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2008年12月22日 (月)

あなたは何がやりたいのですか?

 今年最後のフルートレッスンに行きました。いやあ、4週連続はキツかったです。おまけに途中でライブのデビューもあったし…。

 ひとまずアルテは6課が終了。新年は7課からです。半年で6課まで来ました。当初の私の目論見よりもだいぶ速いペースです。とは言え、これからはそんな速いペースではいけないだろうと思ってます。

 とにかく“スパルタ”(?)という噂の笛先生の今年のレッスンは無事終了です。ありがとうございました。

 鬼が笑う話ですが、笛先生とアルテ終了後の話をしました(え、もう?)。アルテ終了と言っても、1巻の話ね。つまりは、アルテ1巻が終わったら、次は何をする? という話。まだやっと6課が終わったばかりなのに…。

 ひとまずアルテの1巻は基礎だから、まずはこれをきちんとやる。ここまでは良し。その後は、私が何をやりたいかで変わってくるというのです。

 具体的に言えば、ジャズに行くのか、クラシックに行くのか、それともポピュラーに行くのか。それぞれで、勉強のやり方が変わってくるというのです。私などは気が多い人間ですから、実はあれもこれもやりたいと言う気分なのですが、人生の残り時間を考えると、そうも言ってられません。先生も同意見です。

 ジャズに行くなら、そっち方面の教則本などもあるので、アルテ1巻が終了したら、2巻に行かずに、ジャズの教則本をやるべきだろうというのです。もちろん、クラシックに行くなら、今やっている曲集もほどほどにして、さっさとアルテの1巻を終わらせて、すぐさま2巻に入っていく必要があるでしょうとのこと。ポピュラーなら、曲集をメインに楽しくやってゆきましょうとのことです。

 すとんさんは何がやりたいのですか? … さあ、なんでしょう?

 私は一体、何を願ってフルートを吹いているのしょうか? 実はわかりません。

 元々、フルートを始めた理由は『フルートを衝動買いしたから』です。その時のぼんやりとした思い(目標)は「フルートをリコーダー程度に吹けると、人生が楽しくなるだろうなあ」です。

 せっかくフルートを買ったので、まずはリコーダー程度の力量をつけようと独学を始めました。すぐにリコーダー程度に吹けるようになりました。そこまで行くと、今度は、やっぱり、きちんと吹けないと何となくイヤだと思い始めました。しかし独学なので、そこで行き詰まり。それを打破するには、やはり先生を探してお世話になっちゃうのが一番。そこで先生を探し出して、笛先生と出会って、フルートの練習を始めました。

 そう言えば、最初のレッスンの時に笛先生に、フルートを習って何がしたいのかって尋ねられたな。その時は「ちゃんとしたフルートを買いたいです。そのためにフルートの勉強をします」と答えたんだっけかな? あの時は、チャイナ娘だったし、いずれはきちんとしたフルートを買いたいと思っていたけれど、フルートのことをよく知らず、まともに吹けない状態で行くと、いいように楽器屋にカモられるから、そうならないように、フルートをきちんと吹けるようになっておこう。そして、そうなったら、さっそく、きちんとしたフルートを買いにいきます。こんな感じで返事したんだよね。これが二番目の目標だったわけだ。

 その願いは、わずか三カ月でかなって、今、私は、アゲハを所有しているわけだ。つまり、フルートを始めた当初の願いはすでに達成されているわけ。

 で、新しくフルートを買って、次は何がしたいの? ってわけだけれど、とりあえず「ローンの支払いが終わるまでは、フルートのレッスンを続けたい」と決めました。これが今の目標というか、心の支えというか、希望です。で、先生はその先を尋ねてきたわけだ。

 ローンを支払い終えたら、次は何を目標にしたいの?

