ひとこと

  •  放送業界&家電業界では、4K、8Kのテレビ放送で盛り上がっているみたいです。皆さん、4Kのテレビって欲しいですか? 私は廉価ならば欲しいですが、高価ならばパスです。だって、ウチのテレビって42型だもの、そんなに大きくないもの。DVDとBlue-rayの画質の違いだって分からないくらいだもの、4Kや8Kの画面を見ても、たぶん、その美しさは分からないんじゃないかな? いや、それ以前に、アニメとかバラエティとかドラマとかを、そんなに美しすぎる画面で私は見たいのか…って話です。もちろん、廉価なら見たいですが、たぶん最初のうちは高価だよね。100万円以上もするようなテレビは、よう買わんですよ、私。私に買って欲しければ、まずは10万円程度にしてください。話はそれからです。

お知らせ

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2008年9月 8日 (月)

頭部管の差し込む向きを決めました

 今日の話題はフルートの組立ての話です。

 みなさんは、胴部管に頭部管を差し込む時、どんな向きで入れてますか?

 一番最初に笛先生には「ヤマハだと差し込む向きのマークが付いているから、それに従えばいいけれど、これ(チャイナ娘)には、何も付いていないから、歌口とキイが一直線になるように組み立てるといいですね。最初は分かりづらいから、シールを目印に貼るといいですよ」と習いました。ま、アルテに書いてある組み立て方と基本的には一緒。ちなみに、ラ・フォル・ジュルネの体験レッスンの先生も同じことを言ってましたね。これが基本なんでしょうね。

 「大切なことは、組み立てる向きは、人それぞれで違うけど、自分の向きはコレって決めたら、簡単に変えないこと」とも習いました。で、まずは初心者なんだから、基本が大切。アルテどおりに行きましょう、でした。

 チャイナ娘時代は、その基本に忠実な向きで組み立てていました。

 ところがアゲハを購入して、アゲハに付いていた「アルタスフルート/使用説明書」を見てビックリ! 「唄口のエッジとCisキイのセンターが下図のように一直線になるところが標準ですが、奏者によって個人差がありますので、あなたのポジションをマニキュア等でマークするとよいでしょう」とあります。下図がないので、分かりづらいかもしれませんが、この組み立て方だと、頭部管はかなり内向きになります。

 基本の組み立て方が、歌口の中央部がキイと同じ列に並ぶように組み立てるのに対して、アルタスの説明書どおりだと、歌口の向こう側のエッヂがキイと同じ列になるように並べるというわけです。

 え?「標準」? アルタスではこれが「標準」なの? これって、かなり内向きだよ?

 そこで思ったこと。「アルテに書いてある組み立て方は、一般的なフルート(当然、私の頭の中ではムラマツフルートを想定してます)の組み立て方だけど、アルタスは何らかの主張があって、それらとは違う組み立て方を標準とした設計をしているのだ!」 ま、私の勝手な解釈&妄想なんですが…。

 とにかく「使用説明書」のとおりにやってみようと、初めて極端な内向きで笛を組み立ててみました。

 あれ? 音色が変わったよ。太めのしっかりめの音がするよ? これがメーカーの目指している音? こういう音を出すように設計されているのなら、これで行きましょうか。

 てなわけで、アゲハ購入後は、しばらく極端な内向きで吹いていましたが、先日、先生にアゲハを吹いてもらった時に「いつも、こんなに内向きにして吹いているの?」と、しっかり注意されました。

 先生がおっしゃるには、基本的に人それぞれだから、その向きがいいならそれでいいけれど、内向きはあまり薦められないので、なるべく普通の標準的な向きにした方が良いと言われました。

