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2008年12月30日 (火)

今月も長文ですよお[2008年12月の落ち穂拾い]

 2008年も残りあとわずか。今年は年末のまとめもしますので、いつもより早めの落ち穂拾いをいたします。今月も長文ですが、最後はいつもの「今月のひと言」なので、毎日サイドバーで読んで下さった方は、その前まで読めば十分ですよ(ああ、なんて親切な私なんだ)。

私の中ではすべての楽器ははデジタル楽器なんです

 家で、フルートの練習をしている時、階名を思い浮かべながら演奏する時と、歌詞を思い浮かべながら演奏する時の二つのパターンがあります。どちらのパターンの演奏の方がいいか…それは、自分で聞いても、歌詞を思い浮かべながらの方が良いと思います。

 それはなぜか。

 おそらく、そこに介在する歌の力、歌詞の力の影響でしょう。しかし、もう少し考えを深めていくと、この二つには、流れを重んじる世界と、on/offの世界との違いがあるような気がします。

 歌は流れです。メロディにしても、歌詞にしても、人の声にしても、流れがあって初めて成り立つものです。始点があって終点がある、強い流れもあれば弱い流れもある、山もあれば谷もある。そんな流れが歌なんだと思います。

 一方、階名を思い浮かべながら演奏する時の私は、デジタル思考。on/offの世界にいます。

 楽譜に示されたタイミングで、指定された音高の運指をして、決められた時間だけ、定められた圧力で息をフルートに吹き込む。その繰り返しを、手順どおりに順番どおりに上手に行なえると“フルートが吹けた”と感じます。

 無論、その作業手順がデジタルであっても、その幅をうんと細かく取ってゆけば、その積み重ねで十分“流れ”を感じられるようになるのでしょうが、私レベルだと、階名を思い浮かべて演奏すると、テキメン、ブツ切りのデジタルっぽい、ガタガタの演奏になってしまいます。“流れ”など到底そこには存在しません。

 ですから、階名を思い浮かべながらの演奏が、楽譜的には正しくても、いわゆる感情の入らない機械的な演奏のように感じ「これじゃあ、ダメだなあ」と吹いていて思うのです。ちなみにフルート業界では、そういう演奏を“棒吹き”と呼び、未熟な演奏と見なされます。

 楽譜の表記とは極めてデジタル的な表記方法だと思います。そのデジタル的な表記の楽譜を見ながら、楽器の演奏…大半の楽器はキイ操作で音楽を奏でますが、キイ操作が根本的にデジタル的だと思ってます…をするので、デジタル的×デジタル的で、流れとはほど遠いものが出来上がるのではないかと思います。

 しかし私たちの感性は、デジタル的なブツ切りのものを美しいとは感じられずに、流れを感じさせるものを美しいと思うのではないでしょうか。だから“音楽の基本は歌”という言葉が出てくるのではないかと思います。

首振りとかオクターブチェンジとか、について書いてみました

 まずは首振りから。

 これは音を出すためのテクニックではなく、微妙な音程変化をするためのテクニックです。つまり、ある音程とある音程(と言っても、せいぜい半音~全音程度まで)の間を無段階に自由にポルタメントするためのものです。つまり、音程の微調整のためにするとか、ギターで言うチョーキングやレバー操作のような音程変化をつけるためのものです。

 やり方は…よく分からない(笑)。すいません、先生のやっているのを見てたら、できました。私、フルートに関しては、この手の事が多くて、うまく説明できないのですよ、参ってます。

 分かる範囲で書きます。

 まず、顔を正面(目線を地面に対して水平な感じで)に向けてください。次にフルートを構えます。フルートの歌口は常に天井を向けるように心がけてください。フルートは下顎にきちんと付いていますか。その状態で、任意の音を吹いてください。

 そこからそのまま首を曲げて視線をやや下に向けると、自然と下アゴが引かれていき、フルートに吹き込む息の方向が前向きから下向きになり、音程が下がっていきます。

 次に正面からやや上に視線を向けると、自然と下アゴが前に押し出され、息の方向が前向きからやや上向きになり、音程が上がってゆきます。

 このように息を吹き込む方向を変えることで、運指や息のスピードを変えずに、無段階に音程を変えることができます。これを“首振り”と呼んだわけです。フルート関係の記事を読んでいただけると分かりますが、私はどうも音程関係に問題を抱えていますので、こういうテクニックを教えられたのだと思います。