 ああ、分からない。一体私は何がしたいのか? 何を目標にすべきなのか? 何を願っているのか? ウダウダ書いていても、何の解決にもならないし、結局は自分が決めることなんだけれど、今は、ブログに書くことで、心の整理ができないかなあ…という気分です。

 まあ、とりあえずポピュラーは無いかな?って感じ。ポピュラーフルートだったら、最初から個人の先生でなく、ヤマハ音楽教室(近くにたくさんある)に行ったと思うしね。だから、私の行く方向は、ジャズかクラシックかってところかな。

 クラシックは私にとってのデフォルトな音楽なんだよね。元々クラヲタだし。持っているフルート系のCDも圧倒的にクラシックだし、名前を知っているフルーティストも圧倒的にクラシック系だし…。だいたい住んでいる音楽世界がクラシック系だしね。もう、当たり前にクラシックなわけで、そんな私がクラシック系のフルートをやりたくなるのは、ある意味、当たり前。だいたい、ネットのフルート学習者さんもクラシック系の人にシンパシーを感じる私で、本来なら“クラシック系のフルートを極める!”で悩みはないはず。これはつまり『今の音楽趣味を深める』方向になります。

 だいたい「アルルの女メヌエット」とか「歌の翼による幻想曲」とかドビュッシーとかフォーレとか吹きたいじゃん。そうなると、やっぱりクラシックだよなあ…。でも、クラシックをやるとなると、やっぱり先生を変えた方がいいのかな? 笛先生との相性は結構バッチリなんだよね。

 あと、合奏方面、つまり、アマオケとかブラバンとかフルート・アンサンブルなんてのも、クラシック経由で行く方向だろうねえ。フルートを買った当初は「いずれ、アマオケで」なんて、大胆不敵な野望を持っておりましたが、いやあ、大望すぎて、最近では脳裏の片隅にすらなかったりします(だって、音大出ですら、これらに入れない状況なのよ。フルート界、演奏者多すぎ! 過当競争だよお~)。

 一方ジャズは、笛先生のホームグラウンド。餅は餅屋と言う言葉もあります。自分の先生の得意分野を学びたいという気持ちは、もちろんあります。それに笛先生は、この分野ではなかなかの名手らしく、笛先生にフルートを習いたいという人はかなりいるようなんです。そんな憧れの先生に師事している現在、その先生からジャズを習わずに、何を習うというのだという心の声もあります。

 しかし私は、ジャズとかボサノヴァとか、ほぼ知らない。笛先生について半年たったけれど、今だに無知蒙昧です。ジャズで「この曲がやりたい」と思える曲は皆無。それは別に嫌っているからではなく、知らないから。知らないから、興味がないだけの話。だから、もし私がジャズに行くなら、それは「新しい音楽趣味を広げる」方向になります。

 『深める』べきか『広げる』べきか、大いに悩みます。

 妻にこの事を相談したら「ポピュラーをやったら。その方が身の丈に合っているよ」だって。ううむ、つまり『深めたり広げたりするんじゃなくて、今のまま楽しめばいいじゃん』ってわけだ。まあ、そういう選択肢もあるにはあるな、望まないけれど。

 ううううううううーん。一体、私は何を望んでいるのだ。自分でも、皆目、検討がつかないぞ。困った困った。しかしアルテ第1巻が終わるまでは、まだまだ時間がある。ゆっくり悩もう。

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フルートのレッスン&活動記録」カテゴリの記事

コメント

アマオケのフルート、音大出でも難しいのですね~!
さすが都会!
こちらにはアマオケもありませんからね~。
何を目指すか・・・すとんさんはやっぱりクラシックだと思いますが、笛先生のレッスンも魅力的な感じですね。
私はここのところポピュラーピアノをやりたくて仕方がないのですが、そのレッスン代にかけるお金があるのなら声楽レッスンに行きたいし、大体ポピュラーピアノのレッスンと言うと大抵は「大人のピアノ」みたいな初心者レヴェルのレッスンなのでそれだと私の目的は達成できないので悩んでいます。
やっぱり独学しかないのかな・・・。
そうそう普通にクラシックのピアノレッスンにも行きたいし・・・。

ギターでも同じようなことが起こってますね。私のところでも、「ギターを習いたい」と来られた人への対応が一番困ります。とりあえずクラシックを教えることにして進めますが、クラシックはそこそこ今までの基盤というか聞いて楽しいという経験を持ってないと、何をやってるのかわからなくなるようです。映画音楽などのアレンジものの楽譜を買ってきても、アレンジ物は案外基本からはずれているので初心者には難しいです。「クラシックは音楽の基礎だから」とこれを習っておけばコードも弾けるという人がいますが、おっとどっこい、そう簡単な話ではありませんね。特に最近の若い子の歌はかなり特殊ですからね。

