルテの第6課で苦労している人の初舞台というキャリアを、これを聞いている方はお忘れなく!  何しろ、去年の今頃は、フルートに触った事すらなかった人の演奏だからね。

 キーワードは「自分に厳しく、他人に優しく」だよ。

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コメント

お~ すとんさんの演奏ですね。自分の演奏がきちんと残るっていいですね。私は一つも残ってないので、とても羨ましいです。
アルテが終わるようになるのは大変かもしれませんが、お互いのんびりじっくり取り組みましょう!
お互い目標が少しでも達成できるように地道に頑張りましょうね。

>橘さん

 お耳汚しで申し訳ありませんが、でもおもしろかったでしょう。

 これは親切な方からいただいた記録なんですよ、本当は自分できちんと録音しておかないといけないのにね。でも、これをきっかけに、録音機械を持っていないという現状が良くないような気がしまして…何かいいPCM録音のできるリーズナブルなレコーダーはないかしらと物色中です。

 アルテは…やっぱり、時間かかりますか。そうですよね(笑)。教則本を終わらせるのが目的ではないので、ゆっくりと力をつけていきたいと思ってます。

あけましておめでとうございます!
うわ~、すとんさんの演奏を聴いちゃった!!
1月3日の記事からここまで来て良かった~!!
新年早々いいことがありそうですよ!!(マジで。)
ご謙遜なさってますがお上手ですよ。
フルートのことは何も知りませんが、最初からこんな体験ができるなんて本当にいいですね~。
実は私、ある方に歌曲を作っていただいたのですが(ブログには書かないし載せませんが)、最初は高すぎて歌えない音域がたくさん出てきました。
それで手直しをしていただいたのですが、あの音域が出せたら・・・と思いました。
今年もすとんさんのブログを楽しみに拝見させていただきます。

あけましておめでとうございます!

きかせていただきました。ぱちぱちぱち…
笛先生も一緒にセッションされてるのですね。
すとんさんの暖かいお人柄が感じられる音ですね。
笛先生のお弟子さん(すとんさん)への
愛情も、感じました。
また、お聴かせ下さいね。

今年もよろしくお願い致します。

今年もよろしくお願いします(^^)
わおっ~、遂にワールドデビューですね。
おめでとうございます!^^
ジャズって常にスイングスイングって感じで軽やかなイメージなのですが、すとんさんの演奏もすごく馴染んでいて・・。初めてとは思えませんでした(パチパチ)
楽しいお年玉ありがとうございました。また聴かせてくださいね!

>Ceciliaさん、あけましておめでとうございます。

 誉めてくださり感謝です。やっぱり誉められると、うれしいものです。

 歌曲ですか? それはおもしろそうですね。

>最初は高すぎて歌えない音域がたくさん出てきました。

 ははは、私なら手直しの前に移調するよ。だって“歌曲”でしょ。下げれば済むことでしょう。もっとも下げたら下の音がはみ出ましたという事なら、もう一回メロディを作り直してもらうかも…。

 歌曲を作ってもらうなんて、ちょっとうらやましいですな。私はたぶん、詩を書いて、メロディを書いてまではできるけれど、ピアノ伴奏が書けません。なにしろまともにピアノが弾けないので、そこが弱点だな。きっと私がピアノ伴奏を書いたら、演奏困難な不思議な指使いになってしまうか、極端に簡単な譜のどちらかになってしまいそうです。

 その楽器のことがきちんと分かってないと、その楽器の譜面は書けないものです。

>まきりんさん、あけましておめでとうございます。

 拍手ですか…、拍手もうれしいものです。

 上手な人とそうでない人が一緒に演奏すると、そうでない人の下手さ加減が際立つので、普通は一緒に演奏するのは良くないのかもしれませんが、今回は上手さのレベルが違いすぎるので、比較対象になりません。そこがよかったのかもしれませんね。

 あんなふうに軽やかに自由自在に演奏してみたいものです(あれ、全部アドリブですからね)。

 楽しかったので、今年もまたセッションにチャレンジしたいと思ってます。

>smilekumiさん、あけましておめでとうございます。

 ワ、ワールドデビュー? そ、そうか、そうなんだ。気がつきませんでした。

 自分の演奏をアップするというのも、なかなかオツで良いものですね。smilekumiさんがご自分のサイトに時折演奏をアップする気持ちが何となく分かりました。私も録音機材を用意して、たまに自分の演奏をアップしてみようかな…という野望がフツフツと沸き上がっている最中です。