 ちなみに、アゴの動作の説明に“自然と”という言葉を添えましたが、これは「アゴの動き」が柔らかいと“自然”にそうなります。アゴの動きが硬いと、そういう変化は現れません。だから笛先生は私に『毎日練習しなさい』と言ったわけですね。

 次にオクターブ・チェンジについて。

 オクターブチェンジの時の息の方向に関しては、首振りとはちょっと別の話になると思います。同じ運指でオクターブ違いの音がいくつかフルートにはありますが、あれの出し方のコツとして、息の方向を変えるというのを習いました。

 低いオクターブの時は、こころもち下方向に息を出し、高いオクターブに移るたびに、息の方向を前(上)向きにしていきます。ただし、これは首振りと異なり、高いオクターブに移動する時、フルートとクチビル関係がちょっと変わります。笛先生は「しっかりフルートをクチビルに付けなさい」と言います。これは、つまり『クチビルとフルートの距離を短めにすること』と『クチビルから出す息を細い息にしなさい』の両方を同時にしなさいということなのだろうと、勝手に解釈しています。

 あと、フルートを構えて息を吹き込んでも、音が出ないと言う時は…私の経験では、息がバラけていると出ないような気がします。息をしっかり集めて、フルートの歌口の任意の場所に、ビシっと吹き込んでやれば、ピーと音が出ますです、ハイ。

 音が出ないからと言って、たくさん息を吹き込んでも出ないものは出ないみたいです。と言うよりも、フルートはかなり少量の息でもコツさえつかめば、きれいに鳴るみたいです。まあ、私がこの段階で悩んでいる最中なんですが。

 ご参考になりましたでしょうか? 文字でのやりとりには限界がありますので、必ず、ご自分の先生やお仲間にご相談の上、進めてくださいね。変に誤解して、やっかいな癖をつけると、癖を取るのに大変な思いをすることになりますよ。

 でわでわ。

今月の高音事情

 高いソはだんだん苦手意識が薄くなってきたと思う。出ない時は諦めるのではなく、その少し前からチェックしていくと、たいてい歌えるようになってきたと思う。音色的にも、OKじゃないのかな? だけど、まだ丁寧な音取りも必要だし、無意識に歌える音ではない。そういう意味では、まだまだ手中に納めたとは言い難いかな。

 発声練習では、時折、楽に高いラとかシ♭まで行ける時がある。でもいつもじゃないし、歌では使えないので、まだまだだけれど、それでもここまで楽に行ける時があるので、いずれは、いつでも楽に歌えるようになるのではないかと、自分に期待してます。

 とにかく、ポイントは脱力だな。脱力がうまく行くと、高いところもスコーンって出るンだよ。

今月の歌曲

 コンコーネ50番(高声用)2番
 コンコーネ50番(高声用)3番
 コンコーネ50番(高声用)4番
 コンコーネ50番(高声用)5番
 グノー作曲「Ave maria:アヴェ・マリア」←その日の調子に合わせ、中声用を歌ったり、高声用を歌ったり…。
 本居長世作曲[日本古謡]「通りゃんせ」←レッスンでやっている曲です。
 トレッリ作曲「Tu lo sai:あなたは知っている」
 スカルラッティ作曲「Son tutta duolo:私は悩みに満ちて」
 ボノンチーニ作曲「Deh Piu a me non v'ascondete:ああ、もうわたしから姿を隠さないで」
 平井康三郎作曲「九十九里浜」
 ディ・カプア作曲「O sole mio:オ・ソレ・ミオ」
 デンツァ作曲「Funiculi-funicula:フニクリ・フニクラ」
 ヘンデル作曲「And The Glory Of The Lord:メサイア」
 ヘンデル作曲「And He Shall Purify:メサイア」

今月のフルートソロ(遊び吹き含む)

 ホワイト・ルーム(The White Room:クリーム)
 踊ろよベイビー(Do You Want to Dance?:ビーチ・ボーイズ他)
 夜のストレンジャー(Stranger in the Night:フランク・シナトラ他)
 愛のプレリュード(We've Only Just Begun:カーペンターズ)
 チム・チム・チェリー(Chim Chim Cher-ee:メリー・ポピンズ)
 メロディー・フェア(Melody Fair:ビージーズ)
 悲しき慕情(Breaking Up is Hard to Do:ニール・セダカ他)
 フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン(Fly Me to the Moon:みんな歌ってる)
 イパネマの娘(The Girl From Ipanema:ジョビン他)