音楽のジャンルと好みは私は幅広く持ちたいし、なんでも聞きますが、これはいわば入力のことで、出力は案外限られてきます。目に見える出力は違うように見えても根底に何か自分なりの意識のつながりがあるとか、まあ、そういうことは10年くらい後で自分が気づいて驚くということもあります。

クラシックは習うだけなら習いやすいのですが、発表の場に困りますね。誤解を招く言葉かもしれませんが、クラシックの方が発表ということに関してはかなり敷居が高いです。クラシック仲間がいて、自分で会場を借りてコンサートを開くとかの労力が必要です。後は発表会くらいしかないですね。

ジャズの方が、アマチュアジャズメンとのセッションなど機会が多く楽しいかもしれません。そういうライブハウスも多いですよ。会場借りたりチケット売ったりする必要ないです。

>Ceciliaさん

 ま、私の普段の音楽趣味を考えると、クラシック系というのが妥当だとは自分でも思います。ただ、せっかく笛先生という名手に師事しているという幸運をみすみす無駄にするのもアレだしなあ…思ってます。

 ポピュラー系というのは、Ceciliaさんのおっしゃるとおり、大人対象の初心者レベルのものが大半ですね。ピアノなら、コードとメロディ。フルートなら、メロディのみ。これを楽しく愉快に演奏するわけで、底が浅いと言えば浅い。でも浅い分、親しみやすかったりしますが、やはり奥深さがないのが寂しいですね。

 Ceciliaさんも気が多そうですね…。ポピュラーピアノを真剣にやりたいなら、ポピュラーピアノのレッスンではなく、ジャズピアノの初歩を習った方が、色々と応用が効くと思います。そちらにジャズピアノの先生はいらっしゃませんかね? ジャズとクラシックは、全然違いますよ(笑)。学ぶ価値は大ありだと思います。

>ticoさん

 ticoさんは、すべてお見通しのようですね。問題の所在は、まさにそのあたりなんですよ。

 学びやすさ。自分が楽しいと思える音楽ジャンルの件。発表やアンサンブルのしやすさ。先生の専門分野。本当に色々と考えるべき点は多いです。

 ウチの近所には、ジャズ系のライブハウスはたくさんありますね。アマチュア向けのセッションデイもたくさんあります。たしかに発表の機会は、ジャズの方がたくさんあるんだろうと思いますね。でも、アマオケやフルート・アンサンブルもあきらめきれない。

 ああ、本当は両方やりたいのですよ。でも、人生の残り時間が少ない! ああ…

近場ではまったく情報がないですね~。
それこそボサノバとかブルースとかそういうアレンジも興味があるのですが・・・。
私も気が多いと思いますが、投資できないため我慢しています。

>Ceciliaさん

 投資できない。やはり大人の習い事は、時間とお金が常にネックになりますよね。実は私も…を…にして…を…したいのですが、時間とお金がネックになっております(…の部分については、まだ書けません。年が明けたら書けるかもしれません)。

 地方に住んでいると、どうしても独学という線が出てきますが、音楽はやはり先生についてナンボという部分がありますから、できればいい先生と出会って、手ずから色々と習いたいものです。

すとんさんの場合、そー言う選択肢がある訳なんですね。私は、技術問わず…の状況であれば、、、、(笑)、クラシック~近代はフルート、それ以前のバロックはバロック・オーボエ、現代は軽めのJazzはクラリネット、、が良いんです。←超我儘!