 ちなみにアップするのは、演奏の方ね。歌唱はちょっと…まだかな? 演奏は楽器に頼れる部分があるので何とか音楽になりますが、歌唱は何にも頼れないので、音楽にするのが大変です。歌唱はきっと録音しても、お蔵にしまっちゃいそうです。

>ジャズって常にスイングスイングって感じで軽やかなイメージなのですが…

 そうなんですよ、ジャズは軽やかに行かないとね。そのためには、軽やかに吹きこなす技術も必要ですが、軽やかに響く音色も必要です。ジャズ向けの音色作りです。技術も音色も早急には身につきませんので、今から少しずつ獲得に向けて、努力努力です。

 ジャズもクラシックも両方やりたい、私でした。

その歌曲は私の名前の音が織り込まれた手の込んだものだった上(バッハのように)、その調が良い・・という作曲者のご希望だったので・・・。
非常に名誉なことでありがたいです。
声楽曲は初めて・・・ということで、こういうパターンは歌いにくいとか注文も出してしまいましたが、対応してもらえました。

>Ceciliaさん

 なるほど、名前入りのメロディなら、おいそれと移調はできませんな。納得。

>声楽曲は初めて・・・ということで、こういうパターンは歌いにくいとか注文も出してしまいましたが、対応してもらえました。

 私のピアノの例ではありませんが、作曲者がその楽器に精通していないと、平気で演奏しづらい音形で作曲してしまうという事は古今東西たくさんあるようです。それは歌でもあるようで、かのベートーヴェンの歌曲の類が歌い手さんたちに評判が悪いのも、彼自身が器楽(ピアノとヴァイオリン)の人で、歌はあまりお得意ではなかったからだという話を聞いたことがあります。

 それはともかく、自分の曲を作ってもらえるなんて、売れっ子の流行歌手みたいですね。次はその曲を録音してCD作成して、お知り合いの方々に配布しちゃうというのはどうですか?

お年玉、ありがとうございました!
とーってもすてきな演奏ですー♪
うらやましいです。あたたかい雰囲気が伝わりました。遊んでもらったというかんじもわかりますね(^O^)
私は詳しくありませんが、それこそジャズの世界ってことなんでしょうか。
すとんさん、新境地開拓?!
ほんとにうらやましいです。

>通りすがりさん、明けましておめでとうございます

 脇を固めている方々が腕っこきなので、主役(?)がボロボロでも、楽しい演奏になっているでしょ。失敗も茶目っ気の範囲になっているみたいで…。たしかにジャズだからこそという部分は否定できません。この程度の演奏でクラシックをやっちゃった日には、目も当てられませんからねえ。作品至上主義のクラシックに対して、演奏優先主義のジャズといったところでしょうね。もっとも、演奏優先主義と言っても、この場合と通常の場合では、だいぶニュアンスが違いそうですが(笑)。

遅ればせながら、新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

お年玉、聴かせていただきました。わーい。
すとんさんの演奏いいですね。
素敵ですよ。

また聴かせてくださいね。

>テツさん、あけましておめでとうございます。

 気に入ってくれて感謝です。演奏を誉めてもらうと、やっぱりうれしいですね。でも、今回の手柄は、やはりバンドの皆さんです。バンドの力があって、始めて、音楽として成り立っている演奏です。私の力は、当然ですが、まだまだってところです。

 いずれそのうち、一人でも聞かせられる演奏ができるようになれることを目指して、精進してゆきます。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

私はクラオタというよりオーディオマニアです。
ということで無難なお勧めはやはりSONYのPCM-D50でしょうか。
http://www.sony.jp/products/Consumer/linearpcm-rec/PCM-D50/index.html
価格は45K円~ですが(それでも2Tr38やカセットデンスケ、あるいはDATウォークマンの時代から見れば驚異的に安くなってます!)ウルサイこと言わなければマイクも本体にくっついてますしハコ買ってくればその日から使えます。
http://kakaku.com/item/20778510194/