今月のお気に入り

 ロングクリーニングロッド。つまり、フルート用の長めのお掃除棒。通常サイズの倍ありますので、フルートを分解しないで、組上がったまま、お掃除ができます。練習の最中に軽く内部の水気を取りたい時に最適。

 練習中に、なんか音がくぐもるというか、力を入れないと音が出なくなるというか、何かフルートの先にティッシュでも詰められたような感じというか、そんな時に、こいつで軽~く内部の水分を拭き取ってやると、不思議に楽に音が出るようになります。だから、私は結構これを使うことが多いです。

 さっと一拭きで、楽に音が出るようになるのですから不思議です。他の管楽器なら、スワブを使うところでしょうが、フルートにはスワブがないので、私はロングクリーニングロッドを使ってます。

今月の金魚

 今月は金魚界には大きな動きはありませんでした。みんな、元気。よかったよかった。強いて言えば、タニシが繁殖中です。たくさん稚貝が水槽の中にいます。金魚たちが食後のオヤツとして、バクバク食べてます。

今月のひとこと

手が痛いです(涙)。塩素系漂白剤の溶け込んだお湯に、素手を突っ込んでガチャガチャ作業をして、その後しばらく手も洗えない状態だったせいでしょうか…。手のひらが、ザラザラなのにヌルヌルするし、指先はヒリヒリするし、全体的にほのかに異臭はするし…。ヘコんでます(涙々)。手が痛いので、フルート、吹きたくない…。(2008年11月27~30日)

先日洗ったセーム皮(フルート拭きとして使用)が、ちょっと乾燥肌気味です。やはり洗って汚れと一緒に石鹸で油分を洗い流したのが失敗だったな? そこで、保湿成分入りのクリームを塗ることにしました。最初は人間と同じハンドクリームでいいかな? とも思いましたが、香料やら保存料やらを考えると何気に心配になったので、薬局行って「白色ワセリン」を買ってきました。セーム皮に塗り込んだところ、潤いタップリになっちゃいました。なんか、アゲハのピカピカ度が三割増量しそうです。よかったのかな? これで??(2008年11月30日~12月1日)

野鳥さんの「40歳からのフルート練習記」を『お気に入りのブログ』に入れました。よろしくお願いします。野鳥さんは、年は私より幾分お若いのですが、フルート歴がほぼ同じで、フルートメーカーも同じなんですよ。ちょっと親近感を抱いております。(2008年12月1~3日)

こしひかりさんの「フルートとバイオリン♪趣味で楽しく」をお気に入りブログに加えました。この方は、タイトルどおりフルートとバイオリンの両方をやっている人です。ある意味、歌と笛の二足の草鞋を履いている私と同じようなものかもしれません。腕前はだいぶ違いそうですが…(もちろん、あちらの方が色々な意味で先輩です)。よろしくお願いします。(2008年12月3~6日)

「ダブル・クォーター・パウンダー・チーズ」と言うのを食べました。マクドナルドの新メニューだそうですが、まあ何というか、始めて「満腹になれるハンバーガー」と出会えたというところでしょうか? やっぱり、ジャンクフードは味じゃなく量で勝負だよねえ、そういう点では、きちんと自分たちのことが分かってらっしゃる。さすがは世界のマックだね。(2008年12月6日)

 いやあ、最高でした。某合唱団のコンサートにチェリストの諸岡由美子さんがゲスト出演してました。諸岡さん、私の大好きなチェリストさんなんです。あんまり美しいチェロの響きに、私は魂が抜かれてしまいました。いや、本当の話です。結局、音楽って、美しい曲を、美しい音色の楽器で、素晴らしい奏者が演奏すれば、それで最終兵器になるわけで…。ラフマニノフ…よかった、至福です。(2008年12月6~8日)

今、気づいたこと。ソノリテを吹くと、必ず眠くなる。何をどーやっても眠くなる。睡眠時間タップリの元気ハツラツ状態であっても、すぐに眠くなる。つまり、ソノリテ練習は睡魔との戦いである。しかし、なぜに?(2008年12月8~9日)