 なぜ内向きは薦められないかと言うと…

 1)昔は内向きが流行りの吹き方だったけれど、今ではすっかり廃れてしまったから。つまり、そういう吹き方はオシャレではないし、時代おくれってこと。

 2)今はフルートに軽くて明るい音色が求められることが多い。しかし内向きにしていると、どうしても音色が重く暗くなってしまうので、その要望に応えられなくなる。

 3)内向きにしていると、どうしても音がこもってしまい、音量も少なくなる。おまけにマイクで音が拾いづらくなる。

 以上3点、いづれもジャズ・フルーティストとしての発想ですね。クラシック系の人だとまた意見が異なると思いますが、私は私なりに、この意見に納得しました。

 そう言われると、少なくとも歌口に関しては、標準の方、つまり真上に向けて開口しているのが良さそうだね。第一、こっちの方が色々な音色の音も出しやすいし、色々とフルートを操作するにしても余裕があるし…。

 で、注意されたこともあって、アルテ教則本どおりに組み立て方を戻してみたのだけれど、久し振りに教則本に組み立ててみたら、えらく吹きづらい。何がつらいと言うと、楽器がうまく持てないんだ。

 チャイナ娘時代は、フルートなんて、こんなグラグラな持ち方しかできないんだと思い込んでいたけれど、頭部管を内側に廻して持つと、姿勢がビチっと決まって、おもしろいくらい、一切のぐらつきがなくなるんだよね。安定して笛が持てるので、演奏も確実性が増すというものよ。

 その理由を検討してみたところ、私の場合、標準的な組み立て方をすると、右手の親指の場所が決まらないことが判明。ちょうど具合のいいところに横棒(芯金)が来るので、そこに指が置けず、そのすぐ下に指を当てる事しかできなくなり、その結果、楽器がうまく固定できずに手の中でグラグラ動くんだよね。

 ところが、頭部管を内向きにすると、うまい具合に親指の置き場所ができて、なかなか調子が良い。楽器をしっかり持って演奏できるので、余計な気を使わないで済むのがうれしいです。きちんとして姿勢って、とても大切だと思います。

 でも、その代償もあるわけで、頭部管を極端な内向きにした結果、音色の変化をはじめとした笛のコントロールは、ある程度犠牲にしないといけない。なにしろすでに内向きには振り切っているわけだから、あとは外向きの方向にしか操作できないわけよ。

 せっかく色々な音色が出る楽器を持っているのに、その音色を使い分けられないなんて、もったいないし、音楽的にもダメでしょう。ああ、困った。

 標準か、内向きか、の二者択一のデジタル的な発想にするから困るわけで、要は大切なポイントさえ押さえておけば、あとは自由だということを忘れていました。そう、構えは個人個人で自由なんだよね。

 歌口を標準の位置のまま、管体部分を安定して持てるような位置関係に組み立てれば、OKなことに気づきました。

 そこで、まずフルートを普通に持ってみました。その時に一番安定できる構えを見つけたら、次に、その構えの時に、歌口が真上を向くように調整しました。

 やってみたところ、標準的組立て位置を「0」、使用説明書にある極端な内向きを「1」と考えた時に、2/3ほど内向きにした感じが、私にとって良いことが分かりました。

 さっそくマニキュアでマークを付けよう…って、オジサンがマニキュアなんて持っているわけないじゃん。仕方がないので、そこらにあったプラカラー(オタクの家なら、普通に転がっているアレ)、それも“ゴールド”に爪楊枝を入れて、チョンチョンとマーキングしてみました。ううむ、いい感じだ。

 当面は、この中途半端な向きで練習したいと思ってます。

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フルートのエッセイ」カテゴリの記事

コメント

私も相当キーを外向きに組み立ててます。それを頭管を内向きにといおうと言えば言えるのですが・・・。

フルートを支えるため左手人差し指の付け根の関節を外側にぐーっと曲げて人差し指を楽器に巻きつけるようにして皆さん演奏されてるのですが、私は関節が固いので外側になど絶対曲がりませんし、おまけに指がすごく長い・・・ピアノには有利ですがフルートには不利な点ばかり。物理的にキーを外向けに組立てないとフルートがぐらぐらせず支えることができないのです。骨格を変えることができないからキーを外に回すなといわれればフルートをあきらめないといけない・・・。指の動かし方もピアノの動きでしかできないです。