…書いていて自分で欲しくなってきました^^;
中2のときからカセットデンスケかついで土日はあちこちのアマチュア吹奏楽団の定期演奏会を録音して回った日々が思い出されます。(大学ではオープンデッキをクルマで持ち込んで…以下同文)
最近マトモに動くポータブル録音機は20年モノのウォークマンWM-D6Cしかないですなー。マイクはエレメント(振動板)が死んじゃったかも。

遅ればせながら、おめでとうございます!
わーすとんさんの演奏だぁ!!
一年足らずで?こんな??す、すごい・・・。声楽の基礎がいかに大事かを思い知らされました。
もしや、オンチはフルートも無理なんじゃ・・とふと不安がよぎる私です。(苦笑)

私がフルートを始めたいと思ったきっかけのひとつにフルートのジャズをライブで聴いたこともあります。
ハービーマンでした。
ふと思い出してしまいました^^

>sigmaさん あけましておめでとうございます

 惜しい! 行き違い! 実は昨日、PCM録音機、買ってきちゃいました(笑)。で、さっそく初録音も済ませました。2曲ほど録音したので、フルート試奏レポートが終わったら、一つぐらいアップしてみようと思ってたります(が、やめといた方がいいかな?)。

 何を買ったかは…何となく内緒にしておきます(笑)。いやいや、音源アップと一緒に教えてあげるから、待っててね。そんなに高級な機材ではありません。お店をウロウロしていたら『初売りセール』というのをやっていて、大幅値引きをしていたので、ろくな商品検討もせずに(一応、売場に並んでいる機種の中で比較検討をしたくらいで)、ほぼ衝動買いに近い形で買いました(大笑)。

 ヒントはね…妻も使いたいと言うので、女性が持ち歩いても違和感のない機種だよ。スタイリッシュって、大切なキーワードなんだな。

>tomomi-alooohaさん、おめでとうございます

 音痴と言えば、私は音痴だよ、たぶん。大体音感なので、伴奏がないと、歌っていても、とんでもないところに飛んで行ってしまいます(笑)。いわゆる“音程オンチ”ね。

 オンチにフルートは無理…私もそんな気がします。私の演奏を聞いてくれると分かりますが、音程、甘いでしょ。もっと、ビシッと音程がハマっていないとダメだよね。そのためには、もっとアンサンブルとか合唱とかの経験をつまないと…。音感って、理屈じゃなくって、経験の積み重ねだから。それは合唱をやっている時に、身に沁みるほど感じたことだから。でも、経験を重ねていけば、多少なりともマシになるので、頑張ろうと思ってます。

 声楽(特にソプラノ)とフルートは、基礎の部分はかなり一緒です。「実は私、学生時代はフルートやっていたんですよ」とおっしゃるソプラノ歌手さんって、たくさんいるんだってサ。フルート界って色々と競争が激しいので、声楽に転向する人が少なからずいるそうです。逆はあまり聞きませんが。

 笛先生もメインはフルートですが、ジャズ系の歌手もやってます(し、歌のお弟子さんもいます)。歌とフルートは、とても密接な関係にあることは確実に言えると思います。

 ハービーマンのライブが、フルートのきっかけですか。それなら、ばっちりクラシックで基礎を固めておいた方がいいね。エラそうに書いちゃうけれど、ジャズって応用編だと思う。クラシックのテクニックがある程度ないと、ジャズに行っても楽しめないような気がする。ま、気がする程度の初級者な私なんですが(笑)。

すとんさん>

>ほぼ衝動買いに近い形で買いました(大笑)。
>スタイリッシュって、大切なキーワード

おお!購入されましたか!
インスピレーションと自分が「気に入った」が一番ですよ~。
私が薦めたPCM-D50は文中に書きましたように「無難な選択」ですので気にしないでください。
まずは「録音の楽しみ」を味わってみてくださ~い。\(^o^)/

>sigmaさん

 録音って楽しいね。珍しいということもあるけれど、これだけ楽に扱えると、本当にお手軽です。で、録音したものも、パソコンで処理&管理ができるので、ほんと、楽。テープを山積していた時代は、一体なんだったのだろうと思うほどです。

 やっぱり21世紀だわ(意味不明)。

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