速報! 急遽決定!! 次の日曜日に湘南某所のライブハウスにてデビューします。笛先生のライブにゲストフルーティストとして出演します。3曲もやります(あくまで予定)。いいのか、それで! 発表会じゃないんだぞ、ライブだぞ。当然、客前だぞ。ブログには来週あたり書くつもりです。でわでわ。(2008年12月9~13日)

久し振りにラーメン屋でラーメン食べた。なんか高くない? なぜラーメン一杯が1000円近くもする? 確かに不味くはないけれど、この不況の中、ラーメン一杯にそんなお金をとっていいの? ちなみに油ギタギタでした。もっとも油ギタギタラーメンは今の流行りらしいけれど…。ラーメンなんてB級料理の典型みたいなものなのに、こういう値段設定では、なんか中途半端な感じが却ってカッコ悪いとオジサンは思いました。(2008年12月13~16日)

キャロリングに行きました。1)たまたま歌った場所が喫煙所のすぐそばで、10名以上の方々がモクモクしてました。テキメンにノドをやられました。つらいです。2)軽~く歌っていたら、よく知らない人から「きれいな声ですね。合唱でもやってらっしゃるのですか」と尋ねられたよ。もちろん、今は合唱をやっていないので「いいえ」と答えておいた。だいだい、合唱の上手下手と声の美しさにはなんの関連性もないしね。それより、見知らぬ人から「きれいな声」と言われたのは、何よりもうれしかったね。「歌が上手いですね」と言われるよりも「きれいな声ですね」と言われる方が、絶対にうれしいですって。(2008年12月16~18日)

昨日(2008年12月17日)は、おそらく、このブログ始まって以来のアクセス数となりました。そこでこれを記録としてここに書いておきます。昨日は訪問者数(ユニーク・アクセス)267名。アクセス数(ページ・ビュー)が553ページでした。「え、こんだけ? 少な~い」と思われる方もいらっしゃるかと存じますが、一応、これが今のところの“一番にぎわった日”の記録となってます。思えばブログを立ち上げたばかりの時、何日も誰も来なくて「一カ月間、だれも来なかったら辞めよう」なんてところから始まった、このブログ。よくここまで来ました。これも、熱心にいらっしゃってくださる、みなさん読者のおかげです。実に感謝です。しかし、なぜ私の音痴自慢の記事にこれだけアクセスがあったのか? 不思議不思議。(2008年12月18~19日)

お気に入りのブログに、橘深雪さんの「Kleine Lilie フルート日記」を加えました。橘さんはフルートリペア関係の方です。おもしろそうでしょ、おもしろいんですよ。よろしくお願いします。(2008年12月19~21日)

どうやら忘年会に行って風邪をもらったようです。今年の風邪はお腹に来るみたいです。世間の風邪っぴきさんたちほど酷い状態にはなっていませんが、すこし不愉快な感じです。皆様もご自愛くださいませ。ところで、まきすますか?まきませんか? 私ならやっぱり、まいてみたいです。(2008年12月21~24日)

今日から、しばらくの間“お散歩強化週間”に決めました。年始年末をお散歩して過ごそう! ってわけで、がんばります。体重が、ちょびっとでも減ってくれるとうれしいな。(2008年12月24~25日)

 今、すごく楽しみにしていること。それは映画「マンマ・ミーア」が来年公開されること。このミュージカル、大好きなんだよね。劇団四季で見て以来、映画にならないかな…と思ってた(だって、映画になればいつでも見れるでしょう)。だから、楽しみ。映画も見に行くし、サントラ盤も買っちゃうし、きっとDVDだって買っちゃうだろうなあ。(2008年12月25~27日)

昨年の冬休みは、妻と「マジカル・サンザイ・ツアー」を行ないましたが、今年は「新宿・お茶の水・銀座~楽器屋三都物語ツアー」を行ないました。例によって1000万円以上のフルートの試奏をしてきました。もはやフルートの試奏は私の趣味ですな。年始年末にゆっくりとレポートを書きます。アップはお正月休みが明けたあたりに…と考えてます。乞ご期待。(2008年12月27~28日)

今月の落ち穂拾いは以上です。

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