という事でフルートを習うのであれば、無条件でクラシックからなんですね(^^;; レッスンを始めた時は既にアマオケに所属していたのでプロオケ奏者に「基本から直したい」と言って始めましたし、大学の先生には(オケも経験済の室内楽の専門家)に「音楽の作り方を勉強したい」と言って始めました。

どちらの先生にもそれ以上「何を如何したい」と言った記憶は無いのですが、好みの音色、如何表現したいか、など、先生方はお見通しです。^^;;

>めいぷるさん

 ま、選択肢といっても、実際に選択するのはまだまだ先の話の、ホンのひよっこの私です。ま、あせらずに考えてゆきたいと思ってます。

 しかし、ジャズならクラリネットですか? スウィングをしたいのでしょうか? 今は昔と違い、良いマイクやPAもありますから、フルートやヴァイオリンでもジャズができる時代です。めいぷるさんは、ジャズをおやりになりたければ、そのままフルートで始めればいいんですよ。ワイヤレスマイクをつければステージを走り回ることだってできますよ。いい時代になりました。

いえいえ、問題は「音色」なんです。どーしても甘い柔らかいふくよかなクラリネットの音色が良いんです。B管よりA管の音色が良いです♪

バロックだって、フルートで練習します。でも、オーボエの「音色」が良いんです。なんかフルートで吹くことが邪道の様に感じる位…^^;; オーボエの音に拘ってしまうんですねぇ、あの音色に近い音質をフルートで表現したくなってしまう位(汗)

恐らくどっちも深入りしないでしょう(笑)
やっぱりクラシック~ロマン派後期が一番好きですから(^^;;

>めいぷるさん

 あ、音色の問題ですか。それなら仕方無いですね。フルートの音色もなかなかのものですが、やはりふくよかさと言う点では、クラリネットとかオーボエのあの音色ほどではないからね。

 私も音色だけなら、オーボエには心ひかれます。ま、音色だけですね。演奏は…とてもじゃないけれど、太刀打ちできそうにないです。見るからに難しそう…。クラリネットは、あの味のある二種類の音色はいいのですが、私には運指が複雑で覚えられそうもないし…。

>恐らくどっちも深入りしないでしょう(笑)

 私は敬して遠ざけておくことにします(大笑)。

 でも、フルートと言えども、フルートダモーレとかアルトフルートだと、もう少しいい感じの音色で歌えるんじゃないでしょうか(良く知らずに書いてま~す)。

こんばんは。

せっかく笛先生とご縁があったのだからジャズ1本で・・・というのはどうでしょうか?

なかなかよい先生とのお出会いも難しいものですからご縁を大切にされるのは?ライブもあって楽しそうですもの。クラシックに転向しちゃうともったいない気がしますが・・・。

>あゆみさん

 実はその線もアリアリなんですよ。せっかくの先生との出会いですから…。それに私は本当にクラシックが好きですから、クラシックは放っておいても、いずれやりそうな気がするんです。だから、ここは一度ジャズを真剣にやって、もし時がくればクラシックをやればいいのでは…という心の囁きもあります。

 ああ、本当に迷ってます。すぐに答えを出す必要がないので、たっぷりと悩んで、ベストの選択をしたいと思ってます。ううむ、それにしても難問です。

そういわれると悩みますよね。私もレッスンの一番最初に聞かれました
「何かやりたい曲とかありますか?」
ないから困ったもんだ(笑)音を良くしたいとうのであればクラシックを基本にしていくのがいいのでしょうね。ということで私はクラシックです。まあ、私の仕事が裏方なので方向性はあまり関係ないかも?
アルテ1巻が終わる頃に決定するのが一番かと思います。それまではジャズ・ボサノバなど色んな曲を聴いてみるのも良いかと。
ちなみに笛先生は基礎をしっかりやっている方なので、このまま習い続けて大丈夫だと思いますよ。

>橘さん

 あ、おんなじ。私も「何かやりたい曲~」って尋ねられたよ。

 「とりあえず、きちんと基礎を固めたいです」みたいな事を言ったと思います。私のようなオジサン(やオバサン)で、基礎からやりたいと言う人は、なかなかいないみたいなことを言われたことも覚えてます。

 クラシックとかジャズとかは別として、私は、いわゆる「基礎」というのが好きなのかもしれません。コツコツと地味な事をし続けるのが好きな性分なんだと思います。だから、本当は音楽ジャンルなんて何でもいいのかもしれない。きちんと基礎を積み上げて、地力をつけていくのがうれしいタイプなんですよ。

 きちんと決めるまでまだ時間がありますから、橘さんのおっしゃるとおり、色々な音楽、とりわけジャズ系をコツコツと聞いていこうと思ってます。

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