頭管内向きはひとそれぞれだからと言う先生がこのごろ多いです。昔昔はもっとうるさく指導されたらしいです。

100%その楽器に向いた骨格をしてる人は少ないから自分に合ったような構え方にだんだん修正されていきますよ。(決して基本を無視するわけではないですが。)オーストラリアのトップフルーティストもびっくりするほどキーを外向きで演奏してます。

>あゆみさん

 ああ、なるほど。頭部管内向きというよりも、確かに、キーを外向きと言った方がより正しいかもしれませんね。頭部管内向きと記事では書きましたが、実のところ、頭部管は真上を向いてきちんとした位置にあるわけだから、キー外向きの方が正しいね。

 次からは「私はキーを外向きにしてフルートを組み立てます」と言うことにします。その方がより正しいものね。

 指は…私も結構長いですよ。でも細くて長くて華奢なので、ピアノには向いてないかな。でも、パソコンのキーパンチにはちょうどいい感じです…って、それじゃあ私は、根っからのオタクってわけじゃん(笑)。

 フルートをオフセットからインラインにしてよかったと思ってます。指の長い人にオフセットでは、指が余ってキビシイです。

 養老孟司ではありませんが、個性はその肉体に存在するのですから、その個性に応じた、つまり骨格に応じたやり方を認めてもらえる、今という時代は、よい時代なのだと思います。私も教則本どおりの組み立て方しか認められなかったら、早晩フルートを演奏中に落として台無しにしてしまうと思います。

 フルートって、落とすと…たぶん、壊れるよね(涙)。

もちろん、壊れる壊れる・・・爆。うちの先生なんて子供のころ練習しすぎてフルート持ったまま疲労で倒れてフルートが曲がって(どの程度の曲がりかは聞きそびれましたが)1本台無しにしたそうです。高いものなのでご用心!

>あゆみさん

 うひゃー! やっぱり壊れるんだ。

 いやいや、なんとなく金属製なのに弱そうな雰囲気あるよね、フルートって。だいたいが柔らかい貴金属でできている上に、ごくごく薄く作られているからね。

 落として、壊して、一本台無しにしたら…泣いても泣ききれないよ。いや、ほんと。注意注意。

私は、床に置いたときに歌口が真上を向くようにセットしています。

フルートって管に対してメカニズムが重いので、どーにも手の中で転がってしまって・・・
で、一番バランスの取れる持ちやすい角度はどこ?って探したらこの位置でした。

床に置いたそのままの向きを保って吹くので歌口は真上向き。
・・・・・やっぱりキィが外向きってことですね~。
管内の水がトーンホールに入ることも無く、快適です(^^)

>くろねこさん、いらっしゃい。

 くろねこさんもだいぶ“内向き”ですね(笑)。やはり演奏中の楽器のバランスって、持つ時には大切な問題ですよね。

 そうそう、くろねこさんも書いてますが、キーを外側にして吹くと、管内の水がトーンホールに入らなくなると思います。

 以前、教則本どおりに組み立てていた時は、結構トーンホールに水が入り、練習が終わると、タンポがビショビショになってました。ですから、その頃は、練習終わると、タンポにペーパーを挟んで水分をとってました。

 今でも一応、その頃の習慣が残ってまして、練習終わりにペーパーを挟んでますが、今の持ち方に変えてから、練習中に笛から水がポタポタ垂れることはあっても、タンポが濡れていることはなくなりました。

 たぶん、タンポにとって、良いのではないでしょうか?

こんばんは。

ブリアコフ氏もアルタスなんですね。アルタスの広告に出てましたが実際アルタスのPSで銀を使っているそうです。(フルート雑誌に出てました)世界的な奏者にアルタスが認められるとなんかうれしいです。

>あゆみさん

 あんまり広告には出てきませんが、エミリー・バイノン氏(ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席フルート奏者)もアルタスです。PSとALの二本(両方とも銀。PSはリップのみ14Kだそうです)を持っていて、ずいぶん前からアルタスしか吹いていないそうです。

 で、注文した彼女のソロCD(ジャケット写真はアルタスPSと一緒に写ってます)がさっき届きまして、ただ今、それを聞きながら、このコメントを書いております。

 感想は…とにかく、笛の音が美しい! 

 あと、やっぱりアルタス・サウンドだね。アゲハのとろけるような美音の延長線上にバイノン氏の美音があることが分かりました。CDなので、細かには判別できないけれど、アゲハとかなり近い感じの音です。この音は、私の好みだよ、ツボだね。

 この瞬間、私の中のお気に入りフルーティストの座は、ガロワ氏からパイノン氏にチェンジだよ。

 いいなあ、バイノン。美人の上にフルートの音まで美しいとは…。

え、フランス派はあきらめたんですか?(爆)ガロワはハンサムだから私はガロワでよいです。(冗談、爆)といっても曲の解釈なんかはランパルのファンですが。

ムラマツだけじゃなく世界に認められる日本のメーカーが増えるとよいですね。

>あゆみさん

 フランス派はあきらめたわけではありませんが…正直、フランス派って何?って感じです(大笑)。ま、正直、勉強不足です。勉強しながら、フランス派を目指します!

 昨日、バイノンのCD聞きながら思いました。ま、アルタスを使っているという身びいきは確かにあります。何となく親しみのある音にひかれているのは事実です。だから「バイノン、好き」ってなるのですが…。

 でも、ムラマツユーザーの方は、そんな感覚は日常なんだろうなあ…と思いました。だって、世界の現役フルーティストの多くがムラマツでレコーディングしているわけでしょ。自分のフルートと同じ傾向の音の楽器でプロがレコーディングしているなんて、珍しくもなんともないわけで…。それってつまり、CDの中のゴールウェイの音と、自分の愛器の音が、同じ延長線上にある音がするって話で…ちょっぴりうらやましいですネ。

 ま、私はアルタスの音に惚れたのですから、何もうらやましがる必要などないのですけれどネ。

 アルタスフルートを使うプロ奏者と言えば、これまた広告塔になっているウィリアム・ベネットがおりますが、彼のソロCD「フルートとギターの対話」の中でのベネットの音が、私の耳にはどうしてもアルタスの音に聴こえなくてねえ…。あれだけ露出の大きい広告塔なんだから、まさかアルタス以外のメーカーでレコーディングしているは考えたくない(だってそれじゃあ“裏切り”だよね)わけで、では音の違いは奏者の違いと考えるなら、奏者が違うとこんなに違う音色になるというわけで、それはそれで愉快です。あまり親しみは感じませんが…。

 今回、色々な日本のメーカーの楽器を試奏させてもらいました。どの楽器も優秀な楽器で、日本のメーカーの技術力をしっかりと感じました。ムラマツには今後も一層がんばって欲しいですし、他のメーカーも世界のプレイヤーたちに認められるようになって欲しいと思います。世界中のフルーティストが持つフルートの大半がほぼ日本製になったら、とってもおもしろいと思うよ。ま、まんざらありえない話だとは思いませんが…、いや本気で。

3月1日コメントと重複してしまうのですが、
内向きからの脱却に格闘中です。
そうなんですか、今は内向きから外向きがムーブメントなんですか。
たしかに、外向きのほうが音は広がるし大きくなりますね。
ただ、内向きのほうが懐かしい音がするような気もして・・・
慣れるまで音のポイントにあてるのがほんと難しい!!
外側への脱却が難しいです

>かさん

 そうなんですね、頭部管の向きにも流行り廃りがあるようでして、今は外向きが流行りだそうです。少なくとも、外向きの方が、音量は稼げますよ。

 私のように、一気に変えるのではなく、自分に分からないように(笑)、少しずつ変えていくのが、良い方法なんだそうですよ。毎日とか毎週とか、ほんの少しずつ変えて、長い時間をかけて、目的の位置まで持っていくのだそうです。時間がかかりますよね。

>ただ、内向きのほうが懐かしい音がするような気もして・・・

 あ、分かります。外向きだと、なんかよそよそしい音がするんですよね。でも、それがクールで、今っぽいんですよ。

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